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世代によって、ドラマ・映画で親しみを感じる〝親父役〟の俳優さんは違うと思いますが、私にとってのそれは、山村聡さんとこの方でした。ちゅうじょうしずお中条静夫さん今日は、決して大スターではありませんでしたが、確かな演技力で作品を締めたこの名脇役の命日・三十三回忌にあたります。中条(本名:中條靜雄)さんは、1926(大正15)年に新聞記者をしていた父の長男として静岡に生まれました。名前の一字、〝静〟は生まれ故郷から取られたそうな。父親の仕事
こんばんは♪百恵ちゃん主演の赤いシリーズほぼほぼ見ました。←今も「赤い衝撃」見てます^_^で、今日、BS再放送の「渡る世間は鬼ばかり」大吉役を引き継いだ宇津井健さんなのですが「赤い疑惑」で夫婦役の渡辺美佐子さんとのツーショットを発見👀なんかホッコリしました。そして、今日は加津ちゃんが健気で可哀想でした。小さい頃から、大人びた性格で1人でいつも我慢しているんですが偉いなーと思っています。←ドラマですが^_^それから、このドラマはみんなセリフが長くて本当すごい。無口
TBSチャンネル2顔で笑って全26話宇津井健、倍賞美津子、山口百恵10/6(火)~10/18(日)毎週(月)-(日)午前4:00~午前5:45[2話ずつ]赤い迷路全26話宇津井健、山口百恵、松田優作10/19(月)~毎週(月)-(日)午前4:00~午前5:45[2話ずつ]※10/25(日)~10/31(土)は休止
自室のエアコンが、何とナショナル製だった!ナショナル!♪明るいナショナル明るいナショナルみんなみんなナショナル♪CMソングにありましたっけ。故・百恵ちゃんパパ・宇津井健のデビュー作もナショナル・キッドでしたぞよ。今でもいるでしょう?ナショナル坊や。すんごいお宝を使っていると、しみじみ実感したのであります。
残念なお報せがありました。相棒で警視総監役の品川徹さんが2026年8月29日にお亡くなりになったそうです。ご冥福をお祈りいたします。相棒season9第9話「予兆」から品川徹全国警察組織のトップ、警視総監です。season13「ストレイシープ」で甲斐次長と電話で会話して以降は登場していなかったと思います。宇津井健警察組織の政治部門を担当する警察庁のトップ、警察庁長官です。警視長、警視監などの階級はないそうです。ただし、警察庁長官、警視総監、内閣調査室長は同格だ
白い巨塔第二部DVD-BOXAmazon(アマゾン)俳優の品川徹さんが、90歳でお亡くなりになりましたね!😨ご冥福を、お祈りいたします!😰『白い巨塔』の、大河内教授、たしかに強烈でした!😁相棒season11DVD-BOXII(6枚組)Amazon(アマゾン)でも、二時間サスペンスでも活躍されましたし、ドラマ『相棒』では、警視総監の役でしたよね!😁警察庁長官の役が、宇津井健さんで、当然ながら、仲が悪いという!😅お葬式は、当然、御身内だけ
渡る世間は鬼ばかりを見終わってから母と買い物行きました🛒夜7:00でも、高い😓渡る世間、五月かわいそう😭小姑来てしまい💢第8シリーズから、お父さんが、宇津井健さんに。楽しみ😊
小学生のころ良く見てた宇津井健さん高倉キャップこれがオイラの頭に中を惑わせた高倉健さんが好きだった俺頭の中では分かってるにに健さん(宇津井さん)高倉キャップ好きなのは高倉健さん5~6年生だった俺はゴチャゴチャになってた怖いシーンになると祖母ちゃんの布団に潜り込んでた(祖母ちゃん当時60歳過ぎ)祖母ちゃんはいつも・・・な~んがおとこんくせにえじィもんがあろうか(何が男のくせに怖いものがあろうか)そ
