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井上尚弥、判定勝ちでしたね〜🥊なかなかいい試合だったようで・・くそ、、地上波で見せやがれ。笑GWもまだまだこれから、皆さん浮かれまくりで羨ましいかぎり。はぁ、、なんの気兼ねもなく、ゆっくり休み取れる日がいつか来るのだろうか💦さ、DVDでも見よ📀2014年の作品、『小さいおうち』ディアゴスティーニ山田洋次コレクションにて鑑賞。まずはガイドブックをペラペラと読んでみる📖【あの小さな家に閉じ込められた秘密。60年を経て、いま静かに明かされる。】【小さな家に秘められた戦争の時代の
映画『宝島』を観て戦後、米軍統治下の沖縄で必死に生きた若者たちを描いた本作。ド派手なアクションの裏側に潜むのは、理不尽に奪われた故郷への情熱と、決して折れない「ウチナーンチュ」のプライドです。「沖縄の方々の気持ちを理解する」——それは、単なる同情ではありません。彼らが何を必死に守ろうとし、何に絶望しながらも前を向いたのか。劇中の激しい叫びに耳を澄ませたとき、あなたの心に「当事者」としての何かが芽生えるはずです。復帰前の熱量に触れ、今の沖縄が抱える複雑な感情の輪郭をな
2020年公開の日本映画です。売れない小説家、実は伝説のヒットマンといわれる老年の男性が、本当は依頼された殺しを本物のヒットマンに依頼して、その過程を取材して、小説にしているだけだったのです。そんな男が、対抗する勢力のヒットマンから命を狙われるようになります。全体的にコメディタッチですが、豪華出演陣(主な出演者は、石橋蓮司、大楠道代、岸部一徳、桃井かおりですが、佐藤浩市、豊川悦司、妻夫木聡、井上真央、江口洋介、柄本明らがちょい役で出ています)で作った楽屋落ち的な作品になってしまって
#おうちシネマ#宝島HERO'sISLAND製作費25億以上という大作ながら興業的には大苦戦だった大友啓史監督作品。1952年・沖縄米軍基地に忍び込んでは物資を奪い住民たちに奉仕していた4人組グループのリーダー通称オンちゃん(永山瑛太)は、に勇気を与え続けて「伝説」と呼ばれていたが、或夜忍び込んだ米軍基地から追われたオンちゃんは「予定にない戦果」を手に入れ、失踪してしまう。後に残されたオンちゃんの親友グスク(妻夫木聡)は刑事に、オンちゃんの弟レイ(窪田正孝)テロリストに、そしてオンち
個人的な評価=★4.5(5点満点中)『宝島』原題:------“…”2026(令和8)年05月01日(金)はAmazonPrimeVideoにて当日1本目に、この映画を鑑賞しました!(-----・hh:mm~)※作品データ:●原題:------●製作年:2025年●製作国:日本●配給:東映、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント●上映時間:191分●映倫区分:PG12●劇場公開日:2025年9月19日************
29日からゴールデンウィークに突入しましたが昨日は一応平日…?なので映画を見に行ってきました。木曜日はセゾンカードを持ってる人は1200円で映画が見れるのです!見に行きたかったのはこちらの映画チケットは事前にネットで購入しておきました。お昼を食べてから映画館に行こうと思いまずは「とんかつ神楽坂さくら」さんへこちらのお店は映画館の近くにあるのでここのとんかつは最近は映画とセットですゴールデンウィーク中でも平日はランチがあるのが有り難い〜ご飯は1つ1つ土
アールグレイブーケディライトティーラテアメリカンワッフル(+バニラアイス&ストロベリー果肉)スタバでひとやすみ先日、スターバックスTea&Cafeでひとやすみ♪ここにくるとやっぱりティー系が飲みたくなっちゃうアメリカンワッフルも豪華で嬉しい美味しくいただきました♪映画鑑賞の休日先日、綾瀬はるかさんの映画『人はなぜラブレターを書くのか』を観に行ってきましたナズナ(綾瀬はるか)の夫役の妻夫木聡さん最初、無愛想な感じに嫌な人かと思いきや全然違っていて……映画の後半はい
