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四苦八苦11/15例えば、マリリン・モンローのような素敵な女性がいた。肉体・物体の存在を確認した。これが「色」。「あっ、美しい、可愛い」と思った、これが「受」。結婚したいと思った、これが「想」。走っていって結婚してと申し込んだ、これが「行」。行ったわけです。そして、バシッとほっぺたを平手で叩かれて、ことが終わった、これが「識」。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔五蘊をマリリンモンローとの縁で例えられるとは•••わかりやすい
ありがとうありがとうありがとう本当に思う「ありがとう」ただ生きるいま呼吸するこの唯一無二の己の息吹にありがとう身体♡身体は神体なのだ。そりゃ〜ありがとうありがとうありがとう言うてたら神が作動するわな・・同じ音の言葉には同じ意味が含まれている。そう答え合わせは音にある音は身体と共鳴しありがとうありがとうありがとうありがとう水に言葉の周波数を己が転写して身体を神体にするのじゃ〜体内の水が
四苦八苦10/15「色」(しき)とは、形のあるもの、人間の姿形も「色」です。形あるものが「色」。その形あるものを見て、何かを感じ、受け止めた。これが「受」。その受け止めた結果として、何か想いが生じた。これが「想」。その想いの結果として自分の体が動いて、何か行為・行動をしたというのが「行」。そして、それがどういう形で収まったかという認識を頭の中に入れ込んだのが、「識」というものです。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔五蘊とは、日常そのものってことか••
このご縁に感謝してますお金とスピリチュアルが大好きになった私が風の時代を軽やかに生きるための本を紹介します一緒にバージョンアップして幸せに豊かになりましょう全文はこちら人生お得に生きると決める!”心を軽くする言葉”by小林正観|Momo│やさしい真実のノート記事を読んでいただき感謝してます!お金とスピリチュアルが大好きになった私が風の時代を軽やかに生きるための本を紹介します。一緒にバージョンアップして、幸せに豊か
ありがとうありがとうありがとうありがとう頭の中にいやな雑音がやってきたらいつだって助けにきてくれる「ありがとう」という言葉呼吸と共に何度も唱えるとやっかいな頭の雑音の消しゴムになってくれるハッピーエアークリーナーわたしにとってはそんな存在が「ありがとう」という言葉です。今ではかかせないそんなありがとうの存在ですが・・・運営しているクラブ源のユーチューブで「ありがとう」を取り上げてなかったらここまでこれなかった
四苦八苦9/15「般若心経」の冒頭に、観自在菩薩行深般若波羅蜜多時照見五蘊皆空と、「五蘊」という言葉が出てきます。照見五蘊皆空「五蘊」とは、人間の持つ、色・受・想・行・識の五つの感覚レベルのことを言います。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔「五蘊」は、個人の存在を分析し、全体を表わし尽くしている。固定された「我はない」ってことか•••
元気ですかーっ!いつもご来店ありがとうございます(^^)いよいよGW2026始まりました。と言っても明日明後日は平日ですので本格的には土曜日からでしょうね。テレビでは2週連続で木曜金曜の休みを取れば12連休になります…いやいやそんな休み方せんやろ⁉️😆1ヶ月の出勤日数が21〜22日くらいかと思いますがその半分を休んだら仕事進まんやろ〜😆僕は仕事が好きなんで羨ましくないですが…😆お休みの方はしっかり長いお休みを堪能してください。あっ!ぶにチャージも忘れずに予定に入れてください
四苦八苦8/15さて、最後の「五蘊」にはちょっと説明が必要でしょう。五蘊盛苦とは、「五蘊」が盛んに働いていることで、それが原因で、実は、苦しみを生んでいるのだということでした。この「五蘊」という言葉が「般若心経」の中に出てきます。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔五蘊(物質・感受・概念・意思・認識)あまり考えないほうがいい時もあるってこと•••?
四苦八苦7/15生老病死という「四苦」は、「宿命」です。自分の意志では変えられないもの、宿っているものです。あとの「四苦」は、「運命」です。運命は、自分の日常生活で生じることですから、変えられる。だから、宿命と運命を、二つに分けたのです。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔生老病死は、宿った苦だから変えられない。あとの苦は運命だから変えられる。希望が残されているんだ!
