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ご訪問ありがとうございますこのBlogは完全Fire満喫中のおじさんが徒然駄文を書き連ねるBlogです(;^ω^)おじさんはフリーダムですので誰にも忖度せず言いたい事を言います福島バス事故のTBSのネット記事福島県郡山市の磐越道で21人が死傷したバス事故で警察はマイクロバスを運転していた若山哲夫容疑者(68)を過失運転致死傷の疑いで逮捕しました確かに事故の真相を追及しなければならない事案学校とバス会社の言い
【悲報】辺野古ボート事故と磐越道バス事故を比較してみたら、違いが酷かった😰事故の規模はほとんど同じなのに、辺野古の船長は氏名も報道無し、いまだに逮捕もされていない😰一方バスの事故は運転手実名報道、翌日逮捕😰↓↓むしろ辺野古事故の方がよっぽど悪質性高いと思うけど、…https://t.co/PEWxZw6jVopic.twitter.com/gTwhadpPwi—改革(したい)おじさんのひとりごと(@keiai154614)2026年5月7日
福島常磐道のバス事故高校生が1人死亡しました。辺野古の船の転覆と同じ高校生の死亡数なのにマスコミの報道の仕方が違い過ぎると話題になってますね。バス事故では運転手の名前も事故の背景も早々と報道されました。運転手は実名報道です。辺野古転覆船の船長と大違いです。何が違うんでしょうね。船長の左翼共産党への忖度でしょうか?バスの運転手は左翼共産党とは関係無いから実名出しても問題なしって事かな?こんなのが有ると、犯罪者たちがこぞって左翼共産党に加入するかもですよ。犯罪をやっても名前が出な
【同じ事故でも扱い真逆左翼案件だけ守られるオールドメディアの不公平報道】Xからの拾いもの画像による的を射た分析図。沖縄・辺野古沖で発生した抗議船関連のボート事故と、磐越道で発生した高速バス事故を比較し、「報道姿勢や警察対応に大きな差があるのではないか」と疑問視する声がSNS上で広がっています。【悲報】辺野古ボート事故と磐越道バス事故を比較してみたら、違いが酷かった😰事故の規模はほとんど同じなのに、辺野古の船長は氏名も報道無し、いまだに逮捕もされていない😰一方バスの事故は運転手
“動物園職員は実名報道、辺野古事故の船長は伏せたまま?”テレビの報じ方の違いにXで疑問噴出「都合の悪いことは報じないのか」https://t.co/L6Bdcsjh0C—話題のニュースとネットの反応(@sharenewsjapan1)2026年5月1日
兵庫県庁の歩道橋で騒ぎ回る人のうちの一人が、女性が持ってた看板みたいなやつを激しく蹴って、現行犯逮捕された件、別の動画で見たら明らかに蹴り上げててすごい笑笑これ、その時の動画であってるよね?pic.twitter.com/UvNSgGD2Lh—選挙妨害反対くん📣(@senkyo_bougai)April23,2026動画には直接的には映ってはいないが、私服警官がガン見するなか大きな音がして看板に「穴があいた事実」があって現行犯逮捕されたものを「弾圧」とはこれ如何に?器物
これひどい。在日朝鮮人年金保険料免除、水道下水道タダ、NHKタダ、都営交通タダ、JR定期券割引、都立高校・専門学校授業料タダ、民税都民税タダ、固定資産税割引、公式書類にまで通名使用できる、凶悪犯罪犯しても実名報道されない、生活保護日本人は厳審査なのに朝鮮人はほぼ無条件でもらえるpic.twitter.com/VoXYmuoLcP—ふみよ(@uaOj8bWfiQVHtoi)2024年7月6日
