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小石川植物園大雨の後、彼岸花が見たくて小雨の中行きました。入り口で様子を聞くと、盛りを過ぎているとのこと。確かに雨もありますが、もう枯れていく花が多かった。元気な花を選んで撮影するしかない。昆虫探し。ニホンイシガメ亀というとミシシッピアカミミガメばかり見てますが。クビキリギス(初見)緑のが多いようですが、これは茶色で触覚が長いアオマツムシ明治時代に中国から入ったという説があり、初記録は東京鳴き声は最も良く聞こえるようですが。オオカマキリ♂ハラビロカマキリ
毎日毎日雨でやっと晴れた国民の休日彼岸花を見に小石川植物園へ行きました今年は半分以上見頃を過ぎた感じでしたニュートンのリンゴ雨が多いせいで公園などに毒キノコがはえているとTVでやっていましたがここにもハギの花の見頃はこれからかな?銀杏も落ちていたり金木犀の香りがしたりお出かけをしない間にすっかり秋が進んでいました料金所の猫ちゃんお昼寝中💤
小雨が降るなか、小石川植物園へ。(入場500円)チケット売場にキジトラ猫がでんと構えていた。今日は彼岸花の群生を見にゆくのが目的。シルバーウィークの最終日だ。人はまばら。台風25号の雨や風の影響と、あとは見ごろが過ぎていた。一週間前であった。老婆みたくなってる彼岸花。彼岸花の群生は、もうお腹いっぱいになるほど。いたるところで咲いてる。ここは穴場ですね。ニュートンの名前だけかと思ったら、本当の木だった。リンゴがなってる。凡人は、これを見て引力なんて思いつかない。銀杏が色づ
休日散歩*雨の植物園連休初日の土曜日雨は午後からの予報を見て大好きな小石川植物園に行ってきましたやっほー!ところが、入園してすぐ、雨が降り始めました💦☔温室で植物を観ながら雨宿り、小降りになったところで傘を差しながら散策して雨を避けて、東屋まで緑を見ながらランチタイムちょうどお彼岸の時期、曼珠沙華の花が満開です子供の頃、曼珠沙華の赤色が怖かったです白い花もきれいです芙蓉雨のしずくをうけて美しい久しぶりだったのにー
https://share.google/fJLsd1xXhP9thpzwf小石川植物園小石川植物園のホームページ。小石川植物園は植物学の教育・研究を目的とする東京大学の教育実習施設です。share.googlehttps://blogtag.ameba.jp/news/国際植物防疫国際植物防疫の新着記事|アメーバブログ(アメブロ)#国際植物防疫に関するブログ新着記事です。|”中東の米国大使館が米国市民に警戒警報を再発令。”|”心から納得できる受診ができるなら、時間とお金をかけて足を運
キンモクセイが香る季節になりました。例年だと、ヒガンバナが咲くお彼岸か過ぎて10月の声を聞くころに香りだして咲いているのに気がつくのですが、今年は早い気がしています。そのような中、リクエストいただいて植物を見るお散歩会を小石川植物園で開催しました。以前、ブログにちらっと植物観察を地元の植物園でできたらと書いたら、ぜひ行きたいと申し出てくださった方がリクエストくださり参加されました。こちらの記事で書いていたのをお読みくださいました↓台風が心配でしたが、台風の来る
前回のブログです。よろしければご覧ください。『『汝、星のごとく』の続編凪良ゆう「星を編む」を旅のお供に』昨日のブログです。よろしければご覧ください。『宮古島にセカンドハウスを持つ私が、友人と巡った宮古そば3軒』前回のブログです。よろしければご覧ください。『宮古島…ameblo.jp高校球児の息子の春の選抜甲子園につながる、秋季大会が残念ながら敗退。シルバーウィークがぽっかり空くことになりました。長年、息子が野球をしていたので、週末や連休は野球の試合が入ることが当たり前で、予定を入れ
