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箱根でワーケーションをするなら、ただ「Wi-Fiがあるホテル」を選ぶだけではもったいないです。せっかく箱根まで行くなら、仕事に集中できる静けさがあって、会議前後に温泉で頭を切り替えられて、夕方には「来てよかった」と心から思えるホテルを選びたいですよね。自宅だと集中できない。カフェだと周りの声が気になる。ビジネスホテルだと旅気分が足りない。そんな人にこそ、箱根ワーケーションはかなり相性が良いです。都心から行きやすく、温泉・自然・美味しい食事・非日常感がそろっているので、仕事のための滞在
ゴールデンウィークはホテルステイを楽しむか、ということで改札を見下ろせる東京ステーションホテルと息子のマナー教室として富士屋ホテルにいきましたまじで食べ物しか写真とってなかった、、東京ステーションホテルはあさごはんがいい鰻があった富士屋ホテルは2泊だけど、2日連続夜にフルコースはつらい、、次回は一回は軽食にしようかなアップルパイはおいしくて大きいサイズのホールかってかえりました一休の特典で冷蔵庫の飲み物はタダなのもよかったなやっぱり富士屋ホテルは西洋館が一番過ごしや
「富士屋ホテルに泊まりたいけど、宮ノ下と箱根湯本の違いがわからない」そう思っていませんか?🏨名前がよく似ているため、混同されることも多いこの2軒。でも実際に調べてみると、ホテルが描く「旅の夢」がまるで違います。この記事では富士屋ホテル(宮ノ下)と湯本富士屋ホテル(箱根湯本)を温泉・食事・アクセス・価格帯までくわしく比較しています。記事を読めば「自分にはどちらが合うか」がわかるはずです✨結論から言うと、記念日や大人旅なら富士屋ホテル、家族や箱根観光の拠点なら
ディナーをいただきました。重厚な雰囲気でした←グリーンピースのムース、オマール海老のジュレ←功刀鱒(くとうます)の炙りとタルタルアスパラガスのブレッセ山葵のクレーム←蕪のポタージュとその葉のピュレ←真鯛の低温コンフィ春キャベツのフォンダンソースヴァンブラン↓国産牛フィレ肉のロティドフィノアと人参グラッセ赤ワインソース←デザートは(^^♪メロンのスープとソルベフロマージュプランのムースシャンパンジュレ添え←小菓子ごちそうさまでした~
落ち着いた雰囲気のゆったりしたお部屋でした花御殿では、各部屋に花の名前がついています←くちなしの花のカギに絨毯もくちなしの花でした窓からの景色です。
せっかく関東で泊まるなら、ただ便利なだけの宿より、入った瞬間に空気まで変わるような一軒を選びたくなりますよね。木のぬくもり、やわらかな照明、どこか懐かしい廊下、写真を撮りたくなる外観。そんな「大正ロマン」の雰囲気にひたれる宿は、泊まるだけで旅の満足度がぐっと上がります。ただ、レトロな宿を探していると、雰囲気は素敵でも「古すぎて不便だったらどうしよう」「写真映えはするけれど、実際はくたびれていたら嫌だな」と迷いやすいもの。そこで今回は、関東で大正ロマンを感じやすく、しかも今の旅行でも心地よ
萬翠楼福住の大浴場です。階段の右側の廊下を進みます。前方に喫煙所。左は売店?ここを左に曲がって大浴場です。左側が男湯右側が女湯手前にお水がありました。大浴場は撮影禁止だったと思います。画像はありません。「一円の湯」と「扇の湯」があり、19時と8時半に男女入れ替わります。真綿の湯として有名です。詳しくは公式サイトで。温泉|萬翠楼福住【公式サイト】|箱根湯本滝通り温泉郷の重要文化財の老舗温泉旅館当館では湯本
泊まりました。日光から東北自動車道、中央道、圏央道をひたすら走り、箱根・富士屋ホテルへ到着~こちらのホテルは増築を繰り返しているため、たくさんの館があります。画面が暗いですが💦私が泊まった花御殿は2⃣です↓こちらは、本館です。本館ロビー↓富士屋ホテルも、明治維新後の1877(明治11)年リゾートホテルとして開業しました。発展の礎となったのは、日光金谷ホテル、創業者の次男である正三が富士屋ホテルに婿入りしたことだそうです。両ホテルは助け合い研鑽を積んでいきました。↓
