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【Blu-ray】日本映画『陸軍中野学校(1966年)』Blu-rayBOX1枚組市川雷蔵・小川真由美主演本編約96分収録日本語字幕|アマサズ・エンタメ【仕様】・メディア:Blu-ray・収録内容:日本映画『陸軍中野学校』本編約96分収録・ディスク枚数:1枚組・画質:フルHD1080p・映像:モノクロ音声・日本語(オリジナル音声)字幕・日本語字幕【キャスト】出演:市川雷蔵小川真由美待田京介E・H・エリック加東大介村瀬幸子早川雄三仁木多鶴子【監督】監督:増村保造脚本:星川清司
大河ドラマをリアルタイムで見始めた頃に「武田信玄」を見てました。京都から来た晴信の継室の三条の方(紺野美沙子)に付いてきて武田家中で色々と策謀をめぐらすのが八重という侍女で、小川真由美さんが演じていました。ねっとりした京都弁を「八重にござりまする…」「ひぃさま…」とか学校でマネして遊んでた記憶があります。「独眼竜政宗」で政宗の母のお東の方の侍女のおちゃこ(御佐子、らしいです)もキャラが立ってましたね。鷲尾真知子さんが演じていました。「葵・徳川三代」では淀殿を演じてました。ちょっと役
八つ墓村横溝正史ブームに乗って松竹が製作したミステリ。かつて平家の落武者8人を惨殺したという村で、32人もの男女が殺されるという事件が起こる。そして8年後、再び巻き起こった連続殺人を解くため、金田一耕助が出馬する。ちょっと前にU-NEXTで鑑賞しましたYouTubeで八つ墓村のリメイクを公開するらしくそういえばこの萩原健一の八つ墓村の予告編を幼いころ観てトラウマだったな、と(゜ー゜)って事で今更ながらめちゃくちゃ観たくなってついに鑑賞しました
翌檜(あすなろ)です。昨日はやはり先週の金曜日の疲れが全く取れておらず一日中しんどくて倒れておりました。珍しく昨夜は午後11時ぐらいに眠れて今日の朝、5時半頃に目覚めました。体調は今の所、良くなっています。ただ、薬の副作用が続いていて身体が痒いのがキツイです。毎日シャワーを浴びて、シャワー終わりに処方された痒み止めが入っている保湿クリームを身体中に塗っております。話は変わるのですが最近小川真由美さんが亡くなられたというニュースを知りショックを受けました。
小川真由美が亡くなったというよりも、数カ月も前に亡くなっていた何度か小川真由美のことを書いているので小川真由美への愛は深い演技の幅、憑依のすごさ声の美しさ、声の抑揚美しい顔立ち、少し上向きの鼻見事なプロポーション、肢体昭和の女優という括りでも演技力ではtop5に入れたいほどに自分が好きな女優像だったもうメディア露出がなくなって20年近くいまの時代には昭和を懐かしむ人にしか彼女の死は響かないのかもしれないけれどいまでも小川真由美出演作をDVDやYouT
八つ墓村1977年10月29日公開数奇な運命に生まれた青年が、400年にわたる怨念が息づく生地を訪れ、続発する血腥い殺人事件にまきこまれる姿を描くミステリー映画。あらすじ羽田空港、国際線発着誘導員の寺田辰弥は、奇妙な新聞尋ね人欄の呼びかけに誘い込まれるように大阪北浜の諏訪法律事務所を訪ねた。そこで辰弥は母方の祖父井上丑松に初めて会うが、丑松はその場で誰かに毒殺される。辰弥は見えない血縁の糸にたぐり寄せられるように未亡人森美也子の案内で、備中神代駅から車で辰弥の生れ故郷八つ墓村に向かっ
「遺産相続」「遺産相続」プレビュー1990年10月20日公開。社長の突然死で勃発する遺族間での遺産争奪戦を描いたコメディ。脚本:松田寛夫監督:降旗康男キャスト:庄司喜久恵:佐久間良子藤島里実:宮崎萬純勅使瓦英俊:野々村真藤島美香:清水美砂藤島和仁:尾美としのり藤島元春:竜雷太安西浩一:風間杜夫藤島静子:小川真由美鳥井忠雄:佐藤B作鳥井和子:美加里鳥井忠義:神山繁勅使瓦綾乃:宮下順子山内弘一:東野幸治米田達也:今田耕司解体課長:長江英和