4月17日に公開した映画ずっと観たかったので予約したんです翌日の18日に・・・予約直後、購入が確定した直後気付きましたその日は「F1女子会」だったことをということで!!昨日マリオを観たあと映画ハシゴしてきました綾瀬はるかさん主演『人はなぜラブレターを書くのか』2000年3月8日に発生した営団地下鉄日比谷線の脱線事故中目黒駅の構内で脱線した電車が対抗電車と衝突その事故で亡くなった男子高生に当時想い
佐藤浩市さんと妻夫木聡かと言えば競馬馬を育てる最近のドラマを思い出す。🐎だけど、彼らは今回は別々の舞台でそれぞれの家族について苦しんでいる旦那様の役。綾瀬はるかさん💫思った通り、最初は元気に息子の試合を応援するママだった。そして家族を置いてあの世に行く主人公です。いろいろなことが重なって思いがつながって、実話が映画になってすごいお話なんだなぁ。周りの人たちの思いが形になったんだなぁと思いました。富真あみちゃんもリアルな感じで良かった♡細田
実話を元にした内容の映画。あの事故のことは、ニュースでみて衝撃を受けたのを思い出します。あまり事故のことに触れる内容だと、辛いな。と思いながら映画館に行きました。想像の時点とは違っていて、場面も、過去と今に切り替わりが何度もある作りだったので、映画に集中できました。泣かずには観れなかったです😭予告で見た菅田将暉の役柄は、その前後も内容がわかると、あの演技の素晴らしさになおも感動しました。人の生き死には辛いです。でも、最後まで観ると、頑張って生きようって思える作品でした。
2000年3月8日に起きた日比谷線脱線事故。一時期使っていた区間でもあり、四半世紀以上経った今でも忘れられない。そこに、奇跡の様な実話があった。現在公開中の映画を観てきた。272回目は「人はなぜラブレターを書くのか」24年の時間を経て辿り着いた「ラブレター」を巡る物語。「舟を編む」等の石井裕也監督。脚本も。2024年、郊外に住む寺田ナズナ(綾瀬はるか)は食堂を営み、そこで使う野菜を畑で育てて一見精力的に働いており、夫、良一(妻夫木聡)、娘、舞(西川愛莉)と暮らしてい
こんばんは。この前の週末は家族が誰も居ないので、AmazonPrimeで映画鑑賞。AmazonPrimeではアダルトはやっていないので、大丈夫です。観たのはエロビデオではありません。ちゃんと映画を観る前に抜いてから見始めました(笑)まぁ、そんなことはどうでもいい。今日は家に誰も居ないので、のんびり、ゆっくり映画を観ました。映画は「ある男」あらすじは、弁護士の城戸は、以前依頼者だった里枝に、事故で亡くなった夫の“大祐”の身元調査を相談される。里枝によれば、疎遠だった大祐の兄が、
人はなぜラブレターを書くのか?を観てきました。実話に基づいたストーリー。初恋の彼が突然事故で亡くなり、20年の歳月を経て当時の想いを綴った手紙を書くことから、過去と現在が繋がっていく展開でした。初恋が突然終わる悲しさ、自分の夢を不慮の事故で叶わず死んでいく無念さ、大事な息子を失う両親の悲しさ、愛妻が病魔に襲われる夫の辛さ、その娘の健気さ、等々泣くシーンが満載でした。大病した私としては心に沁みる映画でした。お勧めの映画です。
試写会で、こんなにも静かに涙が流れたのは久しぶりでした。会場の照明が落ちて、スクリーンに映し出された物語。派手な展開があるわけでもなく、どこか日常に近い空気感なのに、気づけば心の奥にじんわりと染み込んでくる——そんな作品でした。タイトルは「人はなぜラブレターを書くのか」。シンプルだけど、とても深い問いかけ。劇中では、手紙という少し古風にも感じる手段を通して、人の想いや後悔、そして「伝えること」の大切さが丁寧に描かれていました。スマホひとつで何でも伝えられる時代。既読もつくし、すぐ返事も
