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中学3年間(と小6)不登校だった娘定時制高校1年生起立性調節障害は朝がダメなのかなーと思って定時制に期待してたけど。夜の授業も長時間教室にはいられない。めまいとか過呼吸とか。しばらく下校は迎えに行っていた。そしたら、下校のグループができしまい。「どのグループにも入らないから、迎えにきて」という。なんと難儀な!「本当は親に頼らず帰りたいけど…」と本人もしょぼんとしている。ちなみに登校の時は友達がいる。その子は、帰りは車の迎えだそうだ。訳ありの子が通う学校だし、下
お越し下さり、ありがとうございます今回のソウル旅、重要なミッション。私の30年来の旧友に会うことでした。高校の同級生だったMちゃん。通っていた高校は、定時制高校を併設していて、一部の教室などを併用していました。完全下校も18時と、厳しく定められていました。そして地域柄、在日韓国人が住まうところでもありました。そんなレアな環境だったせいか、定時制高校の韓国語の授業を開放していて、単位も貰える仕組みでした。とはいうものの、当時韓国のイメージはお世辞にも良くなく、誰も見向きもしなかった
ゴールデンウィークですが写真館は営業しております。そんな中、ロケ撮影と大集合が重なり息子がアルバイトに入ってくれました。写真ではカメラ構えてますが実際は機材運搬がメイン。大集合用の金属の三段を運び、組み立て、撤収。からのロケ撮影用の機材を運び、組み立て、撤収。写真の左端に写っているのはストロボの脚です。風が強い日でしたので、向きを調節しながら支える役。カメラマンというとシャッター切るところだけ抜かれますがその「切る」までの下準備が大変なんですよね。(そして撮影後のバック
♪いつも、いいねありがとうございます!とても励みになります♪現在公立定時制高校1年生、起立性調節障害により毎日めまい、胃もたれで1日のうち、起きてから昼頃まで、体調不良な状態で過ごしている、次女ピノコ。学校大好き、友達にも恵まれて楽しく登校していた小4。小4の3学期がコロナで途中から休校に。小5、休校、分散登校を経て、1学期も後半、6月頃から通常登校、黙食で食べる給食、ほぼなくなった班活動(当時)、人との距離に気を付けて、マスクをする学校生活…。小5の夏、眩暈を訴え始め、12
子どもが通う公設のフリースクール。長男(大1)が、中学生の頃にも登録していたが、ほとんど利用する事なく義務教育期間が終了した。真ん中の2人(定時制高校2年生の次男と、中学3年の娘)小学生高学年くらいの頃、2人と私で見学に行ったものの、全く興味を示さなかった。なので、登録もしていない。親の方もだんだんと知恵がついてくる。親である私の方は、学校へ行かない子とともに過ごすのが末子で4人目になった。ああしておいたらよかったかも、これはいい感じだったな、なんてのが蓄積されて来た感は
高1の息子。中学受験直前の小6冬より起立性調節障害の症状が出始め、受験後の3月に診断。中高一貫校に入学するも中1GW明けに急激悪化。全く登校できない期間や五月雨登校期間もありながら出席日数不足で高校内部進学断念。都立昼夜間定時制高校の午後部に入学。前回のブログに書いた通り、高校生活1週目は、入学式やらオリエンやら健康診断でしたが、2週目から授業も始まりました。2週目初日の月曜日。前の週のように午前時間を若干持て余しつつも通常通り12:50に登校。午後部の授業は16:30頃には
高1の息子。中学受験直前の小6冬より起立性調節障害の症状が出始め、受験後の3月に診断。中高一貫校に入学するも中1GW明けに急激悪化。全く登校できない期間や五月雨登校期間もありながら出席日数不足で高校内部進学断念。都立昼夜間定時制高校の午後部に入学。昼夜間定時制高校の午後部に入学して1ヶ月。今のところ問題なく登校し、むしろ念願のわちゃわちゃ学校生活をエンジョイしていますエンジョイし始めたのは2週目からなのですが、今回はその前の入学式〜1週間目について。4月7日(火)入学式午前部
中学3年間(と小6)不登校だった娘定時制高校1年生娘、定時制に毎日通ってる。下校時間が来ると、手足に力が入らなくなる。ここ一週間は帰りだけ私が迎えに行った。慣らし保育だねー。片道30分の道のり。夜だから道もすいててスイスイ。車の中で今日の出来事を教えてくれる。トラブルがあったそうで、授業中に配布プリントを折って遊んでいた男子がいた。その子が先生に怒られた。娘は、クラスメイトが怒られてるのを見て、気分が悪くなったそうだ。怒鳴っているわけでないけど、嫌な思いしたねー。深
中学で不登校だった次女(春から高2)と、長女(大学生)と三女(中学生)と私(母)と父のブログです先週の半ばから、次女も三女もけろっと元気になり通学しています。三女は、友だちが出来て楽しそうにしています家でも、たまに学校のことを話すようになりました。次女「何か女性ホルモンに翻弄されてるみたい生理が終わって1週間くらいしたら、めっちゃ元気になったの。また生理前にズーンってなっちゃうんだけどね」次女の顔がキラキラしてたので、確かに元気ですお肌がツルツル。でも体にはアトピー性皮膚
