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新幹線大爆破-1975-この映画はYouTubeの配信で観ました1975年7月5日公開解説『新幹線大爆破』(英題:TheBulletTrainまたはSuperExpress109)は、1975年に公開された東映製作配給の映画。「新幹線が走行速度80km/hを下回ると爆発する」という状況下で繰り広げられる、犯人と国家との攻防劇である。新幹線に爆弾を仕掛けた犯人、危機の回避に全力を尽くす日本国有鉄道(国鉄)、わずかな糸口を頼りにその正体を追いかけ、徐々に犯人グループを追い詰め
こんちゃですぅ〜㋜㋜㋜新幹線大爆破(1975)英題:TheBulletTrain、SuperExpress109意味:新幹線、超特急109キャスト高倉健、千葉真一、宇津井健山本圭、織田あきら他スタッフ監督:佐藤純弥脚本:小野竜之助、佐藤純弥作品時間02:32:10新幹線ひかり109号《東京=博多間》が爆弾を仕掛けられたまま発車した乗客1500人の生命とかつてない緊迫危険をはらんで疾走する
子供の頃好きだったテレビ18ザガードマンこれは金曜日夜9時だったかな?内容は普通の刑事物のドラマでした拳銃を使わない以外は刑事物と一緒ですね隊長?が宇津井健ドラマでは高倉という名前でしただから私はこの人が高倉健だとおもってました夏休みの宿題夏休みの友だったかな?その中で子供が見たら毒害になる番組として取り上げられてましたそしてあなたはどんな番組が子供がみたらいけない番組ですか?と書いてありましたそれでザガードマンとお
今日はTverで「渡る世間は鬼ばかり」の2017年版3時間特別編を見ました。橋田寿賀子先生脚本のこのドラマは1990年から始まり、第1シリーズでは岡倉家のお母さん役の山岡久乃さんがクレジットのトップを務めていましたが、山岡さんは第4シリーズからは病気の為降板され、その後のシリーズのキャストのクレジットのトップは泉ピン子さんに代わりました。岡倉家のお父さん役の藤岡琢也さんが2006年に他界され、その後の第7シリーズからは宇津井健さんが岡倉家のお父さん役に交代されました。藤岡琢也さん
先週金曜日にロケ納めしました土曜日に忘年会のお誘いを受けていた。会費制ではなく主催の制作会社が飲食代を負担してくれるという。行きます!と、二週間ほど前に返事をしていたのだが、金曜日の昼くらいから行く気が無くなった15年来の付き合いのある大切な取引先であり、社長は看板Dでありごんちに懇意にしてくれている。忘年会には行くべきだろう。ところがだ・・・行きたくなくなった。家を出たくなかった。誰とも話したくなくなった。愛想笑いも嫌にな
忍者がえし水の城-1996-このドラマはJ:COMで観ましたJ:COMSTREAM視聴サイト話題のアニメ、映画やドラマ、時代劇などいろいろ見放題!いつでもどこでも楽しめるJ:COMの動画配信サービス。Paramount+に加え、韓国・中国ドラマ、人気のアニメ、地上波の人気コンテンツを続々配信。名作から最新の話題作まで、好みに合わせて選んで楽しめる。linkvod.myjcom.jp放送日:1996年4月30日概要『忍者がえし水の城』は、1996年に放送された大型時代
今日は何の日!くしくも・・・師走・・・年末のこの時期!!今日は防犯の日なんだそうです。セコムが制定\(^o^)/18日の1を棒に見立てて「防」、8を「犯」と見立てて・・・・ちなみに・・・・このセコム・・・前の東京オリンピックでは選手村の警護にあたりました。日本最初の警備会社!!大昔のドラマ(笑)ザ・ガードマンのモデルになった会社だそうです。ザ・ガードマン\(^o^)/宇津井健\(^o^)/(笑)古・・・・#今日は何の日#防犯の日
