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先日郡山市立美術館に「北斎・広重大浮世絵展二大巨匠!夢の競演~」を観に行きました前売り券は発売当日にゲットしていましたこのような展覧会はとっても楽しみなのですが・・・先日の江戸東京博物館で感じたのは楽しいんだけれど人で疲れるこの企画展も人気だそうで平日でも混んでいるらしいと聞いていたので土日よりは平日と思い午後に思い立て行ってきましたたまにこの美術館には行くのですが駐車場は余裕で空いています今回はかろうじて停められましたが
いつやったか…話題になっていたグミを一足遅く買って食べてみた「まるでぶどう」なんてとんでもないむっちゃグミやった…私は子供の頃からグミはあんま好きではなかったんですが、その中でもなかなかの食感でした。葛飾北斎富嶽三十六景甲州犬目峠約半年ぶりの刺繍投稿です!完成していません!!※言い訳※・仕事がある日は出来ない(思たより神経を使うため、頭が空の状態じゃないと無理なことが初日にわかった)・まるまる
皆さんは、チュルリョーニスという画家を知っていますか。チュルリョーニスはバルト三国の1つ、リトアニア出身の画家で、1900年代前半に活躍した方です。今回、国立西洋美術館が日本で2度目となる彼の回顧展を開きました。浅薄な知識で大変恥ずかしいのですが、私はこの「チュルリョーニス」という画家を回顧展が開かれるまで全く知りませんでした。しかし、国立西洋美術館の公式アカウントがチュルリョーニスの魅力を発信してくれたこと、妹がこの回顧展に誘ってくれたことが重なり、初めてチュルリョーニスの作品に触れる
こどもの日の翌日玄関内に並べてある小物をそれまでの端午の節句関係の物から初夏に関する物に替えたまず玄関に入ったすぐ左の壁には端午の節句の時の酒井抱一原画の雉の版画はそのままにして北斎の<富嶽三十六景遠江山中>とをこのように並べて掛けたそして玄関正面の嵌め殺し窓の下には端午の節句の時に出した薔薇のステンドグラスやオールドノリタケのヨット柄の鉢メイソンズマンダレイの薔薇柄の大皿とカップ&ソーサーやはり薔薇柄のロイヤルアルバートのカップ&ソー
No.1078今日のテーマは『気まぐれ美術室』今年、挑戦というほどではないんですが💦美術の勉強しようと思ってます。(๑˃̵ᴗ˂̵)وヨシ!まずは身近な葛飾北斎から始めたいです。『富嶽三十六景』『東都浅艸本願寺』(No19)(とうとあさくさほんがんじ)台東区西浅草の東本願寺は、江戸市中でも屈指の規模を誇る大寺だったそうです。その本堂大屋根の一部を大胆に拡大して描き、その壮大な甍を強調するように、瓦職人の姿が小さく描かれています。(ノ˶>ᗜ<˵)ノこの屋根が形作る大きな三角
うまうま♡母に買ってもらった葛飾北斎の富嶽三十六景の屏風???結構ずっしり本格的なんですが…鬼滅の背景に合いまくり。ふふふ…お得なクーポンGET楽天トラベルアーリーサマーフェア【楽天トラベル】【楽天トラベル│アーリーサマーフェア】国内旅行が最大25%OFF!遊び/体験や航空券・レンタカー・高速バス・海外旅行もおトク!event.travel.rakuten.co.jp✨売れてます✨ジュビリーを泊まって楽しもう東京ディズニーシー(R)25周年特集【楽天トラベル】ホテルに泊
前回の続き『小樽芸術村①』旅の本命小樽芸術村https://www.nitorihd.co.jp/otaru-art-base/HPより⬇️ステンドグラスがきっかけで知った美術館だけど…ameblo.jp浮世絵美術館昨年オープンした芸術村で最も新しい美術館新しい美術館が増えていくのもすごい事ですよね!写真はないのですが誰でも知っている有名な作品があります。葛飾北斎富嶽三十六景とかこれは外国人観光客にも良さそう!ほとんど人がいなくて勿体無いまさかの18禁🔞コーナーがあり春画
