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風変わりでユニークな高校生、成瀬あかり三部作の完結編。晴れて京大生になった成瀬は確かに京の都を駆け抜けていた。といってもマラソン部に入った訳ではなく成瀬は成瀬なりに成瀬の尺度で、成瀬のやり方で京都を極めていたのである。だが成瀬なのでもちろんツッコミ所満載ではある。達磨研究会に所属し、簿記を勉強し、麻雀大会で優勝。なんだそれ。今回変わっているのは成瀬目線で語られる事は一切無く一人称は全て成瀬の周りの人たちだ。泰然自若とした独特のペースに驚きつつも吸い寄せられてゆく
予報では17度くらいって言ってましたけど、それでも朝は寒くて一回出直し11時くらいから塩カルの残りを嫌い、山には行かずレイクビワ周回路を目指します東海道、草津宿本陣跡あの突き当り付近が、中山道と東海道の分岐点(追分)だったかな湖西方面の冠雪した山並みと、琵琶湖大橋能登川のコンビニでオニギリとサンドイッチを仕入れて~愛知川の河口へ冬にしては、波は穏やかでしたまあ、海みたいだけど、一応は池だからそばの公園で、コンビニ
安土城は琵琶湖のほとりにある山の頂上に築かれましたが、その標高は198mと意外に低く感じられます。大阪の海岸から83kmも離れているのに、この高さというのは少し意外です。琵琶湖の水面は、大阪湾の平均干潮位を基準とすると標高85.6m。琵琶湖から流れ出る唯一の河川である瀬田川(せたがわ)は、宇治川(うじがわ)、淀川と名前を変えながら流れ、流路延長は約75.1kmとされています。そうすると、85.6m÷75.1km≒1.1m/kmつまり、1km流れるごと
2月の購入キット・その2本日は購入キットの紹介。前回、童友社「日本の城」シリーズで小田原城を製作しましたので、続きということでお城を増やしました。まずは童友社日本の名城S-25彦根城です。彦根城はお気に入りの城の一つで、毎年1回は登城しています。天守が現存天守であることもありますが、キャッスルロードを含めた城下全体の雰囲気が大好きです。もう一つ童友社日本の名城S-26安土城です。こちらは織田信長の居城でありながら、文献からの想像で具現化
Eテレの「偉人の年収」という番組で、三英傑の年収のことをやっていましたね。そのうちの信長の年収。楽市楽座を設置したときから。この時、信長は総工費100億円で豪華な城、安土城を建設したんにゃけど……。この豪華なお城もお金稼ぎに使いました。にゃんと、城の内部を庶民に大公開して稼いだだにゃ!入場料は今のお金で6,000円。にゃんと、信長自ら受付をしていたらしいにゃ。更
西日本で行ってみたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプ姫路城家康「大阪城は既に攻略したとのこと」キー坊「しかし,記憶にないそうです」大阪城にまた行きたい気持ちもありますが,やっぱり世界遺産の姫路城にはね
坂本城址公園滋賀県大津市下阪本3丁目明智光秀が織田信長の命により1571年比叡山焼き討ちの後、交通の要衝である琵琶湖の南湖西岸に築きました。その規模は大天守、小天守の2つの天守を有し、ポルトガル宣教師ルイス・フロイスは「城は豪壮華麗で、信長が建てた城(安土城)につぐ」と記しています。信長政権下では安土城、長浜城、大溝城と湖上交通網の一角を担い、京に繋がる港町として繁栄しました。明智光秀の像明智光秀謎の多い人物で誕生年は不明で、主君の織田
仲良く過ごすためのルールある?▼本日限定!ブログスタンプ相手の気持ちを尊重する?信長「築山殿の件はすまなかったな」家康「謝っても赦しませんぞ」キー坊「まあ,そうなりますよね」
織田信長が築いた安土城の姿を、自分の手元で再現してみたいと思ったことはありませんか。五重六階ともいわれる独創的な造りや、金箔を用いたとされる豪華な装飾は、城好きなら一度は憧れるロマンですよね。私もあの威容を自宅の棚に飾りたくて、実際にいくつかのモデルを買って組み立てる「安土城復元模型作ってみた」という経験を重ねてきました。箱を開けた瞬間の、細かなパーツや木材の香りを前にしたときの高揚感は、何度味わっても特別なものです。世界観に浸りたくて買ったのですが、実際に作って
これ、安土城築城450周年記念切手のデザイン!この「安土城」「築城450周年」という文字は、深尾勝義(深尾父!)の字!!わーお限定1200シート、2026年1月23日に発売が開始されました。滋賀県の全郵便局で購入可能。↓詳しくはこちらオリジナルフレーム切手「安土城築城450周年」の販売開始日本郵便株式会社近畿支社(大阪府大阪市中央区、支社長三苫倫理)は、下記のオリジナルフレーム切手の販売を開始します。このオリジナルフレーム切手は
