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こんにちは!モヤモヤから脱出したいあなたを幸せに導くあなたの身近なライフコーチ、SEIKOです。コーチングをもっと身近に活用していただけたらいいな、という思いで、書いているブログです。いつも、NLP(実践的心理学)の学びや、NLPコーチングに関する、わたしの気づきをつづっております。・・・・・・・・・・・・・・・お問い合わせ・セッションお申し込みなど、公式LINEからどうぞ!※ID検索はコチラ「@461ivolj」・・・・・・・・・・・・・・・
こんにちわ。最近録画番組みていると秋番組の紹介が。秋に始まる新番組や人気のあった再放送番組。再放送あったらいいのに!と思っていた「刑事ファイル」NHK総合で10月11日から始まるようで、今から楽しみでございます。宮尾登美子さん原作の「蔵」これも楽しみでございます。三谷幸喜の作品も日本映画専門チャンネルで数作品放送される模様。三谷幸喜作品は面白いですよね?「深夜食堂」「きのう何食べた?」10月TVが今から楽しみでございます。祈りのうちに
著者宮尾登美子「私の書きたいものすべては「女としての生き方」に関わっており、一人の女性の出生から終焉までをくまなく訴えるとなると、どうしても長くなってしまって、私の持つ大きな命題として取り組まざるを得ないのだった。」🍀第二章安達瞳子さんの着姿、素敵〜!すみません、漢字が出ませんでした。💦安達「目ではなく日です」安達「家元という座布団を継承して、下手な花でも「けっこうでございます」と言われるのが嫌だったんです。」(父に反抗して家を出たのに)「私は安月給のため暮らせず、年中父からお
読書きのね宮尾登美子歌舞伎は40年位前に、誘われて東銀座の歌舞伎座で初めて見た。当時は、少し興味があっ他にも関わらず、しっかりと調べて見に行ったわけでもないので、独特な声の調子や、言葉、「あらすじ」の難しさに圧倒されて最後まで馴染むことができずに終わってしまった。その後は、歌舞伎に興味はあるものの、それ以上は深掘りするわけでもなくワイドショーや週刊誌などで、歌舞伎役者のスキャンダルや話題を知るだけだった。この「きのね」は、11代市川團十郎とその妻の人生をモデルにフィクションとして
レンゲショウマを見てから御嶽神社まで歩きます長尾平を経てそしてロックガーデンへ途中の天狗岩涼しげな景色にホッとします苔が瑞々しく美しいあちこちにはえているミズ田舎では山菜でよく食べていました昼は2年前にも入ったお店でお蕎麦しかし本当の目当てはお店の軒先に咲いているキレンゲショウマずいぶん前に読んだ宮尾登美子の小説「天涯の花」で印象的に登場します。徳島の剣山にはいけませんが、こちらで拝見😀ケーブルカーで帰宅の途に着きました今回は2本のステッキがとても助かりまし
先日のこと。今年もまた、故郷に住む友人から一通のメールが届く。「天蓋の花などが咲いた。見に来ないか・・・。」とある。晴れ間を見計らい、駆けつけた。▼そこは、四国中央市の山間部に位置し北は法皇山脈、南は石鎚山系に囲まれた風光明媚の地。1663mの法皇トンネルを抜ければ違った風景が現れた。満々
着物に関する書籍は数々あれど、下記の2冊は時々読み返したくなります。2冊の共通点は、物語り&短編集&作家自身も着物好き1冊目は、宮尾登美子著「花のきもの」カバー裏の文章転載「繭から糸となり布に織られ、娘の晴着となり、嫁に贈られ、時を経て蒲団に再生され、はたきとなって命数が尽きる――絹の巡る道が暗示する、女と着物のかかわりの深さと面白さ。折々の悲しみや喜びがしみこんでいる着物たち。数々の花模様の着物とそれに纏わる女たちの姿を鮮やかに描き、着物への愛着と思い出が美しく繰り広
