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こんばんは♪今日は、小倉に行ったんで帰る前にサクッと撮影してきました。久しぶりの旦過市場。ここは、火災が3回もありました。火災前の映像も私のYouTubeにずいぶん前に撮影したものが入っています。ブラブラ撮影しながら歩きました。夜ご飯、食べていきます。ハンバーグ屋さんです。塩バターレモン🍋ハンバーグにしました。窓からみえる商店街の看板がいい感じ。小倉城が見えます。めちゃくちゃ久しぶりに行ってみた。小倉城の歴史は、戦国末期(1569年)、中国地方の毛利氏が現在の地
大千穐楽の26日日帰りで行ってきました~東京からくるこっちいちゃんと新幹線で待ち合わせ。来るときにシウマイ弁当買ってくれて嬉しかったな、ありがとう~朝の大阪はいい天気だったんよね、広島過ぎるころから雨・・・雄也くんとジンロックライム的には雨がいいんだろうけども、私は雨嫌いでもかなりの雨でした~少し早く劇場付いたから誰もいない間に写真が取れて大満足!!大千穐楽なもんで、いろんな人に会えてびっくり観劇終わってから雨の中小倉城と八坂
日曜日は行ってみたかったロピアへ朝から雨で寒く長袖持ってきてよかった小倉にあるらしくカーナビとMAP見ながら行く🚗あった確かに安くて色々買っちゃうクーラー持って来て良かった建物の中はこんな九州のお土産、明太子しか買ってなくてお土産屋探すも見つからないので検索すると隣の小倉城に売店あるらしく行く。犬のイベントやってたけど💰高かった小倉城売店行くも外国人向け?なものばかりで歩き疲れて葛餅が入った抹茶ラテを飲む美味しく暖まりましたつづく
山崎陽子さんと小倉城NIGHTWALK【きものがたりの会】山崎陽子さん岩崎悦子さんとお食事のあと、夜の小倉城をぶらぶらと散策してみました。小倉城に名月上がりぬ…土曜日の夜は小倉城の最上階ナイトキャッスルカフェbarがやんわり開かれていました。夜の天守閣で乾杯🍷☕着物で小倉城ぶらぶら夜風涼しく最高でした😆いよいよ明日27日(月)は小倉織作家遠藤聡子さん在廊してくださいます。【山崎陽子さんときものがたりの会】明日最終日皆さまのご来場心よりお待ちしておりま
*********今日は晴れてたので着物に風を当てたくて広げていましたするときてみたくなりしかし着方を忘れてしまってましたなんと子供の頃日本舞踊も習っていたし若い頃お茶やお花を習っていたし何度も着物を着ていたので着れるはずと思っていましたら完全に忘れてしまって首は詰まるし抜いても元に戻って帯については何度トライしてもできません仕方ないのでてきとうに着て羽織で隠しました着物を着たら素敵なところへ出かけたいそうだからまた私のパワースポッ
遡りますが、4月5日からの北九州旅のお話。前泊は羽田空港近くのあそこ。毎度格安私の寝るだけビジホのNO.2。前泊するよーと言ったら、じゃ一杯やります?と、有り難いお言葉をかけてくれたのは、ご存知ブロ友YOUさん。何を聞いても瞬時にお答え頂ける、博識なYOUさんは歩くウキペディア(すいません勝手に命名しました🙇♀️🙇♀️)当日は、アイスティーを作る時に何故濁るか?を瞬時に説明していただきました👏👏鳥貴族で、美味しいひと時。こんなBAにお付き合い有難うございました。さて、次の日は北九
小倉城庭園へ。「小笠原家」の別邸であった「下屋敷跡」を復元した大名庭園と、江戸時代の典型的な武家書院を再現した文化施設です。ビルに囲まれた都心にありながら、江戸時代の雰囲気を感じられる名所です。「池泉回遊式」の庭園では、池を巡りながら、四季折々のさまざまな景観を楽しむことができます。また、茶室や展示棟を備え、歴史や伝統文化に触れられる場所となっています。「小倉城」を築いた「細川家」の後を継ぎ、234年間にわたって城主を務めた「小笠原家」は、「徳川幕府」の有力
