ブログ記事2,220件
10月頭に開催された年次総会では、壮大な肩透かしを食らった感じで、しばらく眠気と徒労感で放心状態でしたが、月初めの火曜日に、しっかりブロキャスが配信されておりましたね。今回のテーマは、視力ってことですが、ま、一番視点が定まってないのはあんたたちじゃん?見てみなよ、あの、レットのヅラ、ハードの訳分からん擬声、レッシュももごもご感。あれで、現在の現人神を自称しちゃってんでるだから、笑っちゃう。ということで、今日の放送、MCは援助者のロバート・シランコです。(たしか、今のものみの塔協会の会長じゃなか
こんばんはお越しいただきましてありがとうございます♪今日2本目の記事です。今回は読書感想回です!前回の読書感想はこちらでした!↓『【読書感想】独断と偏見二宮和也さん』こんにちはお越しいただきましてありがとうございます♪今回は読書感想です!前回はこちら↓『【読書感想】一気に3冊です。森絵都さん/加納朋子さん/チェ・イナさん』…ameblo.jp先日もどこかでチラッと話したと思うのですが、今回はこちらの本をオーディブルで聴きました!暁星Amazon(アマゾン)湊かなえさ
📝ブログの要約(ポイント)執筆の背景:私自身、崇教真光の「宗教二世虐待サバイバー」として育ち、かつては今回取り上げるユーザーBのような攻撃的・高圧的なコメントこそが「正しい指導や指摘」なのだと思い込まされてきました。偽りの正論:一見すると道徳的で正論のように見えても、実態は相手の論点をすり替え、罪悪感を植え付けて言論を封殺する「言葉の攻撃」が存在します。対立を助長する構図:構造問題(プラットフォームや制度の欠陥)の指摘を、感情論や「親・優しい大人への感謝」という話にすり替えて不当に責め立
フィリピンのセブ島にある観光名所「マゼランクロス」。大航海時代、マゼランによってフィリピンへキリスト教がもたらされたことを記念する遺構。幼い頃のみなせ家にも、同様に「エホバの証人」の教えがもたらされた…と言えるのですが、マゼランの時と同様、その実情はきれいごとだけでは済まされないものでした。※過去記事第1回「いきなり投げ込まれた世界」第2回「幼心にハードな二者択一」わたしの父親は、とても愛情深い人です。…ただ、かなり不器用でしたが。わたしの母親もまた、とても愛情深い人です