実名報道必須、パスポートも剥奪すべきhttps://t.co/obHJAzbC76—三崎優太(YutaMisaki)元青汁王子MISAKI(@misakism13)2026年4月21日
【国内】相次ぐ通名報道にSNS批判殺到「生粋の日本人みたいに報道すな」「この人が川崎さん?」「通名廃止、帰化は一旦停止すべきだと思う」*mataikuマタイク(4月16日)より*高級車トヨタ・アルファードを狙った大規模窃盗事件をめぐり、報道のあり方に対する議論が広がっています。2024年9月に逮捕された“パキスタン国籍“の容疑者は、全国で相次いだ車両盗難に関与した疑いがあり、被害総額は約3億7000万円、84件に上る可能性があるとされています。■相次
①在宅起訴だから今回のように逮捕されていない(在宅起訴)ケースでは、メディアが実名を出すかどうかは慎重になります。逮捕案件よりも「報道の必要性」が弱いと判断されやすいです。②報道機関の判断(名誉・人権配慮)日本では法律で「必ず実名報道」という決まりはありません。各社が公共性(どれだけ社会的影響があるか)公益性(名前を出す必要があるか)人権・プライバシーを踏まえて判断します。とくに近年は、誤報リスクや名誉毀損を避けるため、起訴段階では匿名にするケースも増えています。③
神戸連続児童殺傷事件、福岡一家四人殺害事件、世田谷一家殺害事件をめぐる報道を通じて、新聞が「人権」や「良識」を口実に凶悪犯罪の実態を隠し、読者の判断を誤らせてきた構造を厳しく告発する一篇。少年法の運用、実名報道、外国人犯罪報道、そして戦後日本の新聞が抱え込んだ偽善の本質を鋭く抉っている。2019-07-012003年に発生した「福岡一家四人殺害事件」も、犯人の中国人たちの手口を見ると、怖気(おぞけ)を震うほど、おぞましいものだ。以下は前章の続きである。偽善ジャーナリズム高山本書を読
全国の日本人が実感しているように、去年の暮れあたりから目に見えて「特殊詐欺の偽メール」が激減していました。カンボジアの特殊詐欺の拠点で一斉検挙があって以降偽メールや迷惑メールがパタッと来なくなりました。予想していたのですが、3月28日にそれまで雨が多くて畑の「姉(シノ○ヨウ○)が嫌がらせで大量に植えた雑草」がなかなか抜けてなかったので、かなりきれいにしました。おそらく、姉(シノ〇ヨウ〇)がまた大量に迷惑メールを送信してくるだろうと思って
https://news.yahoo.co.jp/articles/f253b7b71012f84ab2983612c8b65ac6d38482a1宗教法人の敷地から廃棄物含む土砂が流出した問題廃棄物処理法違反の疑いで宗教法人の代表ら2人を逮捕=静岡・伊豆市静岡放送(SBS)4-9記事抜粋静岡県伊豆市の宗教法人の敷地から廃棄物を含む土砂が流出した問題で、警察は4月8日、廃棄物処理法違反の疑いで、宗教法人「平和寺本山」の代表役員の女(69)と、自称・住職の男(87)を逮捕した。
【逮捕】元タレント坂口氏万引き疑いで逮捕、凶悪犯は実名報道なし元タレントの坂口杏里容疑者サンドイッチ1個万引き疑いで逮捕毎日新聞:コンビニエンスストアでサンドイッチ1個を万引きしたとして、元タレントの坂口杏里容疑者(35)が窃盗容疑で警視庁に現行犯逮捕されていたことが判明した。高尾署によると、逮捕は3月17日で、その後も勾留されている。https://mainichi.jp/articles/20260324/k00/00m/040/109000cポッドキャストで紹介NewsKOB
日テレが被害者の顔出し実名報道で大炎上!なぜテレビは被害者の顔をさらしたがるか?