脳🧠の過敏な反応以外は良好。どうしても周りを見ていると焦るしうらやましくなる。今でも中学時代の出来事にこだわっているんだろうな。今後は働きながら学び直しの夜間に通おう。現時点では何も変化なし。夜間中学〜定時制高校〜夜間大学などの夜間学校だな。
皆さん、私は去る3月に福岡県博多区の福岡県立博多青松(せいしょう)高校・通信制課程を卒業した齢52のオッサン(但し独身)です。1997(平成9)年度に福岡県下初の公立単位制高校として開校した青松高校は定時制課程と通信制課程が設置されており何れの課程も「前期」と「後期」から成る2学期制を導入している関係上、入学式・卒業式とも年に2回行なわれています。本日2026(令和8)年4月26日(日曜日)は青松高校・通信制課程の2026(令和8)年度前期入学式でした。入学された後輩の皆さん、おめでとう
■この記事を読むとできること・発達障害の子の高校選びで「何から始めればいいか」がわかる・実際に親がやった情報収集と行動の流れがわかる・進路選びで迷ったときの判断軸が見えてくる「何をどう進めればいいのか分からない」状態から、“最初の一歩”が踏み出せるようになる内容です。中学1年の頃から、進路を意識して動き始めた私ですが、最初にやったことはとてもシンプルでした。「とにかく情報を集めること」これに尽きます。今回は、実際に私が行った行動を、順番にお話しします。■ま
お知らせ発売中の週刊読書人4月24日号に、『コズミック・ガール』(伊与原新著・文藝春秋刊)の書評を、【定時制高校の存在価値を訴える闘い/科学愛溢れる生徒の熱意が復活させたみんなの夢】と題して寄稿しております一気読み。読む映画だと思いました。科学の知識も、非常に面白かったです週刊読書人onX:"4月24日号、出来!巻頭特集:鼎談=庄司宏子×木村朗子×西成彦<災害の世紀に、文学にできること>『〈災害〉文学の可能性』(作品社)刊行を機に巻末:対談=
暖かくなってたまに散歩しています。時々びっくりするぐらい早く起きて歩いて驚く!!!日光浴びて散歩は効果あるかもしれない。体調良い日はたまに散歩しています。まだふらついたり波はありますが、、、。病気になって4年目に入りました。長いな〜、、。起立性調節障害でしたと言う方がいてもうちよりは軽めの人も多くてずっとこの先どうなるか?みんな違うので参考にならず、、。定時制に来たのはサイクル的に良かったけれど卒業後の進路は悩ましい。学力、選択科目などどうしても全日制には劣るし、、。先行き
お知らせ4月24日号の週刊読書人に、『コズミック・ガール』(伊与原新著・文藝春秋刊)の書評を、【定時制高校の存在価値を訴える闘い/科学愛溢れる生徒の熱意が復活させたみんなの夢】と題して寄稿しております一気読み。読む映画だと思いました。科学の知識も、非常に面白かったです週刊読書人onX:"4月24日号、出来!巻頭特集:鼎談=庄司宏子×木村朗子×西成彦<災害の世紀に、文学にできること>『〈災害〉文学の可能性』(作品社)刊行を機に巻末:対談=宮本正
2026年4月13日伊与原新著「宙わたる教室」読了‼️購入から1週間という私にしては、短期間での読了となった。集中力と現実逃避の賜物です。毎月1冊の目標で、4月にこの本を選んだ理由。本屋さんで本選びしていた時、「話題書.注目書」のコーナーで発見しました。正直なところ、エセ文学おじさんたる私の勉強不足で、この作品はおろか伊与原さんという作家自体、全然知りませんでした。読んだことない作家の作品を読むという毎月読書の縛りにはピッタリですが、では、この作品をなぜ選んだのか?昨年秋に
中学で不登校だった次女(春から高2)と、長女(大学生)と三女(中学生)と私(母)と父のブログです月曜に、次女は学校を休みました。やっぱり睡眠のリズムがめちゃくちゃで、朝まで起きていて寝れなくて、やっと朝方、三女が登校して学校に着いた頃に寝ていました(三女は中学から提供の見守りアプリで、校門に到着・下校時に保護者にメールが来ます)家を出なくてはならない時間に起きることが出来ずに、辛そうに「休む…」と自分で決めました。昨日(火曜)も、朝まで起きていて寝れないと…以前、心療内
本日のポートレートは、4月17日(金)の女装日に撮影した写真です。1枚目は学生時代にタイムスリップ♪学び舎という感じですね。背景の古い教室は写真AC様の提供です。さて、(性の)目覚めシリーズはとりあえず終了したのですが…小・中と来ましたので、せっかくなので高校時代について少し触れたいと思います。回顧録まだまだ続きまーす。『中学時代の彼』本日の女装ポートレートは引き続き、4月4日撮影の写真になります。例によって羽織ものを脱いでの撮影でした。
