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ENGAGeから届いたWorldGODayの参加証。いまさらながら、Instagramにあいさつ文を投稿しました。こちらにも再掲します。婦人科がん患者団体ウィメン&キャンサーは世界婦人科がんデー2026に参加しました。私たちは、再び世界的な婦人科がん啓発運動に貢献できたことに喜びを感じています。ESGO、ENGAGeの皆様、この意義ある活動への支援と貢献に心より感謝を申し上げます。今年は、63か国で40以上の言語で406の登録イベントが開催され、235の関係者
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。確実に「生(生き残る)」の確率を高めるエビデンスある早期がん(ステージ0~3)の標準治療(ベルトコンベヤー)と違い、進行・転移性がん(ステージ4)の標準治療は「死に向かうベルトコンベヤー」、さらには有害事象(副作用)の影響で「死を早めるベルトコンベヤー」となるかもしれない。「副作用という苦しみ」だけを与えて死を早める恐れさえある、現行の標準治療だけではなく、治験という新たな選択肢に視野を広げ、生還につなげたい。そうした
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在の標準治療より有意に有効性がある(効果が高い)治療を目指す試験を受けて、生還につなげる。金銭的な負担の心配もなく…。がんの薬価の高騰が顕著となる中、治験を受ける重要性は一層増しています。治験は元気な患者さんが優先される傾向があります。参加中に持病が悪化したり、万一、亡くなられてしまうと、「とりたいデータがとれない」ためです。是非、「元気なうちに」、小社サービスをご検討ください(現在、約20件の「お勧め治験」を紹介中です
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在の標準治療より有意に有効性がある(効果が高い)治療を目指す試験を受けて、生還につなげる。金銭的な負担の心配もなく…。がんの薬価の高騰が顕著となる中、治験を受ける重要性は一層増しています。是非、小社サービスをご検討ください。まさに近年のがん治療で「主役中の主役」であり続けているあのエンハーツを「脇役として併用」する衝撃的、仰天の治験もはじまりました。もはや、乳がんで簡単に死ぬわけにはいきません!最もお勧めの乳が
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在の標準治療より有意に有効性がある(効果が高い)治療を目指す試験を受けて、生還につなげる。金銭的な負担の心配もなく…。がんの薬価の高騰が顕著となる中、治験を受ける重要性は一層増しています。是非、小社サービスをご検討ください。まさに近年のがん治療で「主役中の主役」であり続けているキイトルーダ(乳がんではトリネガ向けとして)、さらにあのエンハーツ(主にHER2+向けとして)を「脇役として併用」する衝撃的、仰天の治験もはじ
有力企業への不正アクセスと顧客情報の大量流出が連日報じられていますが、内外の有力な健康情報サイトも不正アクセスを受け、1週間以上、更新がストップするなど、ネット環境の不安定化が感じられます。小社で利用しているホープページサイト(ドイツ系です)もリンク設定が不安定となる事象が発生しています。このため、下記サービスは、当面、個々の会員さまに専用ページを設定せず、統一ページにパスワードを利用して閲覧する形に変更しました。パスワードは各会員さまにメールで通知しています。まだ届いていない会員さまはお手数
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在は海外でしか実施されていないものの、第三相治験に移行するなどして、「日本でも参加できるかも」と期待できる治験も探索、推奨していきます。「治験で治す、生還する」ことを目指したい患者さまに下記小社サービスのご検討、お勧めします。待望の「KRASG12V変異」固形がん(大腸、膵臓、肺がん)向け治験をアップしました。参加できた「肝転移を有するステ4膵臓がん患者」さんの「参加のコツ」の声を紹介しました。私は最近、「KR
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在は海外でしか実施されていないものの、第三相治験に移行するなどして、「日本でも参加できるかも」と期待できる治験も探索、推奨していきます。「治験で治す、生還する」ことを目指したい患者さまに下記小社サービスのご検討、お勧めします。待望の「汎RAS」固形がん(大腸、膵臓、肺がん)向け海外治験(全タイプに効果)をアップしました。まだ海外治験の段階ですが、第三相治験に移行すれば、ほぼ確実に日本でも実施されるはずです。「ダラクソ
治験の目的は「データを集める」ことです。そしてそのデータが「信頼性が高い」と、審査する当局に心象を与えることが大事です。参加する患者の治療歴が多岐に渡ると、治験薬の「効果」なのか、「有害事象」なのか、判然としなくなります。とくに民間療法、自由診療に志向する患者さんは要注意です。その治療自体に「データがない」からです。民間療法、自由診療、局所治療…、多様な治療を重ねた患者さんが治験からはねられるのは、「運が悪い」からではなく、「データを集める側の事情」によるものと考えた方がいいでしょう。