嫉妬-1962-この映画はYouTubeの無料配信で観ました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be1962年1月3日公開解説九鬼紫郎原作「キリストの石より」「東海道非常警戒」の藤島二郎と「黒い乳房」の杉本彰が共同で脚色、「黒い乳房」の土居通芳が監督したミステリーもの。撮影は「南郷次郎探偵帳影なき殺人者」の中溝勇雄。ストーリー日高月江の嬰児殺害、死
ゆうとままの映画ブログへようこそ観たいと思っていたのはつよぽんのリメイクの方ででもやっぱり原作は観ておかないとね新幹線大爆破映画あらすじ東京発博多行きのひかり109号に乗車した1500人を人質にとった爆弾脅迫事件が発生車体に仕掛けられた爆弾は速度が時速80キロ以下になるとスイッチが入り再び80キロ以下になると爆発する仕掛けに警察は犯人を追い国鉄の運転指令長倉持(宇津井健)は運転士に指令を出しつつ爆弾の在処を探そうとしますが……あの名作の元ネタこの
とにかく昭和の大スター俳優が次から次へと出てくる映画でした。(女優さんは僅かだった印象です)草彅剛さんとのんさんの映画、ではなく1975年に上映された方で、新しい映画はAmazonか何かで一度見たのですが、その時に高倉健さんたちが出る昭和バージョンがある事を知り、観たいと思っていたところ、先日NHKで放映する事を知り録画して観ました。不思議な気持ちになりました。千葉真一も宇津井健も、どの俳優さんも、その後のお姿を知ってるわけで。でも若いってなんて素敵なんでしょう。ストーリーもいっとき
イメージとして今でも残っているのが、70年代後半ぐらいになってもドラマの中で「~したまえ」「見たまえ」など~給えをよく使っていたこともちろん台詞だから、原作者か脚本家か脚色者のせいなんだけど、画面で前面に立つのは役者ですからね…どうしても結びついてしまいます時代的に言えばほかの男性俳優も口にしていた筈ですが、ワシには”宇津井健のイメージ”です
TBSチャンネル2『顔で笑って』全26話宇津井健・山口百恵12/11(木)から12/23(火)まで毎週(月)-(金)午後0:00〜午後3:00[3話ずつ]※12/18(木)は午後1:00〜午後3:00[2話]『赤い死線』全2話山口百恵・三浦友和・宇津井健12/4(木)午前4:00〜午前4:50[前編]12/4(木)午前4:50〜午前5:45[後編]1衛星劇場『映画としごろ』12/03(水)18:45~20:3012/14(日)08:15~10:00和田ア
以前俳優の宇津井健さんがドラマでご飯を食べるシーンがあって食べて太らないようにご飯に大根を一緒に入れて炊いたものを食べていたと読んだことがある。また食料があまりない時期にも大根を入れてかさまししていたと聞いた覚えもある。さて私。お鍋でご飯を炊いて最後1食としてはちょっと少ない。水を少し足しておじやにするにも、少し足りない・・・そうだ!大根がたくさんあるのでスライサーで細くしてご飯と一緒に火にかけた。冷凍の大根の葉も入れて。私にはこれ
1975年10月スタートしたTBS系列の連続ドラマ「赤い疑惑」の主題歌・山口百恵と三浦友和が共演して話題になった・当時の平均視聴率23.4%最高30.9%(関東地区)を記録した他に出演者は宇津井健、岸恵子(特別出演)、原知佐子など・2019年には山口と三浦の長男の祐太朗がカバーした祐太朗は中国語でも歌っている※当曲は「世代のテーマ総集編!山口百恵決定盤ベスト30曲」よりピックアップ写真もレコード添付の「山口百恵映画名場面集」を引用しています
山口百恵ちゃんの赤いシリーズは放送されてたのは私が幼稚園位の頃だったんですけど釘付けでしたね昼間に見てたから再放送だったのかもしれない隔週刊山口百恵「赤いシリーズ」DVDマガジン2014年10/7号[分冊百科]Amazon(アマゾン)1,944〜6,342円山口百恵「赤いシリーズ」DVDマガジンVol.36Amazon(アマゾン)2,600円山口百恵「赤いシリーズ」DVDマガジンVol.32Amazon(アマゾン)2,600円山口百恵「赤いシリーズ