実話を元にしているが、感動の押し売り作品のように思えたのでスルーするつもりだったが、石井裕也が脚本、監督を担当していると言うので一応観に行くことにした。作品の出来のブレが激しい監督だが、今回はダメな方に出てしまっていた。寺田ナズナ(綾瀬はるか)は千葉県香取で夫の良一(妻夫木聡)、中学生の娘の舞(西川愛莉)と3人で暮らしていた。ナズナは元々横浜で暮らしていたが、川のある街で暮らしたいと考え香取に来ていた。ここで食堂を経営し、食堂で出す野菜も自分の畑で育てている。ナズナには、舞に言
□作品オフィシャルサイト「人はなぜラブレターを書くのか」□監督・脚本石井裕也□キャスト綾瀬はるか、當真あみ、細田佳央太、妻夫木聡、菅田将暉、佐藤浩市■鑑賞日4月19日(日)■劇場チネチッタ■満足度68点(100点満点中)<感想>2000年3月に発生した地下鉄脱線事故にまつわる奇跡のような実話をもとに描いたドラマ。17歳の小野ナズナ(當真あみ)は、通学途中の電車内でいつも見かける高校生・富久信介(細田佳央太)に密かに恋心を抱いていた。しかしながら、その信介は
ちょこっと算命学丙午美波です新年度が始まりました新しい仕事に不安を感じている今の仕事に疑問を感じている退職・転職を考えている起業を考えている迷ったら算命学であなたの天職や適職を占ってみるという手がありますちなみに、天職と適職の違いは…天職=やりがいを感じる仕事適職=収入に繋がる仕事【龍高星】という星を南の位置に持っている方は“体験を通して学ぶ”仕事で宿命を消化でき、精神的な満足感を得られます。机上の知識よりも自分
今年の劇場鑑賞7本目ラブレターなんてその言葉自体が懐かしいような気がします今の若い人たちもデジタルだとしてもそのようなものを書くのでしょうかね綾瀬はるかさんもお母さん役が違和感のない年齢になられたのだなっと妙に納得しながら観ておりました全体の出来としては可もなく不可もなくと思いましたただ、人の死は当然の成り行きですが病気や突然の事故で失われるのを悲劇というのか悲しみを誘うものとしてちょっと安易に使っている気がしてそこは・・・・・解説
4月27日〜29日生まれの歌手27日マイク真木岸田繁(くるり)シーナ・イーストン赤塩正樹(H2O)28日竹本孝之中元みずき生稲晃子田中あいみ29日宝田明二代目コロムビアローズ大木伸夫ミズノマリおススメ曲は…中古CDくるり「ハイウェイ」2003年発売のヒット曲作詞作曲岸田繁くるり12thシングル映画『ジョゼと虎と魚たち』主題歌。フジテレビ『みんなの鉄道』エンディング。『ハイウェイ』は、2
石井裕也監督最新作は、2000年3月8日に起こった日比谷線脱線事故をモチーフにした実話に基づく物語。当時、自分は用賀に住んで赤坂のオフィスまで地下鉄で通勤していたためその事件を知っていてもいいはずだが、アメリカのマーケットばかりを気にする毎日であり、日本のしかも経済以外の事件には全く関心がなかったためその事件のことは覚えていない。「実話とフィクションでは、実話の方が感動する?なぜ?」という質問をAIに投げてみた。そうすると答えは以下の通り。「実話は『実際に起きた』という圧倒的な現
人はなぜラブレターを書くのか監督/脚本:石井裕也。企画:北島直明。劇場公開日:2026(令和8)年4月17日。東宝。綾瀬はるか、當真あみ、細田佳央太、妻夫木聡、音尾琢真、富田望生、西川愛莉、菅田将暉、笠原秀幸、津田寛治、原日出子、佐藤浩市ほか出演。
昨年、TBSの日曜劇場枠で放送された【ザ・ロイヤルファミリー】このドラマで“ロイヤルファミリー”を演じた実在するお馬🏇さん…ブレイブソルジャー(馬名の意味:勇敢な戦士)オス♂3歳(2023年4月21日生まれ)・デビュー戦(1月5日)…6着😖・2戦目(2月15日)……7着😣少し残念な結果が続いていましたが、昨日(4月25日)「福島競馬場」にて16頭出走する中で4番人気❣️(二度あることは三度ある)いやいや、それこそ!『三度目の正直❗️』…今日こそは‼️