※治験探索&助言サービス「生き続ける」への男性名義でのお申し込み、受け付けています(多い問い合わせへのお答え)。実際に該当する患者さまは奥様、娘さま、親族のお嬢様等であるものの、プライバシー配慮等で代理の形で男性がお申し込みされる場合は、問題ありません(もちろん、男性乳がん患者さんも)。イムルリオ同様、超高額の薬価が予想されるイナボリシブ(保険収載、「使える」のは2年程度先の見通し)」も、治験であれば無料で受けられます(治験続行中!)。いま現在、最もお勧めでご自身にふさわしい乳がん、
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在は海外でしか実施されていないものの、第三相治験に移行するなどして、「日本でも参加できるかも」と期待できる治験も探索、推奨していきます。「治験で治す、生還する」ことを目指したい患者さまに下記小社サービスのご検討、お勧めします。待望の「KRASG12V変異」固形がん(大腸、膵臓、肺がん)向け治験を明日アップします。ダラクソンラシブに「続く」、「しのぐ」治験、今後も次々と到来しますよ。いま現在、そしてまもなく到来す
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在は海外でしか実施されていないものの、第三相治験に移行するなどして、「日本でも参加できるかも」と期待できる治験も探索、推奨していきます。「がんは治験で治す」ことを目指したい患者さまに下記小社サービスのご検討、お勧めします。ダラクソンラシブ同様、「(全てのKRAS変異(G12D以外も!)」、そして「化学治療歴あり(二次~治療)」と、現在、この国の膵臓がん患者で最もニーズが高い(現会員さまからの問い合わせも多い)治験情報
ENGAGeからWorldGODayの参加証が届きました。ありがとうございます。すごくうれしい。国内のがん関連学会は患者参加コースの審査が非常に厳しいけど、ヨーロッパは大らかで、ニューカマーは大歓迎。マッチョな怖い人たちも産婦人科医療を敵視する人たちもいない。厳しいルールもないのでのびのび。参加費もいらない。啓発ツールを無料で提供してくれるのもありがたかったです。なによりGODay事務局から頻繁にメールが届くので「頑張ろう」と気力がつづきました
治験は、その「存在」を知らなければはじまりません。あの元祖特効薬?エンハーツを「脇役」として併用する治験もはじまっています。そしてエンハーツ超えの乳がん特効薬、イナボリシブ(承認されて使えるまで2年以上先の見通しです)の治験を受けられる秘訣も伝授しています。乳がん医療、まだまだ進歩の余地は大きい。そんな夢を膨らませる治験、おさえておきましょう(もちろん、条件が該当する方は参加を検討!)ただし、治験情報の詳細な口外(SNSは厳禁、ご自身の周辺の方々にもなるべく少なく…)は、やめましょう。
治験は、その「存在」を知らなければはじまりません。HR+経路、CDK4/6経路、この2つの大きな経路を塞ぐ治療をもってしてもしばしば増悪し、乳がん患者の命を脅かす…。残された最後の経路を「塞ぐ」ことを狙うイナボリシブ…。小社の取材で、「承認+保険収載」はほぼ確実な見通しとなっています。ただし、実際の「医療」として「使える」のは数年後となりそうです。ならば治験で(しかも金銭負担はほぼなし)。「がんは治験で治す」時代の羅針盤を目指す下記サービスを是非、ご検討してください。いま現在
治験は、その「存在」を知らなければはじまりません。あの元祖特効薬?エンハーツを「脇役」として併用する治験もはじまっています。そしてエンハーツ超えの乳がん特効薬、イナボリシブ(承認されて使えるまで2年以上先の見通しです)の治験を受けられる秘訣も伝授しています。乳がん医療、まだまだ進歩の余地は大きい。そんな夢を膨らませる治験、おさえておきましょう(もちろん、条件が該当する方は参加を検討!)いま現在、最もお勧めの乳がん、婦人科がんの治験は?現在の治療は続けるべき?助言します!超高額の未来の
日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在は海外でしか実施されていないものの、第三相治験に移行するなどして、「日本でも参加できるかも」と期待できる治験も探索、推奨していきます。変わり映えしない、現在のこの国の標準治療だけでは物足りない。「がんは治験で治す」ことを目指したい患者さまに下記小社サービスのご検討、お勧めします。死の恐怖にさらされている膵臓がん、さらに大腸がん患者さん、ダラクソンラシブ同様、「全てのRAS変異」、そして「化学治療歴あり(二次~治療)」と
小林麻央さんの治療に関わったとされる慶応病院(治験参加は希少な施設)が新参加した、恐るべき野心的な治験を新たにアップしました。「エンハーツ、キイトルーダが効かなくなった(三次~治療として)全サブタイプ対象」の治験です。該当される患者さんだけではなく、そうでない患者さんも万一の備えとしてご参照ください。海外から日本に展開されそうな治験も!いま現在、最もお勧めでご自身にふさわしい乳がん、婦人科がんの治験は?助言します!超高額の未来の画期的医療を探索しながら…(10月からの3か月会員募