「湯本富士屋ホテル」と「富士屋ホテル」、名前が似ているからこそ迷いますよね。どちらも箱根で人気の富士屋ホテル系の宿ですが、実際に選ぶときの決め手はかなり違います。ざっくり言うと、移動のラクさ、家族旅行、温泉宿らしい過ごしやすさを重視するなら「湯本富士屋ホテル」。歴史ある建築、クラシックホテルの空気、記念日らしい特別感を重視するなら「富士屋ホテル」がおすすめです。ここを間違えると、同じ箱根旅行でも「思っていた雰囲気と違った」と感じやすいので、予約前に違いをしっかり整理してお
箱根で「湯本富士屋ホテル」と「富士屋ホテル」を比べると、名前が似ているので少し迷いますよね。どちらも富士屋ホテルズ&リゾーツ系のホテルですが、実際に泊まると雰囲気はかなり違います。ざっくり言うと、湯本富士屋ホテルは箱根湯本駅から近く、温泉・食事・移動のバランスが取りやすいホテル。一方で、富士屋ホテルは宮ノ下にあるクラシックホテルで、建物の歴史や特別感を楽しむホテルです。迷ったら、まず最初に検討したいのは湯本富士屋ホテルです。理由は、箱根湯本駅から徒歩3分ほどで移動しやすく、大浴場・露天
昨日の続きです😊富士屋ホテルの敷地に入った瞬間、私は感動していました🤩💓歴史的建造物って、私はどうやら好きみたいです💓長い時間をかけて守られてきた建物。その空間に身を置くこと。見ること、感じること、触れること。そういう“本物”に触れる時間が好きなんだと気づきました。歴史のことを詳しく知っているわけではありません😅でも、その場の空気感や重みを感じるのが好きなんです。そして今回、私にはひとつやりたかったことがありました。それは、フランス料理の一番高いコースを自分に食べさせてあ
娘のトコにお泊りして来ました孫が習い事でいないのでスタバへ何にしようか必ず迷う決めて行けばいいのだろうけどまっその時食べたいものを抹茶ラテとイチゴのタルト夕飯前なのでこれで十分美味しく頂きましたここいつも店員さん明るくて良い雰囲気😄この翌々日は決めていた富士屋ホテルフルーツパークへパフェを食べに向かいましたいつものイチゴパフェバナナパフェ何かイマイチかなと思っていたけどすごっく美味しい下のキャラメルもね小腹空いている
10:00に富士本栖湖リゾートを出発し河口湖のそばを通り神奈川県箱根に箱根駅伝のコースです11:33宮の下のランチ会場富士屋ホテルに到着(*'ᵕ')☆日本初の本格的リゾートホテルとして箱根・宮ノ下に誕生した。創業者の山口仙之助が築いた一棟の洋館は、数々の増改築を経て、箱根を象徴する壮大な建築群のホテルとなった。自然災害を含む幾多の大難をも乗り越え、1997年には建物の多くが登録有形文化財に。そして2年以上に及ぶ大改修を経て、2020年に新生した。https://j
先日、ずっと行ってみたかった富士屋ホテルへ行ってきました。行く前から、わくわくしているのに、同じくらいドキドキしている自分がいました。箱根へ行く時は、いつも主人の車。私は助手席に乗っているだけなんです🤣だから今回、ひとりで電車に乗って箱根湯本まで行くのは初めての体験でした。新幹線のグリーン車に乗り、小田原で降りて箱根湯本へ。ロマンスカーの乗り方もよくわからず焦っていた私に、駅員さんがとても親切に対応してくださいました。こういう時、人の優しさって沁みますね。そして箱根湯本から登山
白内障ope後1ヶ月経ったので、ご褒美の箱根行き。今回のお宿、宮ノ下HakoneHOSTEL1914は郵便局をリノベーションした可愛いホステル😍富士屋ホテルの真ん前で、素晴らしい立地に加え、スタッフのKanaさんのお人柄が素晴らしく感激の旅に✨同宿の外国の方は、皆さま旅慣れたステキな人ばかりでした👍
箱根で宿を探していると、候補が多すぎて「結局どこを選べば失敗しないの?」と迷ってしまいますよね。写真はどの宿もきれいに見えるし、温泉も食事も魅力的に見える。けれど、実際に泊まるとなると気になるのは、派手な特徴よりも「本当に満足できるか」「また来たいと思える宿か」「大切な人を連れて行っても安心か」という部分ではないでしょうか。箱根の宿選びで失敗しにくい宿を選ぶなら、見るべきなのは一時的な話題性だけではありません。大切なのは、口コミ評価の安定感、接客の安心感、館内の過ごしやすさ、清潔感
