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宮城県仙台市若林区新寺1丁目3−21イーストビル1階らぁ麺すみ田仙台東口店つけ麺【新宿はやし田監修】のようです。【すみ田チェーン】の最初のブランド。そう言えば、この、"はやし田系"の極上地鶏清湯スープを初めて仙台、ひいては、東北に持ち込んだのは、この【らぁ麺すみ田】のブランドでした。【らぁ麺すみ田】ブランドを巡る最近の大きな変化としては、仙台駅西口エリアのところに、【らぁ麺はやし田】の直営店ができた、ということになるか、と思います。メニュー構成などの点では、両店ともに
トマトラーメンシリーズ一応ラストになるが、宮町通りから東へ少し入り、西友やツルハドラッグを過ぎると左手にある町中華の老舗、大新楼へ。この辺りに住んでいる友人オススメの店だがワタシは今回が初訪麺。元SUPER⭐︎GIRLSでタレントの渡邉幸愛さんのおばあさんが経営しているお店らしい専用駐車場🅿️は店の左斜め向かいに4台、店の右側に1台で、この大新楼の表示があるところのみとなる。10月2日正午直前に入店。レバニラ炒め定食が圧倒的人気で、鳥唐の黒豆いため定食も評価が高いようだいづれも結
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2−11TKビル1階だし廊仙台南町通り本店肉増し貝だし塩そばランチ飯(マヨポーク飯)【だし廊-DASHIRO-仙台南町通り本店】は、【ラーメンWalker宮城】における、【殿堂入り店】です。【ミシュランガイド宮城2017特別版】に掲載されたことを契機に、青葉区東勝山から現在の、青葉区一番町へ移転。そこから、怒涛の勢いで、テレビ、雑誌などメディアを席巻し、全盛期には、7店舗を展開した、【淡麗系】のハイセンス系ラーメンの名店です。【貝だし塩そば】
宮城県仙台市青葉区錦町1丁目2−4ラーメン仙台コマル飯店もち小麦配合極太麺の煮干油そば本日のミニ丼セット【ラーメン仙台コマル飯店】と【つけ麺屋しずく】、また現在は閉店してしまいましたが【仙台中華蕎麦仁屋】は、系列店になります。僕は、【ラーメン仙台コマル飯店】のコンセプトの監修に当たり、それぞれのブランドが相互に補完し合うように輝くデザインになることを願って、メニュー構成などを考えました。【ラーメン仙台コマル飯店】のコンセプトとしては、”ネオ町中華”。今の”ラーメン”におけ
今年7月に新規オープンしたデラちゃんラーメン。ワタシの副業🚐派遣先が泉区であるうちに、行きたいと思っていたが9月29日にやっと初訪麺😊仙台駅方向からは北山トンネルを抜けてくら寿司、みやぎ生協桜ヶ丘店がある交差点を東へ。すき家を過ぎて陸橋をくぐるとまもなく左側にある。以前は頭が良くなると噂というラーメン店であり、その前はだし廊創業の地🍜であった場所だ駐車場🅿️は現在4台分とのこと。営業日、営業時間も詳しくはInstagramでチェックするとよい13時半ころ入店。昔ながらの中華そばが
宮城県仙台市若林区新寺1丁目4−31横横家チャーシューメン宮城・仙台において、【王道家直系鬼道家】と肩を並べる、"東北家系ラーメン"の2大巨頭の一角と言えるお店になると思います。東北に、直系由来の"家系ラーメン"を最初にもたらしてくれた、レジェンド的なお店になります。さまざまなことがあって直系は外されましたが、工夫を重ねて、宮城・仙台という地域性になじむこと、そして、本格的な店炊きの家系ならではのスープと文化を守ること、に注力され、今では、“仙台と言えば【横横家】!”という支持層も
宮城県岩沼市末広1-2-11自家製麺ラーメンが止マラナイラーメン若林区六丁の目に【ラーメンが止マラナイ】としてお店を構え、その後、豚清湯系のラーメンを主軸に据えた【自家製麺とらの】への業態変更を経て、この岩沼の地で、改めて、原点である”G系ラーメン”で、【自家製麺が止マラナイ】の屋号で復活オープンしたお店です。六丁の目の時代から行く機会を探してはいたのですが、タイミングがなかなか合わせられず、満を持しての訪問という形になりました。一応、コールに関しては、注意事項がありまし