石井裕也監督「人はなぜラブレターを書くのか」。2000年に起きた日比谷線脱線事故をベースに、その事件に関わった人たちの、その後が描かれる。亡くなった高校生。彼に想いを寄せた女子高生。毎日電車で出会うだけの関係。名前も知らなかった彼女が彼の名前を知ったのは、事故の報道。彼女は大人になり、今や中学生の娘がいる母親。演じるのは綾瀬はるか。24年前の出来事をずっと思っている。そして、彼あてに手紙を送る。その手紙が、いまだに息子を想い続ける両親の元に届く。「人はなぜラブレターを書くのか
今週は、実家に帰る予定だったのですが「後発地震注意情報」が出たので、念のため帰省は取りやめにしました時間が空いちゃって何しようか?と考え、前から気になっていた映画を見に行きました。「人はなぜラブレターを書くのか」キャストが好きな俳優さんが多かったのと、2000年3月8日に発生した地下鉄線脱線事故の実話に基づいて作られたということで、興味がありました。この事故、私もよく覚えています。寺田ナズナ(綾瀬はるか)は、とある青年に手紙を書きはじめる。24年前、17歳のナズナ(當
こんばんは今日、イオンモールに行く途中で、娘に菅田将暉が出ててヒゲダンのエルダーフラワーが主題歌の映画あるよと言われて、お買い物ついでに見ることになりました。映画がはじまる前の長い長ーい広告を見ていたら、夫の仕事先から電話がかかってきて、夫が出動しなければならない事態に。これだから、冠位十二階の深紫は!!と思いましたけど、広告が長すぎて、映画が始まる前に戻ってきましたよ。しかも、その映画で、夫は目を腫らして泣いていました。娘も少し泣いていて、私はさっぱり泣きませんでした。あれ??冷たいのか
映画《人はなぜラブレターを書くのか》をみてまいりました🎞️2000年3月に発生した地下鉄脱線事故にまつわる実話をもとに描かれています。死は不意に訪れます。人に伝えたいことは「今」伝えないと。。。先のばしにしてはいけないな。。。と思わせる作品でした✨人の死は生きている人の心の中にずっと生き続けますね♡今年7作品目の観賞。のわ
綾瀬はるかさん主演の「人はなぜラブレターを書くのか」を観ました。地下鉄日比谷線の脱線事故で亡くなった麻布高校の生徒をめぐる逸話を実写化したものです。知人がこの電車に乗っていたので、個人的な記憶もあります。この高校生(映画では細田佳央太さん)はボクシングをしていました。毎朝、彼と同じ車両に乗り合わせていた女子高生(當真あみさん)は恋心を抱きますが名前を知る前に、事故で亡くなってしまうのです。20年以上の月日が流れてから、彼が通ったボクシングジムに、彼宛
その人の時には夢は開かない事もあるけど、通じあった心(人)を介して次に繋がり、そして夢が叶う事もあると信じてる。この映画見て改めて確信した。映画見ながら家族の顔が浮かんだ。亡き父が言ったこと、その言葉を信じて子供たちの個性を信じて…見守り続けたこと。息子たちはそれぞれの夢を、長男は開いてさらに前に前に·····次男は夢を見つけてしっかりつかみ、今助走からスピード加速し始めたところ。
Netflixで映画『浅田家!』を観たあらすじ映画の中の台詞「人が失ったものを補えるのはきっと記憶だけで、その記憶を確かなものにしてくれるのが写真。思い出を残すだけでなく時にはその写真が今を生きるための力にもなるんだと…」我が家の年賀状で一番うけたのは2005年の年賀状です😅ヨン様を京セラドームまで見に行ったなぁ〜🤗おまけ我が家の一番の思い出の写真娘の卒業記念に出かけたパニック症の私にはとても勇気のいる旅行でしたその時に主人からもらった娘と私に宛てた手紙は宝物です💌楽しかっ