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好きだな日本の原風景*馬籠宿*と*妻籠宿*生きている間に絶対に行ってみたい場所だったサムライロードその場所は海外の人達からそう呼ばれているそうだそんな歴史ある場所に高級バスツアーで、行ってきたこちらのバストイレもついているし携帯充電もできるの・・神ですか?ランチもなんだか高級感がただようんですけどそば会席蕎麦が苦手な私が唯一食べられる信州そば圧倒的な美味しさ最初の観光先は元善光寺宿泊先はホテル天心星が綺麗に見えることで有名な阿智村です
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中山道の宿場町の妻籠宿。なかなか良い宿場町でした。妻籠のバス停からおんたけ交通のバスで移動。木曽川にぶつかるとレトロな水力発電所。あそこから水を落としてタービンを回す。南木曽の町には石材店も。南木曽駅。南木曽駅には積み上げられた材木。貨物列車が来ました。全部ガソリン専用車だった。
中山道の宿場町、妻籠宿。妻籠宿の本陣に続いて、こちらは脇本陣奥谷。国の重要文化財の林家住宅。大名の参勤交代でもし大名の一行が重なってしまった場合の予備の本陣。大黒柱や梁は木曽檜。脇本陣は頻繁には使われないので副業として造酒屋もやっていたそうです。奥には南木曽町の博物館もある。妻籠宿のジオラマ。木曽谷は年貢を材木で納める地域でこんなふうに切り出して木曽川で流して運んだ。江戸時代に木曽谷の山林を管理していたのは尾張徳川家。猟銃も広く行き渡っていてもし謀反を起こす大名がいて江戸に
中山道の宿場町の妻籠宿に来ています。宿場町に梅。ここは妻籠宿の本陣。この本陣は代々島崎家が勤めていて、最後の当主は島崎藤村の実兄だったそうです。実兄が東京に移り住んだ際に取り壊されたのが、平成7年に江戸後期の間取り図が残っていたのでそれに基づいて復原された。そして今日は三月三日。雛人形を豪勢に飾っていました。かなり古くからあるものなのかな?三十三間堂とどっちが多いかな(◠‿◕)中山道の宿場町ではあまり多くは見かけない卯建。
中山道の宿場町の妻籠宿にて。石段の上はお寺。なんか城郭みたいだけど。
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あいにくの雨の日ですが中山道の宿場町の馬籠宿、そして妻籠宿に来ています。妻籠宿でも馬籠峠側の方は看護市化されてない感じがして往時の雰囲気が残っていて良かった。これで舗装がアスファルトでなければ完璧。江戸時代の旅籠(木賃宿)庶民の宿。この観光地化されすぎてない感じは三重県の関宿に近い感じ。二手に分かれてるけど左へ。右は明治以降にできた道か?瓦は高いので板葺きの屋根に岩を乗せてる庶民派の物件。
あいにくの雨ですが中山道の宿場町の馬籠宿に来ています。来たときとは違うバス会社のおんたけ交通バスに乗ってこれから峠越えです。道が険しくカーブの連続。あそこが馬籠峠。峠が県境。長野県に突入。尾叉橋バス停で下車。こんな所に水力発電所。ここは馬籠宿の峠を挟んで隣りにある妻籠宿。ここに来るのも初めてです。
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ご訪問頂きありがとうございますらら★ミキティ🩷✨✨です女性の皆さまならひな祭りは格別な思いがあるのではないでしょうか自宅にはとても可愛い🩷✨お雛様がおられます母が私に似てると言って買ってくれたものちっちゃな3段しかないものです豪華なお雛様に買い替える気持ちは誰一人なくとても愛着を感じてるおひな様ですところが下記のサイトは旅行で偶然訪れた長野県の妻籠宿のふれあい館のお雛祭りです慌ただしいバスツアーだったので妻籠宿滞在時間はわずか40分しかもミステリーツアーだったの
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中仙道妻籠宿
NHKラジオ「まいにちイタリア語(応用編)」「マッテオ&ロリスのたっぷりイタリア語!」Facciamoilpienodiitaliano!第40課(Let'sfilluponItalian!)※イタリア語を勉強する時、英語というフィルターに通すと理解が深まる気がしています。英語の勉強にもなりますしね。どちらの言語もまだまだ未熟なので、誤りなどのご指摘大歓迎です!※今期の応用編は長文のためディクテーションはあきらめ、個人的には読解練習と思って取り組んでおります
