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昨夜は不覚にも寝落ちしてしまい、4時前に目を覚ますと、雲間に輝くシリウスやカペラ、木星を見ることができました。プレセペ星団に接近している火星も見たかったのですが、残念ながら見ることができませんでした。その代わりというわけではありませんが、マジックアワーの藍の色が美しく、明るさを増していく日の出前の空気感を満喫することができました。。本日の午前中は、雲もあり、薄雲も広がる状況ではありましたが、太陽撮影には大きな支障はなく撮影を行うことができました。昨日まで目に留まっていた比
2026年10月8日のM6.7の太陽フレアsolarham.com比較的強い地磁気嵐が継続中惑星間衝撃波しばらく穏やかな太陽活動が続いていたのですが、ここ数日、それほど激しいわけではなくとも、Mクラス(Xクラスの下)の太陽フレアが、比較的よく発生しています。その中で、6月8日に発生したフレア(M6.7)のコロナ質量放出(CME)が地球の地磁気場に衝突した際に、10月10日(日本時間11日)の朝に「惑星間衝撃波」が検出されたと報じられています。
昨夜は4時過ぎまで、秋から冬の星座を星空散歩しました。お供は、ミザールの70mm10倍双眼鏡です。そもそも私は星を生で見るのが好き。眼視が好きで、これまで数々の双眼鏡を渡り歩いてきました。この双眼鏡は軽量で、私の持っている個体は星像もきれいです。もちろん、一流メーカーの50mmクラス、7倍から12倍程度の双眼鏡に比べれば、星像のシャープさでは劣るところもあります。しかし、口径の暴力といいますか、より暗い星雲星団が明るく見えるため、正直かなり楽しいです。しかも
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昨夜は未明に、冬の星座が賑やかに広がる夜空と、日の出前のマジックアワーの藍を堪能しました。星空の季節は、狂いなく正確に進んでいました。東の空にオリオンが昇る壮大な光景も久々に見ようと思っていたのですが、少し時間が遅すぎました。それでも、秋の夜明け前の空気と、季節が確かに進んでいることを感じることができました。本日は朝から青空が広がり、雲に邪魔されることなく、太陽撮影を楽しむことができました。以下に、撮影した画像を掲載します。Hα光の画像では、太陽面全体としては
体調不良と体感悪くなかなか書けずにいた。書いては消して8日モニターが鳴ったけど有感地震では無かった。М4,5三重県沖М4,315時ぐらいかな?めちゃくちゃ眠くなってきて気づけばもう17時前前(。゚ω゚)ハッ!ヤバっ💦どんだけ眠ってしまったんかな。バヌアツで大きな地震があった!↓↓↓М6,6からМ6,3にUSGS地震でもウェザニュースМ6,6https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261008de56405ソフトバンク子会
9日ぶりの太陽撮影となりました。季節は進み、秋らしい気温になってきたことに安堵しています。今年の夏は、天候がすぐれなかった分、猛暑も比較的楽だったような感覚があります。本日は朝から青空が広がり、雲に邪魔されることなく、太陽撮影を楽しむことができました。以下に、撮影した画像を掲載します。Hα光の画像では、太陽面全体としては大規模な爆発的現象こそ目立ちませんが、活動域ははっきり確認できました。まず目に留まるのは、画面左上寄りの活動域です。この付近には黒点
書いては保存してまた消したりおとついは朝から野菜の管理や移動したり枯れた木を引っこ抜いて片付けをしたりして2時半頃までかかった。久しぶりに空を見ることも地震情報もほとんど見ず…たまにはこんな日があってもいいかな。家庭菜園に没頭して時間を過ごす自然と触れ合うこと空気を感じること体感も悪く強烈な眠気と目眩😵💫体調不良は続いてて腰から下が特に痛くて歩くも大変💦な~んか取り憑いてるんとちゃうんかな〜って思うぐらい怠さと痛みが続いてる😣早々に寝ることにした。昨日も野菜をいじったり