「小倉城」の「天守閣」へ入場します。5階まであり、各階で様々な展示がなされています。1階は歴史ゾーンです。「小倉城」の特徴についての説明。「天守閣」の説明。「小倉城下町」のジオラマ。「小倉城内図」2階は城内体験ゾーンです。古船場町山車大名籠「島原の乱」出陣前夜の作戦会議風景。城下の人々に急を知らせていた大太鼓。
小倉城にやってきました。お濠が残っています。こちらは「空堀」。「小倉城内」の「八坂神社」、訪れた2016年の翌年が、「創建400年記念大祭」とのことです。城の東を流れる「紫川」を天然の堀とし、「足立山」から運ばれた野面石で築かれた石垣と、「唐造り」と呼ばれる建築様式で造られた五層六階の天守閣は美しく、威風を放つその姿は北九州・小倉のシンボルとなっています。「関門海峡」に面した「小倉」は陸海の
2016年6月の「北九州紀行」、最終日の3日目は、朝から雨模様。ちょいテンション下がります。ホテルの窓にも雨粒が。下がったテンションを立て直すため、大浴場・サウナに入って、朝からアルコール3日目は「小倉市内」を散策します。10時過ぎにホテルを出発します。森鴎外京町住居跡碑「小倉駅」小倉城口の階段下に石碑が建っています。明治の文豪「森鴎外」が陸軍第十二師団軍医部
皆さま、こんにちは。神戸トアロードの帽子ブランド〈マキシン〉です。このたび、福岡・小倉井筒屋新館1階にてマキシンの特設イベントを開催いたします。神戸のアトリエで仕立てた帽子を中心に春夏の新作コレクションを多数ご用意しております。これからの季節に嬉しい“日よけ”や“通気性”はもちろん、装いに上品さを添えるアイテムとして、幅広いラインアップをご覧いただけます。また、期間中は帽子職人による製作実演を実施いたします。普段なかなか見ることのできない、帽子が形になってい
ワタクシ、熊本大学医学部を卒業しておりますが、在学中は軟式テニスと茶道部に所属しておりました。軟式テニス部の先輩方とはいまだに交流があり、同級生も交えて旅行に行くことになりました場所は、小倉小倉名物?モノレールホテルに荷物を預けたのち、小倉在住の先輩が車で来てくださり、まず小倉城観光へ入口は普通でしたが、中が予想外に楽しいお城でしたまずマスコットのとらっちゃ小倉といえば、小倉弁っちゃきねんさつえいそして軍議へのお誘い
おはようございます。気温は17,8℃、雨が降っています。仲が悪い大名、その②は江戸時代初期のお話です。どちらも黒田藩がらみの話です。まずは豊前を領有していた黒田藩は、関ヶ原の功労で筑前博多に国替えとなりました。で、次の領主となる細川氏が豊前にやってきたのですが、米蔵の中のコメがすべて持って行かれたそうです。小倉城も、中津城も米がありません。何でも大名が領地を移動するときは、年貢米を残すのが慣例だったとか。そりゃ細川氏も怒るわけですね。さてその黒田家、かの有名な黒
☆☆☆☆☆気づけば4月下書き保存されていましたw2ヶ月前の2月17日。梅が見れるかな〜と鎮国寺へ。水仙。梅?早咲き桜🌸かな。河津桜?目の間にコインが挟まっていたカエルwいつものお蕎麦屋。升風庵さん店の前の木道の駅むなかたに行ったけど魚は完売してた朝一で並ばないと買えないのかもね〜🐟
大都会、小倉にも春がやってきました。そういえば先日、たまたま小倉城で桜まつりやってました。実は初めて訪れたんです、桜まつり。多くの人出で賑わっていましたね。こんなに賑わっているとは!たまには大都会の空気にも触れ、社交的にならないとボケボケが進んでしまいますよ。現在、吉村整形外科クリニックでは看護師、医療事務、理学療法士を募集しています。こんなにも小倉城の満開の桜に感動する京都大学医学部出身の院長のもとで働いてみようという方は是非ご連絡ください。詳しくは吉村整