一人暮らしをするようになって、今まで14年乗ったファミリーカーが不便になってきました。なので、一人用として軽自動車に買い替えしました。今月末に納車予定です。手放す前にラストランとして、遠出したいなと思い、今回の旅を思いつきました。滋賀県に私のルーツがあるのですが、まだ訪れていなかったので行くことにします。滋賀まで往復日帰りは厳しいので旅館を探します。こちらの旅館で、近江牛スペシャルコースを餌に、大阪にいる長男を誘います。しかし、最強寒波がやって来て、滋賀県は大雪に。宿に電話すると、
最初の天守は多聞城(松永久秀築城)、安土城は3番目の天守だった黒井ドラゴン天守は安土城以前にも存在していた最初の天守は、一般的には織田信長が築城した安土城だとされている。だが、安土城以前にも天守は存在した。最初の天守は大和の多聞城あまり知られていないが、最初の天守は松永久秀が1559年に築城した多聞城(多聞山城)で、四層からなる天守だった。そして信長は、この多聞城を参考にして安土城を築城したともいわれる。安土城は1579年の築城なので、松永久秀は、信
…『火天の城』「天高くそびえ立つ、天下一の城を作れ」織田信長から五重の天守閣を持つ安土城の構築を命ぜられた宮大工岡部又右衛門の話指図(さしず)争い、凄く面白かったです実際の安土城には吹抜けは有ったのかな興味有ります大河ドラマ「豊臣兄弟」関連映画安土城築城の際には羽柴秀吉は縄張奉行だった、小一郎の方が得意そうですけどね#火天の城(2009)上映時間139分監督#田中光敏脚本横田与志原作山本兼一音楽岩代太郎主題歌中孝介「空が空」撮影浜田毅
少し寒さが和らいだ、好天のある日、『滋賀県立安土城考古博物館』に出掛けてみた。何年ぶりだろう…ホントに久し振り…その間に、館内の一部がリニューアルされていた。※場所:近江八幡市安土町下豊浦6678(無料駐車場あり)*JR安土駅南口から徒歩で約25分*名神高速竜王ICより約40分、八日市ICより約25分安土城考古博物館は、周辺に数ヶ所の遺跡が点在する歴史公園「近江風土記の丘」内に立地する。近江平野を南北に走るJR琵琶湖線を挟んで、線路の
日本100名城51番安土城(近江国)令和七年十月八日登城安土城(あづちじょう)は、琵琶湖東岸の、近江国蒲生郡安土山(現在の滋賀県近江八幡市安土町下豊浦)[2]にあった日本の城(山城)。城址は国の特別史跡で、琵琶湖国定公園第1種特別地域になっている。概要安土城図安土城がある安土山の空中写真(1982年)国土交通省国土画像情報(カラー空中写真)(現・地図・空中写真閲覧サービス)の空中写真を基に作成ステレオ写真はこちら織田信長ウィキソースに信長公記の原文「安土御普請之
ロープウェイを降りてからひたすら登山です。あともう少し城だあ景色を見ながら汗を拭きます。開館前なので、並んで待ちました。展示。撮影禁止も所々ありましたが、ここは大丈夫でした。安土城(イメージ)安土城残っていて欲しかったです。天主(天守)からの景色。時計台。近くに無料の資料館もあり、大河ドラマで使用した着物等展示がありましたが、資料館の事をスッカリ忘れてしまいそのまま下山してしまいました。気付いたときはもう下の公園にいましたので、悔しいけど諦めました。信長の館跡あたしだけ
先日ブラタモリで放送されていて、そういえば行ったなぁと思い書いてみます。行ったのは2023年11月。まずは、安土城考古学博物館ここには、滋賀の古墳のこととか彦根城のこととか、安土城の展示物が飾られていて見ごたえありました。↓安土城の石垣さて、いよいよお城へ!↓石垣もすごい!↓安土城天守台跡↓織田信長の菩提寺である摠見寺の二王門(室町時代建立)と三重塔(享徳3年建立)が、国の重要文化財として残っています。本堂再建のための寄付も募られているようです。幻のお
朝ドラおむすびはフィクションだが,阪神淡路大震災で子供を亡くし,一度は人生に絶望して自暴自棄になっていた人がその後再起し,多くの人に良い影響を与えたという話は現実にあったのかもしれない。信長「何故,余がここに?」渡辺孝雄→緒方直人さん→織田信長だからです
先月に行った安土城の伝羽柴秀吉邸跡をAIで当時の情景を再現して見ました🔶実際に撮った伝羽柴秀吉邸跡を加工していきます①写真右側の土手に石垣を描く↓↓↓②上の画像①の左側の樹木を消去し平地に集落を描く↓↓↓↓③上の画像②の右奥の樹木を消去築城当時は琵琶湖に面していたので画面奥に湖を描く④上の画像③の伝秀吉邸跡地に屋敷を描く↓⑤上の画像④に木の