岸恵子が亡くなったいつ見ても可愛らしくそれでいて凛とした佇まいが好きだった----先月は小川真由美の報私にとっては何と言っても「葵徳川三代」の淀君大河ドラマ葵徳川三代(30)「大坂城炎上」−NHKオンデマンド月額990円(税込)でNHKの名作見放題!天守閣に火が放たれ、潔く城と運命を共にすると決意する淀殿と豊臣秀頼。大坂城は炎に包まれ、山里丸の倉に身を潜めた淀殿と秀頼は、投降を断り自刃とともに倉を爆破する。www.nhk-o
🎵もう一人のお前ともうひとつの人生を誰も知らない(ヒデとロザンナ『真夜中の子守歌』より)千葉を襲った豪雨災害台風が通り過ぎた後に死者が出るとか、何でもない道路で溺死するとか···今まで思いもしなかったニュースに愕然とする。異常気象という言葉が叫ばれてもう久しいけど、本当に年々、我々の想定をはるかに超える災害がその数と程度を増してくる。もしかしたら、何十年後とかではなく数年後の近い将来、ひとりひとりが「何でもっと早くに環境問題について真剣に考え行動しなかった
【本日は連休初日。予約投稿にて】俳優の小川真由美が、今年3月に急性冠動脈症候群で亡くなっていたことがわかった。享年86。野村芳太郎監督の「八つ墓村」「鬼畜」、今村昌平監督の「復讐するは我にあり」などで日本アカデミー賞助演女優賞を獲得。幼い頃から目にする度に彼女独特の「艶っぽさ」を感じていた。当然当時は艶なんて言葉は知らなかったが、幼いながらに印象深かった。改めて悪女を演じたら抜きに出ていた女優さんだったな~心から合掌・・・【総武線・新小岩駅賃貸専門店】有限会社やな瀬不動産
「復讐するは我にあり」「復讐するは我にあり」予告編1979年4月21日公開。実話に基づく連続殺人犯を描く異色作。配給収入:6億円。受賞歴:1979年第4回報知映画賞助演男優賞1979年第4回報知映画賞助演女優賞1979年第22回ブルーリボン賞作品賞1980年第3回日本アカデミー賞最優秀作品賞/最優秀監督賞/最優秀脚本賞/最優秀助演女優賞(小川真由美)/最優秀撮影賞原作:佐木隆三脚本:馬場当、池端俊策
今月初頭、女優の小川真由美の逝去を知った。実は半年前の3月26日に既に亡くなっていたとのこと。とても精力的なイメージの強い女優だけに驚いたが、そんな彼女も享年86歳。私からすると人生においては"大先輩"の"年齢だ。俳優・小川真由美さん死去86歳「復讐するは我にあり」「積木くずし」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース映画「復讐するは我にあり」などで日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞するなど、存在感のある演技で人気を博した俳優の小川真由美(おがわ・まゆみ)さんが、3月26日に
「実録三億円事件時効成立」1975年11月22日公開。実際に起きた三億円事件を映画化。原作:清水一行「時効成立」脚本:小野竜之助、石井輝男監督:石井輝男キャスト:向田孝子:小川真由美西原房夫:岡田裕介久住みどり:絵沢萠子西原を見た主婦:浜田ゆう子おせい婆さん:田中筆子松宮よし子:松平純子捜査一課長:近藤宏日本信託銀行国分寺支店長代理:中田博久捜査一課長:田島義文捜査一課長・課長代理:河合絃司証券会社人事課長:南廣青野刑事:滝沢双大島:杉義一
今朝も8時には30°Cを超えて来ましたが、風が在るので少し涼しく感じます。とは言え、暑さ続きで今一つ体調に自信が持てませんので、なかなかお出掛けが出来ません。昨日アプローチを覗いてみると、ナンテンの葉にセミの抜け殻がしがみついていました。平日のうちに羽化して飛んで行ったのか、少しも気が付きませんでした。金曜日の早朝、その日のTV番組表に目を走らせたところ、テレビ朝日《徹子の部屋》が8月3日に94歳でお亡くなりになった寿美花代さんの追悼特集を急遽放送することを知り、録画しました。徹
書くアイディアがないので、7月17日の「今週のお題」を書きます。「小川真由美さんが、この8月9日に、訃報が流れた。実は、この3月26日に、亡くなった。」「晩年、ほとんど休業で、ひっそり亡くなった小川真由美さん。人間は、いい時期があっても、晩年まで、最後まで、やることが大事。」「人間の幸不幸は、最後まで見極めることが大事だと思った。謹んでお悔やみ申し上げます。」