小石川植物園アレ?選択肢にNye?!https://www.instagram.com/reel/DdbikQ6uSw8/?stkn=Nm9iemY2dDZ1NGYxNews,Motivation&InspirationonInstagram:"RobertFKennedyJrtoldaroomHHSislookingatchemtrailsandthehealthhitfromwhatplanesdumpinthesky
一昨日(9月17日)、小石川植物園へ行った続きです。下の道から一度入り口の前へ出て上へ向かう坂道を歩いて行くと右奥にも紅白のヒガンバナが咲いていたのですがその横にある木が気になりました。はて?この木は花が咲いているのだろうか?枝に細かく付いている。その様子はヒサカキに似ているけれど時期が違うし。不思議なのは花らしい物が開いているのに中は蓋をされているようで雄蕊も雌蕊も見えないの。ううむ…それが上手く撮れないな~名
昨日、小石川植物園へ行った続きです。思いがけないヒガンバナの群生にすっかり圧倒されてしまいましたが他にも鮮やかに咲く花に出会いました。入り口のすぐ前で咲いていたスイフヨウ(酔芙蓉)本格的に咲き始めたマツシマアザミクサギの実も綺麗です。ミズカンナの沼の前ではハギが盛大に咲き出していました。今年はハギに恵まれないなどとボヤきましたが私の方がせっかち過ぎたらしいです。
ようやく雨が上がったし今週は今日しか行ける日がないので小石川植物園へ行くことにしました。ドングリなど探して秋の一日をしんみり過ごそうと思っていたのにとんでもない展開になりましたよ御殿坂を下って行くと小石川植物園の敷地から鮮やかな黄色の塊が見えてきました。あれはなに真下から見ると黄色い小さな花らしい。今頃、こんなに明るい花が咲くんだ!?下の道にも低い擁壁の上にも降り積もった花が久しぶりの陽射しを受けて金色に輝いています
花さーん体重測定させてくださいなやだですお手々退かしてくださいませ(^_^;)えーと?昨年8月は2042g9月は2102g10月は暴れて測れず11月は2107g12月は卵さん騒動で減って2003g今年に入って1月は2067g2月は2092g3月は2067g4月は「たまごー!」と暴れて測れず5月は2088g6月は2113g7月は2115g8月はうっかり忘れていて測れず今月は2111gですね♪もおりていいですかはい、お疲れ様でしたやだでした花はおでか
こんにちは植物園に入って最初に出会ったのはツマグロヒョウモンでしたツマグロヒョウモンのメスです名前通り(褄黒豹紋)の模様ですヒルガオカラスウリセンニンソウツリガネニンジンセンニンソウは至る所に咲いていますキクイモモドキヤマモモソウ(ガウラ)別のところでツマグロヒョウモンのオスに遇えましたアシタバミソハギシマムラサキオガサワラモクレイシ「開花中」の札が鉢に刺さっていたのでわかりましたが、無ければ気が付か
小石川植物園昆虫死にそうなアブラゼミ、セミの声も少なくなりました。冷温室に入り、涼んでから表へ、まず野草園へ行きましたハリカメムシの幼虫ヨコジマオオハリバエアズチグモアシナガバエの一種ハエやアブは双翅目(そうしもく)と言って翅が2枚しかありません。フタイロコヤガ(北海道にはいない、宮城県から九州に産する)ナミアゲハアカボシゴマダラ(2頭確認)外来種、関東に多いが関西でもいるのでしょうか?逃げないのでアップで枯れ葉?じゃない!チャハマキツ
夏の小石川植物園人はパラパラで1日回っても数えられるほどの人の少なさもちろん平日なのですが、8月も末になって子供も来ない。もちろん、ここは動植物の採取は禁止なので子供も来ないのでしょう。蝉の声のシャワーかと思ったらもう蝉の声も少ない。今日は植物を紹介しましよう。花の少ない真夏。何故かヤマブキの花が3つほど。あまりに暑いので涼しい場所「冷温室」に直行エンシュウハグマ(キク科)大文字草(ユキノシタの仲間)ツルニンジン(ジイソブ)花弁はないようです。高尾山で探した