韓国映画と臺灣映画についての考察『新幹線大爆破』は、韓国・臺灣映画に『夢』を見せたか?第七章『新幹線大爆破』の分析『新幹線大爆破』は、1975年に公開された日本映画であり、現代アジアの映画における「社会派活劇」の金字塔と呼ぶべき作品である。この物語は、国家の成長と繁栄を象徴する新幹線というインフラに時限爆弾が仕掛けられるという、極限の状況設定から始まる。しかし、この作品の真髄は、爆発の恐怖というサスペンスにあるのではない。むしろ、社会という巨大なシス
昭和52(1977)年7月1日(金曜)の夜9時10分から20分間にかけて、東京タワーのTBSアンテナ系統が故障したことにより、ちょうど放送中のドラマ赤い激流の第5話「きかせてよ愛の曲を」の映像や音声が中断する放送事故が発生。その2日後(7月3日・日曜)、事故のお詫びと、夕方4時30分から、あらためて問題の第5話を再放送することを告知するという珍しい新聞広告。この場合は番宣広告というよりは、謝罪広告、あるいは単に「告知」とでも呼ぶべきなのだろうか?人気ドラマ赤い激流の視聴者に
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。2025年のネトフリ版。それなりに迫力とドキドキハラハラ感はあったが、オリジナル版を愛する者にとっては、正直言って物足りなさが。特に犯人とその動機には😞。オリジナル版の犯人である沖田や古賀、大城には犯行の成功を願ったが、今作はとっとと捕まれと思ってしまった。オリジナル版での倉持の苦悩や葛藤が今作の笠置から余り感じられなかったのも残念な点。何より、自分的にはこの手の作品に草彅剛は...と思う。
キャップ(ボス犬)の宇津井犬(うついけん)率いる🐶犬のガードマン(ガードワン)の活躍?を描いた動物アクションギャグ漫画1970年『少年チャンピオン』掲載ギャグ漫画『ザ・ガードワン』をGoogleジェミニでカラー化⤵︎↑上に比べると、だいぶ寂しいが、元の漫画⤵︎Googleジェミニでプロンプト(自分で作詞)ジャケット⤵︎ここで再生▶️⤵︎曲に乗って、さあ出動だワンイエッサー🫡キャップ⤵︎
家族の愛のために闘う男の姿を描く話題の“赤いシリーズ”第5弾‼――。昭和52(1977)年6月3日(金曜)、赤い激流(TBS)の番宣広告。(再)されるたびに、なにかと話題となるこのドラマ。これまでに何度も触れてはいるが、次に(再)されるまでの間、また適度に内容を忘れており、またまた真っ新な状態で第1話から楽しめてしまう行為を繰り返している気がする。宮島音楽大学とかRの女とか、キーワードとなる単語はハッキリと脳にこびりついているのだが…。それでも広告や番宣記事の写真に、宇津
UIが変更された今月頭辺りから不安定になったプライムビデオが昨日からほとんど再生されず何も観られない状態に。本日も絶賛クルクル読み込み中(怒)こんなスティック一本に振り回されてしまって、果たして世の中便利になったのか不便になったのかよくわからんですな。しょうがないのでYouTubeで見つけたもの。新東宝「軍神山本元帥と連合艦隊」。新東宝の戦争映画は阿部豊の「戦艦大和」しか観たことがない。特撮なんかは当然チープなんだろうけど(詳しくない)、従軍経験者が演じているので真に迫るものがある(
