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【芸能】山田洋次監督「最近の政治は国家、日の丸という言葉を、間違った方向に使っている」1:冬月記者★:2026/08/10(月)01:37:22.52ID:mjbewooj9.nethttps://news.yahoo.co.jp/articles/9ea2a2c368306b529953d067a04578cbe9b9c1ee山田洋次監督「最近の政治は国家、日の丸という言葉を、間違った方向に使っている」吉永小百合(81)が9日、都内の新文芸坐で行われた第15回「戦争の記憶と
横浜市開港記念会館講堂。素晴らしい建築だ。ジャックと呼ばれているそうだ。講堂は高さもあり。声が美しく響く。浪曲には打ってつけではないか。うん十年前に。国本武春師匠が唸って以来。ゲストには坂本頼光(活弁士)。片岡千恵蔵の『国士無双』。なかなか面白かった。太福も寅さん浪曲を唸る。是非、定番化して欲しいね。
不登校支援を始めて28年5歳の時からやってます(ここ、笑うとこです)不登校にもプロがいる前回のつづきです。『【ブログ】関東と関西、こんなに違う夏』不登校支援を始めて28年5歳の時からやってます(ここ、笑うとこです)不登校にもプロがいる窓側D席のはずが先月の話です。関東方面に出かける所用がありました。富…ameblo.jp千葉のご担当者様、まさかの播州訪問千葉のお仕事でお世話になったご担当者様がなんと今年の夏、兵庫県に旅行に行ったんです〜!とおっしゃるではないですか
ブログ書くの久しぶりです。書くことを義務とかに思うとしんどいので私は、自分が書きたい時に書いてます。今日は、好きなものときめくものがあったので書きます。私は、石が好きで家には動物の形の石が沢山あります。可愛いのが好きです。ところが、石以外にも、木でできたものや自然の物が好きなようで、今回は土でできている土人形に目が止まりました。伏見稲荷の土人形やさんです。インスタグラムで、見て、可愛いのと、寅に引かれました。寅の顔がなんとも、抜けた感じが私にピッタリ(笑)寅年の私です。私
こんにちば(きのうの話しです)パークランから始まる土曜あさ8時きょうは葛飾区柴又公園花壇パークランに行って来ました葛飾柴又と言えば…そう!さくら!お兄ちゃん!男はつらいよ大好きなんですよ寅さんシリーズそのあたりの話しはまたいつか何日か前にジルさんが8/8は柴又パークランの100回目です!ってブログで告知があったので『行こう!』と決めていました。柴又公園花壇パークランは2回目の参加です。前回はクルマで行ったんだけど今日は電車乗って行くことにしました。と、言っても自宅最寄り駅からだ
『週刊アサヒ芸能』8/16日号の記事〈渥美清「没後30年」全方位特集旅と女と寅次郎〉に、私、西条昇のコメントが掲載されました。
ちちごぐさと読みます1967年製作の渥美清主演作なので、1969年から始まった男はつらいよシリーズの原点と言われている映画男はつらいよはコメディだけど、こちらは人情劇で、泣かされました共演は屋台のおかみさん役で淡路恵子、学生役に石立鉄男、恋人役に星由里子脚本は木下恵介なるほどのシナリオ監督は丸山誠治戦争映画だけじゃないんだこの年代はカラー作品が主流ですが、本作は白黒映画で、いい味が出ていますスカパーの日本映画チャンネルで見えましたが配信はないようですので探して見てください寅
おはようございます!モグ美ですblogにお越しくださりありがとうございます今日は888の日ですね。『8』のゾロ目で寅の日なんてとっても縁起の良い日です以前作った限定寅さんグッズイラストさてさて、こんな良き日に8/22に行われるSHINING&HEALINGDAY〜綺羅星〜【ご予約について】のお知らせです出展者さまの予約が8/100時から紫月ねねさんの公式LINEより受付開始となります。詳しくはねねさんのblogでご確認下さいね🔻『SHINING&HEAL