食事等は、中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’sdiary)を参照くださいお問い合わせは、sosamu@ya2.so-net.ne.jpまでお願いします。カルチャーセンター「建築散策と東京散策」第4木曜日実施「新旧の街を比較しながらの建築観察・東京歴史散策⑩」第3回茗荷谷から白山・東京大学を楽しむ旅(31)平成30年12月20日(木)10時30分地下鉄丸の内線「茗荷谷駅」
ワタクシメなにしろ活字中毒なので興味を持ったものは、すぐに活字の世界へ繋げたがります。この春から通い始めた小石川植物園は歴史が古いので文学作品にも登場しているのでは?調べてみたら、まず最初に寺田寅彦の名前が明治38年4月ホトトギスに発表した「どんぐり」という随筆です。これは岩波文庫の寺田寅彦随筆集の第1巻に収録されていました。若き日の寺田寅彦が、病身で身重の妻と冬のある日、小石川植物園へ散歩に行った話です。読んでみると小石川植物園の情景が今とさほど変わっていない
昨日小石川植物園へ行った続きです。最近は自分なりのコースが出来て下の道から上へ上がると…まずニュートンのリンゴを見に行きます。春に花を見て愛着が湧いたのかな。リンゴが実っていく様子が興味深いです。でも今回は秋も近いしメンデルのブドウも見て行こうブドウ棚を見上げたらあ、生ってるね~食用にはならなさそうだけど、本来はこういう姿なのか。メンデルのブドウの説明板さて、隣のリンゴは?あらま~♪杭の上に、チョコンと一
東京地方が涼しいのは今日までで今週半ばから、また猛暑が戻ってくるらしいです。なので行くなら今日しかない!と、小石川植物園へこの前行ったのは7月9日なのでほぼ一か月ぶりの訪問です。春に知り合った木たちが今はどうなっているのかな。いつもの通り、まず下の道へ。入り口近くのヒゼンマユミの実この前より大きくなっていました。その近くで咲いている白い花はシシウドらしい。山地の日当たりでは1~2mも育つそうな。ここでもかなり大きく伸びていました。
今日は、山の日。なんだけど、お盆休暇突入で、我が家は祝日感も薄いです今年の夏休みの計画は、長男の部活が予定見えなくて、1泊温泉旅行のみ。長男の入った部活は、運動部でね、、、私立なのもあって運動部は割とどこもガチめ。お友達の学校は、部活指導はアウトソーシングって感じらしいが、長男の学校はそれも無し。中高一貫なんで、たまたまだが、高3の担任してる顧問の先生もいるんだけど、想像しただけで忙しいどこ行こう?そんなんで、この前の土日はノープランだったんだけど、せっかく夏休みだからどこか行こう
以前、豊島区の区民教室で写真撮影について勉強させていただいたことがあります。そのとき東京工芸大のA教授から教わったのは写真はとにかく逆光を撮りなさいということ。小石川植物園で撮影会を行なって暗室で写真を現像し手作りの写真集を作成しました。楽しい思い出です。現在、夕食後にごみ出しに行くと河川敷の畑の花がまさに逆光に映えてきれいに撮れています。
昨日のブログです。よろしければご覧ください。『好きすぎてひとりサムギョプサル』昨日のブログです。よろしければご覧ください。『球児母暑い熱い夏は身体が食べたいものを』前回のブログです。よろしければご覧ください。『栃木ホテルレポートbu…ameblo.jp文京区小石川植物園近くのお気に入りカフェをご紹介します。カフェクネーテン(KNETEN)文京区の静かな住宅街の中にあります。店内は、アットホームな感じ。壁な本棚に色々な本や絵本が並び、自由に手に取ることができます。テーブル席
食事等は、中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’sdiary)を参照くださいお問い合わせは、sosamu@ya2.so-net.ne.jpまでお願いします。カルチャーセンター「建築散策と東京散策」第4木曜日実施「新旧の街を比較しながらの建築観察・東京歴史散策⑩」第3回茗荷谷から白山・東京大学を楽しむ旅(31)平成30年12月20日(木)10時30分地下鉄丸の内線「茗荷谷