ゴールデンウィークの最終日、6日は京都へ。京都文化博物館で開催中の『原安三郎コレクション北斎×広重』を見に行ってきました。原安三郎コレクションは、私が初めて浮世絵を見た時のコレクション。その時は広重の東海道五拾三次シリーズと、名所江戸百景シリーズを見ました。今回は北斎は、富嶽三十六景、富嶽百景、諸国滝廻り、諸国名橋奇覧などが。そして広重は、東海道五拾三次、京都名所之内、富士三十六景などが見れます。私の大好きな名所江戸百景がないのが残念。ただ、原安三郎コレクションは、保存状態が良い
5月7日の木曜日は、あちこち回って盛りだくさんな一日になったのですが😃、朝は街のケーキ屋さんのクルクルへコーヒーを買いに行きました。10日の日曜日が母の日ということで、ケーキには「母の日」のサインが付いています。こどもの日は過ぎましたが、お祝いのショートケーキは、まだありました😇。この朝のコーヒーはカフェオレ。外のテーブルでいただきました。ほっとするひと時です。朝のコーヒーのあとは、3月に申請した旅券を受け取るために、ヌウアヌの日本国総領事館へ出向きます。
愛知県刈谷市花盛りを迎えた紫蘭が迎えてくれました。刈谷市歴史博物館4月25日より開催中の北斎の富嶽百景に出掛けました。富嶽百景は浮世絵で知られる「富嶽三十六景」を描いた後に、北斎が手掛けた作品です。富嶽百景は、モノクロの和綴じ本で一度に観る事が難しい作品ですが、今回の展示では作品一枚ずつを額装にし一堂に展示するといった企画展です。学芸員によるギャラリートークの開催がありましたので、その日時を狙って足を運び興味深い話を聞く事ができました。撮影は禁じられている為、画像は
スキマ時間を使って、浮世絵観賞に行ってきました浮世とは、現代の流行、風俗のことで浮世絵は、江戸時代に発展した木版画によって庶民に広まりましたほぼ初めて見た大河ドラマが去年の『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』だったのですがその中での版元の世界がとてもおもしろく元々興味のあった浮世絵を機会があれば観たいと思っていたところ展覧会があることを知りました愛知県美術館歌川国芳展幕末に活躍した浮世絵師、歌川国芳「奇想の絵師」などと呼ばれる
アラカンはるかのブログにお立ち寄り下さいましてどうもありがとうございますこんばんは大変、残念ながら本日より通常営業に戻ってしまったワタクシ…そんな今回の話題は、この連休中に家族で出掛けたお寿司屋さんの「銚子丸」について夕食にと、家族で向かった「銚子丸」入店すると、目を引くのがズラッと並ぶ和の雰囲気満載のお馴染み、葛飾北斎作「富嶽三十六景」、この「尾州不二見原(びしゅうふじみがばら)」の大胆な構図はいつ見ても新鮮ですさて、土日祝日は、家族連れでごった返すここ「銚子
No.1071今日のテーマは『気まぐれ美術室』今年、挑戦というほどではないんですが💦美術の勉強しようと思ってます。(๑˃̵ᴗ˂̵)وヨシ!まずは身近な葛飾北斎から始めたいです。『富嶽三十六景』『駿州江尻』(No18)(すんしゅうえじり)東海道の宿場である江尻(静岡県静岡市)の名前が付けられていますが、北斎は宿場を描くのではなく、街道沿いを行き交う人々の様子を捉えており、江尻という場所の特徴より、本図では「風🍃」を主題に描いています。(ᴖ·̫ᴖ)画面を二分する細い2
和歌山の姫様から教えてもらった海外のジグソーパズル暇な私はすぐ取り掛かって作ってしまいましたピースがよくある形とは違い、それぞれのテーマに合わせて変形なピースが混じっていますそれによって、難易度アップ久しぶりにやったパズル、とても楽しかったです富嶽三十六景の裏波になっていたり、女の人の横顔、自由の女神像、観音様っぽいのがあったり猫のは、ピースが猫ちゃん色々楽しかったですでも、また暇になってしまったので今度はスマホの塗り絵をしていますこれらはたまたま犬猫ですけど、花やキッチン
先日、国立西洋美術館でやってるチュルリョーニス展内なる星図行ってきました。今回根津側から歩いて行ったんだけど、門を入って行ったら…展示の表示が入り口に全然ない!会期間違えたかと思いましたが、ちゃんとやってました。笑そしてなんと…北斎の富嶽三十六景展も一緒に見れる!そのビックリからスタートしました。笑ロシアの支配下にあったリトアニアで民族解放運動が盛んだった19世紀後半から20世紀にかけての人物。9人兄弟の長男で、生活のために才能
