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5月4日月曜日~その6HDDに録画した、260J:COMBS『キイハンター』~第127話「殺し屋どもの死亡広告クラブ」を見る。ドラマの中で、切手の裏にマイクロフィルムを貼った封筒を投函するトリック(写真)其の切手は、ストックブックに有る、S45年3月14日、日本万国博覧会記念(1次)EXPO'70尾形光琳画「燕子花図屏風」。雑事少々。20時、夕食。献立は、自家製ぎょうざ、厚あげと小松菜の煮浸し、焼きトマト、ご飯。デザートに、POIREPetiteChou、アメリカンコーヒー。
2026年5月3日(日)晴れ前から一度行ってみたいと思っていた根津美術館。前日にオンラインでチケット予約をしたのだが、一番早い時間で15時~16時入館だった。え?この美術館ってそんなに人気あるの?だって小さな私立美術館でしょ?なんてなめたこと思ってました(反省)根津美術館にどうして行ってみたかったか?国宝で有名な尾形光琳のカキツバタの絵がありますね。あと庭園が綺麗だと聞きます。それを楽しみに出かけました。久しぶりの表参道。え?15年ぶりとか?笑
毎年この時期は、根津美術館で尾形光琳のカキツバタ、その後は、庭園のカキツバタを鑑賞するという毎年の行事になっています。毎年5月1日に行くのですが、今年がゴルフの予定があり、昨年より2日遅れとなってしまいました。そのためかどうかわかりませんが、少しばかりカキツバタの花びらの勢いが弱く、葉の勢いが目立っていました。特別公開の尾形光琳のカキツバタの屏風絵は、紫色の花びらが目立っていました。修復されたのかどうかはわかりませんが、葉の部分は昨年と同様でしたので、違和感を感じたのは
東京青山にある根津美術館で尾形光琳の「燕子花図屏風」と共に庭園の燕子花が楽しめる時期がやって来ました🌿GW中ということもあって、今回は混んでいたのと、昨年よりも海外の見学者がさらに多かった印象です。尾形光琳の「燕子花図屏風」(撮影禁止)鑑賞後、燕子花の咲いている庭園へ燕子花は4/30が満開だったようなので少し過ぎた感じ赤い新緑のノムラモミジは剪定されたのか少しボリュームダウンしたような
洗濯日和。庭の菖蒲が咲き始めました。菖蒲を見ると、ふと思い出すのはメトロポリタン美術館の日本コーナー。尾形光琳の菖蒲の屏風が、静かに、けれど強く印象に残っています。あの空間は、本当に充実していて、日本にいるのとはまた違う形で、日本美術が息づいているようでした。ああいう場所に関わるには、きっと相当な積み重ねと縁が必要なのだろうな、とも思います。MOMAも興味深いですけれどね。ニューヨーク、ニューヨークって、そんなにニューヨーク?と当時は思ったけれど、国連本部もあり、やはり
人生で今だかつて体験したことがない?!ってくらい忙しかった4月。大好きな桜の花もみれずお出かけも出来ず、鬱々としていました。4月が終わりを告げて、ようやく一段落出来そうな気配を感じた瞬間に外出してきました(笑)向かった先は、毎年この時季に伺う「根津美術館」です。美術館の庭に咲く燕子花の開花に合わせて、1年に1度公開展示される尾形光琳の燕子花図。金屏風に浮かぶ紺色の花に心を奪われて?毎年会いに行っています美術館入口へ続く長い竹のスロープ。今年はどのくらい庭の燕子花が咲いているかな?