Googleジェミニに相談したら、プロンプトで「この画像を、そのまま使って、セリフの会話付き動画にしてください」と言わないと、画像を無視して、会話から想像したイメージの動画になってしまいます。と応えたので、そういう一文をプロンプトの冒頭に加えて、コントふうセリフを書いて動画を作ってみた。19歳の時に少年チャンピオンに描いた漫画をGoogleジェミニAIでカラー化した⤵︎これにプロンプト指示したら、、、やっぱり「画像は反映されず」無視された。なんなん
1977年に放送された「赤いシリーズ」第5作。水谷豊がエネルギッシュな天才ピアニストを熱演し、最終回には驚異の最高視聴率37.2%を記録した昭和の伝説的大ヒットドラマである。音楽大学のピアノ科助教授・大沢武(宇津井健)とスナックでピアノを弾く貧しくも天才的な青年・田代敏夫(水谷豊)の師弟愛と殺人事件の謎を軸に展開されるサスペンス&ヒューマンドラマである。水谷豊(田代敏夫)宇津井健(大沢武)緒方健(田代清司)山口百恵(加代)
1976年に放送されたテレビドラマ。赤いシリーズ第三弾。伊勢湾台風🌀での子供の取り違えを軸に過酷な運命に翻弄される娘たちと、愛情入り乱れる大人たちを描いた。山口百恵(吉野いずみ)宇津井健(吉野信人)三國連太郎(島崎登)秋野陽子(島崎直子)岸田今日子「赤い運命」山口百恵
1974年に放送されたテレビドラマ。山口百恵(結城明子)宇津井健(結城正人)小山明子(結城妙子)長山藍子(桜井由紀子)松田優作(都築潤)中野良子大石悟朗中条静雄ナレーション・鈴木史郎赤い迷路挿入歌「去り行く今」
こんにちは♪楽しみにテレビをリアルタイムで見ていたらなんと、衝撃ではなく疑惑でした💦あれ❓夢を見てたの🎵幻だったの♫そっか、迷路が第一弾だから順番で放送するのかも❓とすると次は運命でその次に衝撃かも❓疑惑は韓国ドラマっぽいし、病気とか異母兄妹とかちょっと暗めなのが見る方もわかっているけど辛いんですよね。でも、岸恵子さんのパリのオシャレとかは楽しみです。
昭和の歌手・山口百恵さんのテレビドラマ初レギュラー出演は1973年10月、大映テレビ制作・TBS系の「顔で笑って」(全26回)です。出演は宇津井健、倍賞美津子、山口百恵、水谷豊、冨士眞奈美、川口晶、松村達雄、葦原邦子、フランキー堺、野添ひとみ、春川ますみ、紙じゅん、松山英太郎、橋本功、初井言栄、夏夕介ほか、そうそうたる顔ぶれ。昭和のホームドラマは良かったな、とつくづく思います。この作品から宇津井健さんとの親子役が始まり、「赤い」シリーズなど数々の著名なドラマが残されました。以降
だうも、おちゅかれマンモス!ここんところ見ているドラマ、はいはい、ここんところって言っても、再放送を録画しているから、そもそもは10年とか20年の前のドラマ。なんですが、結構、出自っていうか、自分の親が本当の親じゃなくて、それがキッカケで事件が起きるっていうのが多いんですよね。まあ、これまた昔からの定番で、ストーリーを描きやすいって言うのがあるのかも。思い起こせば、山口百恵主演の『赤いシリーズ』がそんなんで人気だったですかね。お父さん役が宇津井健、相手役は三浦友和だったっ
TBSチャンネル2『赤い疑惑』全29話宇津井健、山口百恵、三浦友和4/1(水)から4/15(水)まで毎週(月)-(日)午前4:00~午前5:45[2話ずつ]※4/15(水)は~午前4:50[1話]衛星劇場映画『としごろ』和田アキ子、森昌子、山口百恵4/14(火)01:30~03:15
「新幹線大爆破」(1975)昨年、50年ぶりに草彅剛主演でリブートされた作品の元。今は亡き高倉健、丹波哲郎、宇津井健、千葉真一、渡辺文雄…。昭和のスターの豪華共演。犯人役は高倉健。2時間を超える大作ですが、ほとんど飽きることなく見ごたえのある作品。脚本もよく練られ俳優たちの演技も無駄がありません。懐かしい昭和のレトロな風景が堪能できます。