2年前に福井城址傍に竣工開館した「越前ふくい美術館」に初入館。目的は二つ、昨年9月の「越前和紙で浮世絵」に続くシリーズ「葛飾北斎/富嶽三十六景・前編」と序に人形作家:高橋まゆみ氏の作品を写真家:嶺村裕氏が撮影した写真展。先ずは高橋まゆみ氏の作品の写真展から人形をモデルに景色に埋め込むという撮影技法は兎も角、この人形の非常が実に素晴らしいこんな爺ちゃん婆ちゃんって昔、居たよねぇ~の昭和の世界。見てるだけで思わず笑みがこぼれると言うか、確か長野県飯山にある「高橋まゆみ
墨田区の「すみだ北斎美術館」に行きました浮世絵師「葛飾北斎」の作品を展示しています写真撮影は企画展はNG、常設展はOKでした常設展は大半がレプリカでしたが楽しめましたすみだ北斎美術館妹島和世さん設計ユニークな建物ですね富嶽三十六景御厩河岸より両国橋夕陽見富嶽三十六景山下白雨富嶽三十六景神奈川沖浪裏諸国名橋奇覧飛越の堺つりはし百人一首宇波か縁説藤原道信朝臣富嶽三十六景凱旋快風富嶽三十六景青山円座松富嶽三十六景深川万年橋下富嶽三十六景駿州大野新田
『邪神三十六景』を読みました。著者はグラフィックデザイナー兼イラストレーターの山田剛毅氏。出版社はトゥーヴァージンズ。葛飾北斎の「富嶽三十六景」に、クトゥルフ神話の神話生物を登場させた遊び心満点のイラスト集。本家の三十六景と同じく、四十六枚の図版で構成されています。三十六景なのに四十六枚あるのは何で?と思い調べたら、「富嶽三十六景」は表富士三十六景プラス裏富士十景で構成されているんだって。人気が出たから後から十景追加したみたい。知らなかった~。儂の無知め。ピシッ!これは
透析が始まり身体障害者手帳を取得しました調べたら色々、無料にしていただけます国立西洋美術館では企画展で、北斎富嶽三十六景を展示していました連休でもあり、すごい人初めて、身体障害者手帳で無料にしていただきました¥2,200×2人(本人+付添1人)¥4,400チケットは購入せずに入り口で、身体障害者手帳を提示でOK👏他の2人はチケット🎫を購入し、入場北斎チュルニョーニス(初めて聞くお名前)常設展見応えたっぷり有難うございます本文テキスト
今日からゴールデンウィークも本番ですね。最近はゴールデンウィークに遠出することもなく、どちらかというとゴールデンウィーク前や後に出かけることが多くなりました。今年もゴールデンウィーク前の4月の中頃に2泊3日で旅行に行ってきました♪今回の旅行は主に美術展を巡ることを目的として、西洋美術館、アーティゾン美術館、宇都宮美術館、福島県立美術館の4つの美術館で開催されている美術展をみてきました✨1日目は上野の西洋美術館の企画展「北斎冨嶽三十六景井内コレクションより」とアーティゾ
江戸東京博物館がリニューアルオープンしたってことで早速行ってみましたたくさん写真撮って来たので何回かに分けて投稿しますね!平日だし雨降ってるしで、現場で当日券を買う事にしたんだけどチケット待ち行列にずら~っと並んでいてチケット買うまで40分くらいかかりました・・休日やGWに行こうと思ってる人は事前にwebチケット購入しないと大変なことになると思います🔶チケット料金(大人1枚の値)特別展示¥1300常設展示¥800特別・常設の両方見る人は
かつては、Googleアドセンスで月3万円、楽天やAmazonのアフィリエイトで月1万円。合計で月4万円前後の収益があったワードプレスブログが、今では数百円という状態にまで落ち込みました。原因はいくつかありますが、一番大きいのは「時代の変化」です。以前はアクセスを集めていた記事が完全に需要を失いました。note新シリーズ始めました!hanami式アメブロ0→●万円メソッド(仮)新シリーズ更新情報波に委ねる時間「レゴアート葛飾北斎」がくれる静
北斎の山下白雨(さんかはくう)を図案化した切手一円で郵便が出せたんですね今では百十円...インフレと言って良いのかな?階調凹版印刷初の橋本雅邦筆龍虎の図この年は1971年切手が発行されて100年の節目今年は2026年やれやれ何年経ったんですか〜西暦が一番わかりやすいです..
