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保守の仮面を被り「9割の真実にこっそり1割の嘘を混ぜる」子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ。ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ2023年~2032年~2041年辰年2036年「新しき御代の始めのタツの年。スメ大神の生れ出で給ひぬ」「辛酉」の日と年は、よき日でこわい日辛酉の年2041年2026年5月の月の朔望日時刻状態22時満月106時下弦175時新月2320時上弦3118時満月5月1日(金)もっと暑くなるかも
最近、「2030年にマウンダー極小期が再来するかもしれない」という話題が静かに注目を集めています。気候変動というと「温暖化」のイメージが強いですが、実はそれとは逆に「寒冷化」が起こる可能性も指摘されています。その鍵を握るのが、太陽の黒点活動と、それに連動する太陽活動の変化です。今回は、マウンダー極小期とは何か、そして2030年に本当に起こるのかどうかをわかりやすく解説します。さらに、日本への影響や、今から私たちができる備えについても考えてみましょう。
毛呂山事件について今日あなたの発言日本はオカルト扱いするだけで、真面目に取り上げられることの稀なUFOの第一種接近遭遇ですが、YouTube見てたら、毛呂山事件というものを割と真面目に取り上げてました。目撃者は3人、機体は4~10m、鈍い銀色、半円型だがプリンのように凹凸が側面にある、底面は網目状、というのが説明でした。ホバリングして、ゆっくりと回転してたみたいです。田んぼの上に。頭上8mにいたそうです。1981年、埼玉入間で出たそうです。11月8日6時ごろに見たそうです。子機でしょう
前回の投稿、思わぬ好評価をいただきました。吉野の桜を詠んだ式子歌が、特に周到に凝らされた技巧があるわけではなく、内親王ならではの感性・感覚が冴えたものでもないにも関わらず、好感をもって読んでいただけたことは存外に嬉しい限りです。素直に率直に記したことがよかったのでしょうか。ともかく大きな励みとなりましたので、今後ともよろしくお願いいたします。*****読売新聞夕刊4月30日「みんなのカガク」に「『明月記』に記述京都のオーロラ当時の太陽活動分析」なる見出し記事が載っていた。藤