『本屋さんを堪能した金曜日』実は月曜日に夏季休暇を取得している私。前々からうきうきとどこに行こうか、何をしようか、と考えていました。金曜日もまあまあいそがしくしていましたが、6時前に出…ameblo.jp月曜日の夏季休暇で、気が大きくなって本屋さんを堪能した結果…。綴る女評伝・宮尾登美子(中公文庫)Amazon(アマゾン)林真理子さんの本に魅せられ、午前中だいぶ読み進めました。昨日、仕事の本も買ったので、こちらは必要に迫られて読んでいます。仕事の本はちっとも頭に入ってこないそこ
何回か片手間にサクサクみていつも夏目雅子は、花子じゃなかったと思い出す作品。
19「セツと八雲」小泉凡朝ドラで取り上げられると関連本がやたら発刊されるがこれもそのひとつ?しかし酷かった「リタとマッサン」よりずっといい笑八雲のひ孫が語るセツと八雲が、やはり、セツさん自身が書いた「思い出の記」を読んでみたい20「BUTTER」柚木麻子これを読むと「バター醤油ご飯」が食べたくなると巷で言われている本。←もちろん食べた人「服どころか肉まで剥ぎ取り、剥き出しになった骨を容赦なく叩くような真冬の風」と言ったようなこってり比喩表現が多く、食べ物についての比喩表現には最後
「鬼龍院花子の生涯」鬼龍院花子の生涯予告編1982年6月5日公開。高知出身の直木賞作家・宮尾登美子の同名小説の映画化。夏木マリが、やくざ映画に初登場し、抜群の裸体を披露。原作:宮尾登美子「鬼龍院花子の生涯」脚本:高田宏治監督:五社英雄キャスト:鬼龍院政五郎演-仲代達矢鬼龍院家の親分。土佐では名の知れた人物で「九反田の鬼政(おにまさ)」のあだ名で周りから恐れられる。本人はヤクザではなく侠客だと言っている。強面で凄みがある一方、男気があり義理
過日、岐阜市ロイヤル劇場にて「生誕100年宮尾登美子文学映画化特集」にて『夜汽車』『寒椿』を鑑賞。『夜汽車』5月9日〜5月15日上映1987年1月15日公開作品『寒椿』5月16日〜5月22日上映1992年5月30日公開作品東映における宮尾登美子文学の映画化といえば、1982年『鬼龍院花子の生涯』の成功があります。東映は1980年代に入り、1968年に第1作が製作され1972年までにシリーズ全8作が製作された『緋牡丹博徒』シリーズや、1969年から1970年にかけて全5作が
2026年5月16日(土)~5月22日(金)南野陽子さんが出演された映画『寒椿』が岐阜市柳ヶ瀬商店街にある映画館『ロイヤル劇場』さんで上映されます『寒椿』が映画館で観れるのって、かなり貴重ではないでしょうか是非、この機会をお見逃しなくです\#ロイヤル劇場上映案内/🎬生誕100年宮尾登美子文学映画化特集🚩上映期間16日(土)~22日(金)📽️#寒椿監督:降旗康男出演:西田敏行、南野陽子、高嶋政宏、かたせ梨乃ご来場お待ちしております💁✨#昭和#柳ケ瀬
ゴールデンウィークの期間に重なるように、2週にわたって小津安二郎の代表作を上映していた岐阜・柳ケ瀬のロイヤル劇場。こちらの企画上映はスルーしましたが、休み明けの「生誕100年宮尾登美子文学映画化特集」にはJR東海の「さわやかウォーキング」で一宮に出掛けた後、足を伸ばして山下耕作監督の『夜汽車』を見ました。ひとりの男(萩原健一)を挟んでの姉妹ふたり(十朱幸代、秋吉久美子)の愛憎を中心に、三人を囲む人々の葛藤や対立を時代のうねりの中に描きます。宮尾登美子原作の短篇小説「夜汽車」「岩伍覚
楽しみに聴いていた檀ふみさんの朗読が最終回になってしまいましたあのお話もこのお話も、ラフカディオハーン作だったのね、色々と知らなかった…ばけばけでお馴染み小泉八雲の怪談です最終話は牡丹燈籠でした上白石萌音さんのお露、中村七之助さんがの進之介の怪談牡丹燈籠をテレビで観たことがありましたお米役の戸田菜穂さんがとても美しかったのを覚えています昨夜は夜中に1人で聴いていたので少し怖くなってしまいました怖い夢を見るといけないので丑三つ刻前には眠りにつきました夢は、見ているはずですが内容は