ご訪問ありがとうございます。30年間に『見仏記』を読んで目からうろこ大上段に構えずに、自分の感性で仏像を見る楽しさを知りました。もちろんお二人は、仏像についての理解も愛も深いのですが。その二人の30年後は?『見仏記33年後の約束』仏像鑑賞旅行で切符をなくしたり電車に乗り間違えたりする二人に自分たちの旅を重ね「同年代あるある」って、わが身とともに年月を感じ。30年前は仏像を見て「腰のひねりが色っぽい」なんて言っていたみうらさんが整体的視点から仏像の姿勢
職場の人に誘われて根津美術館へ尾形光琳の燕子花の金屏風を観た後に本物の燕子花の群生をお庭で楽しむ贅沢なひととき。お昼もこだわりウィスキーの桜カクテルとイタリアンを味わってきました。#50代を愉しむ#東京#散歩https://www.instagram.com/reel/DXwEl9yxU6HGRb6xfz1thTcF3BAHpkTxyhPGeM0/?igsh=cmx3Y3YxNTI3N2Ew
『【アンナミラーズ】久しぶりのチェリーパイアラモード♪』先日、南青山にある根津美術館へ行くために、最寄駅ではない信濃町駅から歩いてみました!TWICEのライブが国立競技場であったらしく、ファンと思しき方々がたくさん…ameblo.jp【根津美術館】へ行った振り返りが終わらないうちに週末がやって来てしまうっ急がねば。【アンナミラーズ】でチェリーパイアラモードを食べて満足した後、【根津美術館】へ歩いて行きました。道すがらループに乗って車道を走る若者を数人見かけ、都会ならではの景
「燕子花図屏風」の開陳で初夏を知る根津美術館庭園の燕子花今年の「燕子花図」はすこし趣向が違うようだ光悦、宗達から光琳、乾山、抱一、其一の琳派の流れ、琳派と円山四条派の比較などのテーマが多かったが、今回は「尾形光琳のフォロワー」にフォーカスしている渡辺始興(1683―1755)は、名前は知っているが、これと言った作品は思い浮かばない岡倉天心の「日本美術史」によると、渡辺始興は蕭白、若冲、と並んで「復古派」に括られているまた、円山応挙の解説に『(応挙は)若年の時より好みし渡辺始興の写生
4月30日今朝、寝起きの気温13℃日中もたいして上がらなかった気温最高15.6℃今(20:00)、また13℃今夜は掛け布団を蹴飛ばすことは無さそうです(笑)今日、ポストにこんな案内が入ってました帯状疱疹定期予防接種案内とちょっとびっくり(゚д゚)!のもの忘れ健診のご案内近頃もの忘れが多くなったと感じでいましたがまさか健診があるとは知らんかった😅ちょっとドキドキしますが近々、健診🩺受けて来ようと思います😁【根津美術館】開館85周年記念特別展【光琳派国宝「燕子花図」
来る5月1日の「御霊祭」の神幸祭を前に、上御霊神社の拝殿にはすでに3基の神輿。お堀のイチハツは?温暖化で年々早まりつつある開花、思っていたよりも、と言うよりも、もう二、三日、いつも乍ら社務所の楓は春紅葉、境内の美形のイチハツ探し、元々は自生の杜若群生がなるお堀として知られていた御霊神社、尾形光琳が好んでいた杜若の造形美と色合い、水源を無くしたその杜若は、水に強く最
根津美術館に、かきつばたのお花と、尾形光琳の屏風を見に。尾形光琳、構図にリズムを感じました。根津美術館はブルーノート東京の隣にあるのに入ったことがなくかきつばたの花の時期に一度行きたかった。念願叶いました。広大な敷地に池。崖になっていて湧き水もある。奥にはお寺もあり、この一帯は緑がいっぱい。京都に行かなくても、都内でこんなに素晴らしいお庭でお抹茶がいただけるのですね。最高にリフレッシュできました。#根津美術館#尾形光琳#mimeyamamoto#山本美芽『旅エッセイ第
昨日、根津美術館に行ってきた。開館85周年記念特別展「光琳派国宝「燕子花図」と尾形光琳のフォロワーたち」である。本展覧会のメインは、何と言っても国宝「燕子花図屏風」。そして、その作者である尾形光琳の作品と、尾形光琳に直接又は間接的に連なる絵師の作品を紹介した展覧会である。光琳の弟である陶芸家の尾形乾山(1663~1743)、光琳の弟子である渡辺始興(1683~1755)、深江芦舟(1699~1757)、乾山に学んだ立林何帠(生没年不詳)の作品を合わせて展示。深