3月14日が命日・忌日の有名人・著名人1632年(寛永9年1月24日)52歳薨去(?)徳川秀忠さん江戸幕府第2代征夷大将軍1883年満64歳没(気管支炎)カール・マルクスさん哲学者、思想家、経済学者、革命家1932年満77歳没(ピストル自殺)ジョージ・イーストマンさん発明家、コダック創業者ロールフィルムを発明1946年67歳没(癌)ヴェルナー・フォン・ブロンベルクさんドイツ陸軍元帥国防大臣(戦争大臣)1950年60歳没(?)吉本せいさん芸能プロモ
タイトル大停電の夜に概要2005年の日本映画上映時間は132分あらすじクリスマスイブの夕方、東京一帯は大停電に見舞われる。それに巻き込まれた様々な男女や親子などの様子が描かれる。スタッフ監督は源孝志音楽は菊地成孔撮影は永田鉄男キャスト豊川悦司(木戸晋一)田口浩正(佐伯遼太郎)原田知世(佐伯静江)吉川晃司(大鳥銀次)寺島しのぶ(杉田礼子)井川遥(草野美寿々)阿部力(李冬冬)本郷奏多(田沢翔太)香椎由
『Grock』で『鮮明』な『画像』にしてみました。正直な事を云いますと,実は自分は、この『作品』を『完璧』に『フル』で『視聴』した事はなかったのです。と、云うのも『大津先生』を演じる『辰巳琢郎氏』と『特待生の雪の取り巻き』をみると『共感性羞恥』が『炸裂』して、ついつい、『飛ばして』見てしまっていたのです。今放送においては、なんと
『過去は探るな』さて、『野川雪』が本当に『東雪彦』の娘なのか?第弐話にして、核心的な問題に関する『重要書類』が提示されます。件の『悪徳チリチリパーマ』が『野川雪』と『文子』、『東雪彦』に関する根幹的な部分に関わる物的証拠を突きつけてまいります。それは、『戸籍抄本』です。それに表記されている『東雪彦』が死亡した年月日は『昭和40年02月02日』
イーコールの守護により、BS-TBSで始まった「少女に何が起こったか」を紹介する。「赤いシリーズ」から続いた大映ドラマ・オールスターキャストが勢揃いした最後の作品。以前、このブログでも少しだけ紹介したゼ。『ファントム65石立鉄男「エンターテイナーの鑑」』イーコールの守護により、名優にして、エンターテイナーでもある、石立鉄男氏の功績を紹介する。二枚目半のコメディ俳優として有名。カップ麺のCM姿を記憶してい…ameblo.jp柳沢慎吾も出演しているから、石立鉄男の物まねの切
さすがに録画はやめましたが、「少女に何が起ったか」は、色々な意味で凄いドラマです。私は、なぜかどこからか現れる宇津井健扮する謎の男にまいりました。何せ東京だろうが、稚内だろうが、キョンキョン扮するヒロインの苦境に、必ず登場いたします。ちなみに、このドラマのトメは、石立鉄男なのですが、スタッフのクレジットが一通り流れたあと、監督の前に、「特別出演、宇津井健」と出るのです。今まで、色々なドラマを見ましたが、ここまで別枠の特別出演は、記憶にありません。さすが大映テレビでは、宇津井健は別格なのです
昭和57(1982)3月、月刊誌平凡(集英社)の新学期特大号の新聞広告。2年前からの松田聖子、河合奈保子、たのきんトリオ(田原俊彦・近藤真彦・野村義男)に小泉今日子や松本伊代、堀ちえみ、石川秀美ら82年組もいて、後に続くシブがき隊やジャニーズ少年隊(少年隊)もいて、角川映画から人気に火がついた薬師丸ひろ子、横浜銀蝿一家、欽ちゃんファミリーからのイモ欽トリオと、ヤングアイドルが過去にないほど多彩かつ百花繚乱となったのがこの時期だったと分かる。