こんばんは。私は仕事を終えて、📕朗読会のレッスンに行きました。今回は宮尾登美子著”平家物語の女たち”。とても深い作品でした。続いて私達夫婦と友人夫婦で🇮🇹アマークド・パラディ・アイシーシーへ。こちらは関西外大に併設されたレストラン。オシャレな店内です。まずは✨🍻🎶乾杯しオーダーバイキングをオーダー。前菜やアヒージョペペロンチーノにバーベキューシーザーサラダなどを。そして釜焼きのピザもありマルゲリータやオムハヤシなども美味しく頂きました。さて、お酒を酌み交わした
宮尾登美子さん宮尾登美子(みやおとみこ)1926年4月13日生まれ、2014年12月30日、満88歳没。高知県高知市生まれの小説家、作家。高坂高等女学校卒業。『櫂』で注目されて以来、緻密な構成と、時代に翻弄されながらも逞しく生きる女性を描いた作風で多くの読者に支持された。高知の花柳界で育った体験を生かした自伝的作品のほか、芸道物、歴史物のモデル小説に優れる。文化功労者。1982年6月5日公開、映画『鬼龍院花子の生涯』監督:五社英雄脚本:高田宏治原作:宮尾
昨日のタケノコの味が今ひとつだった原因が解りました。今日のお昼のおかずに「タケノコ貰ったから」と出しました。「少しえぐい」と息子。自分のうちの山のタケノコを下さる方ほとんどは湯がいて持ってこれます。「掘ってすぐかまどに大きな鍋をかけてガンガン火を炊いて湯がいたから美味しいよ」と。悪口をいう訳ではないのですが、昨日のはおそらく一昨日に貰った物のおすそ分け。それに私は何分湯がけば良いのかもわからず、ガス代を気にして()箸がすっとささった程度。下の方の大きいところ
「珈琲屋らんぷ」さんを出て高知県立文学館へその地の美術館や文学館を訪れるのが好きです!特に高知は私の大好きな宮尾登美子先生ご出身の地前回訪れた時に常設特別室「宮尾文学の世界」で時間がいくらあっても足りなかった記憶が‥石を積み重ねたような独特の外観!重々しくて圧倒される存在感ですそれで‥宮尾先生、生誕100年記念の特別展が11日からという事で残念!しかも展示準備のため常設の「宮尾文学の世界」もただいま閉室!残念!事前にきちんと調べない私が悪いのです気を取り直して常設展と「
「陽暉楼」「陽暉楼」予告編1983年9月10日公開。宮尾登美子の同名小説の映画化。土佐の高知随一の遊郭・陽暉楼を舞台に様々な人間模様を描く異色作。受賞歴:1983年第8回報知映画賞助演女優賞(倍賞美津子)1984年第7回日本アカデミー賞最優秀監督賞(五社英雄)最優秀脚本賞(高田宏治)最優秀主演男優賞(緒形拳)優秀主演女優賞(池上季実子)優秀助演男優賞(風間杜夫)最優秀主演女優賞(浅野温子)優秀助演女優賞(倍賞美津子)脚本:
「寒椿」「寒椿」予告編1992年5月30日公開。東映のドル箱路線"宮尾登美子原作シリーズ"第6弾。昭和初期の土佐高知の色街を舞台にした愛と侠気の世界。原作:宮尾登美子脚本:那須真知子監督:降旗康男キャスト:富田岩伍演-西田敏行芸妓小妓を売買する女衒をしており、陽暉楼と付き合いを持つなど忙しくしている。サイドカー付きのバイクを愛用している。昔は関東にまで名の知れた博打打ちで手のつけられない暴れん坊として“火の玉のヤゴ”の異名もあったが、現在は人の心の
「鬼龍院花子の生涯」鬼龍院花子の生涯予告編1982年6月5日公開。夏目雅子は、第25回(1982年度)ブルーリボン賞で主演女優賞を獲得。高知出身の直木賞作家・宮尾登美子の同名小説の映画化。夏目雅子の熱演!「なめたらいかんぜよ」原作:宮尾登美子「鬼龍院花子の生涯」脚本:高田宏治監督:五社英雄キャスト:鬼龍院政五郎演-仲代達矢鬼龍院家の親分。土佐では名の知れた人物で「九反田の鬼政(おにまさ)」のあだ名で周りから恐れられる。本人はヤクザでは
2026年-令和8年3月21日シネ・ヌーヴォ昭和57年作品「なめたらいかんぜよ脚本家高田宏治東映五十年の狂熱」企画。初見、開巻で夏目雅子が演ずるのは鬼龍院花子だと思っていたら違うのが分かります。作品を観ていると途中でブレてる感がして来るし、コメディじゃ無いのなんて感じもして来ます。描かれたエピソードのスジが通って無くて、バラけている感じがします。宮尾登美子の原作は読んでいませんが、かなり違うのではと思いました。上映後、春日太一氏よりトークを頂きました。本作品の制作状況を知ると
