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千葉紘子「折鶴」作詞=安井かずみ作曲=浜圭介1972年(昭和47年)8月25日発売今から54年前の今日発売の曲です
甘党ですが、何故か子供の頃からいわゆる飴ちゃん的なものが苦手で、風邪ひいたときののど飴以外は口にしなかったその私が、唯一自分で買って食べたかったチェルシー、ミルク苦手な私には絶妙なバランスの味が嬉しくて美味しかった残念ながら売上落ちて2024年に販売中止になってしまいましたその味を継承した「生食感チェルシー」、食べたい😋こちらの会社です北海道生食感チェルシー|道南食品株式会社あなたにも特別なチェルシーあげたい。チェルシーが発売された当初の驚きのおいしさ、感動を現代で表現するため、新技
今日の出品レコード。奥村チヨ/くやしいけれど幸せよA面「くやしいけれど幸せよ」作詩/山上路夫、作曲・編曲/筒美京平B面「きめちゃったから」作詩/安井かずみ、作曲/村井邦彦、編曲/川口真A面はこれぞ奥村チヨといった女心を歌った歌謡ナンバーB面はクールでジャジーなエレピと男性スキャットがゴキゲンなグルーヴ歌謡ナンバー吉沢dynamite.jp氏+Chintam氏・監修の「和モノAtoZ」という和モノ・グルーヴのディスク・ガイドで紹介されていますシングル
危険な二人危険なふたり1973.4.21作詞:安井かずみ作曲:加瀬邦彦今日までふたりは恋という名の旅をしていたと言えるあなたは年上の女美しすぎるアーアーそれでも愛しているのに何げなさそうに別れましょうとあなたは言うけど心の底に涙いろしたふたりの思い出アーアー無理して消そうとしている僕には出来ないまだ愛しているあなたは大人の振りをしても別れるつもりきれいな顔には恋に疲れたうつろな瞳が又似あうけどなんで世間をあなたは気にするアーアーききたい
国立国会図書館に行きたくて行ってきた話。安井かずみの『キッチンアンドベッド』が定期的に読みたくなって、行ったんだけど書籍版がなくなっていて電子版のみに。国立国会図書館に行くと初めて行った頃のことが思い出される。『すばる』の最新刊文芸誌の漁り読み。『愛情生活』この人の文章は読みやすい。7.8.9のサマーシーズンは国立国会図書館通いをしたい。夏休みの計画も立てちゃう。
今日の出品レコード。岡崎友紀/ドゥー・ユー・リメンバー・ミーA面「ドゥー・ユー・リメンバー・ミー」作詩/安井かずみ、作曲・編曲/加藤和彦B面「ジャマイカン・アフェアー」作詩/安井かずみ、作曲・編曲/加藤和彦A面はキャッチーでポップなナンバーB面はアルバム未収録で和モノDJには説明不要のジャパニーズ・ラヴァーズ・ロック・ナンバー、ちなみにアナログではこのシングルでしか入手できないもようです吉沢dynamite.jp氏+Chintam氏・監修の「和モノAtoZ」と
夏のせいかしら夏のせいかしら:夏木マリ作詩:安井かずみ作曲/編曲:馬飼野康二昭和49年(1974)の夏に発売いきなり踊ろうなんて遊びなれた人かしら肩を抱かれ恋をしそう夏のせいかしらやけた肌にふれてくる踊り方が気になるのこのままだと恋をしそう夏のせいかしら夏木マリ様は、昭和27年(1952)5月2日生まれ。昭和46年(1971)に「中島淳子」という本名で1度デビュー。昭和48年(1973)6月、夏木マリとして再デビュー。作詞者:阿久悠作曲者:川口真:夏
今日は。『赤ずきんちゃん気を付けて』で芥川賞を受賞した作家の庄司薫が4月に亡くなっているのが夫人の中村紘子の公式サイトで6月末に公表されました。この小説は大ヒットして、映画化もされました。主題歌の作詞は岩谷時子(リンク)でした。〇佐良直美/赤頭巾ちゃん気をつけて(1970年)ところで、今まで「シャンソン」って簡単に書きましたが、「シャンソン」って一体どんな音楽なのでしょうか?<シャンソンって何?なかにし礼番外編1>知っているようで、説明できない「シャ
SNSの動画を通して、もしかしたら二度と自らは積極的に聴こうとはしないであろう昔のヒット曲が不意に耳に入ってきて、懐かしい気持ちになることがある。近年、松原みきの『真夜中のドア』をよく耳にするが、これはこの曲が外国でリバイバル的に大ヒットしたからであるという。『よろしく哀愁』がわたしの耳に入ってきたのも単なる偶然に過ぎない。もっと素直に僕の愛を信じて欲しい一緒に住みたいよ出来るものならば誰か君にやきもちそして疑うなんて君だけに本当の心みせてきた会えない時間が愛育てる