*************************私は2024年5月8日に、前立腺がんで、PSAは「132」、「精嚢と膀胱へ浸潤」でTNM分類が「T4NOMO」、ステージ「3」、グリソンスコアが10(満点)とわかりました。5月8日からホルモン療法(内分泌療法)を、「リュープリン」(LH-RHアゴニスト薬)とビカルタミドで開始し、11月8日より放射線治療(IMRT)で20回60グレイで12月6日に終了。2025年1月10日に直腸を放射線から守るハイドロゲルスペーサーが直腸に孔(あな)を開け(原因
「影の車」影の車プレビュー1970年6月6日公開。松本清張の短編小説集「影の車」にある、「潜在光景」を原作とするサスペンス映画。1970年度キネマ旬報ベストテン第7位。脚本:橋本忍監督:野村芳太郎出演者:加藤剛、岩下志麻、小川眞由美、岩崎加根子、滝田裕介、近藤洋介、岡本久人、小山梓、永井智雄、芦田伸介、稲葉義男、浜田寅彦あらすじ:浜島幸雄(加藤剛)はある日、幼馴染の小磯泰子(岩下志麻)の呼びかけにふりかえった。この偶然こそ、平凡な男の生涯を根底
女優の小川真由美さん3月に亡くなっていた昔のテレビ映像で見た記憶ですあの方は自宅のマンションでニワトリ一羽飼っていたあの大女優がニワトリを手名付けエサを与える映像でした青天のへきれきなり💦鳥好きには悪党はいませんそれ以来のフアンになっていました(;´Д`)
≪この記事はgooブログ内『長岡京エイリアン』にて2012年11月6日に投稿したものの再掲です≫どもども、こんにちは~いっと。そうだいでございます。雨、雨、雨……今日の千葉は朝からの大雨ですね(当時)。こういう日にかぎって、遠くに出かけるお仕事があるのよねぇ~!へいへい、ありがたくがんばらせていただきますよ~だ。さてさて、先月から生活がかんなりバタバタしてきだしまして、せっかく買っておいた本やらDVDやらも消化がけっこう遅れるようになってきております。うれしいことに、最近読
「陸軍中野学校」陸軍中野学校プレビュー1966年6月4日公開。実在した大日本帝国陸軍のスパイ養成機関・陸軍中野学校での一青年将校を描いた異色作。陸軍中野学校シリーズ第1作。脚本:星川清司監督:増村保造キャスト:市川雷蔵-三好(椎名)次郎小川真由美-布引雪子(次郎の恋人)加東大介(東宝)-草薙中佐E・H・エリック-オスカー・デビットソン待田京介-前田大尉(陸軍参謀本部)ピーター・ウィリアムス-ラルフ・ベントリイ早川雄三
近年はめっきり露出度が激減していたものの、かつては大御所女優としてその名を馳せた小川真由美さんが去る'26年3月26日、急性冠動脈症候群の為、鹿児島市内の病院で死去したことが判明しました。(享年86)同じ文学座所属だった細川俊之さん(故人)と結婚し一女をもうけましたが、その実娘が告白されたことで旅立たれていた事が判明しました・・・。出家した関係からか東京都出身にして鹿児島県で旅立たれたのが意外でしたが、若かりし頃から『杉村春子の後継者』と謳われ、これまた大女優だった杉村春子さんからかなりシゴ
おはようございます。暑さ厳しい中、如何お過ごしでしょうか。さて、皆さんも感じておられると思いますが、ここ最近、著名人の訃報が多いですね。ご紹介します。★ドリー・ファンク・ジュニアさん(85)死去(8/5)日米のプロレス界で長年活躍した米プロレスラーのドリー・ファンク・ジュニアさんが4日、死去した。85歳だった。★寿美花代さん(94)死去(8/6)2019年に亡くなった俳優の高島忠夫さんの妻で、髙嶋政宏さん(60)・髙嶋政伸さん(59)の母としても知られる、寿美
【訃報】https://www.zakzak.co.jp/article/20260809-XLCZSPPAXZHQHH6LNM7ETN4YWY/?outputType=amp“魔性スター”小川眞由美さん死去、『八つ墓村』リメイクと重なる因縁とトラウマ級怪演の記憶妖艶な魅力と鬼気迫る演技で昭和の芸能界を席巻した女優、小川眞由美(おがわ・まゆみ)さんが、今年3月26日に鹿児島県内で息を引き取っていたことが分かった。86歳…www.zakzak.co.jphttps://www.sponic