【Q&A】免職された29歳。釈放後に突きつけられる「3つの絶望」Q1.釈放されたのに、また「刑務所」に行く可能性はあるの?A.非常に高いです。「不同意性交等罪」は逃げ場のない重罪だからです。不同意性交等罪の法定刑は「5年以上の拘禁刑(旧懲役)」です。執行猶予がつくのは「3年以下の判決」のみ。つまり、裁判で情状酌量が認められ、判決がグッと軽くならない限り、彼は「在宅起訴」からそのまま刑務所に収監されることになります。釈放は、ただ「自分の足で刑務所の門まで歩く準備期間」を与えられたに過ぎま
このコーナーは俺の鑑賞記録です。■でっちあげ殺人教師と呼ばれた男小学校教諭の薮下誠一は、児童・氷室拓翔への体罰を保護者の氷室律子から告発される。しかもその内容は、教師によるいじめとも言えるほど、聞くに堪えないものだった。それを嗅ぎつけた週刊春報の記者・鳴海三千彦は実名報道に踏み切り、過激な言葉で飾られた記事は世間を震撼させる。→ネタばれ防ぐために上記説明も大きくカットしました事実報道をもとに製作された映画ということですが綾野剛さん、柴崎コウさんの演技がすごくて
元芸能人とて今は一般人のサンドイッチ1個の万引きを実名報道して社会復帰を妨害もはや人権侵害だろ!元タレントの坂口杏里容疑者サンドイッチ1個万引き疑いで逮捕https://t.co/fBgf7SfbZj—毎日新聞(@mainichi)March24,2026毎日新聞などオールドメディアは今後、全国民を対象にサンドイッチ1個の万引きでも実名報道するのだな?元タレントだけ実名報道すれば差別にもなる。何なら、あんたらテレビ・新聞社内の不倫も実名報道してはどうか
これ、大人が何かしらの犯罪を犯した場合、実名報道されるよね?高校生とはいえ、れっきとした犯罪で許されることではない。高校生はそうした意味で大人なんだから、判断力が乏しいからとか擁護されるべきではない。だいたい親も親で、子供がそれだけの大罪働いといて反省がない。被害者意識を理解していたらならば、子供が道理に反することをした時にどう落とし前をつけるか、反省して己を正すかを教え理解させてないのと同じ事。それしかない。呆れる
最終回:壊された後の「正義」の残骸逆転する監視の眼。公務員を「ショーの主役」として消費し尽くす、不寛容な社会の終着点1.「特権」が「ターゲット」に変わる瞬間警察官、教員、医師。これら「頑張り」が公的な信頼に直結する職業は、ひとたび道を踏み外せば、その信頼の総量がそのまま「叩き壊すためのエネルギー」に変換されます。●法的批評:一般人が壊されても世間はすぐに忘れますが、公務員が壊される様子は、一種の「社会的な自浄儀式」として長く記憶に留められます。メディアが公務員ばかりを実名で報じるの
第4回:功労を無に帰す「懲戒免職」の刃3000万円の退職金が「ゼロ」になる瞬間。頑張り続けた「47年間の資産」が一晩で消える不条理1.懲戒免職:組織による「全財産没収」という私刑警察官が性的不祥事で逮捕され、容疑を認めれば、ほぼ確実に「懲戒免職」が待っています。●法的批評:公務員にとって退職金は「後払い給与」の側面がありますが、不祥事の前にはその権利も無力です。47歳という年齢なら、本来であれば将来数千万円単位の退職金が約束されていました。「頑張ってきたこれまでの労働対価」が、たっ
例のイジメを、大学に報告して復讐したX投稿の件をYouTubeでもやっていましたね。なんでも推薦合格済みの主犯以外の4人も合格取り消しになったとの報告があったらしい。身元が割れて実名報道の現在どこそこ大学1年生とか晒されたら大学側にもギャンジャン電話がかかって事務方は大迷惑だから合格取り消しもやむなしなんだろうね。ところで、高校野球名門の広島広陵高校の野球部内イジメ問題の続報をやってました。なんとイジメの野球エリート君は推薦でなんと六大学の明治大学に進学が決まったそうです。エースの堀田