6月17日水曜日~その1雑事に勤しむ。GateauRuskGOUTERdeROI、バターのいとこを食べる。HDDに録画した、151BS朝日1『ザ⋅偉人伝昭和歌謡のヒットメーカー遠藤実安井かずみ人生を変えた出会い!』を見る。(写真)地下資料室にある、安井かずみさんの著書。其の中の『こだわり派女性感覚いつのまにかレディ』。5時半、オンセンス⋅パインバスを使っての入浴。水分補給は、炭酸水。
ブログ再開3日目三日坊主にならないようにー。昨今読み耽っている懐かしい本のこと。安井かずみという人を知らない人も多くなった。ご存じなければ、ぜひとも検索してため息をついてほしい。かつて動物行動学を学んでいたころ、その後、生活美学に転向したころ、ジェンダーとか、平等論とか、騒々しい議論が巻き起こった。動物を学んでいた頃は、オスメスの出会いや闘争を研究し生活美学に転じてからは、ヒトのメスはなぜ着飾るか、なぜ食卓を飾るのか、ということにも手を広げた。常にヒトの
さて、先日は、8回目となる歌謡対談でした。元・ビクターレコードの小澤栄三さん、歌謡曲ライターの濱口英樹さんとの歌謡対談。新宿某所にて。今回は、名作詞家の先生、そして、私が気になるレコード大賞について、色々とお話を伺えました。目の前で見てきた方の話は、文献よりも真実です!今回も私の知らないことや、勝手な思い込みがあって、大変に勉強になりました。ありがとうございました〜。次回、第9回の歌謡対談は、9月の予定です。【たけ平今日の一曲】〜沢田研二「危険なふたり」〜小澤さんのお話の中で
2026/5/26火曜日菖蒲見頃は来週かな
2026/5/25月曜日初夏に戻る今日もふぁいとニャ〜♥
風呂上がりにTVBS5でやってた『安井かずみ』さん作詞の歌懐かしいし見入ってしまった昭和の歌謡曲ザ・偉人伝|BS朝日BS朝日「ザ・偉人伝」の番組サイト。www.bs-asahi.co.jp
今夜のBS放送「ザ・偉人伝」のご案内です■「ザ・偉人伝」昭和歌謡のヒットメーカー作曲家/遠藤実作詞家/安井かずみ人生を変えた出会い!・5月24日(日)21:00~23:00・BS朝日【番組概要】貧乏のどん底から這い上がり5000もの曲を世に送り出した遠藤実。若くして成功し4000曲もの歌詞を紡いだ安井かずみ。タイプの違う2人を追いながら、名曲誕生の裏側に迫る。※この番組は再放送です
🔹◇🔹レトロモン🔹◇🔹視線をひとりじめ早咲き、ソロ咲き池のプリンセスお祝ライブ近づく春の日に安らかに眠られた大野雄二さん(1941/5/30-2026/5/4・84歳)大野雄二OFFICIALWEBSITE大野雄二OFFICIALWEBSITEです。www.vap.co.jpテレビからスクリーンから沢山のサウンドありがとうございました★1982年手掛けられたTVアニメ『スペースコブラ』主題歌ボーカル担
あの素晴しい愛をもう一度加藤和彦さん、ポピュラー音楽のレジェンドで、シーンに大きな影響を与えた方、ということくらいは勿論理解していましたが、自身の中でクリアなことは案外少なく、・ザ・フォーク・クルセダーズでデビュー・サディスティック・ミカバンドでイギリスでも大成功・奥さんは作詞家の安井かずみ・2009年永眠くらいだったかもしれません。勿論、作曲家としても多くの作品を残されていることも知ってました。ただ、私の場合、2002年に発売された『戦争と平和
おはようございます。ゴールデンウィーク明けの月曜日です。毎週月曜日はKTA48自身による下手くそ弾き語りをお送りしております。さて今週、私に選ばれてしまった日本のポップスの名曲は、1973年に浅田美代子がデビュー曲として歌った『赤い風船』でございます。作詞安井かずみ作曲筒美京平【オリジナル】てっきり吉田拓郎の提供曲かと思っていました(笑)【堺正章や天地真理らによる歌唱動画】浅田美代子のあどけない歌声がとても印象深い歌ですが、ドラマ「時間ですよ」の中で堺正章が唄っているのを見て