タイトル新幹線大爆破概要1975年の日本映画上映時間は152分あらすじ国鉄本社に東京発博多行きの新幹線「ひかり109号」に爆弾を仕掛けたという脅迫電話がかかってくる。新幹線の速度が80キロを下回ると自動的に爆破する装置を仕掛けており、それが嘘ではない証拠として北海道を走る貨物列車が爆破されてしまう。国鉄の運転指令長である倉持は「ひかり109号」の運転士である青木に事情を伝え、速度を120キロで運行するように指示を出す。このスピードで運行した場合、博
鳥を飼ったことある?▼本日限定!ブログスタンプ鳥は飼ったことありません。【記念日】国際連合デー、ツーバイフォー住宅の日【今日の誕生日】高松英郎さん(1929年~2007年)俳優宇津井健さん(1931年~2014年3月14日)俳優『赤い迷路』『赤い疑惑』『赤い運命』『赤い衝撃』(TBS系)、『ごくせん』(日本テレビ系/2002年4月17日~7月3日【第1シリーズ】2005年1月15日~3月19日【第2シリーズ】2008年4月19日~6月28日【第3シリーズ】)黒田龍一郎役、『渡る世間
宇津井健さん宇津井健(うついけん)本名:宇津井健1931年10月24日生まれ、2014年3月14日、満82歳没。東京府東京市深川区(現在の東京都江東区)出身の俳優。俳優座を経て、新東宝に入社。若手映画スターの一人として活躍。新東宝倒産後は大映に移籍、大映倒産後はフリーとなる。大映在籍時からテレビドラマにも進出し、以来60年近くに渡り第一線で活躍した。1955年1月9日公開、戦争映画『人間魚雷回天』監督:松林宗恵原作:津村敏行『人間魚雷回天』(元隊員の手
◆巨人のドラフトどうたったのかネットで探した◆投手3人が即戦力かは怪しいが、4位の外野手は良さそう。●11月1日に開始する新配信サービス、『DOWNTOWN+』「松本教授の笑いの証明」では、教授・松本人志と助教授・小峠英二が笑いの可能性を追求実験番組。●今日は自分の通院、採血検査してきました。若い子だと痛くないのに、採血担当がベテランだと痛いです。(本当に痛かった)●今日のランチ●セブンでランチ購入。ビーフメンチカツバーガーと大葉菜飯おむすに。(
Q.鳥を飼ったことある?▼本日限定!ブログスタンプA.あります…子供の頃、実家でセキセイインコを飼ってたんですけどある日、何かの拍子で誰かがカゴの扉を開けたらそのままサヨナラしてしまいまして…☆ランキングに参加しています各ジャンルをクリック👇ポチッとしていただけるとありがたいですその1…その2…10月24日・文鳥の日…(No.8377)お疲れ様です放浪し続けるブロガーbobbyです自宅療養生活?日目記念日ブログでございます朝散歩が寒い時期に入りまして…自
「サントリー・CM」その2「サントリー・オールド」CMお借りしました。映画のワンシーンのようなCM。「宇津井健」さんはすぐわかったが、連れだって歩く、和服の女優さんがわからなかった。調べてみると「二宮さよ子」と書かれてた。う~ん。ドラマでも映画でも観た事ないなあ。それにしても、雪深い故郷に帰省するのに、着物なんて、びっくり。でも、昔の人って、そうだったんだろうな。私の母親なんかも、着物姿の、旅行の写真があった。着物の裾を、少し短めにして。
スカパー!衛星劇場で大映「黒の切り札」(1964年・井上梅次監督)を見ました。大映「黒シリーズ」の1つ。経歴も立場も違う3人の男が協力する復讐ものです。※ネタバレしません。👇️田宮二郎はクラブのサックス吹きです。眼福。😍👇️当然モテモテです。💋👇️七三分け宇津井健は田宮二郎の同窓生でエリート検事役。👇️田宮二郎と組む山下洵一郎。👇️同じく田宮二郎と組む待田京介。ヤクザ。この場面カッコいい!!👇️ノワール感。👍️👇️藤由紀子はキャビンアテンダント。👇️白い(?)タキシードで藤由紀