イスマエル・ペレスさんのこの投稿について内容を整理してまとめてください。ASCENSIONUPDATE:ThePost-Equinox:TheCompressionofTimeandtheAccelerationofHumanEvolution:-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comイスマエル・ペレス(Ismae
中波のDXコンデションは太陽活動サイクルで黒点数極小期がベスト。今年は黒点数ピークの時期を過ぎて下り坂、そろそろコンデションもよくなってきてもいいのではと、ほぼ毎夜Wsprの波をだしているのですが、9月に入って1カ月ぶりにアラスカNL7にやっと届く程度。毎日チェックしている太陽黒点数です。先月18日は5まで下がっている。アラスカまでとどいた今月3日の黒点数は32である。もっとDXへのパスがあってもいいと思うのですが、、、、地磁気の乱れを示す柿岡K指数では10月3日は1〜2で静寂となっている。
最近ずっと雨が降り続き、久々の太陽撮影となりました。日の出前は月も見えずに、曇り空だったのですが、徐々に回復し始め、午後になって青空が広がったところで、太陽撮影を楽しみました。ここのところ、ほかに優先しなければならないこともあり、本日も昼間に撮影だけは済ませたものの、画像処理と記事の作成は、日付が変わるころになってしまいました。それでも、雨続きのあとに久しぶりに太陽を記録できたことは、やはりうれしいものです。以下に、撮影した画像を掲載します。Hα光の画像では、太
保守の仮面を被り「9割の真実にこっそり1割の嘘を混ぜる」子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ。ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ2023年~2032年~2041年辰年2036年「新しき御代の始めのタツの年。スメ大神の生れ出で給ひぬ」「辛酉」の日と年は、よき日でこわい日辛酉の年2041年2026年9月の月の朔望日時刻状態417時下弦1113時新月196時上弦272時満月9月1日(火)この冬は、インフルエンザによる死者の
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beご提示いただいた動画(StefanBurns氏による解説「AStateofEmergencyHasBeenDeclaredForCalifornia...」)の要約です[source:1]。動画の要約現在、東太平洋で過去最強レベルのスーパーエルニーニョ(SuperElNiño)が発生しており
最近、世界各地での温暖化現象は著しいものがある。特に、極地での氷山の崩壊は映像を見ていても思わず、驚くほどだ。実際に見たら、息を飲む事だろう。さて、温暖化の原因は人間の活動であるとする理論が、現在、一番有力である。即ち、CO2の放出で地球が温められていると言う論法である。私はその理論は完全な間違いだと思う。単にCO2の量のみで単純に温暖化が起きるとは到底思えないからである。地球温暖化が起きるにはもっと色々な原因が総合されて、例えば、太陽活動や、月、惑星の活動などが総合的に関係して引き起
24日は朝から陽射しがありました。とはいえ、さすがに真夏のように照り付ける日射は感じられず、季節は着実に進んでいるようです。今年の夏は、体感的には雲の多い日が続きました。昨年の酷暑に比べれば少しマシだったようにも感じますが、とにかく、すっきり晴れない夏だったという印象が残っています。本日も昼間に撮影だけは済ませたものの、画像処理と記事の作成は、日付が変わってからになってしまいました。それでも、本日は雲に邪魔されることなく、太陽撮影を楽しむことができました。以下