中学3年間(と小6)不登校だった娘定時制高校1年生学校が楽しいようだ。毎日登校できるなんて夢のようだ。不登校児姉妹2人のママ友は、我が娘の進路に対して「定時制は不良ばかり、うちの子は行かせない」と言っていたが。先日会ったら「中3の娘を〇〇ちゃん(うちの子)と同じ学校に行かせたい。いろいろ教えて。受験の問題集もちょうだい」と言うではないか。手のひら返しがすごい。そんな出来事があったけど、私はちゃんと大人の対応をしたよ。さて少し時間の余裕ができたから庭に小道を作ろうと思う
中学3年間(と小6)不登校だった娘定時制高校1年生先週の金曜日20時30分下校時間に娘の担任から電話がかかってきた。体に力がはいらなくなり、保健室にいるので迎えに来れますか?というので慌てて車を走らせたよ。21時に保健室に行くと、娘と担任と教科担任と保健室の先生で談笑していた。回復したみたいで、ホッとした!きっかけになる出来事はなかったそうだ。下校する時にめまいがして、うずくまっていた。友達や先生が心配して保健室に連れて行ってくれた。「みんなに迷惑がかかるから早く帰らな
ここ数日本当にご飯のことを考えたら涙が出て来る。食欲もないから作る気力も湧かないし何が食べたいのか分からない…今日は夕方から次男大ちゃんが通信制高校で部活決め。昼夜逆転だから夜中ずっと起きてて起きたまま学校行くと言ってたけど…案の定11時に寝てしまい起こすのに苦労しました…本当に私も体調悪いのに眠くて機嫌悪い息子を何度もお越しに行くのがストレスです…大ちゃんが出掛けた後長男のたっくんが定時制に出掛けて気が付けば私の1人時間。でも体調悪いから動けな
伊予原新著「宙(そら)わたる教室」。文庫版が出たのですぐ買って読みました。これを原作にNHKがドラマ化していて、それを観たのがこの物語との最初の出会いでした。定時制高校の教師藤竹が科学部を作ろうとして、様々な悩みを持つ生徒と出会って学会発表を目指していきます。部員同士のチームワークや葛藤、藤竹の真の目的などを丹念に描いて、最後の学会発表の場面は涙、涙でした。おススメの1冊ですよ♪
中学で不登校だった次女(春から高2)と、長女(大学生)と三女(中学生)と私(母)と父のブログです新年度が始まり、次女の食欲がなくなっています。睡眠も上手くとれていなそう。気絶するように寝るしか出来ないと話していましたたまに寝ないで学校へ行ったりしています。私「食欲無いし、夜中に起きてるでしょ?何かストレスあるの?」と心配で聞きました。次女「何にも無いはずだけど…。お腹は空くんだけど、食べたくなくなるんだよねー」私「そう言えば次女ってさ、あんまり愚痴を言わないよね。長女と三
こんにちは、統合失調症で障害者手帳2級の青空です。精神障害を持つ方のブログを読んでいると、「毒親育ち」と感じている人が多い印象があります。そこで今回は、自分の両親について少し考えてみました。僕の父は中卒です。家庭の事情で借金があり、高校には進学できなかったそうです。母は定時制高校の卒業で、働きながら学ぶ道を選んだと聞いています。そんな両親のもとで、僕は育ちました。学生時代、家の教育方針は「学校は絶対に休ませない」「病院には連れて行かない」というものでした。僕は、
名字の言卒業式の答辞で語られた母への思い【名字の言】www.seikyoonline.com
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先週から新学期が始まり息子はまた学校に行き始めました。相変わらず昼夜逆転の生活をしているので部屋から出てくるのは、午後です⋯息子は高校卒業後事務系の仕事に就きたいと言っています。ですが、今のこの状況では難しいです⋯言いたいけれど2月の三者面談の際、担任の先生から生活リズムを整えて少しずつ起きる時間を早くしていこうと言われているので私は今はぐっと堪え何も言わず様子を見ています。4月は進路についての三者面談があります。少しずつでも息子の意識が高くなっていった
中学で不登校だった次女(春から高2)と、長女(大学生)と三女(中学生)と私(母)と父のブログです次女と三女、新年度が始まって早くも学校を欠席しました2人共、春休みは昼夜逆転ぎみの生活で、ほぼ家でスマホ・ゲームの毎日でしたその生活習慣だったら、学校が始まっても、すぐに疲れちゃうのは想像しなくても分かります(学校から配られる"長期休みの過ごし方"でダメとされる生活習慣そのものですが、心の回復には自由に過ごすのが効くのだと次女不登校で知りました)そして、次女も三女も、動けないなら
長男がタイヤ交換に自宅へ行った。(長男は道北の単身赴任先から転勤になり、我が家から勤務先に通っている。)朝から出かけている嫁は(”さん”はつけないぞ)10時~11時なら家に戻るからその時間にやって欲しいとのこと。ちなみに嫁は働いているのではなく、ジムに通っている。一日中、夜もジムらしい(ほとんど留守)12時半こちらの専門学校に通う事になった孫を連れて長男が戻って来た。昼の食事は出なかった(孫も)から←いつも。我が家で適当に食べながら「まるで奴隷だ」と長男が怒