宮城県仙台市青葉区中央1丁目7−41横浜家系ラーメンビッグ仙台駅前中央店味噌ラーメン期間限定になるのか、新たな定番メニューなのかは不明です。【ラーメンビッグ】は、宮城・仙台を代表する家系、豚骨醤油の専門店です。【らーめん堂仙台っ子】グループを除いては、仙台に初めて【家系ラーメン】的な文化をもたらしたお店だと記憶しております。長野県の豚骨醤油ラーメンの名店、【らあめん寸八】での修行経験を生かし、本格的ではありつつも独自色も取り入れた、【豚骨醤油ラーメン】を提供しています。
青葉区一番町、東一市場の『麺処こばやし』で麺活🍜一芯結の元店主さんが「ヨルノキヨヱ」を間借りのお店12:00到着で待ち無しこちらがメニューオーダーは『こばやし式つばめ三条(1200円)』麺はモチモチorワシワシからセレクト可能でモチモチコール麺は、太めのもっちりイケ麺コレウメー塩味強めで煮干しの効いたスープは、甘味ある背脂と磯の香る岩海苔で重厚な味わいシャキシャキ刻みタマネギからのアクセントも有り、あっという間に完食豚も美味しい和え玉オーダー忘れちゃったゼィ(๑•̀ㅂ•́)و
仙台市青葉区中央3-6-12仙台南町通ビル1Fそばの神田東一屋駅前南町通り店小柱かき揚げそば【そばの神田】は、宮城・仙台を代表する”大衆そば屋”です。昔ながらの”立ち食い蕎麦”の【東一屋】、ロードサイド型の店舗の【町前屋】があります。創業は昭和40年になるようで、どの世代の方も、一度は、店内から香ってくる、削りたての枕崎産の鰹節の良い香りやかき揚げを揚げている美味しそうな香りに思わず引き込まれそうになったことがあるのではないでしょうか?さすがに、【ラーメンブログ】としては
宮城県仙台市青葉区中央4-1-1仙台駅前EBeanS1Fらーめんおっぺしゃんイービーンズ店おっぺしゃんらーめん【らーめんおっぺしゃん】は、【株式会社advancegrowing】による、【熊本豚骨ラーメン】の業態になります。宮城県内外に複数の店舗を展開しており、本社オフィスは、【青葉区国分町】に構えています。【つけ麺おんのじ】もこちらの運営です。業態としては、【個人店寄りのチェーン店】に入るかもしれません。店仕込みのものが割合多く、製麺する店舗とそうでない店舗を分けた
9月25日、南仙台近辺でバスの仕事🚌が入り、お昼は今年7月31日にオープンしたラーメン大将へ。仙台発の横浜家系ラーメンの店ラーメンビッグを経営する(株)るーきーが、花木流味噌南仙台店だったところをリニューアルした駐車場🅿️はドン・キホーテと共用なのでかなりの台数がある通し営業なのが特徴であり、ここの目玉は30分替え玉無制限🍜だこの日は12時半すぎに入店。支払いは現金の他QRコード決済可😃ラーメンビッググループなのに⁉️…昨年8月以来ラーメンビッグに一度も行ってなくて、調
仙台市若林区連坊1丁目10-23めん吉松かけあごだしラーメンチャーシュー1枚結構新しい話題のお店です。石巻の人気店、【味のささき】の系列店になるようで、公式のXでも発表がありましたね。さて、このお店の特徴は、メニュー構成とラーメンの価格設定にあるか、と思います。麺のメニューは、かけラーメン(醤油・塩)590円、かけ喜多方風ラーメン620円、かけアゴだしラーメン620円という、今時この値段でやるということに驚きすら感じる価格設定です。”かけラーメン”と言っても、どのメニュ
宮城県仙台市青葉区中央4丁目7−14つけ麺おんのじ仙台本店基礎つけ麺(毎月24日はお得価格での提供。2026年9月段階で660円です。)ラーメンにおける宮城・仙台の一つのライフハックとして、【らーめんおっぺしゃん】の毎月10日の“豚骨の日”、【つけ麺おんのじ】の毎月24日の“節の日”は、お得価格でラーメンが食べられるので、知っておいて損はないと思います。もともとは、500円〜という設定でしたが、昨今の相次ぐ原材料の物価高騰により“お得価格”という表現に変更され、サービスの内容も少
宮城県仙台市青葉区錦町1丁目2-8つけ麺屋しずく台湾まぜそば【ラーメン仙台コマル飯店】とは系列店になります。現在、【ラーメン仙台コマル飯店】で使用している細麺は、こちらのこだわりの製麺室で打たれた、打ち立ての麺を使用しております。最近、【仙台中華蕎麦仁屋】から継承した、【人生餃子】を正統にリスペクトした【皿台湾】もこの細麺を使用しております。さて、この“台湾シリーズ”、宮城・仙台での始まりは、この【台湾まぜそば】であることを忘れていないでしょうか(笑)?限定麺などで最近、さまざ