福岡県久留米市にあるヒーリングサロンHALE-はれ-自分開花カウンセラーちえこのブログです。最近、改めて感じていることがあります。仏教でいう「四苦八苦」生きることそのものに苦しみが含まれているという教え生病老死愛する人と別れなければならないこと嫌いな人と会わなきゃならないこと求めるものが手に入らないこと自分の心体であっても自分の思い通りにならないこと↑人の苦しみはこの八つのことだとお釈迦様が気づいた。それから2500年経った今でも、苦しみの
四苦八苦6/15八番目、五蘊盛苦。五蘊があまりにも盛んに働き過ぎているがゆえに苦しいという苦しみのこと。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔五蘊(物質・感受・概念・意思・認識)あまり考えないほうがいい時もあるってこと•••?
四苦八苦5/15七番目、求不得苦。求めても得られない苦しみ。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔最近、だいぶ少なくなりました
先月の中旬に風邪をひき、治るまでにちょっと時間がかかりました。平熱が低いので、37度5分ぐらい出るとムチャクチャしんどい💦ただ、そのうち熱がさがってくるとだんだん暇になってきます(笑)。お布団の中で寝てはいるけど、暇を持て余してYouTubeを枕元で聞いている~って感じこの時に出会ったのが、●小林正観さん●ひすいこたろうさん●高島亮さんの動画でした♪小林正観さんとひすいこたろうさんは10年以上前に何冊か本を読んだことがあります。ただ、今回こ
前回の記事で、私の母親を例にごめんなさいが言えない人の心理と、そういう人種の魂の階層についての話をしました。前回書ききれなかった、「ごめんなさい」という言葉のエネルギーとその効果や使い方について、今回お話ししていきます。ハワイに伝わるホ・オポノポノという問題解決・心のクリーニング法では、「ありがとう・愛しています・ごめんなさい・許してください」という言葉をひたすら唱える(声に出さなくても良い)、ということはスピリチュアル界隈を中心に、広く知られています。特にありがとうという言葉をとにかくひ
四苦八苦4/15六番目、怨憎会苦。怨んで憎んでいる人と会わなければならない苦しみ。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔今のところ、怨んで憎い人はいません
四苦八苦3/15そして、五番目の悩み・苦しみは、愛別離苦。愛している人と別れなければいけない苦しみ。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔家族や友人、多くの別れがありました。逃れなれないのが「苦」か•••
脱力のすすめ―「おまかせ」で生きる幸せ論Amazon(アマゾン)「努力をしてきた。がんばってきた。でも、少し疲れた」という人は、この本を読んでみてください。少しですが、疲れがとれるかもしれません。―はじめにより―2010年10月5日発行・・・2013年6月19日読みました私の心に残ったこと感謝をすれば幸せになれます・「笑うと健康になる」という話があります・知的障害の長女の誕生長女と接し
四苦八苦2/15釈迦はその苦しみを「四苦八苦」と名づけました。四苦と八苦で十二苦あるわけではなくて、四苦にさらに四つの苦しみを加え、四苦と四苦で「八苦」、合計で八つの苦しみと書いて「八苦」と言います。「四苦八苦」の「四苦」は、生・老・病・死です。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔人は、生まれ、老い、病み、死す。花は、芽吹き、開き、枯れ、落ちる。人も花も同じ道程を踏む。これが真理か•••
久しぶりに小林正観さんのお話を前にこれ聞いているのにそう、自分について自分がどういう発言をしているか自分を悪者にしない改めて上手く行っている自分としていることが自分の思い通りを実現することになるということを再確認した
釈迦の言った「苦」とは4/4執着が悩み・苦しみの根元であるということが分かれば、その執着を取り去っていくことが、悩み・苦しみをなくすことだということが分かりました。ですから実際にそのようにやってきたら、ほんとうに悩み・苦しみがなくなってしまいました。釈迦の教えは「感謝だった」小林正観WhatIthink🤔「執着を取り去っていく」これが出来れば苦しみがなくなる
お釈迦様が説いた「友」についてのお話です。_______「次の四種は敵であって、友に似たものにすぎない、と知るべきである。すなわち、①何ものでも取って行く人②ことばだけの人③甘言を語る人④遊蕩(ゆうとう)の仲間は敵であって、友に似たものにすぎない、と知るべきである」人に与えるときは少ないのに、もらうときはできるだけ多く得ようとしたり、自分の利益のみを追求するような人は、確かに「友」ではありません。おべんちゃらを言って取り入る人、ことが目の前にせまると急に都合が悪いと逃げる人、
釈迦の言った「苦」とは3/4四つ目の悟り「道諦」。「道」とは行うこと。つまり、心に浮かんでくるその執着のいろいろなことを滅すればいいのだというふうに、実践を一つずつ日常的にやっていくこと、これが「道諦」というものでした。苦・集・滅・道――その四つの悟りを「四諦」と呼びました。釈迦の教えは「感謝だった」小林正観WhatIthink🤔四諦難しい?簡単?