宮尾登美子著「天璋院篤姫」全2巻、再読です。幕末を題材とした小説をいくつか読んできました。この小説も幕末期を書いたものです。薩摩藩の島津家の分家に生まれ、藩主後見人の島津斉彬の養女となり、徳川13代将軍家定に嫁いだ篤姫の視点から幕末を描いております。島津分家に生まれた篤姫は18歳の時に実質藩主である斉彬の養女に迎えられる。分家と本家の慣習、作法の違いに戸惑い、憤りを覚えることもあった。米国の黒船来航、12代将軍家慶逝去と大事が起こる。篤姫は薩摩から長い船旅を経て江戸の藩邸に入る。そ
「焦(こ)がれても他人(ひと)のお初じゃ出世せず身の丈なりの己(おの)が身姿」成澤弘子樋口一葉の小説に「わかれ道」という短編がございます。お京さんいますか~と、近所のみなしごの吉ちゃんという丁稚が、優しいお京が不憫に思ってお餅なんぞを焼いてあげるものだから、つまらないことがあると、主人公のお京の家を訪ねて来ます。お京は婚期を逸して、仕立ての手間賃で暮らしているひとり暮らしの女性。その仕立物を見て、俺のほうが似合うと、吉が羽織ろうとすると、およし
お金をかけなくても人生楽しくなりますよ~!「お金のかからない趣味」がある人は、人生の幸福度が爆上がりです♡お金大好きさくら♡本が大好きでついにこんな本を買ってしまった印税で1億円稼ぐAmazon(アマゾン)印税狙いたい書籍はハードル高いけどkindle出版ならできなくもなさそう!?BOOKOFF50円引きの罠オンラインBOOKOFFで買った本を、出張のついでにBOOKOFFへ取りに行きました構図としてはザ・鴨
出町柳でバスを乗り換え大原に向かいます。八瀬を過ぎても一向に雪は見えず、大原に近づいても全くないこれは外しちゃったかなーと思ってたら終点のバス停間近になりようやく雪が少し降ってきた(路面にも屋根にも全くない)大原は11月に家族で来たばかりだけど寂光院は反対方向なので来たことなかった。バス停から徒歩15分とある。雪は舞ってるものの道路にはなしようやく近くなってきて皇后陵発見何で?と思ったら今から行く寂光院は徳子ゆかりのお寺でした。まるで。下調べしてないのが丸わかり宮尾登
おはようございます。私が学んでいる茶道は、表千家です。先日、表流ではない千家の歩みを題材にした小説を読みました。戦国という激動の時代をそれぞれが生き抜き、家をつなぎ、文化を守ってきた先人たち。宮尾登美子さんの筆致は、その苦労や葛藤を、胸に迫るかたちで描き出しており、読み進めるほどに身につまされる思いがしました。「他を知ることは、己を知ることにつながる」そんな気持ちで読み始めた一冊でしたが、流派は違えど、同じ茶道を嗜む者の一人として、思わずうなずいてしまう場面も多く、静かな共感を覚えま
先日書いた宮尾登美子さんの本にあった文章をちょっと紹介します。見知らぬ70代の女性から「長年自分が愛してきた着物をあなたに譲りたい、もしよかったらお宅までお持ちする」という手紙を宮尾さんは受け取った。似たような年頃の方三人から同じような時期に同様の内容の手紙が届いたという。『人生を終える日が近くなると誰しも自分の死後の始末を考えるが、その中でも女性は着物に対して一入の愛着を感じるものらしい。三人が三人とも、ゆずりたいという着物についてはこまごまと由来を記してあり、これをあ
おはようございます、みみみですご訪問ありがとうございますいいねやフォローに、そしてコメントにいつも元気をもらっています病歴覚え書き・2019年3月、くも膜下出血(クリッピング)・同年8月、顕微鏡的多発血管炎から急速進行性糸球体腎炎に・同年10月、深部静脈血栓症(両下肢)・同年11月、ステロイド性白内障発症(2021年1月両目オペ終了)・2020年7月、帯状疱疹・2021年2月、3回目の深部静脈血栓症(両下肢)・同年8月、左下奥歯の歯根破折で抜歯・同年9月、大腸ポリー