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開放と閉鎖が同時に起こる日なので、入り口はあっても出口がない、入る場所がないけど向こう側には道がある、みたいな、ちょっとパラレルワールド的な日なので選択肢がめっちゃ多かったり、逆に選ぶものなくない!?ってなったときはぜひその状況を楽しんで下さいませー!マニハール水晶が一筋の光を放ち、行くべきルートを照らしてくれる。マニハール水晶【尊厳を宿す聖なる石】|estrela.stoneインド・クル地方で産出されるマニハール水晶。その澄んだ輝きはただ美しいだけではなく、持ち主の尊
毎日更新するのが日課となっていたこのブログだが、今日は久しぶりに何を書いたらいいかがわからなくなってしまった。理由はいくつかある。ひとつは、改めてこの社会に深く絶望してしまったから。もうひとつは、ここ数年自分の人生がうまくいかず、停滞し続けていることに嫌気が差しているから(その限界がきたから)な気がする。「何を甘えたことを言っているんだ」という言葉が飛んできそうだがーそれはすべて的はずれなので弾き飛ばすがー私なりにやるべきことはやり、学び、動き、もがいてきたつもりだ。それでも、何一つう
nescience学の価値を語るチャレンジをしています。いよいよ明日の福岡のイベント参加のため移動しています。明日を迎えるに当たり、様々なチャレンジをしてきました。様々な限界を感じながらも、気づきや感動もあり、そんな中チャレンジを続けたそんな感じです。明日は600人ほどの人が集まってくるようです。人類史に新たな1ページを刻むイベントを楽しもうと思います。ノジェスさんが作った動画をアップロード。【100万大義軍「第一の呼吸」愛と勇義の出陣式in福岡】"人間は変われない時代から
長い間、ももこは人はみんな優しいと思っていた。なにかしらやってくれていることはあるし気を遣ってくれるしそれぞれに優しさはある。だから「ダメな人」という線引きがよくわからなかった。優しい人ばかりに見えていた。その中で人と関わっていた。無理をしているつもりもなかったし相手に合わせている感覚もなかった。ただうまくできない時は自分が悪いんだと思っていた。うまくできていないのは自分でちゃんとできていないのも自分でたくさんのこと
何故自分に依頼したか尋ねると「愛があるから、そして大ファンだから」そう話してくれた。自分は愛妻家とか言われているけどそんなことはないて、彼女の尊厳を傷つけてばかりいる最低の男なんだ。いつ愛想つかされてもおかしくない。それでも彼女のことが凄く好きなんだ。そんなに好きならなぜもっとやさしく出来ないんだろうね。それは自分の人間力が未熟だからごめん。それでも彼女が自分を成長させてくれているのかも知れない。いい加減、愛想つかされてるかも知れないけど。ごめんなさい。アメ車も
【敬意】有田を照らす「普及の熱」と、私共が護り続ける「一の静寂」有田四百年の歴史を、より多くの方々へ届けるために尽力される流通諸兄、そして同業の皆様。皆様が「親しみやすさ」や「数字」という言葉を用いて、有田の美を世界に開いてくださるからこそ、この産地は活力を保ち、私共のような小さな窯も生かされております。その情熱と実務に対し、深く敬意を表します。皆様が「光」として世界を照らしてくださるからこそ。私共は、その対極にある【影の聖域】として、静かに、しかし冷徹に、作品が持つ「重力」を維持すること
めちゃくちゃ当たり前のことだけど、実際に自分軸を取り戻す時に、効果があった内容!選択の三原則(自分軸を取り戻す手順)として簡単にまとめたよー!まずは日常の小さな選択から変えていく。コツコツ続けていくと、オセロのようにひっくり返っていって、自分の時間、在り方、尊厳を取り戻せたよ〜!ーーーーー何かを判断または選ぶときは、①〜③を終わらせてから行動する。①確認↓②理解↓③納得【ルール】※この順番を守るスキップ×※分からない時は1つ前に戻る分からない時は分かると
nescience学の価値を語るチャレンジをしています。昨日は、また取り残され感からくる孤独感に苛まれていました。が、新たに私の認識の癖を発見!というか再発見という感じです。それは、「何をやっても中途半端な人間」という決めつけ。これは私の人生で結構ある。ある程度努力はするし、ある程度はやる。だけど、もう一つ燃え上がらない。100%没入集中ができない。自分の人生をオールインできない。どこか守ってしまう。行きたいのに行けない。安全を見てしまうみたいな感覚。これは両親や幼少期に育った生活
善意とは?行いとは?ある女性が老いた行商人に尋ねました:「あなたの卵はいくらですか?」老人は答えました:「1個50セントです、お嬢さん。」女性は答えました:「6個で2ドルで買うか、さもなければ買いません。」老いた行商人は答えました:「好きな値段でどうぞ、お嬢さん。私にとっては良いスタートです、なぜなら今日1個も売れていないし、生活のためにこれが必要です。」彼女は割引価格で卵を買って、勝者になった気分で去りました。彼女は高級車に乗り込み、友人と一緒に上品なレスト