3ヶ月に1回の通院日でした。私は癌の経過観察は終了したのですが、今でも抗癌剤治療の後遺症である痺れは残っているし、体調に不安があるので、定期的に婦人科への通院をしています。私が癌の治療をした当時は、私のように40代で閉経前に卵巣癌と子宮体癌になり人工閉経した日本人患者に対するHRT(ホルモン補助療法)のデータはほとんどありませんでした。そういう意味では標準治療から外れた、かなり特殊なことをしています。ただいまはデータが出そろって、子宮体癌の患者であってもHRTをやることは条件が
治験は、その「存在」を知らなければはじまりません。あの元祖特効薬?エンハーツを「脇役」として併用する治験もはじまっています。乳がん医療、まだまだ進歩の余地は大きい。そんな夢を膨らませる治験、おさえておきましょう(もちろん、条件が該当する方は参加を検討!)いま現在、最もお勧めの乳がん、婦人科がんの治験は?現在の治療は続けるべき?助言します!超高額の未来の画期的医療を探索しながら…(10月からの3か月会員受付中)生き続ける(税送料込み、希望ある治験を一緒に探索、助言します。2026
昨日(9月30日)のNHKニュースが、「インフルエンザワクチンのフルミストの副反応リスクに関して根拠のない噂がSNSで出回っている」と警鐘を鳴らしたことが、SNS上で炎上していますね。鼻腔から噴霧する形(痛くないワクチン接種!の謳い文句)のインフルエンザワクチン、フルミストは厚生労働省から製造・販売の承認を受けた「承認薬」であり、当然ながら「承認の根拠」となった「治験データ」が存在します。添付書に記載された副作用リスクは重篤なものとしてアナフィラキシーショック。その他の副作用としては、
9月27日のオンラインセミナー。なんとか無事におわりました。当日は、私の回線状況がわるくてご迷惑をかけてしまって申し訳ありませんでした。久々のセミナー主催だったので、あとで「あっ、そういえば‥」と反省すること多数でした。参加いただいたみなさん、ありがとうございました。いろいろ改善して次へつないでいきたいと思っています。あと、おしゃべり会も再開する予定です。もともと私たちの活動は、OVCAで知り合って仲良くなった仲間があつまってはじめたものでした。な
日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在は海外でしか実施されていないものの、第三相治験に移行するなどして、「日本でも参加できるかも」と期待できる治験も探索、推奨していきます。変わり映えしない、現在のこの国の標準治療だけでは物足りない。「がんは治験で治す」ことを目指したい患者さまに下記小社サービスのご検討、お勧めします。死の恐怖にさらされている膵臓がん、さらに大腸がん患者さん、最も多い(約3割)「G12D」だけではなく、「全てのKRAS変異」、そして「化学治療
治験は、その「存在」を知らなければはじまりません。数年後に保険適用され、「使える」かもしれない画期的な治療を受ける、しかも毎月の医療費負担の心配もなく…。まずは「存在」を知り、ご自身に合っているか、助言を受ける…サービスです。海外から日本に展開されそうな治験も!いま現在、最もお勧めの乳がん、婦人科がんの治験は?現在の治療は続けるべき?助言します!超高額の未来の画期的医療を探索しながら…(10月からの3か月会員募集開始)生き続ける(税送料込み、希望ある治験を一緒に探索、助言します
ついに会員のお一人が、現在、最もお勧めの国内治験への参加が決まりました。日本での承認、保険収載ははるか先…。そして金銭負担が限りなくゼロ。コーディネーターさんによる手厚い管理…。「ほっ」です。現在の治療についても助言しますよ。海外から日本に展開されそうな治験も!いま現在、最もお勧めの乳がん、婦人科がんの治験は?現在の治療は続けるべき?助言します!超高額の未来の画期的医療を探索しながら…(10月からの3か月会員募集開始)生き続ける(税送料込み、希望ある治験を一緒に探索、助言します
日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在は海外でしか実施されていないものの、第三相治験に移行するなどして、「日本でも参加できるかも」と期待できる治験も探索、推奨していきます。変わり映えしない、現在のこの国の標準治療だけでは物足りない。「がんは治験で治す」ことを目指したい患者さまに下記小社サービスのご検討、お勧めします。死の恐怖にさらされている膵臓がん患者さん、「G12D」限定ですが、前向きに進んでいる治験が多いですよ(慶応大学病院が参加する動きが続いています
最初に書いておきます。これは、婦人科医や泌尿器科医を批判するための投稿ではありません。むしろ、今の医療の仕組みの中で、私自身が感じた「やるせなさ」について書きたいと思います。本日、婦人科がんの手術後に両側の尿管損傷と神経因性膀胱を生じ、腎瘻、膀胱バルーン、尿管ステントが留置されている方が飛び入りで受診されました。尿管ステントが閉塞し、水腎症となり、背部痛、嘔吐、強い体調不良が出ていました。手術を受けた病院では月曜日まで対応が難しい。そこで他の病院にも相談されたそうですが、「当院で行