宮城県仙台市青葉区中央1丁目7−18日吉第一ビル豚山仙台駅前店小ラーメン【豚山】は、【株式会社ギフトホールディングス】による、【町田商店】に次ぐ、セカンドブランド。ちなみに、サードブランドには、【元祖油堂】があります。【町田商店】自体も、宮城・仙台では出店が加速していますが、それに伴ってか、【豚山】も仙台駅前店と仙台八本松店の2店舗展開、【元祖油堂】も仙台駅前店と仙台広瀬通店の2店舗展開となっています。この【豚山】のブランドは、【町田商店】とは少しテンションが違い
宮城県仙台市青葉区中央1丁目8−31−203駅前泰陽楼五目焼きそばこちらの"泰陽楼"もまた、創業以来、町に根付いて、常連のお客さんを中心に確固たる支持を集めている、"仙台町中華"を代表する、長年続く名店の一つです。"町中華"ですから、夜の部は、居酒屋的な利用もできるようで、ビールにも力を入れているようでした。昼の部は、その日のランチの定食をメインに、満足度のある昔ながらな中華メニューがそろっており、(半)ラーメンと半チャーハンを合わせての注文が入ったり、と、皆さん、
宮城県仙台市青葉区中央1丁目6-25中華そばかけ橋背脂中華そば2026年3月2日に突如としてオープンして以降、姉妹店になる、【中華そばなぎさ橋】の開業など勢いに乗っているブランドです。2026年7月からは通し営業も始まったみたいで、中途半端な時間になって困った時の貴重な“ラーメン”の選択肢としても役に立ってくれるかもしれません。店主さんは、仙台の出身だそうで、東京や横浜でさまざまな飲食店に携わり、特に、横浜で手掛けた【中華そばかけ橋】にはこれまでの料理人生活の集大成のような想い
青葉区東勝山の『デラちゃんラーメン』で麺活🍜以前「頭が良くなると噂」があった場所で、店主さんの祖母から受け継いだという昔ながらな煮干し中華そばが看板のお店11:40到着で待ち無しこちらがメニューオーダーは『中華そば(900円)』麺は、ゆるいちぢれの中細麺しっかりとした噛みごたえ琥珀色のスープは、油分少なめでふんわり煮干を感じ、香味野菜かな?!甘味のあるホッコリスープ卓上のホワイトペッパーで昭和感が増す一杯だゼィ(๑•̀ㅂ•́)و⭐︎ごちそうさまでした【今日のオマケ】お気に
宮城県仙台市宮城野区元寺小路305−10トラディション車町101二代目餅萬半チャンラーメン仙台駅東口エリアにしっかりと佇む、メニュー構成を少し絞り込んだ形の中華料理店(町中華店)をベースにしたお店になるか、と思います。近隣のビジネスマンを中心に、地域に根差し、長く愛されているお店といった印象でした。おそらく、【中華そば】と【半チャーハン】がセットになったお得なメニュー、【半チャンラーメン】が一番のメインかなぁ、ということで注文しました。【タンメン】や【もやしラーメン】、
トマトラーメンシリーズ第3弾は、泉区虹の丘にある老舗、チャイニーズレストラン楽天へ。東北楽天ゴールデンイーグルスが設立される前からある中華飯店だ。ワタシは多分2回目かとは思うが、初訪麺はおそらく20年以上前かもしれず、覚えていない😁専用駐車場🅿️はご覧の通りだが、今となってはちょっと狭目かも。ただ、向こう側にも側道があって出入り可能🚙現在は店主ご夫婦のみのオペレーションのようだ。9月17日(木)12時20分頃訪麺。かなりの席数があるにもかかわらず、店主の奥様?がお冷が少なくなるとす
藤崎【絶対に見逃せない東北物産展】2026年9月17日〜2025年9月22日まで出店福島県うえんで会津山塩らぁ麺僕は、なかなか宮城県外に積極的に食べ歩きに出ないので、こういった催事やラーメンイベントなどを活用して、宮城県外のラーメンに触れる機会にしています。以前から、【藤崎百貨店】の催事には、骨太なラーメン店が出店してきていましたが、何やら、更にパワーアップ!!2024年の【大つけ麺博】で、1位に輝いた、【ヨコクラストアハウス】が、【昆布水つけ麺】を軸に、出店されたこ
