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鉄道に乗って出かけたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプ彼女♥と、車もいいけど、北海道を鉄道で回ってみたいなー。宗谷本線音威子府駅ホームにて。
9月19日土曜日この日は「THEROYALEXPRESSHOKKAIDO日本最北端の旅」を追っかけして来ました。まずは、滝川から和寒へ回送される列車を撮ろうと深川駅の先の踏切へ向かいました。789系HE-1023005Mライラック5号DF200558085レ画角を少々変えて一部稲刈りが終わった田圃を入れてみます789系HE-1063012Mライラック12号正調編成の黄色のDE15重連に牽かれてロイヤルエキスプレスが和寒へ向け通過して行きました。前日
7年間駆け抜けたロイヤルエクスプレス北海道運行も最後の時がせまる
激しい雨も嘘のようにやがてあがる
かつてのターミナル駅をあとにロイヤルエクスプレスが静静と札幌への歩みを進める
ブログ更新6872回目稚内駅日本最北端の駅として有名なので、観光でも立ち寄り先として人気。旭川行き特急。所長散策ぶらり~お散歩旅です。稚内駅はJR宗谷本線の終着駅です。JR北海道の主要駅案内と路線案内で確認できます。日本最北端にある鉄道駅。複合施設「キタカラ(KITAcolor)」と一体となっているため、バスターミナル等とも繋がっているため便性が良いです。線路は本来そこが終点のはずですが、実際に足を運ぶと、駅舎から線路が北へと突き抜け、その先にある駅前
北国の旅の空
利尻富士は雲の中
【北海道の旅7日目】かなり久しぶりに上川管内和寒(わっさむ)町の宗谷本線塩狩駅にやってきました。前回訪問した時は、大学生の頃で列車を乗り継いで、今はなき塩狩温泉が兼営していた「塩狩温泉ユースホステル」に宿泊して、温泉に入り、ジンギスカンを食べて同宿の旅人達と語り合ったものです。跡地は更地になり、記念碑が建っていました。比較的最近オープンしたゲストハウス「塩狩ヒュッテ」に投宿しました。塩狩峠は実話を基にした、三浦綾子の「塩狩峠」の舞台になった場所で、記念館も設置さ
さいはての原野を颯爽と駆けゆく
入港中の南極観測船しらせに見送られロイヤルエクスプレスがさいはての街をあとに
稚内駅北海道稚内市の代表駅です。稚内市は日本最北端の都市であり、宗谷総合振興局の中心都市で人口は約3万人です。最北端に位置しながら宗谷地方の行政、経済の中心都市となっており、利尻島や礼文島への玄関口でもあります。稚内駅は宗谷本線の終点であり、日本最北端の鉄道駅でもあります。市の中心部から離れている一方、海に近い港湾地区に建設されたため、樺太が日本統治下にあった時代は大泊(コルサコフ)への連絡船が発着していました。乗り入れ路線・宗谷本線駅舎。2012年に行われた
長旅を終えて多くの人に出迎えられロイヤルエクスプレスが終着、南稚内へと
目次特急「宗谷」・「サロベツ」の概要◆基本情報◆特急「宗谷」・「サロベツ」の停車駅と路線図特急「宗谷」・「サロベツ」の使用車両特急「宗谷」・「サロベツ」の車内とお勧め座席特急「宗谷」・「サロベツ」の景色と見所紹介(旭川~稚内)・旭川~名寄【最高速度120km/hで上川盆地と名寄盆地を爆走】・名寄~天塩中川【天塩川の渓谷をひたすら進み近づく北海道の北限】・天塩中川~稚内【ついに北海道の最北「宗谷」到達!旅のハイライトは利尻富士】総評目次を開く特急「宗谷」・「サロベツ
さいほくの林を抜ければ稚内はあと少し
JR宗谷本線音威子府駅で食べることができた、常盤軒さんの音威子府蕎麦が最高でした。音威子府駅ホームにて。おじさんが死去されて、今はあの味が楽しめません。最高の駅そばでした。
はるか利尻富士をのぞみロイヤルエクスプレスは終着稚内を目指す
果てしない大空の下ゆったりとロイヤルエクスプレスが最後の旅を踏みしめる
〜日本一周の旅記録.172〜青春18きっぷを片手に気ままな旅へ…日本一周、旅の17日目。(幌延駅〜稚内駅)幌延駅から宗谷本線を北上します。南下沼〜下沼〜豊富〜徳満〜兜沼〜勇知〜抜海〜南稚内と通過して日本最北端の駅、稚内駅に到着。この中で、南下沼駅は2006年に、徳満駅は2021年に、抜海駅2025年に廃止となってしまいました。今はなき、懐かしさを感じる抜海駅の駅舎です。木造の駅舎としては日本最北に存在する駅でした。このような風情ある駅がなくなっていってしまうのは残念ですね
