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最近、戦いを学ばないはずの宗教エホバの証人が裁判しまくりで実際に戦いまくってますねだったら学校の運動会での騎馬戦なんて実戦でもなんでもないんだからやってもOKじゃないの?アホらしいで、裁判やっちゃってますが、素朴な疑問↓エホバを待たなくて良いの?ww「エホバの証人」信者理由に手術断られ訴訟「他の患者と同じく手術してほしかった」医大側は「宗教差別は争点にならぬ」反論(京都新聞)-Yahoo!ニュース宗教団体「エホバの証人」の信者であることを理由に白内障手術を断られ、精神的苦
しろともAC・愛着再構築専門癒しの”こころの通訳師”カウンセラーしろともです(AC=アダルトチルドレン)【お知らせ】現在個人カウンセリングは継続の方ご予約で日程が埋まっており新規募集は一旦ストップさせていただきます次回の募集についてはメール講座内のメルマガより先行してご案内させていただきます自分は、こう感じていたんだ…それが言葉となって心に届いたとき涙が自然と流れることがあります私のカウンセリングの中ではこういったこ
窪美澄さんの「君の不在の夜を歩く」を読みました。好きな作家、窪さん先月の新刊。高校生時代の友人5人の連作短編集。五話目は驚きで‼️人は2度死ぬとはよく聞きますよね。肉体が死んだ時と、その人の事を誰も思い出さなくなった時。興味深かったです。お話は、、高校時代の同級生五人──三十代後半になった彼らの人生は、一人の自死をきっかけにして、さまざまな挫折や変貌や再出発を強いられていく。宗教二世、小説家、主婦等々、五人それぞれの生きることの迷いと歓びと傷、そして再生への切なる希望を深い声
『オウム真理教の子どもたち知られざる30年』(NHK「クローズアップ現代」取材班)のレビューになります。オウム真理教による地下鉄サリン事件から30年。「オウムの子」はどこでどう大人になったのか?カルトの影響から抜け出すことはできたのか?安倍晋三元総理大臣の銃撃事件で注目された、旧・統一教会をはじめとする「宗教2世」問題の原点。1995年3月20日にオウム真理教が起こした地下鉄サリン事件の後、山梨県の旧・上九一色村にあった教団施設から、信者の子どもたち53人が保護された。親から引
宗教にハマった親を持つ子供の苦しみアダルトチルドレンのカウンセリングでよくあるのが、親が新興宗教にハマってしまい、自分もそれを強要されてつらかったという話です。私は宗教のすべてが悪いとは思っていません。それぞれの宗教で救われる人が大勢いるのですから存在価値はあるのです。宗教団体は家族の代わりの機能を果たします。特に機能不全家庭で育った人にとっては温かい家族の一員のような関わりが得られるので、今までどこにもなかった自分の居場所になるのです。そして、世の中への奉仕活動を
本記事で扱っている1980年代前半、JWは「ヘブライ語(旧約)聖書」部分を、日本聖書協会発行の文語訳聖書を使用していました。「元始(はじめ)に神天地を創造(つくり)たまへり地は定型(かたち)なく朧空(むなし)くして黑暗(やみ)淵(わだ)の面にあり神の靈水の表を覆(おほひ)たりき」(創世記1章1,2節)という具合に、漢字も言い回しも難解な聖書をまず読めるようになることを、わたし始め当時の子どもたちは真っ先に訓練されたものです。※過去記事第1回「いきなり投げ込まれた世界」第2回「幼心に
訪問ありがとうございますこのブログでは「毒親」育ち「宗教二世」のわたし、アサノハがインナーチャイルドセラピストとして自分の傷を癒やして解放するために氣になることを心の赴くまま書いています。参考記事→わたしの自己卑下は現在の課題、1週間で終わりかと思いきや『トラウマから今のテーマに気づく』訪問ありがとうございますこのブログでは「毒親」育ち「宗教二世」のわたし、アサノハがインナーチャイルドセラピストとして自分の傷を癒やして解放するた