こんにちは😃バツ4・国債結婚・介護・起業。何度でも”着替えるように”人生を選び直してきました。しなやかに、強く、生き着る日々を綴っています。現在66歳・介護士15年・ランジェリーブランド立ち上げ6年。毎週月曜日に配信予定ですが、書きたい気持ちが湧いた日は、ふらっと更新します。トイレ介助の場面で、こんな声かけをしていませんか?「立って、立って」一見、普通の声かけですが、これが利用者さんの混乱につながることがあります。特に、早口で続けて言われると、「何をすればいいのか分からない」状
真実を認めさせることは不可能です:彼は自分の保身のために、最期まで嘘をつき続けるでしょう。彼に「真実」を言わせようとするのは、枯れ井戸から水を汲もうとするようなものです。どうか、彼に「白状させる」という戦いからは、もう降りてください。彼の「二枚舌」とあなたの絶望今、あなたが語ってくださった「団体旅行での光景」は、当時の彼がいかに女性を、そして妻であるあなたを軽視していたかを物語っています。支配と操作:「自分はそんなことはしない」と潔白を装いながら、実際には最も卑近な方法で性を消費していた
nescience学の価値を語るチャレンジをしています。一昨日から今日まで0=∞=1(こころ)党内選挙に向けて討論会が開催されています。私は外出中で完全には彼らの討論を聞いているわけではないですが、こんな党内選挙の討論会で盛り上がっている会は見たことがないですね。全員から日本に対する熱い思い、世界に対する熱い思いが伝わってきたし、それが自身の経験を元にして語られるので説得力がある感じですね。党内の討論会というのはありますが、討論では批判合戦になることなく、相手に対する深い質問から、5つの
はじめまして、陽葵(ひまり)です。このブログを開いてくれたあなたは、今日、何度スマホの通知を確認しましたか?新しい投稿をした後、心臓の鼓動が少しだけ早くなったり、思ったより「いいね!」が伸びなくて、こっそり投稿を消したりしたことはありませんか?少し前までの私は、まさにそんな毎日を送っていました。朝起きて、鏡を見るより先にスマホを見る。自分の価値は、画面の中の数字(スコア)で決まる。そう本気で信じていた、20代の私の話をさせてください。「映え」という
いつもありがとうございます。茨城県つくば市で出張・訪問専門美容師として活動しているつくば出張美容サロンゆう美代表小久保ますみです。訪問美容サービスは、様々な理由で外出が難しい方がご利用いただきます。GW前になると、毎年増えるご相談があります。「本当は整えてあげたいのに、どうしたらいいか分からない」・美容室へ連れて行けない・入院中でお願いできない・退院したけど、鏡を見せてあげられない
nescience学の価値を語るチャレンジをしています。来週4月29日は福岡でイベントを行いますが、そのナイトセッションに「0=∞=1党」内部選挙が行われます。「0=∞=1党」は世界政党と謳っていますが、そもそもなぜ世界政党を作ったのかの理由をノジェスさんが語っている動画がありましたので、紹介します。また「0=∞=1党」の世界党首に立候補しているその背景を語っています。この問題の原因が、現在使っている「SV言語」であることを解明したけど、AIが出てきて未来を人間ではなくAIが決めてい
占いのように扱われる夢占い心理分析にも向いてるとずーっと思ってる。よく夢を見るタイプの私。ストレスを感じるタイプの夢。何を意味してるのか気になった。【2本立てで夢を見たから分析】共通項:自己効力感の阻害と「不可逆的コスト」への反応「境界線の侵犯」は現象面に過ぎず、その根底には以下の2つの構造的共通点が存在します。システムの機能不全と予測可能性の欠如本来機能すべきシステムが期待通りに動作しない状態(負のバイアス)を示しています。あなたが重視する「論理的必然性」や「予測可
現役時代は仕事に明け暮れる日々家族を顧みることはない引退しても仲間とゴルフ家族を顧みらずこの先病気をして入院高齢者施設入所観念して孤独に耐える?果たして観念できるのだろうか孤独を甘く見ている不平・不満・愚痴集団生活の名のもと封じ込まれ希望を言えば我儘で片付けられ尊厳が奪われる屈辱おそらく耐えられないだろうその場合彼が行き着く先はどこだろう人様の喜びを我が喜びとし尽くさなければ孤独から逃れるすべはない愛さなければ愛されない
【ウォーミングアップ】・ストレッチ&ハンドスタンド・ランニング【プレエクササイズ】・走り方メニュー各種・筋力トレーニング(スクワットランジプッシュアップ)・振り上げ・プライオメトリクス【技練】・ジャンプ各種・フロア系各種【振り練】・2/3(前半)【感想】良い意味で自分は他人とは違うことを意識しよう。だけど比較したり、尊厳を傷付けてはならない。個性を表現する手段が違うのだ。