帰宅しました5連休あっという間でした連休3日目からは2泊3日の旅行へ今回の旅は「ミステリーツアー」という最初にこの旅を見つけた大きなパンフレットの写真をチャッピーとか、グーグル先生などに行き先とか、ホテルとか尋ねた結果ほぼ、判明して旅行社のパンフレットによるとホテルはAクラス利用新宿駅集合、解散の時間も比較的のんびりツアーということで申し込みを決めたという人生初のミステリーツアー2泊3日の旅でした新宿駅の集合時間から想定されたあずさも予想通りで1日目が始まり
長野にいる義弟夫妻が車で私たち夫婦を妻籠宿へ連れていってくれました。既に子供たちは巣立ち大人4人でのお出かけです。『妻籠宿』というのは、かつて江戸と京を結ぶ中山道で、妻籠の人たちは街並みを守るために生活しながら集落の保存と景観の修復を続け、重要伝統的建造物群保存地区となっています。旅の便りをここから郵送するのも良さそう。時節柄、お雛様が飾られていました。私は昔、中学3年生の春休み友達4人で妻籠馬籠に来たことがあり、当時を懐かしく思い出しました。街並みを見ながら気ままにそぞろ
Eアファンがネットワークビジネスとしてスタートした場所、妻籠宿の「柏屋」。あれから13年。今では会員の皆さんが、誕生の地を訪れてくださることが増えました。本当に嬉しい限りです。2月には『氷雪の灯祭り(あかりまつり)』が開催されました。灯りに包まれた「柏屋」も、また格別です⤴︎⤴︎
少し、足をのばして木曽へ妻籠宿何十年ぶりかな~お雛様の展示良くみると・・・変わった展示です~遊ばれてる現代風にマスクをしていたり・・・面白い趣向梅の花のつぼみ
馬籠宿の観光を済ませたら、妻籠宿へ移動しましたよ。馬籠宿と並んで、妻籠宿の風景は良いですね~。3連休前日、観光客が少なかったですね。こちらもカメラでたくさんの風景を撮影しました。後で写真の整理をしないと。妻籠宿の脇本陣の内部。日が差して、幻想的な感じですね。ちょうど、来月3日は雛祭り。妻籠宿では雛人形を飾られていましたね。こちらは、妻籠宿内のふれあい館で展示中。馬籠宿と妻籠宿の中を歩いていたので、お腹が空きました。お店を見つけて入店。ランチは栗おこわのセットを食べました。帰りに
3連休の前日の今日は、日帰りドライブで、ちょっとお出かけしています。今回は、長野県と岐阜県の境辺りにある、馬籠宿と妻籠宿が目的地です。佐久からだと、和田峠を抜けて、岡谷から高速使って2時間半ちょっとでしたね。朝早めの時間帯なので、観光客は疎らですね。お陰で、のんびり見て回れますよ。この昔の街道の風景がいいですよ~。この風景、カメラでたくさん撮影して収めてきました❗あちこち歩いていたので一休み。朝早く出発したので、朝食は軽めだったので小腹が空きました。五平餅で休憩~。休憩した後は
昭和の終わりころの、馬籠宿か妻籠宿。旅行先で友人が「写ルンです」というカメラ付きフィルム(!)で撮影した写真です。長野の馬籠・妻籠は今は海外からの旅行者にも好評な観光地ですね、当時も割と人がいました。かなり古い建家の宿に投宿しましたが、未成年の私にも別段違和感はなく。古いですが清潔で温もりを感じたものでした。この地はおそらくですが、条件がよければ、夜、天の川を見る事ができると思いますよ。
寒い寒い日曜日になりましたね。2/6〜2/7クラブツーリズムの「ひとり旅ツアー」に行ってきました。おひとり様限定で申し込みできるツアーは、どんな感じなのかなと思い参加しました。1日目は、送られてきた切符で名古屋まで。今年初の旅行が始まります。後で知ったことですが、小倉からわたしともう一人、広島、岡山から一人ずつが同じ新幹線に乗ってきていて、あとは新大阪から添乗員さん含む20名程が名古屋に集合です。みんなで特急しなので中津川に移動ですが、すでに旅の仲間みたいになっていました。観光バス
木曽路はすべて山の中である。この書き出しで始まる小説は、島崎藤村の「夜明け前」である。実際に木曽を訪ねたけど、山の中じゃなかった。平地もある。すべて山の中ではない。中央西線も走り、国道19号もある。両側はほとんど山である。木曽路はほとんど山の中である。こう表現するのが正しい。高橋酒造金銀しろ米焼酎飲み比べセットギフト25度720ml(3本セット)[焼酎熊本県2160ml]父の日米焼酎お中元お歳暮贈り物に最
2025年4月26日花桃の里↓花桃の里|南信州昼神温泉公式観光サイト園原の里↓園原マップ-東山道・園原ビジターセンターはゝき木館中山道妻籠宿↓妻籠宿公式ウェブサイト中山道馬籠宿↓全体MAP|馬籠観光協会