宮城県仙台市青葉区錦町1丁目2−4ラーメン仙台コマル飯店龍鵬辛味噌タンメン【ラーメン仙台コマル飯店】に関しまして、コンセプトとメニュー構成に関して監修させて頂いております。コンセプトとしては、”ネオ町中華”。今の”ラーメン”におけるこだわりと宮城・仙台のラーメンシーンの原風景である”町中華”の融合を図った、ハイブリッド型のラーメン店を目指しています。【定食類】のメニューにつきましては、監修時の僕のイメージとしては、”ラーメン”の”ミニ丼”における大きい版のような感覚で、それを
宮城県仙台市宮城野区榴岡4丁目8−1中華飯店靉龍(ウンリュウ)五目ヤキソバ【仙台駅東口に靉龍あり!】という口上通り、平成初期にはオープンされていると思われる、いわゆる【街中華】のベテラン店です。【町中華】と【中華料理】の中間線的な絶妙なポイントを突いたメニュー群だと思います。利用用途も多彩で幅広く、お食事から宴席まで幅広く楽しめます。「火にこだわり、素材にこだわり…」といった謳い文句も、メニュー表冒頭の口上に掲出されており、添加物を極力使わず、タレや調味料も手作りの
kaede2000019さんが、しばらく食べないと禁断症状になるといったにら壱のとまとラーメン🍅🍜中山台にあるにら壱にはワタシは行ったことがなかったこともあり、興味津々満載🚙で9月15日に訪麺❗️仙台北環状線、イオン仙台中山店がある交差点を北へ。ジャパンミートや煮干らー麺よし田を過ぎてさらに進み、コスモGS⛽️の北隣にある。到着は13時過ぎ。駐車場は店前に9台だか奥に停める場合は最初からバックで入った方が良いかも⁉️店内はカウンター7席に6人掛け座敷テーブル席2卓、定員6人の個室1
宮城県仙台市宮城野区榴岡4丁目8−6餃子と担々麺吟冷製白胡麻担々麺(夏季限定・数量限定)オープン当初から、餃子と担々麺の専門店で、“ラーメン”というよりは、本格的な創作系中華料理のジャンルから、麺類と餃子を中心としたメニューを独立させたような形態のお店になります。しかし、宮城・仙台のラーメンシーンを見る限り、こういった“中華料理”の要素の影響を大きく受けたラーメンも多く見られ、特に、“担々麺”のジャンルは、限定メニューなどにおいてよく見かける地域性があるようにも感じております。実
宮城県仙台市青葉区中央1丁目7−41横浜家系ラーメンビッグ仙台駅前中央店豚骨醤油【ラーメンビッグ】は、宮城・仙台を代表する家系、豚骨醤油の専門店です。【らーめん堂仙台っ子】グループを除いては、仙台に初めて【家系ラーメン】的な文化をもたらしたお店だと記憶しております。長野県の豚骨醤油ラーメンの名店、【らあめん寸八】での修行経験を生かし、本格的ではありつつも独自色も取り入れた、【豚骨醤油ラーメン】を提供しています。仙台市中心部で言えば、国分町本店は【ラーメンビッグ】の創業時から
宮城県名取市美田園6-1-1麺屋小十郎名取店ラーメン【麺屋小十郎】は、宮城県南の”G系ラーメンの雄”です。宮城県南の地域も、一時期は、”G系ラーメン”が群雄割拠だった時代もありました。その時代からの、ある種、”生き証人”的な底力を持つお店です。現在は、岩沼市と名取市にお店を構えており、本日は、名取店の方に伺いましたが、オーナー店主さんがお店に立っておられました。さて、【麺屋小十郎名取店】の【ラーメン】、見ていきましょう。基本的には、岩沼店も名取店もメニュー構成の大
宮城野榴岡にオープンした『中華そば専門店ぴーばー』で麺活🍜王道家直系鬼道家の系列店で立ち食いの中華そば専門店12:50到着で待ち40分こちらがメニューオーダーは『中華そば(800円)』+ライス(無料)スルスルと滑らかな食感の中太平打ち麺は、「王道家」で製麺されたものなのか中々のイケ麺チャーシューが思ったより多いので嬉しい誤算w透明度の高い琥珀色の清湯スープは、臭みのない豚骨メインで塩味強め。香油たっぷりアツアツです卓上の「カッパ漬け」とおかわり自由なライスでお腹パンパンだゼィ(๑
宮城県仙台市青葉区一番町4丁目9−12クリスタルモードビル1F太平楽国分町店あごだしラーメン宮城・仙台のラーメンシーンにおいて、【太平楽】での勤務経験のある作り手による、“太平楽系”とも言える、一つの流れがあるような気がします。その大元となる、【太平楽】ですが、【あごだし中華そば/あごだしラーメン】の名店であり、その始まりは、泉店にあります。そして、現【らーめん喰櫓武】の親方が六丁の目店の立ち上げに携わり、“太平楽の朝ラー文化”を定着させたところから、店舗数が拡大しました。