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【阪神】藤川監督早川太貴、門別啓人ら若手投手陣に異例の喝「プロのレベルに達していない」(東スポWEB)-Yahoo!ニュース阪神は5日の中日戦(バンテリン)に3―7で敗れ2連敗。4月は6戦全勝とカモにしてきた最下位・中日に今季初のカード負け越しを喫した。2位・ヤクルトが巨人に敗れたため順位に変動はなかったが、セ・リーグnews.yahoo.co.jpいきなり、東スポの記事の貼り付けではじまりました。プロ野球、特に阪神タイガースにご興味にない方には申し訳なく思うのですが、この連休は
薬)紫式部:雲隠の雅薬)小野小町:蘭麝の歌姫薬)早川殿:蘭薫桂馥薬)沢彦宗恩:吉法参謀薬)諏訪姫:かくれなき美薬)嶺松院:故国の思念薬)仙桃院:浮き沈みの命薬)今井宗久:飛躍の昨夢薬)直江景綱:老功の洞察射)井伊直虎:龍潭の復飾©コーエーテクモゲームス
本日5月1日金曜日音楽朗読劇「焔樹銀華」の配信がスタートしました!昨年10月に上演されたこちらの作品は平安の世に咲いた小野小町と深草少将の美しくも悲しい恋物語を小寺涼子さん作曲のポップでロックな音楽に乗せて現代に甦らせた音楽朗読劇です。コニタン演じる深草少将の小野小町への叶わぬ恋に悶え苦しむ姿をお楽しみ頂ければと思います。ズラリ揃った個性的な顔ぶれで綴られた一大平安絵巻!是非この機会にご覧下さい!【舞台映像配信】音楽朗読劇焔樹銀華-KAJUGINKA-開催日:2026年
好きな花は?▼本日限定!ブログスタンプ好きな花は、ほとんどの花は好きですでもね~、、、、、(って私の悪い口癖かもしれない)匂いが気になりますこんにゃくの花の様に花の色、形も匂いも良いとは決して言えません!カラスウリの花も悪臭がするらしいですね?★この季節何故か思い出す和歌があるんです小野小町の百人一首にある花の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに別に何の意味もある訳ではありませんけど、、、、、どんな花も命短い
3月の終わりに随心院へ行きました。東西線の小野駅下車です。随心院といえばはねず踊りが有名です。絶世の美女といわれた小野小町ゆかりのお寺としても知られています。小野小町は、小野篁の孫にあたりこのお水で朝な夕に化粧をしたと言われています。こちらの梅園が目的でしたがすでに見頃を少し過ぎていました。こちらの外の梅の方が綺麗でした。これで帰ろうかと思ったのですがせっかくなので随心院にも行ってみることに。ド派手
◆◆◆くじょうみやび日録第二期◆◆◆美しくみやびな日本語を使うための、雅語(歌語)シリーズ。◆かみなづき【神無月】/しぐれ【時雨】陰暦十月で冬の初めの月にあたります。和歌では「時雨」とともに詠まれることが多いそうです。時雨とは、晩秋から初冬にかけてのにわか雨のことで、万葉集では長月(九月)にも詠まれましたが、平安時代には冬の歌となりました。木の葉を色づかせるものから、木の葉を散らすものになったのです。秋はてて時雨ふりぬる我なれば散る言の葉を何かうらみむ(後撰集・
「田沢湖駅」は大正12年(1923年)に国鉄「生保内(おぼない)線」の終着駅「生保内駅」として開業しました。昭和31年(1956年)に生保内町が田沢村、神代村と合併して「田沢湖町」(現仙北市)となり、昭和41年(1966年)に駅名も「田沢湖駅」となりました。またこの年、生保内線は岩手県側の国鉄「橋場線」の「赤渕駅」とつながり、この路線は大曲駅から盛岡駅を結ぶ「田沢湖線」となりました。この駅は日本で最も深い湖、最大深度423.4mの「田沢湖」観光の拠点駅で、駅から湖畔に向かうバスが運行さ