韓国人って日本人をレイプするのが好きなの?それに内容がマジで酷い。しかも通名ってなんだよ?なんでレイプした奴に忖度するんだ?実名報道しろよ。pic.twitter.com/CdgRy1PImg—ずっと見ていたい動画(@hibiku_bot_)2026年2月28日
私はX(Twitter)のアカウントを3つ持っている3️⃣3つともほとんど動いていないけど1番最後2020年6月に作ったアカウントはフォローもフォロワーも2桁ほどの取るに足らないアカウントだか時々毒を吐いていた💣1週間程前の神奈川県警不正な交通違反取り締まりのニュース⤵️https://x.com/livedoornews/status/2024673076424905200?s=46&t=6hAbFzEFjN1ZmzHEOApGcQ【謝罪】神奈川県警が不正
1396.気の迷い出来心とか魔が差すは皆持っている性分なのか男女👨👩の出会いは友達としての付き合いから恋愛感情🥂に発展し、結婚に至るか別れるかになる。夫婦関係は続くことが前提だが、離婚もある。親子関係は両親の結婚未婚に関わらず出生👶から始まる。リーダーとパシリの関係はどうか。2015年2月20日、川崎市中1男子殺害事件が起きた。場所は多摩川河川敷。少年X(18、主犯格)、Y(17)、Z(17)が13歳の少年を暴行し、カッターナイフで全身をめった刺しし、裸にして川に飛び
性犯罪が起きたら廃部ってルールにしたら男の部活全滅になるよねえ。ちゃんと逮捕して実名報道して刑務所にぶち込んでくれ。性犯罪に少年法適用すんな。https://t.co/YyevnqhYJj—無議(@ldk111bt)2026年2月18日
第5回(前編):報道のルールなぜ「17歳」は実名で報じられないのか?少年法第61条の壁と「特定少年」の解禁今回の野球部員の事件、マスコミ各社は実名を報じていません。これは、少年法が掲げる「更生(やり直し)」を阻害しないための鉄の掟、「推知(すいち)報道の禁止」に基づいています。1.少年法第61条(推知報道の禁止)この法律により、新聞やテレビなどのメディアは、その人が誰であるか特定できるような情報を出してはいけないと定められています。【少年法第61条(記事等の掲載の制限)】全文
何で顔出し実名報道しないの?この国は教職員の犯罪者に対して甘すぎるんじゃねえか?誰も困らねえから公開しろよwwww生徒の口に殺虫剤噴射し「吸って、吐いて」と吸引強要か…元教員11回目の逮捕pic.twitter.com/YUp5dEvgfA—OrangeSunset-橙日没-(@Ootani_Acid)2026年2月11日
今回は前回の続きで被害者の実名報道に関するエピソードでした。警察は今までの慣例に従い、被害者の実名を当然のように発表しているんでしょうが、ネットやSNSで心なき誹謗中傷や根も葉もないデマが横行する現代では、そこは考え直すべきだというアンチテーゼを感じました。フジテレビ火曜22時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第4話主演…福士蒼汰脚本…阿部凌大演出…植田泰史被害者遺族に配慮してマスメディアは匿名報道に切り替えたために情報提供が減り、容疑者の川畑(猪俣周杜)の殺人を立件したく
【教員研修シリーズ:SNS不祥事防止と服務規程】「法に無知な教員」が自らの首を絞める時代を終わらせるために。相次ぐ教員の不祥事。その根底にあるのは、服務規程に対する驚くべき無知と、「これくらいなら大丈夫だろう」という甘い認識です。本シリーズは、現場を愛する元教員の視点から、「法規」と「実例」を突きつけ、教員が絶対に踏み越えてはならない一線を徹底解説します。自分自身と、大切な教え子を守るための「盾」として、この研修内容を心に刻んでください。第5回:刑事告訴と不起訴の境界線〜示談が成立しても