Soraおはようございます!暗くどんよりとした空に気分もどんよりそんな事は言っていられない気分を上げるために音楽をかけていきましょう~♪AnaMartinsDexamFlau本日の花壇暗い天気をものともせずチューリップはグングンとその茎を伸ばしています私の旅行記小倉城🏯えっ、、小倉ってどこ?行くまでは街の様子も場所さえも想像できませんでした北九州市にあり門司までも直ぐの街小倉ですそして、行ってみてとて
4月12日リートスでランチ後いつものように旦那さまに車椅子を押してもらって小倉城に向かいました桜はピンク色が濃くなり見納めできれい小倉城は木が邪魔で見えにくい混雑を避けてお堀を一周八坂神社新緑お堀に小倉城映っていましたすぐ近くのリバーウオークゼンリンマップデザインギャラリーに初めて入店地図は好きなので興味津々ボールペンとキーホルダーを購入様々な地図柄グッヅいっぱい楽しくて他にも欲しくなりました
87歳の参加者に元気をもらう近隣の高齢者中心の集まりで定期的に「健康ハイキング」をやっている。きのう(14日)は武蔵嵐山渓谷と大平山を巡るコースを歩いた。最寄り駅は東武東上線の武蔵嵐山駅。ゴールも同じ駅。ここから⇒菅谷館跡⇒都幾川桜堤⇒鎌形八幡神社⇒嵐山BBQ場⇒嵐山渓谷展望台⇒大平山に登って帰路へ。(嵐山BBQ場から嵐山渓谷展望台へ向かう途中)(その途中にある沈下橋)(嵐山渓谷展望台から大平山展望台に登る)ほぼ同じコースで3年ぶりの訪問となった。前回は戦国時
4月になって、ようやくの初投稿です。といいますのも、4月上旬といえば、お花見シーズンですよね!今年もお腹いっぱい桜をあちこちで堪能してきました。まずは地元の桜。職場の近くの川沿いに並んで植わっているので、毎年見に行きます。続いては、小倉城周辺。一番満開で、大賑わいの日でした。お城の周りは商業施設や市役所、傍を川が流れていて、すべて画になるスポットとなっています。駐車場、駅やバス亭もあるので、アクセスも抜群なので、多くの人が訪れます。最後は
小倉城桜まつり
慌ただしいお花見をしてきました(/・ω・)/福岡への里帰り、1日目は……………小倉の街に到着(/・ω・)/紫川から小倉城周辺の桜が満開だなあってすぐわかりますねえ(*´ω`*)そんなわけで小倉城へ(/・ω・)/お城のこの位置から撮影するの、自分はすごくお気に入り(*´▽`*)小倉城周辺は平日でもたくさんのお花見に訪れている人がいっぱい(/・ω・)/そんなわけで………………そそくさとドール撮影してみましょう(/・ω・)/人の少ないところでケースを開けてポーズを作る………
今日から2連勤頑張ります息子と行った小倉城も一緒に私のお弁当🍱今日のメンバー確認してないけど月曜だからそんなに忙しく無いかな?リバーウォークでまたハムスターを連れて帰ったので今度紹介しますね〜もう大人のハムスターだけど子供のお弁当🍱息子惣菜持って行ったらお弁当に入れて持って行ったよクール宅急便?で60センチ以内なら1550円で送れそうだから合間に一回送るかな?小さなおかずの冷食買ってたけど足りないよね神社を抜けたらまだ桜祭りやって
こむぎの自己紹介『♡自己しょーかい♡』name✧*꒰ঌ♡こむぎ♡໒꒱*✧誕生日(生まれ)8月ココから↓↓↓あだ名ちゃんむぎ趣味音楽/イラスト/アニメ/YouTube鑑賞料理/お出…ameblo.jpフォローする前にまずは自己紹介見てからフォローしてね!!やっほぉ〜✧*꒰ঌ♡こむぎ♡໒꒱*✧でーす満開桜からだいぶん散り始めてきましたね…そんなうちは昨日小倉城の桜まつり最終日にまた来ました〜1週間前はすごい満開だった桜がこうなりました1