22日は、久々の快晴となりました。連休中で、なんやかんやとやることが多く、撮影だけは済ませたものの、画像処理と記事の作成は本日になってしまいました。それでも、雲に悩まされる日が続いた後だけに、昼過ぎの青空の下で太陽撮影を楽しむことができたのは、ありがたい時間でした。以下に、撮影した画像を掲載します。Hα光の画像では、大規模なプロミネンスこそ目立ちませんでしたが、太陽面には複数の活動域が確認できます。特に画面左寄りには、明るいプラージュがいくつか見られ、一部でフレアが
ゴルフ用のGPS距離計を選ぶとき、「実際にはどのくらい正確なのか」「数ヤードもズレたら困る」と気になりますよね。特に、みちびき対応、L1S対応、マルチGNSSなど似た言葉が並んでいるため、価格差ほど精度に違いがあるのか判断しにくいところです。先に結論をまとめると、GPS距離計の精度を重視するなら、単なる「みちびき対応」ではなく、みちびきL1Sへの対応、受信する衛星システム、コースデータ更新のしやすさまで確認すると選びやすくなります。また、GPS距離計は旗そのものにレーザーを当て
2026年9月19日太陽から急速に黒点が減少した後にゼロに。NASA太陽活動極大期が少しずつ終焉に向かっている米ゼロヘッジが「不気味なほど静かな夏、暴動は一切なかった」というタイトルの記事を投稿していました。この「暴動は一切なかった」はアメリカでの話ですが、記事の内容は、政策的な部分に焦点を当てたものでした。以下は記事の冒頭です。夏も終わりに近づくにつれ、年初にミネアポリスで起きた反ICE(移民・関税執行局)デモや暴動が、2020年のBLM(ブラッ
今日はとっても難しいお話で、歴史認識や視点の位置が大きく変わる日かも知れません。地球という我が暮らす星の誕生からの数十億年という歴史の上で、気温の変化があり、またそれも歴史の一つです。気温が変化する理由は様々ですが、通常、太陽からの距離によって、人類にとっての適温か否かが大きく関係するのはご承知のとおりです。これを最近ではハビタブルゾーン(生命居住可能領域)と呼称します。しかし、地球と太陽との距離が、それほど頻繁に変わるとは思えませんので、理
以前紀元前九世紀(八五〇年付近)において「シリウス」(シリウスBという伴星の方)の増光(新星現象による)が起き、その際に大量の宇宙線が太陽系に向かってきたものであり、それが地球の磁場により極地方に集中的に降り注いだ結果気候変動が起きたと考えました。(「宇宙線シャワー」により雲ができる…「霧箱」の原理)ところで紀元前四二〇〇年付近にも全地球的気候変動があったことが各種の調査から判明しています。そもそも私見では紀元前九世紀に「桜井天体」化した「シリウスB」が赤色巨星から白色矮星になった(戻った)
本日も雲だらけの空です。昼近くになったところで、薄雲越しではありますが、どうにか撮影できる状態だと判断し、太陽撮影を楽しみました。しかし、毎日毎日、空は雲だらけです。特に夜間は酷いです。大気中の水蒸気も多く、太平洋高気圧に覆われている間は、もう天体観測に適した、すっきりした空はないのではないかと思うほどです。薄雲が太陽を覆っていたため、全体的に少し眠い印象の画像になりました。それでも、欠測よりはマシとの判断で、短い時間を狙って撮影しました。以下に、本日撮影した画
午前中から薄日が射す時間もありましたが、昼を過ぎても青空はなかなか見えず、すっきりしない空模様でした。14時を過ぎたところで、ようやく青空がのぞき始め、雲間からの陽射しを逃さず、太陽撮影を敢行しました。雲の様子を見ながらの撮影でしたので、決して安定した条件とは言えませんでしたが、久しぶりに目に留まるプロミネンスを見ることができました。以下に、本日撮影した画像を掲載します。Hα光の画像では、画面右側の太陽縁に、比較的大きく立ち上がるプロミネンスが確認できます。炎が噴き
9月5日以来の太陽撮影となりました。昼過ぎからは小雨が降り出す天気となりましたが、撮影中は雲間からの陽射しがまぶしく、まだまだ汗をかきながらの撮影となりました。すっきりとした快晴ではありませんでしたが、雲間・薄雲越しに、どうにか太陽面を捉えることができました。以下に、本日撮影した画像を掲載します。Hα光の画像では、大規模なプロミネンスこそ見られませんでしたが、太陽縁には小規模なプロミネンスが確認できます。特に画面左上の縁には、小さく立ち上がるようなプロミネンスが見ら