食事等は、中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’sdiary)を参照くださいお問い合わせは、sosamu@ya2.so-net.ne.jpまでお願いします。セブンカルチャー「東京・有名建築散歩」⑨第3金曜日実施「一級建築士とお食事も楽しみながら!⑨」午前中2時間、午
高級お肉を食べた日のこと教えて!覚えてないです▼本日限定!ブログスタンプ小石川植物園、温室以外アマチャアマギアマチャフイリガクアジサイヤエノギョクダンカヤマアジサイアジサイ品種不明カシワバアジサイサツキビヨウヤナギハナショウブハタザオキキョウキョウチクトウニュートンのリンゴアイザック・ニュートンがリンゴの実が落ちるのを見て万有引力を発見したリンゴの木の孫の木、ケントの花という品種で実が落ちやすく酸っぱいらしい。メンデルのブドウ遺伝の法則を発見したメンデルがチェ
好きな海鮮は?サーモンやハマチです▼本日限定!ブログスタンプ小石川植物園続きササユリ日本特産のユリで日本海側は新潟、太平洋側は静岡までと関東以北で見る機会の少ないユリの仲間ショクダイオオコンニャク花の形が燭台に似てることから名付けられた、花は世界最大級で世界一なのは大きさだけでなく臭さもラフレシアと共に世界一、腐肉を好む虫を引きつけるため腐った死体の臭いがするというツバキカズラツバキに似てつる性なので名付けられた、チリ南部原産でチリの国の花パフィオペディルム袋状の唇弁が特徴的
東京で1番好きな場所は?難しいですね…▼本日限定!ブログスタンプ正式には東京大学大学院理学系研究科附属植物園という東大付属の施設です。日本でもっとも古い植物園で世界でも有数の歴史があります、有料ではありますが花や珍しい植物を見せるというよりは研究のため集められた植物がいっぱいある場所という感じです。温室からまわりましたアポイマンテマ北海道アポイ岳自生のナデシコの仲間マンテマという植物アマリリスウェルウィッチアアフリカのナミブ砂漠に自生する植物で生やす葉は2枚だけ、その葉を100
小石川植物園は段丘崖なので上部分と下部分とで結構な高低差になりますその山道的なところを上ってると見たことのないキノコ!?多分クロラッパ茸では?とのこと上に上がったところでヒマラヤゴヨウの立派な松ぼっくり葉はちゃんと5本……五葉ですなヤマユリも満開でした花粉だらけの虫が……花粉つきすぎて誰だかわからなかったのだけど花粉のついてない子はコアオハナムグリと思われますその後あまりにも暑いので温室に移動普通の温室はもちろん暑いのだけど冷温室という高山植物のための温室があり
前日の道草さんぽの葛西臨海公園からさらに気温も上がり……朝から暑いです小石川植物園に来たのこれで7回目くらいだと思うのですが初めて会いました入り口の草むらで……看板猫さんらしい……撫でさせてくれましたいつも早めにつくので先月見たユッカの実チェックしたらまだついてたけど……干からびてカチカチでしたそして、突然目の前に飛んできたのがニイニイゼミ?スタートして入口付近で見たのがマンリョウ都会のお庭でもちょこちょこ見かけるけど花をまじまじ見たのは初めてでしたお、可愛いな
昨日ヘツカニガキの花を見に小石川植物園へ行った続きです。下の道から上がり本館の脇を通ります。1933年に完成した内田祥三設計の本館は現役なので内部は見られませんがこの丸い出窓のような部分が好きなので傍へ行き、物欲しげに眺めていますこの前来たときは最後にこの前を通り足元でノコギリソウを見つけたっけ。そのノコギリソウは10日余りで随分伸びました。花も大きくなったみたい。ここから本館の裏へ回り…野生化したようなアジサイを眺め