No.1064今日のテーマは『気まぐれ美術室』今年、挑戦というほどではないんですが💦美術の勉強しようと思ってます。(๑˃̵ᴗ˂̵)وヨシ!まずは身近な葛飾北斎から始めたいです。『富嶽三十六景』『甲州三嶌越』(No17)(こうしゅうみしまごえ)三嶌越はかつての甲斐国から駿河国、現在の山梨県から静岡県へ通じる道で、国境の籠坂峠(かごさかとうげ)あたりから眺めた富士山だそうです。(ᴖ·̫ᴖ)籠坂峠を超えて、御殿場を通って静岡県三島市へと抜けて、富士山の東側の裾野を通る道
今日4月29日は休日だったけど今年のGWはカレンダー通りで木・金曜日もお仕事なので山には行きませんでした(珍しいこともあるもんだw)…という訳で、今日は文化的な感じの一日☝️嫁さんがトーハクで監視員のお仕事とかやっていて、特別展「百万石!加賀前田家」とかやってるんですよね🤔………………文化的な一日⁉️流石、ゲージツに精通したジジイは行くところが違うな(昼間っから何飲んどんねんwww)🍺🍺🍺おっと失礼wwwまずは国立西洋美術館北斎富嶽三十六景を観に行
ネットを見ていて気がつく、上野の西洋美術館で北斎の「富嶽三十六景」をやってる。朝急遽予定を変更して、上野へ見に行った。西洋美術館の地下の一室だ。三十六枚プラス十枚の浮世絵が展示されている、土曜日だが、入場者もさほど多くはない。最初は、一番有名な絵が置かれている。神奈川沖浪裏、そして赤富士だ赤富士に似たもので、山下白雨。これは知ってる、尾州不二見原、製作中の桶のなかに富士山が入ってる、大胆な構図だ。常州牛堀、現在の茨城県潮来
所用があり上京。以前ほどの体力が無くなった〜と実感。しかし、これだけは見逃せない!と、猛ダッシュで上野へ。国立西洋美術館【北斎冨嶽三十六景〜井内コレクションより〜」北斎の『冨嶽三十六景』を全46図が一挙に公開された!もう、夢のような空間!しかも、写真撮影🆗(※個人使用のみ)“赤富士”として知られる「凱風快晴」の色変わり版、"青富士"「神奈川沖浪裏」は、素晴らしい保存状態!個人的に印象に残ったのは、「武州玉川」川面はベロ藍のグラデーションで、手前は空摺り。吸い込まれる
今回の美術館巡りは、国立西洋美術館『北斎冨嶽三十六景井内コレクションより』です。あの有名な富嶽三十六景を見られるチャンス!江戸時代後期の代表的浮世絵師、葛飾北斎(1760‒1849年)は、その斬新な構図と、自然や人物を生き生きと捉える卓越した表現力によって、日本国内にとどまらず西洋美術にも大きなインパクトを与えました。2017-18年に当館で開催した企画展「北斎とジャポニスム―HOKUSAIが西洋に与えた衝撃」でもご紹介したように、彼の影響は、モネやドガら印象派をはじめ欧米各地に広がり、
こんにちは那須のSUDACOFFEEです。今日の那須は曇り。少々、肌寒い朝となりました。さて、昨日の水曜定休日は4月18日から郡山市立美術館で始まった「北斎&広重」大浮世絵展へ行って来ました。国内外で人気の高い浮世絵界の二大巨匠「葛飾北斎」と「歌川広重」の夢の共演!ということで、開催前から楽しみにしていました。さすが人気の企画展ということで、平日にも関わらず、開館前から多くの人が並んでいました。今回の展示では、東海道五十三次、歌舞伎、名所、版元、ユーモア、肉筆画と