三世代で箱根に行きたいけれど、「みんな一緒だと気を使う」「でも部屋を離しすぎるのも不安」と悩みますよね。特に、祖父母世代は早く休みたいことが多く、子どもはまだ元気。パパママとしては、夜の寝かしつけや朝の支度でバタつきたくないし、できれば移動や食事の負担も減らしたいところです。そんな三世代旅行で頼りになるのが、コネクティングルーム、またはそれに近い使い方ができる二間続き・隣室確約・離れタイプの宿です。この記事では、箱根で三世代旅行を考えている方に向けて、「本当に予約しやすく、過ごしやすく、
せっかく彫刻の森美術館へ行くなら、作品を見終えたあとまで気分のいい時間にしたいですよね。箱根はエリア選びを少し間違えるだけで、移動が増えて疲れやすくなります。だからこそ大事なのは、ただ有名な宿を選ぶことではなく、彫刻の森美術館との相性まで含めて泊まる場所を決めることです。ここでは、アクセスのよさ、温泉や食事の満足感、非日常感、そして「ここに泊まってよかった」と感じやすい雰囲気まで重視して、大人旅におすすめの宿だけを厳選しました。近さを優先したい人にも、記念日に使いたい人にも、静
箱根で特別な時間を過ごしたい。温泉、自然、美食、歴史。箱根には高級リゾートホテルに求める要素がすべて揃っている。でも箱根は温泉地の中でも高級宿の激戦区。強羅だけでも全室露天風呂付きの宿が何軒もあるし、宮ノ下には明治創業のクラシックホテルがある。仙石原には檜造りの新リゾートもある。候補が多すぎて、逆に「自分に合う1軒」が見えにくい。しかも高級ホテルは1泊の金額が大きいからこそ、「期待と違った」は避けたい。全室露天風呂付きの宿でも、泉質や部屋の広さ、料理の方向性はまったく異なる。表面
てっし名寄まつりに行きたいけれど、日帰りにするか、泊まるかで迷いますよね。花火や屋台をしっかり楽しみたいのに、帰り道でバタバタしたくない。駐車場や混雑を気にしながら移動するより、近くの宿を押さえてゆっくり過ごしたい。そんなときは、会場の近さだけでなく、祭りのあとにラクに戻れるかまで含めて宿を選ぶのが正解です。てっし名寄まつりは、花火だけ見てすぐ帰るより、名寄駅周辺か車移動しやすい宿を確保しておくほうが満足度がかなり変わります。まず結論ですてっし名寄まつりで宿を選ぶなら、最優先は名寄駅
箱根で少し良いホテルに泊まりたいと思ったとき、富士屋ホテルにするか、ザ・プリンス箱根芦ノ湖にするかで迷う方はかなり多いです。どちらも箱根を代表する人気ホテルですが、実際には「似ている高級ホテル」ではありません。選ぶ基準を間違えると、満足度にかなり差が出ます。先に結論を言うと、クラシックホテルの格、建築美、客室でも温泉を楽しみたいなら富士屋ホテル、芦ノ湖の景色、開放感、湖畔リゾートらしい余白を味わいたいならザ・プリンス箱根芦ノ湖が向いています。まず結論だけ知りたい方へ富士屋ホテルが向
みなさん、こんにちは👋😃箱根湯本、日帰り旅行温泉に入った後は散策です『懸賞当選!箱根湯本で絶景露天風呂』みなさん、こんにちは👋😃箱根湯本、日帰り旅行ジェラートを食べ向かった先は日帰り温泉湯の里おかだ👇️箱根湯本の大人気のジェラート店【HakoneDolce…ameblo.jp『箱根湯本で大人気のジェラート屋さん』みなさん、こんにちは👋😃夏日の様な先週土曜日我が家は箱根湯本へ日帰り旅行に行ってきました現在映画上映されている名探偵コナンでは今回箱根も舞台になっているとの事…ameb
昨日は箱根湯本の「湯本富士屋ホテル」で6時に起き、温泉に入り、ゆったりとビュッフェスタイルの朝食を食べた。箱根は久々なので、美術館に行ったり、芦ノ湖から富士山を見たりしたかったが、観光をすると静養にならなくなるので(笑)、ロマンスカーの出発時間ギリギリまでホテルにいて箱根湯本駅に向かった。でも、まさかの事態が発生!人身事故のため、私が乗る予定だったロマンスカーから運休になってしまったのだ。メガホンを手に、日本語でアナウンスする駅員さん。何が起こったかわからず、右往左往するイン