ゴールデンウイークの込み合う時期の前に一泊旅行に出かけました。今回も、茨城県の県南を目指します(県北は遠いんだよね)。まずは、先日前を通り過ぎて、その派手さに是非行ってみようと思った、稲敷市阿波にある「大杉神社」。鳥居からしてド派手です。主祭神として倭大物主櫛甕玉大神(やまとのおおものぬしくしみかたまのおおかみ)を祀っている大杉神社は、神護景雲元年(767)創始といわれ、通称「あんばさま」として県内外から多くの信仰を集めているそうで、この日も平日ながらひっきりなしに参拝者が訪れ
日曜日の昼練。打席に近づくと、久々にでかい気が。ツアー2勝男子プロである。なぜ日曜にプロが?とは思ったが、今週は試合無しという事か。飛距離はオラと同じくらいだが、アゲにも拘らず曲がらない球を連発しておった。ツアー2勝プロはいつも素行が良い。オラと波長が合うタイプの気がするので応援している。オラも気を使い、プロと打つタイミングが近くなることを避けることに注意している。さて、オラは【長抜股走】で練習していたが、どうもバックスイングに違和感がある。その後、バックスイングの引き
土曜日の昼練。ダウンスイングで右股関節が前に出ない意識を試す。悪くはないが、結局、ダウンスイングで上体がおきるとプッシュになる。股の意識と待つ意識の両方が必要。また、バックスイングで抜くことだけを意識すると、ややバックスイングで加速できない。次回はそのあたりを意識する。【長抜股走】1w73.6(272ヤード5w67.9(235ヤード3u63.0(215ヤード4u61.4(197ヤード6i56.9(176ヤード
読み終わったら幕があがる前にスマホの電源を切ってね。約束だぞ!!・平安時代。和歌が上手い有名な貴族が6人います。・ひとりは女子です。美女。・残りの5人が全員、この女子が好きという設定で、順番に出てきて女子と踊ります。・とちゅう、江戸っぽい風俗になったりしますが、転生コスプレみたいなかんじです。・最後のひとは悪役設定で、バトルモードで踊ります。・なんとなくいろんな貴族が出てくるのを見て楽しむだけの踊りです。・全員は出なくて、一人とか二人とかの場面だけ出すこともあります。=詳しい
小町忌の歌手のハスキーボイスかな真矢小町忌は小野小町の忌日です。生没年不詳ですが、陰暦三月十八日を忌日としています。〈花の色は移りにけりないたづらに我が身世にふるながめせしまに〉小野小町〈思ひつつ寝ればや人の見えつらむ夢と知りせば覚めざらましを〉〃(写真は八重桜です。)
私の大学の恩師お二人の話です。もとより恩師は、A先生。不思議な出会いですが、その後ずーっと。でも、大学に入って、これが学問と言うものか、という出会いは、B先生の授業。同年齢のお二人の大学(現大学院)の恩師は、C先生。A先生が、大学の恩師と言うのは、専門学校時代のD先生。この話は、以前にも書きました。ある時、B先生からA先生に電話で、とうとう私も買いましたよ、と。A先生は、(別荘と思って)素晴らしいですね。何処にですか、と。B先生が、向かいの山にです。我が家が見え
14日、小野小町塚に参りました。綴喜郡井手町にあります。Wikipediaより概要【六歌仙及び三十六歌仙の一人小野小町の墓とされる概要井手町に伝わる伝承では、小野小町は、晩年を井提寺(円提寺)に住み、玉川堤を散策したと伝えられる。小町の墓と伝えられる塚は、玉津岡神社参道の右脇にあり、周囲を石垣で囲った土壇上の礎石の上に、ほぼ立方体をした自然石を四個積み重ねている。この塚石は、井提寺(円提寺)の礎石とも伝えられる。1143年(康治2年)「山城国井堤郷旧地全図」(模写1326年、180
昨年10月に出演させて頂いた音楽朗読劇「焔樹銀華」。そのアーカイブ配信の準備が整い5月1日からのご視聴が可能となりました。配信チケットは本日4月15日、遂に販売開始で〜す!配信チケットご購入はこちらから↓【舞台映像配信】音楽朗読劇焔樹銀華-KAJUGINKA-開催日:2026年05月01日(金)出演:小西のりゆきNAOKO飯沼友規鈴木千琴近藤匠真陶國貴矢小寺涼子團悠哉会場:-昨年上演された音楽朗読劇「焔樹銀華-KAJUGINKA-」待望の特別編集版映像配信が決定!