釈迦の言った「苦」とは2/4執着すること――。集めるという字を書いて、「集諦」(しったい)と読みます。この根元である執着をなくすことで、人間は悩み・苦しみから救われるのではないかと考えた三つ目の悟り、これを「滅諦」(めったい)。滅すれば楽になるという考え方です。釈迦の教えは「感謝だった」小林正観WhatIthink🤔集諦が苦しみの原因。色々と「集」まってくるんですね。
釈迦の言った「苦」とは1/4二千五百年前、お釈迦さまはこう言いました。「人生は苦に満ちている」これを「苦諦」(くたい)と言います。その苦の根元は執着である。釈迦の教えは「感謝だった」小林正観WhatIthink🤔執着=苦しみや悩みの根本原因とらわれやすい私です😅
YES起きているすべてを受容してみる「ありがとう」と受容してみると身体から力が抜けていきませんか?身体感覚が実はとっても大事思考、感情は時に嘘をつく足りない足りないダメダメとこんなに豊かな人間という神秘的な存在として誕生した奇跡を足りないダメだ・・・・と雑にあつかわず・・・この奇跡大きな自分の存在の不思議をYESと全受容しましょうよただ在るそれが無限を開く!存在で生きましょましょ白
「思いどおりにしよう」とするのをやめ、「受け容れる」4/4さらに、「受け容れる」ことを高めていくと、「感謝」になる。釈迦の教えは、結局は「感謝」につながっているのです。『釈迦の教えは「感謝だった」』小林正観WhatIthink🤔受け容れるは感謝につながる「ありがとう」と受け容れられる自分になるってことか
人はなぜ「見えない力」を求め続けるのか「スピリチュアル」という言葉が、少しずつ姿を変え「自己啓発」や「コーチング」という形に移行しているのではないか、と。昔は「見えない力」や「宇宙の法則」といった言葉で語られていたものが、今では「ゴール設定」や「認知科学」という、より現代的で論理的な言葉に置き換わってきている。しかし本質は、実はあまり変わっていないのかもしれません。宗教からスピリチュアル、そして自己啓発へ人は昔から「どう生きるべきか」「なぜ生まれて
こんばんは🌙にじいろシーズンですお越しいただきありがとうございますいつも、いいねボタンもありがとうございます。😆❤️❤️本当に嬉しい😆ですよ〜毎日、労働してるんですが、…疲労からかしら、年かしら繁忙期かしら、周りの人への愚痴が止まらないんですよ謙虚さがなくなりましたね。感謝がわかない。自分が偉いと思って、周りの人をレベルが低い人とバカにしてし見てましたね。同じグループの若い子が先月「愚痴は言わない方がいいですよ。」と止めてくれたんですよ。でもね、スピリチュアルで
天の日矛さん、秋山眞人さん経由で足立幸子さんを知り、そのお兄さんの足立育朗さんの『波動の法則』を知ってはいましたが、嬉しいことに、ご本人の講演の動画がお勧めに出てきました。(このブログに最近、「波動」とか「周波数」とか書く事が多かったせい?)約3時間の長い動画ですが、「聞けて良かった!」と思い、またいつでも聞き直すことができるように貼り付けておきます。小林正観さんも足立さんの著書に感銘を受けていたことは知っていましたが、「人間は全て生まれる前に人
「思いどおりにしよう」とするのをやめ、「受け容れる」3/4釈迦が言った「苦」とは、「思いどおりにならないこと」という意味でした。だから「思いどおりにしよう」とするのをやめ、「受け容れる」。「受け容れる」と、誰のためでもない、もっとも得をするのは「自分」です。自分自身が楽になるのです。釈迦は二千五百年前にその構図を発見したのではないでしょうか。それを後世に伝え、理解できた人は楽になると知って、「般若心経」に残したのではないでしょうか。『釈迦の教えは「感謝だった」』小林正観WhatI