ブログ記事2,205件
保守の仮面を被り「9割の真実にこっそり1割の嘘を混ぜる」子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ。ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ2023年~2032年~2041年辰年2036年「新しき御代の始めのタツの年。スメ大神の生れ出で給ひぬ」「辛酉」の日と年は、よき日でこわい日辛酉の年2041年2026年5月の月の朔望日時刻状態22時満月106時下弦175時新月2320時上弦3118時満月5月1日(金)もっと暑くなるかも
2025年11月24日稿:EraOfLightアシュター司令部:11時11分報告と空の閃光チャンネル:ネヴァ・ガブリエル|源本部からのご挨拶です!地球の友人たち、私たちの同盟国の皆様へ、惑星上で起こっている特定の「レセプション」に関する最新メッセージをお届けします。皆さんは動的かつ正確な意識の段階に入ります。長い間、あなた方は私たちの存在や行動についての「解決策」や根拠のない継続的な議論に騙されてきました。しかし今、皆さんが成し遂げてきたすべての
さぁ備えましょう!7月の終わりからわけもわからず心がゆれる、体がだるい。こころの底から何かが漏れ出したような、空気を得られない日々。そんな「証のない不安」が増すこの時期。もしかしたら、それは『ライオンズゲート』が関係しているかもしれません。◆ライオンズゲートとは?毎年7月26日頃から開始し、8月12日ごろまで続く「高次元のポータルが開く期間」。8月8日にピークを迎えます。この期間は太陽がしし座にあり、そこに大星シリウスが地球と一直線に並ぶ、特別な天文上の配置が生ま
TheMomentJapaneseScientistsHaveFearedforDecadesHasBegun...皆さん、こんにちは。地球物理学者のサテファン・バーンです。ここ1週間は本当に大変なことがありました。ご存知の方も多いと思いますが、太陽活動が活発化し、XクラスやMクラスのフレアが頻繁に発生しました。また、彗星が太陽と地球の間を直接通過しました。さらに、注目すべき地震活動もいくつかありました。特に、ここ24時間以内に、マグニチュード6.1の地震
オーロラ肉眼では通常白黒に見えるその2「人間って、ホンマに強い光しか色が分からへんのやなぁ」大昔に同内容のレポートを上げた事があるので、今日はその第2弾。光柱が顕著なオーロラの写真を再現像したのでご紹介します。上の写真は2023年2月15日深夜に出現したオーロラを撮ったものですが、肉眼ではこんな感じで白黒にしか見えない事が多いんですよ。ただ、この夜の出現はある程度強かったので、車から降りて直ぐに「あっ、光柱出てるわ」と分かりました。しかし、写真で撮った時の様に色まで
毛呂山事件について今日あなたの発言日本はオカルト扱いするだけで、真面目に取り上げられることの稀なUFOの第一種接近遭遇ですが、YouTube見てたら、毛呂山事件というものを割と真面目に取り上げてました。目撃者は3人、機体は4~10m、鈍い銀色、半円型だがプリンのように凹凸が側面にある、底面は網目状、というのが説明でした。ホバリングして、ゆっくりと回転してたみたいです。田んぼの上に。頭上8mにいたそうです。1981年、埼玉入間で出たそうです。11月8日6時ごろに見たそうです。子機でしょう