1447.花の色は移りにけりなあちこちでおっとどっこいまだいけまっせ4月13日、横須賀で午後4時の待ち合わせがあり、少し早めに家を出た。相手は女性👩のK。1990年代初めに仕事で名刺交換をした人。駅に着き、改札でパスモを翳(かざ)すが反応しない。駅員に尋ねると、井土ヶ谷駅で人身事故があって電車🚃が動かないとの説明。「どうする?」、「GOする」のは竹野内豊。ガッカリ😞しつつも更に聞くと、上大岡駅からは下りを運行させているとのこと。因みに黄金町からの経路は南太田、井土
2014-10-19下関市(旧豊浦郡豊浦町)川棚の小野に小野森鏡塚がある。平安のはじめ、承和五年(838)、小野篁(たかむら)が隠岐国(島根県)に流されたとき、小野小町が夫を送って豊浦の川棚にまで下ってきたが、その後しばらくこの地にとどまり、二面の鏡を残して都に帰ったという。ここ小野森鏡塚はそのゆかりの古跡といわれ、そのなかの石室に、古鏡が一面だけ残っているとのことである。そして、川棚温泉の薬効と小野小町が残していったといわれる因縁の鏡の功徳によって、川棚周辺の女の子には多く器量
☆世の中に絶えて桜のなかりせば春の心は覗けからまし(在原業平)願わくば花の下にて春死なんその如月の望月のころ(西行法師)花の色はうつりにけりないたづらに我が身世にふるながめせしまに(小野小町)清水へ祇園をよぎる桜月夜今宵逢う人皆うつくしき(与謝野晶子)薄紅に葉はいち早く萌え出でて咲かむとすなり山桜花(若山牧水)吉野山梢の花を見し日より心は身にもそわずなりけり(西行法師)久かたの光のどけき春の日に静心無く花の散るらむ
小野小町これは怖い日本史のカテゴリに入る話です。登場するのは小野小町ですが、この人もなかなかやっかいな人物で、歌は残っていて六歌仙の一人とされているものの、実在の確証があまりないんですね。9世紀頃の人ですが、生没年不明です。歌人・漢詩人であり従三位まで昇った小野篁の子、あるいは孫とされます。小野篁自身が、昼は朝廷で執務し、夜になると六道珍皇寺の井戸から地獄に降りて、閻魔大王の秘書官をやっていたといわれる、怖いところのある人です。この篁の孫であるとする場合、父親は出羽の郡司を務め
墨染寺に近い欣浄寺(ごんじょうじ)を訪れました。このお寺も染井吉野ポイントになります。この寺を訪れた前日は雨だったため、染井吉野の花びらが少し散っていてなかなか良い感じでした。欣浄寺の変遷伏見深草エリアにある欣浄寺は曹洞宗の寺院。京都市公式サイトの京都観光ナビや京都市設置の駒札では次のように紹介されています。日本曹洞宗の開祖道元が開いたとも伝える。本尊は「伏見の大仏」で知られる丈六の大仏。寺地は、深草少将の邸宅跡といわれ、境内に少将塚、小町塚、深草少将姿見の井戸(涙の水ともよばれる)等
今朝の雨は「桜散らしの雨」だよな。見事に咲いていた桜も満開のゆえに散りやすく散って落ちた花びらは「小野小町」の和歌のように人生の哀愁が漂うよな。(茶唄鼓現代語訳)桜の花の色は虚しく色あせて春の雨の降っている間に桜は散り、ちょうど私の美観が衰えるように恋や世間の諸々の事を思い悩んでいるうちにひと雨ごとに木々は緑を増してゆきます。青空の中で美しく咲く桜を見てしまったので雨に打たれて散っていく桜は余計に悲しいよネ!ウムウム・・・茶唄鼓は教養と栄養が生き渡ってるよな!