幼少期からテレビドラマフリークだった私にとって小川真由美さんは別格な女優さんだった最初に見たのはTBSの『アイフル大作戦(1973)』だった目鼻だちの大きな顔で外国の女優さんの様だと思った役柄も、日本のちまちました女性像じゃなくて派手でパワフル、他の女優さんとは全くタイプが違った現代劇だけでなくフジテレビ『浮世絵おんなねずみ小僧(1971)』では妖艶な常磐津の師匠役で、たよやかで妖艶でありながら、弱きを助け強きを挫く役柄は大輪の花の様でした私が小川さんの主演で1番印象に残った
小川真由美ほど八つ墓村の森美也子がハマった女優が居ただろうか。八つ墓の大将・尼子義孝直系の子孫。義孝は村に落ち延びる前に、奥方を播磨三日月に落とし、その後、丹波篠山と流れ、島根県の広瀬町に落ち着き、奥方は、その地で出産。美也子は、その生まれた子から24代血を引く直系の子孫だった・・・本当に信じてしまいそうな位、リアルな設定だが、マジでそうかもしれないと思わせる雰囲気が小川真由美にはあった。2026年3月26日。鹿児島市内の病院で急性・冠動脈症候群で死去。享年86歳。年齢的にも心臓が弱り易い
仕掛人梅安1981年4月11日公開昼は善意な町の鍼医者、夜は金をもらって悪を消す仕掛人梅安の活躍を描く。あらすじいつものように江戸闇稼業の元締、音羽屋半右衛門の依頼の仕事を片づけた梅安は情婦おもんのいる料亭井筒で飲んでいた。そのとき、別室で、旗本、安部長門守の長男、主税之助が女中に乱暴して犯したうえ殺してしまった。父親の長門守も、自分の出世を考えると、この長男には手を焼いていた。ある日、長門守のところに、腹違いの弟、近江屋佐兵衛が大阪から訪ねて来て、私欲の強い二人は悪企み。梅安は、近江屋
「座頭市の歌が聞える」「座頭市の歌が聞える」全編1966年5月3日公開。座頭市シリーズ第13作。全編無料視聴可能。脚本:高岩肇監督:田中徳三出演者:勝新太郎、天知茂、小川真由美、佐藤慶、浜村純、吉川満子、小村雪子、水原浩一、町田政則あらすじ:座頭市(勝新太郎)は高崎で殺気を漂わせた浪人・黒部玄八郎(天知茂)とすれ違った。市はその日、宿外れでやくざに襲われた為吉を救ったが、すでに深手を負っていて、市に財布を託すと言切れた。市は盲目の琵琶法師(浜村純)
「歳月人を待たず」………本当ですね。小川真由美さんテレビのドラマでねずみ小僧を演じておられた子どもの頃の記憶があります。かっこ良くて綺麗な方だったと覚えています。「今を精一杯生きる」………自分の人生なんだから、やりたいことはできるうちにやらないとダメだ…。と、幼なじみの先輩が教えてくれました。北村さま、暑い日が続く毎日です。お身体お気をつけくださいね。ご無理なさいませぬように、そして、台風一過が、厳しいものになりませんように。
且つての人気女優小川真由美さんが3月に亡くなっていたとの報道YahooNewsより小川眞由美さん、死因は急性冠動脈症候群移住先の鹿児島で3月に死去…長女が明かす(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース昭和期に活躍した女優の小川眞由美(おがわ・まゆみ、本名・真由美)さんが、急性冠動脈症候群のため3月26日に鹿児島県内で死去していたことが9日、分かった。86歳。小川さんの長女でロックバンド「JETnews.yahoo.co.jp余り良く覚えていないけど映像を見る
女優の小川真由美氏が今年3月、ひっそり亡くなっていたというのは既報のとおり。毒親だっただの何だのと報じられたが、身内は兎も角我々が押さえるべきは彼女の仕事のみであって、他は些事に過ぎない。◆映画『復讐するは我にあり』◆鬼畜これらで名演、強烈な印象を与えた氏はいっぽう、鮎川誠・シーナ夫妻と極めて親しかったとか。動画サイトで2人のトーク番組(87−8年頃)を観て、初めて知った。小川真由美がロケッツのライヴに来たのが初対面だそうで、大女優はリムジンか、せめてベンツ