しろともAC・愛着再構築専門癒しの”こころの通訳師”カウンセラーしろともです(AC=アダルトチルドレン)前回の記事で変わるというのはできるようになることではなく自分との関係が少しずつ変わっていくこととお話しました前回のブログ↓『お母さんの話ばかりでしんどかった私が変われたのは』しろともAC・愛着再構築専門癒しの”こころの通訳師”カウンセラーしろともです(AC=アダルトチルドレン)お母さんとの会話の中で気づけば…
2026年4月9日読了好きな作家さんなので著者の作品は何冊も読んでいますが、BSテレ東「あの本、読みました?」で著者のコメントを聞いて更に読みたくなり手に取りました。安倍元総理銃撃事件をモチーフとして描かれた物語。曉闇と金星の二部構成からなり、曉闇では加害者側の手記になりほぼノンフィクションで描かれていて、金星では事件に関連した小説となっています。本文の途中でこの本の読み方が書かれていて、金星の後から指定された終章を読んだのでしっくりとまとまって読了出来ました。現
訪問ありがとうございますこのブログでは「毒親」育ち「宗教二世」のわたし、アサノハがインナーチャイルドセラピストとして自分の傷を癒やして解放するために氣になることを心の赴くまま書いています。参考記事→わたしの自己卑下は学生時代、韓国の友人と話しているときに「イルワン/일왕/日王」という単語が出てきて誰…??と一瞬フリーズしてしまいました。あっ!日本の天皇のことか!韓国ではそう呼ぶのか!文化の違いか!なんて思ってましたが
※最後まで読んで頂きましたら幸いです。このたびものみの塔聖書冊子協会を提訴いたしましたが、動画で上げて頂いたように弁護士を選べない状態でした。幸い受任弁護士を見つけましたが、正直なところ決して安価ではありません。ものみの塔の態度を見ていると最後(最高裁)まで争うことが予想されます。私達も、いわゆる元宗教二世サバイバーであり、現役エホバ時代より余裕は多少出来ましたが、それでも湯水のように資金を引っ張って来れる訳ではありません。この為大変恐縮ですが、なんとか戦い続けるだけの資金提
4月20日は「郵政記念日」。そこでクイズです。「てんが共にある“ゆうせい”ってなーんだ?」。答えは「ゆうぜい(遊説)」です。昨日は市議会議員選挙もあり、知り合いの議員も無事に当選したようです。選挙期間中は遊説カーも見かけることができて、当選を祈願していました。さて、1年前(2025年)のゴールデンウイークは信教二世遊説隊「NABI(Next-generationAllianceofBeliefandIntercession)」が国会議事堂前をはじめ、主要官庁前・主要駅前で遊説
春。桜のピンクから、藤や杜若など紫色の花へ移り替わる頃。良い季節になってきたこの頃、「初夏の京都蘖の会」開催のお知らせです。京都蘖の会とは?京都(時々滋賀)を舞台に、いわゆる「宗教二世」をはじめ、「親や親族が信じる宗教や組織により、自身の生活に多大な影響を受け、問題を抱えるすべての方々」のための少人数の集いです。※上記に当てはまれば、いわゆる「一世・二世・三世」、「元・現役」等々のカテゴリ、さらには所属していた宗派、教団問わず大歓迎です!千年のみやこ京都、ならびに湖国滋賀
吉川ひなの8年ぶりに活動再開にファン歓喜!IZAMとの離婚、宗教二世告白を経て沖縄拠点の新たな旅立ちに高まる期待(SmartFLASH)https://news.yahoo.co.jp/articles/d3f8ea875413e0bc0de85630f105f7ce5d865ce0吉川ひなの8年ぶりに活動再開にファン歓喜!IZAMとの離婚、宗教二世告白を経て沖縄拠点の新たな旅立ちに高まる期待(SmartFLASH)-Yahoo!ニュースタレントの吉川ひなのが4月17日にI
しろともAC・愛着再構築専門癒しの”こころの通訳師”カウンセラーしろともです(AC=アダルトチルドレン)お母さんとの会話の中で気づけばいつも話題を取られてしまう私の考えを言う間もなく最後まで話を聞いてもらえないそんなことの繰り返し。。。このしんどさに気づかずずっと、お母さんがしんどかったこれを受講中にはっきりと気づいた彼女初めの頃は、お母さんとのことよりも子どもの問題行