「吹く風を勿来の関と思えども道も狭に散る山桜かな」八幡太郎義家自慢じゃないが(自慢になるか…)、この名歌を私は小4年から諳んじていた。意味など分からず、八幡太郎義家が、だんだん散っていく桜花の下を白馬に乗っていく姿絵を何かで見て、感動したらしいのだ。勿来の関文学歴史館に飾られていたこんな絵のイメージか、当時はカラー絵なんかなかったのだが。初めて、あこがれの勿来の関へ来たときはなんもなく。あ~れ~。二度目に来たときは、義家像も、歴史館も、都風な吹風館も、
関守関兵衛実は大伴黒主(中村勘九郎)小野小町姫/傾城墨染実は小町桜の精(中村七之助)良峯少将宗貞(八代目尾上菊五郎)他中村屋兄弟の濃厚な古典味は期待通り。それにしても勘九郎さんの関兵衛の迫力には圧倒される。「ほうおう」には吉右衛門さんから教わった、とあった。やっぱり…(´;ω;`)【視聴から時間が経ったので外題と配役のみ(;´・ω・)】R7/12「超歌舞伎poweredbyIOWN世界花結詞」源朝臣頼光/袴垂保輔(中村獅童)傾城七綾太夫実は将門息女七綾姫(初音
花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに小野小町今日の桜を見て上の歌を思い出しました。この和歌の意味は、桜の色は長雨が降って色褪せてしまいました私が世の中のあれこれをむなしくぼんやりと思いふけっているうちにという意味で作者が色褪せた桜を見て思ったことを詠んだ一首です。長く降り続いた雨が開け物憂げにふるを連体形のふると雨の降るながめを眺めと長雨に言葉遊びを合わせて面白く詠まれた一首です。
小野小町ゆかりの「真言宗大本山随心院」『そうだ、京都へ行こう②たまたま通りがかった「随心院」に心惹かれて。』先日のチビぱんだとの二人旅で『そうだ、京都へ行こう①7歳児とのふたり旅。』京都の皆様こんにちは!あぁ、久しぶりの京都っ!そんなわけで、弾…ameblo.jp御朱印巡りが趣味の、7歳児と40歳児。もう、my御朱印帳は持って行っていたのにここに訪れると、欲しくなってしまったのが・・この素敵な2冊。
満開の卒塔婆小町や清明や今日は、24節気の清明。桜の花も満開の見頃。桜は焦げ茶の幹にピンクの装い。その様は、まるで絶世の美女小野小町が老いてもなお、その妖艶さを語るよう。平安の世の安倍晴明もまた、桜の葉に宿っている屋も。桜餅。
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.comこの前買った『国宝大神社展』という本を見ていて、劇的な発見というのは無かったのですが、この展示会では各神社の神像が多く集まっていて、神像をこれだけ比較して見る機会は無く、見ていて気付く事があったのでご紹介しようと思います。実際の展示の様子実際の展示の様子を見ると一種の畏れのようなものを感じますね~。私の先祖の小野小町の座り
先日のチビぱんだとの二人旅で『そうだ、京都へ行こう①7歳児とのふたり旅。』京都の皆様こんにちは!あぁ、久しぶりの京都っ!そんなわけで、弾丸で決行した京都の母娘二人旅。と言っても弾丸な理由は実はこの前後に別の予定があり…ameblo.jpたまたまタクシーで通りかかり運転手さんがお勧めしてくれてほんっとうに行ってよかった女二人旅にぴったりだったお寺が小野小町ゆかりの「真言宗大本山随心院」小野邸宅跡に建てられたお寺で小野小町
今日は久しぶりに晴れたので私も近所の桜並木のお散歩に行きました🚶♀️毎年「あれ?」と思うのですがどれも老木になり幹から伐採される桜の木が増える💦年々、桜並木の勢いや豪華さがなくなり寂しくなってきましたそれでもまだまだ川の水面まで枝を伸ばす桜もあるけれど来年はきっとさらに伐採されるんだろうな😢と思うと今年の桜がさらに愛おしくなるそういえば💡桜並木のカフェで桜レモネードを飲みながら小野小町の詠んだ歌を思い出しましたこれよ👇花の色はうつりにけりないたづらに我
この前の土曜日に蓬田岳に登りに行った帰り道。『蓬田岳に登る・・・の巻26/3/28』昨日の土曜日は久し振りに石川郡平田村にある蓬田岳に行ってきました。阿武隈山地を代表する「名山」との扱いの「低山」ですか。国道49号線の平田村道の駅付近から…ameblo.jp小野新町からいわき市に行くのだったら、小野ICから磐越自動車道に乗るのがセオリーですが今回は夏井川沿いに県道小野四倉線使って四倉に帰ることを決心。JR小野新町駅以西の郡山方面には1時間に1~2往復程度の本数を有し