バナナの保存は冷蔵派?常温派?常温です▼本日限定!ブログスタンプ堀切から「男はつらいよ」の寅さんの実家のある柴又へ「帝釈天で産湯をつかい姓は車、名は寅次郎」の柴又帝釈天かなり久しぶりに訪れました日蓮宗寺院で正式には経栄山題経寺という名前です、柴又帝釈天の名称があまりに有名で本来の山号は知られていないですね境内ではアジサイのイベントみたいなのが行われていてアジサイの鉢植えがとっても華やか今時のマジカル?スクロール?みたいなアジサイなんかが置かれていますね今回は見てませんがお堂内部の
雨は上がったものの雲はとれたりまた寄せたりそれがまた空と海を彩ります人々の作り出す喧噪からひっそり隔てられた海という世界が目の前に広がりそこに音もなく光が降り注ぐ様子つい引き込まれしばし見つめて海の音をすぐそこに聞きながらデイゴの木々に包まれた並木道を歩いてみます真っ赤な花が咲く季節になったらきっと美しいだろうなぁ美しい海とデイゴ並木をのぞむこの辺り一帯は寅さんの撮影地なのだそうですよそして寒い冬にひときわ綺麗に花を咲か
「私の『男はつらいよ』好きは◯◯先生(私の父)からの遺伝です。」というLINEが父の教え子のKさんから届きました。寅さんのあつ〜いスタンプ付きでスタンプ①「元気にしてるかい?」スタンプ②「生きてる?そら結構だ」【『男はつらいよ』は渥美清主演山田洋次原作・監督のテレビドラマおよび映画シリーズである。主人公の愛称から「寅さん」シリーズとも称される。】Wikipediaより「私は何回か父に『男はつらいよ』の映画を一緒に見に行かされ、嫌だった父
本日8/6の東京新聞の千葉版に、私、西条昇が8/4に千葉県生涯大学校東葛飾学園で講師を務めた公開講座『没後30年渥美清が〝寅さん〟になるまで』についての記事〈没後30年、色あせぬ魅力寅さんを生きた渥美清さん流山で公開講座絶妙アドリブ「類いまれな喜劇俳優」〉が掲載されました。没後30年、色あせぬ魅力寅さんを生きた渥美清さん流山で公開講座絶妙アドリブ「類いまれな喜劇俳優」:東京新聞デジタルhttps://www.tokyo-np.co.jp/article/506831?rct
《渥美清さん没後30年》『男はつらいよ』人気作ランキング、栄えある1位と評論家イチ推しの“神作”は(週刊女性PRIME)-Yahoo!ニュース以前、夏休みと正月は、この映画の新作が見られると、楽しみにしていた人も多かった『男はつらいよ』シリーズ。今見ても、昭和の時代感や人情が画面からあふれ出している。そんな全48作の中から、思い出に残る一news.yahoo.co.jp今も見てしまう「男はつらいよ」。個人的には初期が好きです。第一作の寅さんはめちゃくちゃ狂気が!!若気の至りか
塩尻駅に車を停めて自転車を組み立てここからスタートのんびりローカルな感じまずは駅近く旅館庭田屋ここは寅さんの映画にも出て来た旅館です。
伊勢旅行2日目。この日は三重の友達が仕事なので日中は夫婦2人で行動。滞在していた伊勢市駅のホテルを早めに出発して賢島に向かいます。心配で早めにつきすぎて時間をもてあまし、ホームのベンチで時間をつぶしました。伊勢ではいたるところに赤福の広告が。ここで2人でスマホをいじっていたら、乗る予定の電車が来ていることに気づかず、あわてて飛び乗ってセーフでした💨賢島にやってきた目的はいくつかありましたがその中のひとつ。「男はつらいよ」の寅さんが大好