編集後記描き終えると、ここはこうすればよかったとかついつい思い巡らせます。原理講義の様子をどうやって漫画にしようかと以前から悩んではいました。講師の顔と身振り手振りであとは、原理講論を板書きしていくっていう、まさかまさかそんなこと笑笑笑やはり漫画ですから、できる限りは可視化したいものです。それでもやはり。12弟子はどんな人だったんだろう?とか考えてみたときに、知らんわけ。会ったことないから。聖人として描くより、むしろヤンチャしてる兄ちゃんみたいに描きたい。ラストの一ページ。班長さん
旧統一教会「新団体」設立へ…現役二世信者が語る本音「困難があればあるほど神の試練を乗り越えていく」「結束はより強まっている」4/16(木)旧統一教会「新団体」設立へ…現役二世信者が語る本音「困難があればあるほど神の試練を乗り越えていく」「結束はより強まっている」(ABEMATIMES)-Yahoo!ニュース今、ある団体の設立が、物議を醸している。その母体となっているのが、世界平和統一家庭連合、旧統一教会だ。旧統一教会といえば、先月4日、高額献金などの問題をめぐり、東京高裁が解
前回の記事の続きです。『母は悪くない』※この記事を書いているのは「ちひろ」ではありませんこのブログでは、いくつか母が毒親であるという記事を書いていますが、少し説明しておきたいことがあり、今回こう…ameblo.jpうちは新興宗教というわけではないけれど、両親がキリスト教(カトリック)信者だった。私は生まれた時に洗礼を受けて、自動的にカトリック信者に。毎週日曜日には強制的に教会に連れていかれ、朝ごはんも食べられなかった。母が、「ご飯食べてないんだけど」と父に
安倍晋三元首相の暗殺事件で、それまでも燻って問題視されていた宗教多額献金の問題が、日本中に広く認識されるようになった。しかし法律とは時には「社会の公平性平等性倫理性」などの常識的感覚とは大きく異なる「不都合な合理性」が壁となっている。安倍晋三暗殺犯人も、宗教二世としての「被害者」なのだが、本来ならその「直接加害者」は彼の実の母親だ。しかし、その母親は「信仰」と言う名の詐欺にハマって多額献金をした結果一家が貧困に陥った。エホバの神で、自分の子どもの怪我に際して献血や輸血を拒否した信者もまたしか
訪問ありがとうございますこのブログでは「毒親」育ち「宗教二世」のわたし、アサノハがインナーチャイルドセラピストとして自分の傷を癒やして解放するために氣になることを心の赴くまま書いています。参考記事→わたしの自己卑下は1300年続いてる雅楽650年続いてる能楽雅楽と能楽のコラボ!?なんとレアな!!数日前に知ってこれは行かなければ!!と、博多の住吉神社へ。住吉神社の能楽殿ではわたし好みのイ
安倍元首相銃撃事件を受けて厚労省が作成した「宗教二世」への虐待に対する指針は信教の自由を侵害し違憲などどして「エホバの証人」が国に指針の無効確認や1人200万円の損害賠償などを求める訴訟を東京地裁に起こしたそうですね私が学生だった頃、夏休みなどで自宅にいると「エホバの証人」の信者親子が玄関の呼び鈴を鳴らし、出てきた私に新約聖書の一文を語り始めたり、気味の悪い絵が描かれているパンフレットを置いていったりしてましたね。繁華街でキャッチセールス張りに私を捕まえて新約
訪問ありがとうございますこのブログでは「毒親」育ち「宗教二世」のわたし、アサノハがインナーチャイルドセラピストとして自分の傷を癒やして解放するために氣になることを心の赴くまま書いています。参考記事→わたしの自己卑下は以前書いたこちらの記事『そもそも要らない組織だったんだが』訪問ありがとうございますこのブログでは「毒親」育ち「宗教二世」のわたしがインナーチャイルドセラピストとして自分の傷を癒やして開放するために氣にな…ameb
子ども時代、「研究資料」として教え込まれた、「わたしの聖書物語の本」内の「楽園」の挿絵。家族親族全員JW信者となり、ここで永遠に幸せに暮らすことを真剣に夢見ていた母親から、「あなたはここで何をしたい?」「そのためにはどうしたらいい?」…などと、事あるごとにいろいろ問われ、都度「ゾウに乗りたい」だの「ライオンと遊びたい」だの模範解答していましたが、「楽園など来なくていいから、現在の生活を平穏に過ごしたい」という答えが本音でした。※過去記事第1回「いきなり投げ込まれ