つい先日、東京南青山の根津美術館へ行ってきました。現在企画展の、「光琳派」国宝《燕子花図》と尾形光琳のフォローアーたち展が開催中です。この根津美術館は相変わらず、インバウンドの方がとても多い美術館。半分以上が外国の方で、特に欧米系の人たちが多い印象です。外国語のネットなどでも評価が高い美術館なのでしょうね。それから、庭園のカキツバタも見所の一つ、それも五分咲きになっていました。🔳エントランス🔳展覧会場入り口看板琳派とい
根津美術館に、光琳派国宝「燕子花図」と尾形光琳のフォロワーたちを鑑賞しに行ってきました。庭園のカキツバタが満開で、ひじょうに美しくとても感動いたしました・・・二年ぶりに「燕子花図」や「四季草花図屏風」等を鑑賞し、原点に帰れた思いです。涙がこぼれそうになるほど魂を揺さぶられ、大変勉強にもなりました。二年前は入れなかった茶室に入ることができ、ふすま越しに切り取られた庭園は、青紅葉に囲まれた中心に楓の赤色がワンポイントきいていて、手前の松の幹が斜めに遮るという大変見事な設計で、一枚の
ずっとずっとずーっと行きたかった尾形光琳・燕子花図をようやくこの目で見ることができましたっ☺︎毎年、気づくとチケットソールドアウトでまた来年〜👋を何度繰り返したことか。今年は激務の仕事中、奇跡的にふっと思い出せたので確実に燕子花が満開であろう本日に予約しました♡予想通りの満開♪館内で見た国宝・燕子花図の実写版をすぐにお庭で確認できるとは、なんと贅沢なことでしょう。つつじや紅葉🍁とのコントラストも最強です✨それにしても、、尾形光琳&乾山はなんとセンスの良い兄弟でしょう。。作品を見れば見る
GWが始まりましたね。お天気がいいといいなぁー昨年の大阪市立美術館で買い求めた尾形光琳の燕子花図(左隻)です。6曲2双の屏風で、もう1枚(右隻)は、遠景の燕子花図ポストカードが左隻の1枚しかなくて残念した思い出あるある。やっと飾れる季節が来たので、後ろの方の藤田美術館の藤のポストカードとともに飾ってみました。小さい壺は、色だけでチョイスした物です。ポストカードをスタンディングにして飾り、思い出とともに、一緒に訪れた方とラインする。いい時間
尾形光琳「燕子花図」を観に根津美術館へ行ってきました。入り口から素敵です。母に誘われ、大学生の頃から通っていますが、いつ観ても迫力ある燕子花の表情には圧倒されます。独身、結婚、出産と様々な経験を経て、観る時の印象が変わるのも面白いです。都心とは思えない庭園の緑にも癒されます。カキツバタも彩り鮮やかで目を楽しませてくれました。こうして毎年、母と訪れることができるのも幸せなことだと感じています
MOA(エムオーエー)美術館は静岡県熱海市の高台にある私立美術館で、岡田茂吉が1982年に開館しました。その前身は熱海美術館で、岡田茂吉の収集品である国宝3件、重要文化財67件を含む3500件の東洋美術品を所蔵しています。岡田茂吉は明治から昭和にかけての芸術家、実業家、思想家、宗教家で、自然農法の創始者、浄霊法の創始者、世界救世教の教祖であり、さまざまな分野で活動しました。1945年に箱根強羅と熱海の土地を購入し、同じ時期に美術品の蒐集を本
表参道駅から数分のところにある根津美術館に行ってきました。この季節は、尾形光琳の燕子花図の展示と庭園にて燕子花が見れるとあり、毎年人気な時期になります。前々から行きたいと思っていたので、やっと、、行けました🙌天気があまりよくなくまだ燕子花が開花していませんでしたが、大満足でした。庭園は、美術館に入らないと見れません。チケットはオンラインにて購入してからの方が良いです。根津美術館|公式オンラインチケット(予約)根津美術館公式オンラインチケット|ご購入はこちらwww.e-tix