カトリック教会の社会教説(CatholicSocialTeaching)は、教皇の回勅やカテキズム、教会の公式文書に基づき、人間の尊厳(dignityofthehumanperson)、共通善(commongood)、補完性の原則(subsidiarity)、私的所有権の尊重、労働の尊厳などを基盤とします。これにより、クエリで挙げられた要素(重税・重労働・全体主義・国家主義・民族主義・社会主義・原始共産・マルクス主義・極左・極右等)について、過度な形態や本質的に人間の自由・尊厳・神
「品格」という言葉を、私は「尊厳」そのものだと捉えています。それは、あとから身につけるものではなく、私たちが生まれたときから、すでに内側にあるものです。けれど日々の暮らしや人間関係の中で、その尊厳は少しずつ摩耗し、見えにくくなってしまうことがあります。本来そこにあるはずの光を見失いそうになると、私たちは外側の評価で自分を満たそうとしたり、誰かと比べることで安心しようとしたりします。けれど外側から得たものは、一時的に満たしてくれることはあっても、本来の自分の輝きと
前回のMさんとの出会いともう一つ、とても心に残る出来事です。ある日、介護度の重い方が「二時からのコンサートを楽しみにしている。」と話されたのです。その思いに応えようとスタッフは食事・口腔ケア・排泄と段取りを整え、ようやく会場へ。けれど演奏が始まって直ぐ、そのかたは静かにこう言われました。「帰りたい。」理由は”思っていたものと違った″から。一生懸命準備をされたスタッフもきっと残念に思ったでしょう。でも私はこの出来事から大切なこ
腐敗した政治家は金銭を盗む。しかし、狂信的な市民はもっとひどいものを盗む:真実だ。なぜなら、民衆が「自分たちの陣営だから」という理由だけで盗人を擁護し始めたとき、腐敗は孤立した犯罪ではなく、集団的な病気に変わってしまうからだ。腐敗した政治家は一人では成り立たない。彼を支えるのは、彼を正当化する者、拍手喝采を送る者、すべてを許す者、盗み、嘘をつき、破壊する彼に目を閉じる者たちだ。それは、ただ相手側を正義よりも強く憎んでいるからに他ならない。そしてそれ
動物たちは、人間が何世紀にもわたって追い求めてきたものを失わなかった。彼らは、地球の声を聴く方法を決して忘れなかった。偉大なる精霊とのつながりを決して失わなかった。彼らは、麻痺させるような疑念を知らず、存在しない危険を生み出すような恐怖を知らない。彼らは、あまりにも深く、あまりにも古い叡智から生きており、私たちはようやくそれを理解し始めているに過ぎない。私たちの祖先は、動物たちを劣った生き物とは見なさなかった。彼らを師として見ていた。守護者とし
「この目標を達成する」そう意気込んで立てた目標が、いつの間にか日々のルーチンの中に埋もれ、色褪せてしまった経験はありませんか?もし、あなたの目標があなたを突き動かす「燃料」になっていないのだとしたら、その原因は能力の欠如ではなく、目標設定の「比率」にあるのかもしれません。人を本気で動かし、限界を突破させる目標には、お勧めの黄金比が存在します。それが、「ドキドキ(緊張):ワクワク(渇望)=50:50」というバランスです。1.「退屈」と「諦め」の境界線目標設定にお
昨日「世界政党党首立候補者討論会」を視聴しました。現在、環境破壊や戦争の激化、広がる格差、文明の方向性の喪失、AIによる人間の尊厳の危機、そして脳疲労……。これらの問題は、まさに「文明の危機」と言えます。この限界に対し、世界が団結して取り組むための中心主体こそが、世界政党なのだと強く感じました。何より、方向性を見失っている人類文明に対して自ら責任を持とうとする、一人ひとりの姿勢に深い感銘を受けました。自分の主張を押し通すために他者を否定するのではなく、補足や称賛、共感、時に
THEGUARDIANOFSAGAASSETS「佐賀県不動産」という、存在の定礎。土地を管理することは、そこに宿る「記憶」と「尊厳」を次代へ繋ぐことに他ならない。安易な売買、規律なき開発、そして消費されるだけの空間。その氾濫の中で、我々が求めているのは単なる物件ではなく、一族の繁栄を空間に固定する【精神のインフラ】である。真右エ門窯が認める、唯一の「空間の守護者」。磁器という「不変の記録」を創出する真右エ門窯。その重厚なる世界観を「居場所」へと転置しうる実体として、我々は株式会
子ども支援や福祉の現場にいると、時々、言葉にしにくい違和感を覚えることがある。それは支援そのものではなく、その支援をどう伝えるか、どう共感を集めるか、どう応援されるか、そこに重心が移っていく瞬間に生まれる違和感だ。本来、支援の現場はもっと地味なものだと思う。すぐに変わるわけではない。きれいにまとまるわけでもない。外から見える変化より、見えない時間のほうがはるかに長い。誰かが静かに自分を取り戻していく過程は、本来とても個人的で、もっと曖昧で、もっと複雑なもののはずだ。