今日の出品レコード。スリー・ディグリーズ/にがい涙ThreeDegreesA面「にがい涙」NigaiNamidaB面「女の喜び」ILikeBeingAWomanA面は作詞:安井かずみ、作曲:筒美京平、編曲:深町純の日本制作です、もちろん歌詞は日本語で歌われています、ドラムはおそらく村上"PONTA"秀一だと思われますB面はゴージャスなストリングスのアレンジがいい感じの洗練されたソウル・ナンバーシングルスリー・ディグリーズ筒美京平深町...-Ya
情熱の砂漠/ザ・ピーナッツキングBS-17341973年7月にリリースされたザ・ピーナッツ、68枚目(!)のシングル。山上路夫作詞加瀬邦彦作曲モップスの星勝編曲。自分は70年代風ハードロックにアレンジされた近田春夫&ハルヲフォンのカヴァーの方で知りました(これがまたカッコいい!)アルバム『電撃的東京』収録。愛されたそのあとで私は死にたいわ燃えつきた燃えつきたけだるい命のこのままで情熱に身をまかせ愛したそのあとでかなしみがかなしみが私の心をひたすのよ愛は熱い砂漠なの今日も
沢田研二「危険なふたり」作詞=安井かずみ作曲=加瀬邦彦1973年(昭和48年)4月21日発売53年前の今日発売の曲です
1979年、4thシングル森田由美/高橋幸宏/坂本龍一3rdアルバムなのに、なぜキャトルなのか、、幸宏氏がルノーキャトルに乗っていたからーだとか?南佳孝氏の作曲、教授(作詞が矢野顕子嬢)、細野晴臣氏作曲幸宏氏作詞。安井かずみさん加藤和彦氏の作品も嬉しいですね!勿論、幸宏氏の作曲もあります。コンセプトがAORからテクノ、フレンチ路線にーテクノ感が懐かしい、、キャトルAmazon(アマゾン)
沢田研二立ちどまるなふりむくな「時の過ぎゆくままに」(1975年8月)が余りにも売れたので、沢田研二の次の「立ちどまるなふりむくな」(1976年1月)も続けて阿久悠・大野克夫コンビが作詞・作曲することになった。前作の「静」のイメージとは対照的な、非常に泥臭く力強いロック歌謡となった。ファンの間では、隠れた名曲扱いになっているが、チャート的には前作ほどヒットしなかった。ここで、思い出さなければならないのは、「時の過ぎゆくままに」の前作「巴里にひとり」までは、シングル曲の不動の
沢田研二巴里にひとり「白い部屋」で孤独を極めた次の楽曲は、1975年5月にリリースされた「巴里にひとり」だった。安井かずみは、遂にジュリーをフランスに上陸させた。「愛の逃亡者」のロンドン・レコーディングの次の海外は、フランス・パリだった。この曲はフランス語タイトル"Monamour,jeviensduboutdumonde"として、現地でシングル発売された。単にレコードを出しただけでなく、実際にフランスに渡って非常に精力的なプロモーション活動を行ったことが、フ
沢田研二白い部屋『愛の逃亡者』でロンドンへ飛んだジュリーが日本へ帰国し、1975年1月に放ったヒット曲...それは、「白い部屋」だった。この曲は、それまでの華やかなロックスター路線から一転、孤独と喪失を歌い上げた、非常に内省的で美しいバラードだった。制作陣は、安井かずみ(作詞)、加瀬邦彦(作曲)、東海林修(編曲)と元に戻った。前作「愛の逃亡者」が全編英語の攻めたロックだったのに対し、安井かずみは再び日本語の情緒に立ち戻った。しかし、以前の甘いラブソングとは違い、愛が終わっ
沢田研二愛の逃亡者THEFUGITIVE沢田研二の「追憶」(1974年6月)の次は、「愛の逃亡者」(1974年9月)で、この曲はそれまでのジュリーのシングルとは少し毛色の違う、非常に野心的なプロジェクトだった。この楽曲の最大の特徴は、全編英語歌詞(日本盤は日本語との混在版もありましたが、基本は英語)であり、制作もイギリスで行われた。作詞・作曲は、ウェイン・ビッカートン(WayneBickerton)とトニー・ワディントン(TonyWaddington)だ。当時、
沢田研二恋は邪魔もの沢田研二の「魅せられた夜」が1973年7月で、「追憶」が1974年6月で、その間に「恋は邪魔もの」(1974年3月)を歌っていたのをすっかり忘れていた。強烈な2曲の間に挟まって、やや印象が薄くなっているが、実は、素晴らしい曲だ。この頃の製作陣は、作詞:安井かずみ、作曲:加瀬邦彦、編曲:東海林修と決まっていた。そのチームで、ノリの良いアップ・テンポのロックンロールが製作された。イントロから非常に華やかさがあり、ライブ映えする楽曲だった。安井かずみが書いた