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「島津氏(薩摩藩)のみが人々を解放・救済した」という主張に対し、歴史学的な視点からその矛盾、反証、実証、批判的な歴史事実を網羅的に詳述します。島津氏の歴史には、近世日本の発展に寄与した側面がある一方で、琉球・奄美への軍事侵攻や極めて過酷な収奪、人身売買への関与など、主張とは正反対の「抑圧者」としての証拠が数多く存在します。1.琉球・奄美に対する侵略と植民地支配の証拠「侵略や植民地から解放した」という主張に対する最大の反証は、1609年の琉球侵攻とその後の統治実態です。*軍事侵攻の実証:
🤭2026唯一買った福袋…🤗ケンタッキーにしたんだ!!🤗クーポン握りしめて…ビスケット、コレがビスケットクッションだよ?ビスケットクッション、コレがビスケットだよ??🤭クー本に2枚しかついてないバーガーチケ使ってチキンフィレバーガーと和風チキンカツバーガーどっちかなんて選べないくらい美味しかったぁ〜ケンタのマヨってなんか異常に美味くない??ケンタのポテトってこんな美味しかったっけ??????彼も久し振りのクリスピー、無言でもしゃもしゃしてた🤭あんた好きよねぇ〜?それ…メイ
いつもありがとうございます。昨日はお店のあと「ゆるり」へ。奄美帰りの店主の話によりますと、奄美の人は口癖のように「ハゲー!」というそうです。島民全員が豊田真由子なんでしょうか。ともかく、そんな気ぃ悪い島には絶対行かん、と宣言しておきました。実際の「ハゲー!」は、「えー!」とか「すげー!」とかいう意味だそうですけどね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと
TeamEikoで行く奄美大島リトリート心のこもった栞を見ながら思い描くだけで、心がふわっと軽くなり、自然と笑顔になるこの時間。奄美の空気、海の色、島のエネルギーに包まれる日が、もうすぐそこです。そして今回のリトリートで大活躍まちがいなしなのが、「ビッグツーバッグ」裏のデザインもPeaceで可愛い❤実はこのバッグ、リトリート主催者・保岡瑛子からのプレゼントのひとつなんです。全員で同じビッグバッグを手にして島を歩く光景は、きっとインパクト抜群。楽しさと一体感、そして
3日目、これもとても楽しみにしていた加計呂麻島半日ツアーこれはホテル送迎はないので集合場所までしまバスで行きました。入舟町朝6:28発せとうち海の駅7:44着ほぼ時間ぴったり。しまバス優秀。朝早いし終点だし、すいてるので座席は二手に分かれて広々ゆったり寝させていただきました。バスの揺れも眠気を誘う。せとうち海の駅でガイドさんと合流。フェリーの往復切符を購入します。フェリーで約20分、のんびりとした雰囲気。加計呂麻島につくとガイドさん運転の車で移動。ガイド
旭昇2025.6月入手前回から2か月ちょっと経過。順調に生育。軸のあたりの墨が濃く広がってきた。虎斑も継続安定。本日前側後ろ側斜め上から前側軸アップ後ろ側軸アップ前側の軸は、墨は多くないが後ろは、墨が広がってきた。ルビー根アップ赤紫色で綺麗だ。あちこち新根が出ている。これだけ安定した品種であれば、変り等は、あまり望めないけれど、育てていくうちに、ひょっとすると変ったものが生まれてくるかもしれない。それが富貴蘭の醍醐味だ。では、また。旭昇:産地:奄美・芸:
さて、今日も風が強くて飛行機が条件付きになっていました無事に飛んでよかったそんなことは関係ないワンズたち雪はねがおわって戻ってきてもこんな感じこの日は鶏ガラを煮てスープを作ったのでくっついていた少しの身をほぐしてお裾分け大喜びで食べた後はまたこんな感じ、優雅ですね〜で、大相撲初場所が始まっていますが実家に帰ると、母の解説つきで熱く見てしまいますすると先日、幕下の「福崎」が市川紗椰さんの注目力士として解説されていましたこの「福崎」は、な