爆弾を仕掛けられたまま発車した新幹線を舞台に、犯人グループと捜査陣の攻防をスリリングに描いた名作サスペンス映画。午前9時48分、乗客約1500人を乗せた東京発博多行きの「ひかり109号」が発車した。しばらくすると国鉄本社公安本部に、109号に爆弾を仕掛けたという電話が入る。爆弾は新幹線が時速80キロ以下に減速されると自動的に爆発するという。犯人は工場の元経営者・沖田哲男と工員の大城浩、そして元過激派の古賀勝で、国鉄本社に500万ドルを要求。運転指令長の倉持は運転士の青木に事件発生を知らせ
時代劇好きな昭和レトロなおっさんの独り言!今回の観た時代劇は、若き松本幸四郎、即ち当時はまだ「市川染五郎」と名乗っていた初々しい頃の、TV時代劇作品である「忍者がえし・水の城」1996年(平成8年)作品92分1996/04/30に放送された大型時代劇スペシャルで、「第5回時代小説大賞」受賞作品で大久保智弘原作の「水の砦」をドラマ化したものである。江戸初期の二代将軍徳川秀忠の時代、信濃に追放された福島正則(宇津井健)の息子・正勝が忍者に殺され、その暗殺の黒幕は福島家の没落を
あらすじ時代背景:徳川二代将軍・秀忠の時代基本設定:信州・高井野に押し込められた福島家(旧広島藩主)福島正則の嫡子・正勝が忍者に暗殺される真の敵は幕府ではなく本多正純であることが判明主な展開:防衛戦略:高井野の陣屋を要塞化し「水の砦」を建設反撃計画:本多正純を失脚させるための罠を仕掛ける複雑な背景:軍資金は旧領・広島の山中に隠されている主人公・彦四郎は実は豊臣秀吉の実子正純への復讐が将軍暗殺計画にまで発展宇都宮城への仕掛けが重要な要素主要キャスト高月
9月1日(月)新幹線大爆破1975年版をユーネクストで見ました✌冒頭から東映の波ざぶーんが出てきて、おっ東映なのね。なんたって高倉健が犯人で国鉄サイドが宇津井健、運転手が千葉真一、その他北王路欣也、小林稔侍、田中邦衛や丹波哲郎まで出ていて超豪華でした✨最新版のように新幹線の連結もスマホもないけど、車とオートバイ、船まで使ったお金の受け渡しや公衆電話やタバコがよく出てきて懐かしい昭和の香りぷんぷんでした。私としてはこっちの方が面白かったです🎉出演者がやくざ映画さな
ザ・ガードマンの歌/藤巻潤大映/テイチクD-25驕るなよ悪の影息の根は止めてやるしあわせを守るため飛び出すぜ燃える獅子名もなく報われず誇りに生きている眠らない男たち逞しきガードマン美しく隠れても化けの皮剥いでやる愛の灯をともすため町を行け燃える獅子励まし許しあい雄々しく歩いてる振り向かぬ男たちゆるぎなきガードマン宇津井健演じる高倉隊長率いる『東京パトロール』の活躍描いたドラマ。ガードマンなので捜査権とかはないのだろうが、刑事ドラマみたいだったな。高倉隊長
前のブログにも書きましたが、お盆休みは片付けだらだら片付けだらだらと過ごしていました。そのだらだらの合間にはもちろんお茶休憩や録画したテレビ番組を見たりもしました。お盆休みの少し前のテレビ欄に【赤い迷路】というのを見つけて「あー!百恵ちゃんのドラマが始まるんだ!」と何気なく録画。毎日2話ずつ放送みたいだったので、お盆休みの間に見られそうだなと思ったんです。赤い迷路は記憶にほとんどなくて、どんな話だったかな?というのも見たくなった理由。1週間先までしか録画予約できないのでとりあ
佐賀県で起こった佐教組事件(佐賀県教職員組合が起こした労働争議)をに女教師が人間として教師として成長していく姿を描いた作品。教師の沢田(宇野重吉)はクラスの子を「びっこ」とからかっていた児童を殴ってしまい教師をやめてしまうんだが、泣きながら怒られてる子どもの姿が可愛い。「ちんば」もそうだが、今じゃ絶対に聞くことができない言葉やシーンも多く出てくる。香川京子が清楚で美しい、時代のこともあるが宇野重吉は社会的な作品に多く出てるイメージ。菅井きんはいつものハマリ役。今も通じるテーマを扱ってい
なんとも言えん嫌な…お墓。。。この隣に人が眠るお墓もある。お墓って…何思ったらいいかよく分からん。。宇津井健さんのお墓が近くにあって親族で無いのに立ち止まり眺めてしまう…お墓見て…あ。。。宇津井健さんだ…って思うなんか変ぢゃね