去年から行きたかった『根津美術館』へ前から場所は分かってたけどこの感じで表参道〜期間限定〜国宝尾形光琳『燕子花図屏風』毎年この時期の1ヶ月しか公開されない特別展上品な美術館金屏風に群青色のぷっくりした花弁燕子花(カキツバタ)の花の群生の図が大きな屏風江戸時代中期頃の『尾形光琳』の作品印象派なので画風違えど西洋画に例えると日本画に影響受けたモネの『睡蓮』のようでしたゴールドに群青色映えてたこちらが燕子花の群生平日に行っても結構人が入ってて特に外国人
尾形光琳(おがたこうりん)のあの燕子花図屏風(かきつばたずびょうぶ)が観れるとのことで、行って来ました。根津美術館開館85周年記念特別展光琳派国宝「燕子花図」と尾形光琳のフォロワーたち|根津美術館-NezuMuseum-根津美術館の展覧会情報をご案内します。現在開催中の展覧会情報を掲載しています。www.nezu-muse.or.jp『燕子花図屏風』もちろん国宝です。そして、この展示会の何がおもしろいかと言うと光琳派国宝「燕子花図」と尾形光琳のフォロワーたちとい
行きたい行きたいと長年思っていた場所人生で初めて行ってみまました表参道駅から徒歩5分「根津美術館」表参道駅から、ここまで有名ブランドのブティックが並びます路行くお若い方々は、ほぼインバウンド客たまたま人がいない瞬間にぱちり竹林の道お目当てはこちら光琳派国宝「燕子花図」と尾形光琳のフォロワーたち(↑は公式サイトよりお借りしました)開催時期2026年4月11日~5月10日興味のある方はお早めに時間指定の予約
ブログ書くの始めてで緊張。。。文法、語彙力ダメダメだけど許して。。。4月19日父と表参道ヒルズに車を止めて、appleの店を横目に歩くこと20分ほど。根津美術館に到着!!4月11日から尾形光琳が書いた国宝、、、『燕子花図』を見れます。⏬️根津美術館ホームページより尾形光琳以外にも、渡辺始興や乾山などが書いた絵も良かったです。一人ひとりの個性が出てgood!!二階には中国の青銅器が展示してありました。いい味出してる〜((笑))庭園には、燕子花が植えられていましたが、咲いていたのは
おはようございます昨日の続きです。東京都美術館の後、表参道にある根津美術館へ行きました。ここはまだ行ったことがなく、前から行きたいと思っていました。燕子花展を見に行きましたが、かきつばたの見頃には少し早かったです。竹のエントランスがとても素敵です。2009年に隈研吾さんによってリニューアルされたそうです。時間がなくて、まだお昼ご飯を食べていなかったんですが、15時を過ぎていたので、ランチは終わっていました。日本庭園がまた素晴らしく、NEZUCAFÉでお茶を飲みながら、休憩しました。
小屛風に文目そへれば燕子花図友より届いた文目。ふと光琳の花がよぎり、小屏風の前にそっと添えた。
ずっと行きたいって思ってる根津美術館の尾形光琳の燕子花図屏風まだ行けてないうちの燕子花図屏風で我慢しよう高槻の地震で灯籠の頭が落ちた小手毬
新年度が始まって、早くも数週間が経ちました。まもなく、待望のGWとカキツバタの季節がやってきます。このシーズンに合わせて、根津美術館では毎年、同館のマスターピースというべき尾形光琳による国宝、《燕子花図屏風》をお披露目する展覧会を開催してきました。開館85周年を迎えた今年ももちろん開催されています。今年のタイトルは、“光琳派国宝「燕子花図」と尾形光琳のフォロワーたち”です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)・・・・・・・光琳派?琳派じゃなくて?
こんにちは!昨日はカミさんと東京でした。目的は、「根津美術館」で国宝の「燕子花図」の鑑賞です。東京都港区、大都会の真ん中の美術館多くの人出にぎわってました。このロビーは写真撮れます。向かって左に展示室です。国宝の「燕子花図」写真は美術館のHPから尾形光琳とそのフォロワーたち沢山の作品がありました。また古代中国の青銅器すごかったです。庭園!大都会の真ん中燕子花!まだツボミも出てません!GWころが見ごろかな?お抹茶とお菓子を頂きました。お菓子の名前は「顔佳花(かおよ