奄美大島リトリートには、毎年ひとつの“宝物”があります。それが——「奄美大島リトリートの琹(しおり)」。この琹は、TEAMEIKOスタッフの宮﨑が毎年、精魂込めて作り上げてくださっている素晴らしい作品です表紙をめくった瞬間から伝わってくる、丁寧さ、優しさ、あたたかさ「この時間が、参加される皆さんにとって最高の思い出になりますように」そんな想いが、ページの隅々にまで息づいているように感じます写真、言葉、テーマ、デザイン。ひとつひとつが、その年の奄美の空気
2日目の夕食の前に………翌日(3日目)の夕食が決まってないのでホテルで休憩しながら相談。島唄が聴きたい!ということで色々電話してみるんだけど流石に翌日の予約は「もういっぱいです」と断られてしまう。なので一旦諦めて夕飯へ。なつかしゃ家ホテルから徒歩5分、18時半からの予約。どうやら民家を改築して営業しているようで部屋の一つ一つが個室になってるみたい。予約時点で個室は既にいっぱいだったので滑り込みでキッチン横のテーブルにていただくことができました。キッチン横なの
★ケンムンタエの#波瀾万丈な日々★#レストラン#ラウンジ“モインショレ55”#奮闘記C№15関西奄美会で出演する(タエ36歳1982年)まずは個展のご案内です私の個展がた2月6日から10日迄開催されますので是非ともご高覧下さいまして幸運をゲットして下さいね。作城妙子作「#南の島ー祈願」F130(162×194㎝)*祈願について一言*この祈願は私の作品中一番人気の作品です。この作品ほど人々に感謝された作品はありません。この絵の前で涙
島津氏と奴婢(ぬひ)制度、およびそれに関連する歴史的経緯についてファクトチェックを行います。特にネット上で議論されることの多い「戦国時代の島津氏による人身売買」や「朝鮮出兵時の連行」といった点に焦点を当てて解説します。1.島津氏と「奴婢」という言葉についてまず用語の整理ですが、日本史において「奴婢」という言葉は主に古代(律令制下)の身分を指します。中世・戦国時代の島津氏の領国(薩摩・大隅・日向)において、隷属的な立場にあった人々は一般に**「名子(なご)」や「門割制度(かどわりせいど)
昨日の新聞記事方言衰退に文化庁が警鐘の見出し方言衰退の一つに奄美語があった。50年前、奄美大島に旅行した時、高齢者同士の話しは、チンプンカンプン、何を話しているのか全然わからなかった記憶がある。文化庁は、医療や介護の場面で、高齢者との意思疎通が上手くいかなくなると警鐘を鳴らている。その場、その場では大まかな事はわかるかもしれないか、細かいことが通じなくて、高齢者は孤独になるのではないかと思う。私は、若い時は、標準語に憧れた。方言を話すのは恥ずかしいと思っていた。方言が衰退する
【旅LogAfterword】=各国&各県に行ったら少なからずお土産(戦利品)は買いたいよね。そんな戦利品をご紹介いたします=【鹿児島/奄美大島の旅戦利品】✈️往路鹿児島空港で買ったものは・げたんは388円・肉吸い1200円・かるかん(餡無)1360円・かるかん饅頭1080円✈️奄美大島で買ったものは・ハブTシャツ2970円・島バナナ562円・打田原のマシュ598円etc...まだまだ欲しいモノや気になったモノはいっぱいあったけど次回に持ち越しましょ
海皇丸2025.10.27入手前回から2か月弱経過。日に当てすぎて、焼けてしまったwでも、葉の縁に縞が出てきている。不幸中の幸いというのか。今は、日光が間接的に当たるようにした。10/29画像本日前側軸まで焼けたw裏側墨が結構乗っている。新根も伸びてきた。裏側軸アップ表は焼けているので載せない。上から縞が縁に入っているのが分かる。上の葉のアップこの縞は目の錯覚でも思い込みでもない。子に期待。日光には、あまり強くないようだ。丸焼けにならなくてよかった。