沙沙貴神社の蝋梅が咲いています、とニュースでやっていたので↓春の訪れ告げる「ロウバイ」ろう細工のような光沢の黄色い花見ごろで甘い香り漂う滋賀・近江八幡市(読売テレビ)-Yahoo!ニュース滋賀県近江八幡市の神社では、春の訪れを告げるとも言われる「ロウバイ」が見ごろを迎えています。艶があり、小さな淡い黄色の花を咲かせるロウバイ。近江八幡市安土町の「沙沙貴神社」の境内には、早咲きnews.yahoo.co.jp先週末、近江ちゃんぽんを食べたあと、沙沙貴神社
築城450年を迎える安土城をテーマにした新刊を2冊出版しました。やさしく学ぶ子ども向け『安土城のひみつ』今年、築城450年を迎える安土城。でも、「信長の城」って、実はどんな城だったか知っていますか?この本は小学生でも読めるやさしい言葉で、安土城のひみつをひとつずつ解き明かしていきます。親子で読んでも、大人が一人で読んでも、「へぇ〜!」が残る一冊です。『安土城のひみつ』歴史が苦手でも大丈夫な入門書です。https://amzn.asia/d/aXYeIDpそして静かに味わう大人
撮影日2013/07/06ラフォーレ琵琶湖客室からのながめ琵琶湖湖畔ラフォーレ琵琶湖旧中川煉瓦製造所ホフマン窯安土城跡石仏東海道本線が見える伝前田利家邸跡安土城のレプリカ近江商人屋敷中江準五郎邸旧外村宇兵衛家船の底の形になっているひこにゃん彦根城
大河ドラマ『豊臣兄弟!』の秀吉・秀長京大の主君・織田信長の”金の力”に注目した取り組みを知る『にっぽん!歴史鑑定|ヒストリーチャンネル』の内容メモです。”永楽通宝”の旗印に込められた織田信長の経済力で天下を取る戦略を学ぶ(『にっぽん!歴史鑑定|ヒストリーチャンネル』より)内容について2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』の秀吉・秀長兄弟が仕えた織田信長のその経済力で天下をとろうとした先進性・革新性や戦略を知るものです。※この番組はそもそもは2018年10月に放
さて、安土城郭資料館で新たなスタンプラリーを確認しました重ねて押しスタンプラリー安土城築城450年のイベントのスタンプラリーだそうです朱印の連れもいるから今日は行きませんがまた、安土には来ないと行けません
ここ数日で、東海道線を3度往復したが、列車が安土城跡の近くを通る度に安土城を観てみたくなった。再建にはコンクリートで300億円、木造だと500億だとか。せめて、例えば、「スマホを窓にかざすと、かつて琵琶湖畔にそびえた安土城が復元される」体験は、乗客に新鮮な驚きと歴史への興味を喚起し、実際に安土城への訪問を促す強力な仕掛けとなるのではないでしょうか。安土城のデジタル画像を東海道線乗客に見せるには、車内ディスプレイでの表示、QRコード経由のスマホ向けコンテンツ配信、AR(拡張現実)アプリ連携
押印時期未確認。
復元・体感アプリ「安土城」を使った安土城跡の見学会が開催されます。日程:2026年1月18日(日)時間::12:00〜15:00場所:安土城料金:無料ただし安土山入山料が必要(大人700円)詳しくはこちらで「幻の安土城」復元プロジェクト復元・体感アプリ「安土城」を使って安土城を探検しよう!|滋賀県ホームページwww.pref.shiga.lg.jpお城のことはこちらでお城ファンクラブ|お城を見て、知って、楽しむサイトお城ファンクラブは観光も楽しみながらお城巡り
昨日から営業しております。本年もどうぞ宜しくお願いします。今年も事故なくいい一年にしたいです。昨夜武将人気を発表する番組で織田信長が1位で安土城も取り上げられていました。豊臣兄弟もあるので安土城も一緒に盛り上がれば良いなと思いますし、近江八幡には秀次の城跡もあるので両方盛り上がれば良いなぁと思います。
大河ドラマ『豊臣兄弟!』の秀吉の主君・織田信長のその成功術を解説した『にっぽん!歴史鑑定|ヒストリーチャンネル』の内容メモです。豊臣兄弟!の主君・織田信長の鉄砲・経済活性・居城・茶器などの常識破りの成功術7選(『にっぽん!歴史鑑定|ヒストリーチャンネル』より)内容について2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』の秀吉の主君・織田信長のその成功術についてです。初放送は2020年6月で、こちらも録りためしていたものです。”戦国のカリスマ”織田信長の戦国時代におけ
天正壽宝御幣/金形態:丸形穴あき銭分類:年号銭/試鋳銭サイズ:直径22mm、厚さ1.0mm量目:3.7g材質:銅お宝度:◎◎◎◎◎作銭度:中「天正(てんしょう)」は日本の元号(1573年~1592年)で織田信長や豊臣秀吉の活躍した戦国時代末期から安土桃山時代を象徴する時代名です「天下静謐」の理想を掲げた改元で天正遣欧使節や天正地震などの出来事があり剣術の流派や地名、店名などにも使われています天正