先週末から体調を崩してしまった。たぶん、グラナダ公演の支払いが終わり、助成していただいているアーツカウンシル東京への報告書にも目途が立って、安心してしまったのだろう。でも、夫が毎週のようにエルスール財団記念館でイベントを開くため、どんなに具合が悪くても、スタッフ不足のため私も手伝わなければならない。そこで、半日でもいいから静養したいと考えた。昨日の「『詩脳講義』の出版を祝う会」――東大表象文化論コースでの詩の講義を書籍化したもので、左右社より出版された――に出席の元東大生や現東大大学
昨日は友人とお出かけしてきました友人は最近色々と忙しく、ようやく一区切りし、ゆっくりお出かけできました50歳過ぎると色々と面倒な事が増えますね詳細は決めずに、とりあえず小田原へ…安定の足湯へ行きました🦶(先日息子とお友達と来たばかり)友人は初めて来たーと眺めの良さに喜んでくれましたお昼ごはんは田むら銀かつ亭へ行きました箱根強羅で有名な豆腐かつのお店です強羅の店舗は常に行列私は豆腐かつ好きなので以前は強羅に行っていましたが、息子を待たせるのはイヤなので、最近は小田原駅の地下街の
アラカンはるかのブログをお訪ね下さいましてどうもありがとうございますおはようございます今回の話題はレシピ本何かしら、こういった本をお持ちの方は多いかと思いますさて、定期的にあちこちの本屋さんをパトロールしているワタクシある時、とある本屋さんの目に付くところに飾られていた「富士屋ホテル伝統のレシピ」を見てこの、表紙の美しさにノックダウン…思わず手に取ってしまいパラパラとページをめくってみたら、ワタクシにはレシピ本というより豪華で美しい写真集に感じられ迷った末に買
箱根でプロポーズしたいけれど、「気合いは入れたい。でも、やりすぎて不自然にはしたくない」「ちゃんと特別感はほしい。でも、落ち着いて気持ちを伝えたい」そんなふうに迷っている方は多いと思います。実際、箱根はプロポーズ向きのホテルが多いエリアですが、どこでもいいわけではありません。大切なのは、夜景や露天風呂の有無だけではなく、言葉を伝える空気が整うか、食事のあとに気持ちが高まる流れをつくれるか、花束や記念演出まで無理なく組めるかです。そこで今回は、箱根でプロポーズを考えている方に向
小田原でせっかく魚を食べるなら、ありきたりな海鮮丼や定食で終わらせず、ちゃんと気分が上がる一皿を選びたい。そんな日に候補に入ってくるのが、金目鯛しゃぶしゃぶです。ただ、ここで迷いやすいのが、どの店にするかと、食後をどう過ごすか。おいしい食事までは決めても、帰り道が慌ただしかったり、運転を気にしてお酒を我慢したりすると、せっかくの楽しみが少し薄れてしまいます。そこで今回は、金目鯛しゃぶしゃぶを食べに行く満足感をしっかり高めつつ、その余韻まで気持ちよく味わえるように、食事選びのポイント
箱根で宿を探していると、候補はたくさん出てくるのに、本当にまた泊まりたくなる宿はどこなのかで迷ってしまいますよね。せっかく箱根に行くなら、ただ有名なだけではなく、温泉に入った瞬間の満足感、食事の記憶、帰るときの名残惜しさまで含めて、また来たいと思える宿を選びたいところです。箱根でリピーターの多い宿は、派手さだけで選ばれていません。お湯が気持ちいい、食事が楽しみになる、スタッフの距離感が心地いい、移動がラク。この積み重ねが、次の予約につながっています。この記事では、箱根リピーターの多い宿
せっかく箱根に行くなら、泊まったあとに「よかった」で終わる宿ではなく、帰り道に「次はいつ行こうか」と話したくなる宿を選びたいですよね。箱根には有名な宿がたくさんありますが、何度も通いたくなる宿には共通点があります。温泉が気持ちいいのはもちろん、食事が記憶に残ること。客室で過ごす時間に無理がないこと。スタッフの距離感が心地いいこと。その全部が揃ってはじめて、「またここに戻ってきたい」が生まれます。この記事では、そうした満足感の積み重ねでリピーターが多いと感じやすい箱根の宿を、選びやすさ重視