奄美のおもてなし料理鶏飯もてなされた私🥰自分に🤭たまに食べたくなる。スープが時間かかるんだよねー作ったことないんだけど笑👋昔バイト先でこのスープを作る鶏の下処理経験したけどそれは苦手だったな…隣でモンゴル人が鶏の首をボキボキと手際よく折ってたの食べながら思い出したよ😆さすがだな〜って🐔志麻さん流ホワイトシチュー今夜はシチュー良いかもね🍲みなさんも温かく煖をとって下さいね〜♪MyMの煖−DAN-もいいよ👌
2日目、この奄美大島の旅のメインと言っても過言ではない。金作原原生林散策&マングローブカヌー一日ツアー!!!まず、午前中はマングローブカヌーからスタート!ホテル送迎付きのツアーなので超楽ちん♪現地に着いたらまず陸地でパドリング講座があり簡単に練習。ライフジャケットとスマホの防水ケースを借りて、いざ出発!!友人は持病の関節痛がありパドリングはちょっとしんどかったようですが天気最高だし、ゆっくり待ってくれるので楽しめたようです。私はめちゃくちゃ楽しくて大満喫!そ
東洋のガラパゴスと呼ばれる奄美大島奄美大島は昭和28年に本土復帰した島である場所は鹿児島県南南西約380kmに位置する全国の離島では沖縄本島、佐渡島に次いで3番目に大きな島である島の位置的に琉球文化が流れ着き、日本文化と融合し島独自の文化に成長している近年有名になった奄美の島唄は心地よい奄美大島空港に降り立った僕は予約していたレンタルバイクに乗り込む広い島では原付バイクが有効的かつ経済的交通手段だ大浜海浜公園のC場をベースに僕の奄美ツーリングが始まった焼酎マニアであ
2025.12月の年末友人と3泊4日で奄美大島へ🛫伊丹からJALで行ったのですがこのフライトの操縦士がめちゃくちゃ面白い人でした。挨拶だけじゃなくて色々話してくれて。でも名前も内容も忘れるアラフィフばばぁこんなこともあるよね…すぐにメモれよ私。気を取り直して、奄美空港到着は12:30ごろ。空港からホテルまでは「しまバス」で移動。中心地の名瀬まで約1時間。お腹がすいていたのですがスーツケースを持ったままウロウロするのもしんどいので空港の売店で軽食を買って食べました。
あけましておめでとうございます、ヒメネです。陶芸体験2025年8月、お盆旅行で徳之島と奄美大島に行きました🏖奄美大島から大阪に帰る日、最終日に上の子は陶芸体験をし、下の子はスノードームを作りました。陶芸体験後、焼き上げてから作ったものを送ってもらいます。担当者さんは3~4か月くらいかかるとおっしゃっていました。忘れた頃に届きます!と教えてもらったのが印象的でした。上の子は早く焼きあがった作品が見たいようでムスコ「まだかなぁ」とよく口にしてい
本日1月5日より、TEAMEIKOは仕事始めを迎えました。新しい年の空気を胸いっぱいに吸い込み、静かな決意とともにスタートです。今年の干支は午年。前へ前へと力強く進みながらも、しなやかさとスピード感を忘れずに。一人ひとりが自分の役割に誇りを持ち、チームとしての結束をさらに深めていく一年にしていきたいと思います。代表の保岡瑛子を中心に、TEAMEIKOらしく、丁寧に、誠実に。そして挑戦を恐れず、一歩ずつ確かな歩みを重ねてまいります。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
昨日行ったのは奄美本島唯一の温泉♪♨️子供用の温水プールとかレストラン他にも色々〜1年経たないぐらい?まだ出来たばかりで私も温泉は初めて🤗世界三大織物の一つ大島紬☆渋いね〜👍️小物はまだ手に取りやすいよ😊買い物は気持ちを抑えた、おさえ〰️ここからNG😭笑この先も写真撮りたい景色が待ってたよ♪子供達も喜びそうな場所もあちこち温泉お久しぶりだった˖海の上に立った気分になった日だったよ🩵♡˖꒰ᵕ༚ᵕ⑅꒱追😉南側のエリアはぐねぐね山だからバイク🏍️好きな人良い