今日のコースは幌加内でそば、入浴後に旭川で宿泊するのが基本路線だ。気まぐれなハプニングを期待する一日でもある。宿の朝飯はよかった。お風呂やスキー場もあるので一年中活気のあるところなのだろう。まずは比布駅に向かう。ピップエレキバンで有名になった。当時の広告が駅前にある数年前にキハ40の花たびそうや号で停車した駅である。駅に売店が併設されていた。時間が早く営業時間前で次の目的地の塩狩駅に向かった。宗谷本線脇に旭川にある三浦綾子記念館には2回ほど行ったが、塩狩
秋晴れの音威子府駅にロイヤルエクスプレスが滑り込む
2020年に始まったロイヤルエクスプレスの北海道運行、遂に最終回を迎えました。月曜日の28日は行けないので今日が最後になるわけですが、どこで撮ろうかと考えた時に、やっぱり最後だからお馴染みの撮影地にしたいと考えました。そのため、和寒ー剣淵間に行きました。最後の撮影ですが、今まで線路寄りのアングルで撮ったことがなかったので、最終回ですがやってみました。あいにくどんよりとした曇りの中ですが、記念の1枚が撮れたかなと思います。▲3324D快速なよろ6号H100-24▲
まだAI変換してます無料だから何枚もできないんですが今回は北海道の蒸気機関車だけなぜか蒸気機関車はすんなりと変換してくれますねこちらは宗谷本線の塩狩峠を行くC55-50苫小牧駅でC57-57士幌線終点の十勝三又で96遠軽駅発車するD51常紋越えのD51湧網線中湧別追分機関区石北本線呼人〜網走のC58塩狩峠のC55-50宗谷本線智東付近のC55
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・JR北海道宗谷本線が本日、全線開通100周年を迎えました。今から100年前の1926年(大正15年)9月25日に幌延〜兜沼間が延伸開業し、現在の宗谷本線が全通しました。なお、100年前に開業した区間を含む音威子府〜幌延〜稚内間は当時は「天塩線」と呼ばれ、宗谷本線は浜頓別経由でした。宗谷本線が幌延経由に変更されたのは1930年(昭和5年)の事でした。現在の宗谷本線、特に北部は人口希薄地帯
今日は中秋の名月お月見ですねといっても、月見丼食べたり月見バーガーと月見パイを食べたりが楽しみってくらいのイベントになりつつありますが今日の天気は雲が多くて微妙かな?きれいな月が見られるといいですね~~北海道宗谷本線音威子府駅の駅そば音威子府そばhttps://www.instagram.com/ekisoba.otoineppu?stkn=NnVtNDFsMW5rbTk5こんなまっ黒~いお蕎麦音威子府村で90年以上の歴史を持ち名物として
釧路(北海道)発06:38↓JR釧網本線網走行き(摩周08:00着,川湯温泉08:17着,知床斜里09:03着)網走(北海道)着09:49発12:19↓JR石北本線旭川行き(女満別12:35着,北見13:17着,留辺蘂13:46着,遠軽14:25着,上川15:54着)旭川(北海道)着17:12発18:00↓JR宗谷本線[快速なよろ5号]名寄行き名寄(北海道)着19:15発19:30↓JR宗
朝日の音威子府。天北線もキハ22も・・(蕎麦スタンドも)(T_T)宗谷本線・音威子府1987
昨夜宿泊した名寄のグランドホテル藤川は、大浴場こそないものの、日曜日限定の特別感謝価格プランが朝食付きで4,500円と、最近では破格ともいえる内容だった。今朝は久しぶりの朝食バイキング。つい食べ過ぎないよう気を付けながらも、しっかり堪能した。名寄を8時30分頃に出発。今日は宗谷本線沿いを南下するルート。遠軽以来では廃駅や廃線跡をたどることも多かったが、久しぶりに現役で列車が走る路線沿いの町を次々と通り過ぎていく。やがて三浦綾子の名作『塩狩峠』で知られる塩狩峠を越える。標高はそれほど高くな
2026年9月20日ロイヤルエクスプレスを撮影にと宗谷本線の問寒別川橋梁へと糠南〜問寒別4324Dキハ54-51062Dキハ261系サロベツ4323Dキハ54-51251Dキハ261系宗谷9014レDE15-1545+1542+伊豆急2100系5両+マニ50-2186「HOKKAIDO日本最北端の旅」続いて東恵橋智恵文〜日進9014レDE15-1545+1542+伊豆急2100系5両+マニ50-2186「HOKKAIDO日本最北端の旅」和寒の跨線橋へ
紋別セントラルホテルには屋上展望台があり、オホーツク海から昇る朝日を眺められることが名物になっている。この日は4時半頃に起床し、屋上へ向かった。空はよく晴れ、防波堤の切れ間から姿を現した朝日は空を紅色に染め実に見事な朝焼けを見せてくれた。今回は素泊まりだったため、朝食は取らずにそのまま出発、今日の目的地は宗谷本線の主要駅名寄。ルートは、かつて名寄本線が結んでいた興部、西興部、下川を経由して内陸へ向かう。名寄本線は、名寄と遠軽を結んでいた路線で、1989年に廃止された。紋別の市街地は海