心地よい春の風が感じられる頃となりました外の空気もやわらぎ、少しずつ出かけるのが楽しくなる季節皆さま、いかがお過ごしでしょうか。4月は生活のリズムや環境が変わったりで、疲れやストレスが溜まりやすい時…予定を詰め込まないで、十分な睡眠と食事をしっかりと摂ってくださいねそして無理し過ぎないようにし、困ったことや不安なことを1人で抱え込まないようしてださいよ〜今晩20時〜ゆるカフェです☕️みんなで集まって、ゆるっと集まって、気ままにおしゃべりしませんか初めての方も大歓迎です途中から参
しろともAC・愛着再構築専門癒しの”こころの通訳師”カウンセラーしろともです(AC=アダルトチルドレン)「人に寄りかかるって依存とは違うんですか?」時々、ご質問いただく事がありますそうやって悩む方は“誰かに丸投げすること”を望んでいる人ではなくこれまで自分でなんとかしようと頑張ってきた人ですだからこそ「頼る=依存」になるんじゃないかとブレーキがかかるんです特にこれまで・人に迷惑をかけてはいけない・頼りすぎてはいけない・自分で頑張らない
訪問ありがとうございますこのブログでは「毒親」育ち「宗教二世」のわたし、アサノハがインナーチャイルドセラピストとして自分の傷を癒やして解放するために氣になることを心の赴くまま書いています。参考記事→わたしの自己卑下は先日ある駅を通ったときのことエスカレーターの下で一人の女性がA4くらいの紙を持って何やら声をあげていました。みなさんイエスさまを信じましょう…あぁ、クリスチャンか…しかもこの日本語の発音は韓国人…韓国だと駅の階段下
訪問ありがとうございますこのブログでは「毒親」育ち「宗教二世」のわたし、アサノハがインナーチャイルドセラピストとして自分の傷を癒やして解放するために氣になることを心の赴くまま書いています。参考記事→わたしの自己卑下はひょんなところから韓国の歴史教科書をもらいました。しかもわたしの母校の中学で!今!使われているもの!ちょっとすごくない??韓国の歴史教科書は8割がウソと捏造…とまで言われて
本屋大賞発表まであと2日!安倍元総理の暗殺事件の要素が取り入れられた本として紹介されるこの本ですが、似てはいるけれどそこからフィクションに昇華された素晴らしい本でした!暁星[湊かなえ]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見るただ、星を守りたかっただけ――」現役の文部科学大臣で文壇の大御所作家でもある清水義之が全国高校生総合文化祭の式典の最中、舞台袖から飛び出してきた男に刺されて死亡する事件がおきた。逮捕された男の名前は永瀬暁
近江八幡名誉市民第一号である米国人宣教師、ウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏の銅像。今回の「蘖の会」に関連して、彼の生涯と功績をいろいろ学んだのですが、近江八幡のみならず日本の発展に貢献し、ここまで愛された「キリスト教宣教師」がいたのか…と、知れば知るほどに尊敬の念を深くします。去る3月29日日曜日、滋賀県近江八幡市にて「早春の京都蘖の会」を開催しました。当日は春爛漫、まさにお出かけ日和の心地よいお天気になり、近畿圏より2名の方々がご参加くださいました。「京都蘖の会」とは?京
ひとつ前の当ブログで、NHKで土曜夜10時から放送していた『未解決事件』の最終回について書きました。その回は「なぜ旧統一教会の暗い影は見過ごされてきたのか」というタイトルで、「統一教会」が日本に勢力を広げ、「霊感商法」などの問題がありながらも見過ごされてきたことを取り上げていました。「統一教会」から「世界平和統一家庭連合」に名称変更して、組織が温存されたことに関して、文科省に口利きをしたハラダ義昭という元・環境相の男が「自分の選挙に有利になることをする」のは当然と言わんばかりに、何の悪びれるこ