第16作男はつらいよ葛飾立志篇🔶マドンナ筧礼子役樫山文枝劇団民藝所属。NHK朝の連続テレビ小説「おはなはん」(66年)のヒロインでお茶の間の人気者に、『黒部の太陽』(68年)、『孤島の太陽』(68年)といった映画に出演。「おはなはん」のテーマ曲を倍賞千恵子が歌い、松竹映画版(岩下志麻主演)の脚本は山田洋次監督が執筆。🔶あらすじ寅次郎の見る夢は、西部劇の飲み屋の世界。ヴァージニア出身のおたずねものの「タイガー・キッド」(渥美清)が敵を皆殺しにし、歌手の妹(倍賞千恵子)を救うが、自
女優の吉永小百合《本名:岡田小百合》は、東京都渋谷区出身で、生年月日は昭和20年(1945)3月13日。2026年8月現在、81歳です。昭和32年(1957)、小学六年生の時、ラジオドラマ「赤胴鈴之助」でデビュー。昭和37年(1962)、高校在学中に『キューポラのある街』にヒロイン役で出演。昭和40年(1965)早稲田大学第二文学部西洋史学専修に入学。映画出演など、多忙な仕事を抱えながらも、昭和44年(1969)早大を次席で卒業。その後、120本以上の
私、西条昇は『男はつらいよ』で寅さんを演じた渥美清さんの命日である本日8月4日(火)午前10:00より12:00まで、55歳以上の千葉県民の学びの場「千葉県生涯大学校東葛飾学園」で、『没後30年渥美清が寅さんになるまで』と題した公開講座を行いました。年齢不問の一般参加の方々も含めて、120名の方にご参加頂きました。講座終了後は新聞取材を受けてから都内に戻って、渥美さんの最初の弟子でロカビリー歌手・タレントの鈴木ヤスシさん、最後の弟子で俳優の石井愃一さんと渥美さんのお墓参りへ。
・本日、寅さん役の渥美清さんの命日で、丁度30年です。・昨日、男はつらいよ50作品完鑑賞しました。・渥美清さんは享年68歳で亡くなりました。・私も先日68歳になったばかり。・プラス松竹に契約して、無料視聴期間を含めて本日が330円の締め切り日。あまりに偶然が重なり、怖い。しかも、昨夜書いたこのブログが投稿されずに消えていました。恐ろしいの一言。出だしだけ書いて、これからピックルボールに出かけます。昨日は6816歩で、活動量は779kcalでした。
みなさん足の打撲でご心配おかけしました🙏少し痛みがあって歩きにくかったです昨日はデイの送迎で出かけ、出勤人数が多くて帰ろうかと思った矢先、具合の悪い利用者様2名いらして看護師と対応他のスタッフ何もしない様子見にも来ない多分緊急対応したことないんだと思いますってかみんなこの施設で私より長く働いているのにな〜昨日出勤の看護師と私と夫は絶対救急搬送した方がいいと判断するけど、他のスタッフは様子見でいいんじゃない?とかあ~あの人大丈夫❗とかな~なになってるとこあってほんと意味わからんたと
渥美清さんがお亡くなりになって30年メディアを通して彼の人生、エピソード、人柄を聞きます私は彼とお話ししたこともなく、共通の知人も居ないので私が知ってるのはメディア通しての事だけです多くの方がそうだと思います彼の代表作「男はつらいよ」『寅さん』はキャラクターで渥美清さんとは別人なのに、まるで同一人物のように思われてます彼の話をすると、「男はつらいよ」の話を避けて通れないし、『寅さん』として渥美清さんの話をします渥美清さん自身それを避けようとせず、自ら渥美清=寅次郎になろうとしてま
こんにちは♪今日は有給休暇を取りました。午後に婦人科健診に出かけるだけなんだけど休みを取りました。お盆休みは特に取るつもりはないのでいいでしょ?って気分です(笑)韓国映画🎬昨日視聴しました♪ちょうど昨日『平成リバイバル』なんでブログ書いたあとだったのでなんか、懐かしく感じました♪だよねー♪だよねー🎵のグループっぽくて夏らしくハチャメチャなコメディ映画🎬でした『お題『平成リバイバル』』おはようございますやはり東京に帰ってくるとスマホから手が離せなくなる(笑)アメブロか