体温36.0℃朗報だ雲が低い秋雨はトリチウムが少ない雷雨は、積乱雲が成層圏まで立ち昇ってトリチウムを取って来るからトリチウムが多い今は、まだ太陽活動の極大期だったか?極大期にはトリチウムが特に多いんだ放射能恐怖症/恐怖教の諸君嬉しいだろう?ー雨の中のトリチウムが少なくて笑雷雲の中では、超高電圧で、“陽電子”と言う「反物質」が発生していて、雷雲の中にいくらでも有る普通の電子と“対消滅”してガンマ線と言う放射線が出ているしね
「酷暑日」なんて単語が生まれたのに、今年は“冷夏”では?「太陽活動が地球の地震や火山噴火を誘発する」との説がありますが…最近、全地球的に災害が増えているのは、そのせい?また先日書いたように、「温暖化の反動で海流の流れが変わり、一転「寒冷化」にむかう」時がやってきたのか?自然災害に熊の凶暴化・右傾化する世の中に勃発する戦争&紛争😵老い先短い身ではありますが、予想もつかない展開の世界情勢に、不安は隠せません😰「BTDC」=“BeforeTopDeadCenter”『圧縮上死点』(エ
https://youtu.be/XbjO-vhWtqc?si=HWqNTPWl9ZTvJi6l提供された動画の要約(日本語)です。概要地球は現在、太陽活動や宇宙天気の連続的な影響を受けてエネルギーが蓄積された状態にあります[00:00]。著者のステファン・バーンズ(地球物理学者)は、これらの要因(宇宙天気、太陽フレア、新月などのエネルギー的収束)により、近いうちに大規模な地震(または複数の大地震)が発生する可能性が高いと警告しています[00:07]。主なポイント1.宇宙
日本列島🗾各地で大雨皆さん大丈夫ですか!?https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2930256?display=1【速報】庄内川に「レベル5氾濫特別警報」ただちに命を守る行動を山崎川も一時氾濫状態に|TBSNEWSDIG(1ページ)名古屋市では河川の水位が上がり、緊急安全確保が出されています。名古屋市守山区の庄内川の映像をみると(午後6時20分現在)、通常よりもかなり水位が上がっていることがわかります。名古屋市内には、レベル5の緊…(1
第25太陽活動周期に感謝11年毎に活動期の頂点を迎えるという太陽ですが、その25回目の活動周期も終盤。絶頂が2024年10~11月頃だったそうなので、今年2026年1月20日のオーロラ爆発は、活動期の終盤に発生しやすくなる太陽表面のフレア爆発だったのでしょうね。もし11年周期が今後も続くならば、次回の頂点は2035年頃になるのでしょうか?第24周期の活動が弱かった事から、今回の第25周期も弱かった場合、ミニ氷河期に入る可能性もあったそうですが、予想に反して約2倍の太陽黒点が出
9月5日だったかな・・?朝庭を歩いてたらでっかいナメクジが、、水道水🚰蛇口を捻ったらお湯が出るなんか変やな〜お昼前の空西から東頭上で二分した雲その通りの衛星画像SNSでも多く投稿されてた。熊本でМ3,1夕方はどんより空熊本もっと赤かった西の空夕飯後М4,0モニターが鳴った!和歌山南部他のモニターで確認するとhttps://eqdata.sakura.ne.jp/animation/20260905214457a.gifМ3,6奈良県も揺れてる後で
SPOCUAP科学考察シリーズ1(全6回)―Science-BasedSpeculativeStudiesonUAPs―最新科学から見たUAP/UFOの飛行原理と動力仮説PART3/6観測されたUAPの10の特性―瞬間加速・低観測性・トランスメディア・出現消滅―宇宙現象観測所センター(SPOC)代表北島弘監修黒崎明/小畑正明動画版はこちらから、https://youtu.be/XWaK__hfJC8第4章観測特性米国国防総省や