初心に帰って夜の奄美です。あえてシンプルな一枚。網野子集落(2025年1月)奄美の夜景を撮り始めたきっかけが古仁屋から眺めた加計呂麻島の集落の灯だった事は前にも書きましたが、濃い夜闇に包まれた集落の灯を眺めるのがとにかく好きです。闇の効果については私が語る必要は無く、100年前に梶井基次郎が著した「闇の絵巻」があります。梶井は闇の中で安息と畏怖の間に揺れる感覚をこう記しています。「私は其処で闇を愛することを覚えた。昼は金毛の兎が遊んでいるように見える谿向こうの枯萱山が、
1月1日(木)5時起床(埼玉気温2度)2026年の幕が空けた。7:30新越谷出発(高速バス)→9:00羽田空港到着。10:30羽田空港→12:00鹿児島空港13:30鹿児島空港→15:00喜界空港※朝昼食はなし。・喜界空港天候:小雨15℃出発から8時間かけてようやく到着。緊張の瞬間であった。小さな空港。目の前で飛行機見れます。・15:10喜界空港前レンタカー(ワゴンR・9,350円)風情あり。・15:25ショッピングセンターふくり元旦営業大変助かります。・
2026年のロットスタートを行う為、トレーニングも兼ねた旅に出る事となりました。1月1.2日:喜界島(初)3.4日:奄美大島(3年ぶり三度目)喜界島訪問のきっかけは2023年の奄美旅行の際、最後に立ち寄った「あやまる岬」から遠くに喜界島が見えました。直線距離約25キロ、次はあそこに行こうと決めていました。残り10日前になると毎日天気予報をチェック。基本的に奄美や沖縄は冬は曇りか雨ばかりのようですが、2020年の沖縄本島以降、雨なしの連勝中なので運気を信じます。準備や旅程計画
23:08〜強い耳鳴り警戒しておく方がいい。世界は、3時(時は次)に入っているからね。①と、作成中に23:27岩手県が揺れた。①の延長先関東も揺れてるね。『まさかとは思うが、首都』直下なんてないだろうね?04:18〜耳鳴りが変化したのだよ頭に、奄美から耳鳴りで個人的に下りたイメージを図にしたら気になったから念の為に。ameblo.jp
直下なんてないだろうね?04:18〜耳鳴りが変化したのだよ頭に、奄美から耳鳴りで個人的に下りたイメージを図にしたら気になったから念の為に。
鹿児島県奄美での震度4(2025.12.30)に際し各地各位のご安全をお祈り申し上げます
肺がんOPEの日程が決まり奄美へ池に事が確定し予定していたダイビングもなんだかんだとキャンセルでも、飛行機のチケットだけは半年前から購入していたものなのでキャンセルしてもチケット代と変わらんくらいの料金がかかってくるじゃ〜行くしか無いじゃんっと姉に声をかけた長女かなりハードな高所恐怖症そんな姉に飛行機に乗れと言うのはものごっつい事だと言うことに声をかけた後に気がついたしばらくして「飛行機何時間?」「私乗れる?」「私大丈夫?」などなどLINEのあらし
ちょっと不思議な神社、潮見龍宮社。気になっていたので、友人を誘って秋の入り口?に行ってきました。奄美の加計呂麻島の社から分御霊をし、東京に再現したそう。運河に面した場所にあり、雲海参拝や古代の葦舟を再現したものもあり、とても神秘的な雰囲気がある場所でした。#運河#雲海参拝#加計呂麻島#奄美
こっちの地元新聞には必ず悔やみの欄が載るから読んでるよ。最近は毎日読まないけどねー島は、結婚式よりお葬式を大切にしてる感じあるよね。お墓参りは旧暦の1日と15日に月2回だいたい皆守って行ってるよね。ご先祖様を大事にしてるのは奄美の習慣で良い所だと思ってる。内地の人はお墓用のお花を仏花(ぶっか)と言うから直ぐに分かる。何も間違いではないけどね。それで今日は予定より1日早いけどお墓用のお花買いに行こうかな〜と💐お正月飾りで賑わってるかもね!😊