体温36.0℃Vポイントを上手く使うのにウェルシア薬局が良いというので、googleマップで近くのウェルシアを探した時「ウェルシア座間ひばりが丘店」というのが見つかった「ざまあ〜見さらせ!」の座間だその時、「入谷」と言う地名も有った「おそれ入谷の鬼子母神」と言う言葉が頭に浮かんだ「座間あ見さらせ!」や「おそれ入谷の鬼子母神」とか、この辺の地名に由来する言葉が多いなあと、一瞬思ったが、大間違い「おそれ入谷の鬼子母神」の入谷は、浅草の入谷で鬼子母神は
「男はつらいよ」主役の寅さん役、渥美清さんが肝臓がん発覚、肺へ転移、そして亡くなるまでの数年間にも寅さんシリーズは続いていましたが、遺作となる48作目は痛々しいほど、覇気がなく見ている方でもつらかったです。どうしても知りたくて、撮影秘話などを教えて、とGoogleAIに尋ねました。こんなにボロボロになるまで映画を撮り続けるなどとんでもない商業主義者!と、山田洋次監督や松竹に怒りを覚えたからです。でも、以下の赤字部分を読んで、渥美さんの役者魂に触れ感涙しました。1.満男(吉岡秀隆)への主役交
財務省が記念貨幣発行のために通貨法改正を検討!金や銀を使った額面以上の価格の通貨が登場!?日本の通貨にまつわる、ちょっと気になるニュースです。記念貨幣の発行に向けて、通貨法改正の検討に入った、ようです。財務省は、マンガやアニメなどの人気キャラクターをあしらった記念貨幣を発行するため、通貨法の改正を視野に入れた有識者会議での検討を開始したと報じられています。これまでは日常的に使う1円~500円玉=通常貨幣、万博や天皇即位など国主体の事業に限定=記念貨幣しか
暇なので、AI先生に画像を作ってもらう事にしたしかし、余ほど暇なんだなコイツwと言う訳で、AI先生に作ってもらうのは「あの」寅さんに決まっておろういや、誰が何と言おうと寅さんに決定!と言う訳で、AI先生にオネダリだ↓AI先生にオネダリした文だぞっと30秒位だったか?考えてたら、出来たのがこれだ!・・・いや「車寅次郎」は同姓同名って事で許すにしてもだぞここが道頓堀だと!?・・・一升瓶?途方に暮れてねえしwちなみに、こんなゴキゲンな画像を作ったのはFreeAIIm
昨日の土曜日葛飾柴又観光RUN新弟子のtnkくんのご両親寅さんファンとのことで今度、両親を案内したいとじゃマッタリウィークだし下見しようかということにこんなプランを案内して柴又駅構内に踏切知らなかったよまずは寅さんに挨拶そしてさくらと一緒に見送ってが新弟子のtnkくんまさかの寝坊いいよ先に走っておくからymoymoさんジルさんきむさん他、たくさんの知り合いとスライドこの季節8時スタートはたまらなく素敵だけれど暑くても寒
私、西条昇は『男はつらいよ』で寅さんを演じた渥美清さんの命日である8月4日(火)午前10:00より、55歳以上の千葉県民の学びの場「千葉県生涯大学校東葛飾学園」で、『没後30年渥美清が寅さんになるまで』と題した公開講座を行います。詳しくはHPでご確認下さい。https://kashiwa.mypl.net/event/00000474103/公開講座「没後30年渥美清が寅さんになるまで」|まいぷれ[柏市]柏市の講演、シンポジウム情報kashiwa.mypl.net
桜田淳子を観る機会は「寅さん」で、お雪さんの娘として高校生になり、毎年カネが送られてきたので寅さんが父親だと思っていて、修学旅行の折に虎屋を訪ねその真偽を確かめる場面だ。桜田淳子が虎屋へやって来て、毎年カネが送られてきたと話を聞いた叔父ちゃんは、それは寅じゃないと否定的だったが、その金額が500円と知ると、あるいは寅かも知れないと思った。寅さんんは薄い二つ折りの財布から500円札を出すのが印象的だった。何時も素寒貧の割に、商人宿に泊まり酒を飲んでいたのが不思議だが、物語だから訝っちゃいけな