ご訪問いただきありがとうございます4.4雨☔ライブのため小倉へ遠回りで乗り換えも多いのですが、先週行った駅を通る路線に乗りました🚃以前築城から帰る時に乗ったのですが、夜で真っ暗だったのでどこを通っているのかわからず。今回は桜を車窓から楽しもうと🌸廃線が決まった平成ちくほう鉄道🚃動いているうちに乗りに行かなきゃ田川伊田駅ホームに灯篭田舎路線は山を通る時はネットつながらず現在地がワカラナイ先週行った駅駅舎側ホームにたくさんのカメラマンがいました📷小倉へ着いて室町遺跡(出
大好きなさくらはあちこちで咲き乱れみんなやわたしの心を癒してくれた小倉城の周りのさくら金毘羅池の周りのさくら九工大の構内の桜どの桜もしずかにそして圧倒的美しさで私の心の中に浸透していったそして今新緑の若葉が私の心をつかんでいる緑の中にすわっていると悲しかったことすべて消え去ったことに気づくその時耐えられないと思ったことも涙が勝手に流れていたことも高いところにいると下に吸い込まれそうになったこともいやなことはすべて何もなくなった夢、と思ってたことが全
思いっきり美化しました♥Byくまそえみし♥・・・最近、『小説家になろう』的な広告が、わがスマホにも入ってくるようになりました。でも、私はそんなモンに頼らずに、我道を突き進む所存です。個人の僻みでなろう系小説なんか、絶対に読んでやんないもんっ!!つーか?本が出てアニメ化されているくせに『なろう系』だぜ?もう、作家になれたも同然じゃろがい!?
すっかり暖かくなりました🌸皆様、今年はお花見、行かれましたか?先週、産業保健師の仕事帰り。毎年の恒例になっていますが、会社のカメラマニア📸達と、北九州市の小倉城桜まつりへ行ってきました。満開の2日後くらいです。ライトアップや提灯で、お城と桜の幻想的な世界観が素敵。どこをうつしても映えますね。マニアの皆さん、高級一眼レフ。一方、私はiPhone2台持ち。11と16proです。「画伯」と呼ばれる社員さん撮影👇八坂神社の鳥居横からの小倉城と桜。これiPhoneです画伯の指
昨日の投稿はほとんど「非鉄」でしたが今回は全くの「非鉄」です。タイトルは「桜と天守その1」としましたが「その2」は全くめどが立ってません。(笑)4月3日の平成筑豊鉄の桜を早めに切り上げて帰宅するかと思いましたがふとあることが気になりました。それは小倉城の桜。数日前に毎朝見ている「アサデス」という地元のTV番組で小倉城の桜が紹介されていました。柚須原駅からの所要時間を調べてみると1時間ほど。なら行ってみるか!途中で昼食を取って無事に近隣の有料駐車場に到着。裏の神社から入場します
4月4日(土曜日)桜がほぼ満開の小倉城に行きました。桜の下で、武蔵と小次郎が決闘中。外国人観光客も多数いて、あちこちで聞きなれない言語が聞こえてきます。迷惑行為をしなければウェルカムなので、どうぞ日本を楽しんで行ってください。後は商業施設のリバーウォーク八坂神社の鳥居ポケモンのマンホール蓋。こんなポケモン知らない・・・商業施設の横にあるNHK冬はライトアップされますが、今日は普通の橋になってます。
書道の稽古の話から。草書では、カスレ具合をどう出そうかと苦戦してます。書道の始めたばかりの頃って、上級者の書いたこういうカスレとかって、自然に出ているものだと思っていました。しかし、自分で書き始めると分かったことがあります。筆に付ける墨の量とか、どこで墨継ぎするかとか、筆の捻り具合や運筆のスピードなどを、頭の中で緻密にリハーサルをしてイメージをした上で、それを半紙に再現するみたいな作業の繰り返しなのだ。それで理想の書を完成させていく。根本にあるのはやっぱり美的センスかもしれないが、頭の