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太地町由来のイルカを輸入している17カ国に、問い合わせをしています。(ルーマニアは『WavesofProfit』が挙げた17か国には含まれず、第三国経由の移送先として別途調査している国です。)JangsaengpoWhaleMuseumのある韓国へ送付した文書はこちらです。韓国は過去に太地町由来のイルカを導入し、比較的よく記録も残っていますので、優先度が高いです。残り16カ国にも同様の内容の文書を送っています。韓国への問い合わせDearSirorMadam,My
読売テレビ『かんさい情報ネットten.』~街かど★トレジャー和歌山・太地町~見逃し配信スタートhttps://tver.jp/episodes/eprk6seqe8
今も、ガンガン金儲けの為にイルカを追い込んでいますALOonInstagram:".2026.9.27猟期27日目RedCove5;42に出港したバンガーは、7:45頃Formationを組み、大きな群れを2つに分けてひとつの群れを追い込んだ。子供も含む約16頭のカズハゴンドウの小さな群れ。残念ながら白ヘルを乗せたスキフが来ることはなく、猟師たちに母子共全頭殺害された。動画の最初に出てくる赤ちゃんのイルカ。クニトさんのライブのアーカイブでは、54'55
和歌山県大地町で昨日イルカ追い込み猟で捕獲された🐬たちが、今日すべて56されたとの情報があります。子どものイルカも含まれていたそうです。仲間と自由に泳ぎ、海で暮らしていたかったよね。イルカを食用にするだけでなく、「生体」として高値で取り引きするビジネスが、この追い込み猟を支えている側面があります。2015年には、JAZAが追い込み猟で捕獲されたイルカの入手を加盟施設に禁止しています。大地町のイルカ追い込み猟が、1日も早くなくなることを願います。「イルカ追い込み猟大地町」で検索
友人であり敬愛する荒木淳さんから、非常に重要な資料の写真を提供いただきました。文書の表題は、「議案第43号財産の処分について」提出日は平成30年(2018年)12月12日。提出者は太地町長です。この議案には、太地町が「財産」として処分しようとする対象として、小型鯨類19頭が具体的に記載されています。内訳は、・バンドウイルカ6頭・ハナゴンドウ2頭・カマイルカ5頭・マダライルカ2頭・スジイルカ2頭・シワハイルカ1頭・カズハゴンドウ1頭合計19頭。そして契
イルカが泳いでいる姿を、自然のまま邪魔しない範囲で遠くから眺めたり、ダイビングなどで同じ海にいて、その姿をそっと見てみたいと思ったことはあるけど、ショーのイルカを見て楽しいと思ったことはないなぁ。「無理やり芸を覚えさせられているんだろうな」と、子どもの頃からずっと違和感があった。プールは狭いしね。まさか群れから無理矢理引き離して連れてきていたとは…。今日もイルカ追い込み猟で、何頭ものイルカが捕獲されました。
太地町公文書開示請求書イルカその他小型鯨類の販売・譲渡・搬出先及び最終移送先について請求先太地町長殿請求対象期間令和2年4月1日から令和8年9月30日まで開示を請求する公文書の名称又は内容太地町立くじらの博物館、太地町開発公社その他太地町が設置、運営、関与する施設・団体において、令和2年4月1日から令和8年9月30日までの間に、国内外の水族館、ドルフィナリウム、動物展示施設、事業者、仲介業者その他へ販売、譲渡、貸与、交換、輸出、輸送又は搬出したイルカその他小型鯨類について、以下
第三セクターというのは、行政にとり都合の良い存在です。開示請求も免れることができますし、住民訴訟の対象外です。太地町も、2019年に開発公社を作り、ここがイルカ取引の中心となって以来、イルカがどこの国のどの水族館に買われていくのかが見えなくなり、追えなくなりました。そのなかでもLIAの矢吹さんが開示請求や裁判でイルカたちのために奮闘されておられます。海を超えた韓国の市民団体も、太地町からのイルカを受け入れまいと頑張ってくださっています。[Busan/Gyeongnam]UlsanAq
VEGANさっち〜onInstagram:"2026年9月10日〜11日#太地町イルカ追い込み猟また水族館展示用の在庫品として、新たな犠牲者が捕まってしまった…。昨日マダライルカの群れ40頭ほどが追い込まれ、ひと晩絶望の入り江に拘束された。@kunitoさん撮影の映像からは子供の姿が確認出来る。子連れの群れは解放努力が課せられてるが、罰則もなく和歌山県がルールを破っても問題ないことにしてしまう悪行を働いてるため、今シーズンもしょっばなから堂々と親子イルカを追いつめる鬼畜ぶりが炸…164
連休最終日です。きのうから1泊で和歌山県に行って来ました。これは串本の樫野崎灯台。青空に映えて美しいです。展望台までは細い木々に囲まれた道を行きます。探検ぽくてワクワクします。木々の間を行くとこの光景!断崖絶壁で迫力があります。青い海と空。気持ち良かったです。同じく串本の潮岬です。本州最南端!なんとなくうれしい気持ちになります。潮岬の周りは緑と海と空の青が本当に美しい!走り出したくなります!足がもつれるので走らないけど…素晴らしい!串本の後は、宿のあ
シルバーウィークも終盤。天候もよかったので久々にツーリングなど。いつもの紀伊半島南部一周です。今回、目的があります。太地町でコレを買います。午前中には売り切れるお餅です。近隣のスーパーでもたまに売ってる様です。が、売ってなかったのでお店に行きました。到着したのは11:30頃。『作り置きしておくのでお昼に取りに来てください』時間があるので探索。捕鯨の街です。県内でも、まだまだ知らない所が多くあります。お昼を過ぎたのでお店へ。本日終了となってました。お餅を受け取り
和歌山県太地町。ここでは今も、イルカの追い込み猟が行われています。世界から批判を受け続けても、なお続くイルカ猟。追い込まれたイルカは殺されるだけではありません。一部は生け捕りにされ、水族館などへ生体販売されます。中国を含む海外への生体販売も行われています。捕獲されたイルカは、水族館関係者などによって選別されます。「伝統」と言われますが、現在の追い込み猟の歴史は約55年。決して古くから続く伝統とは言えません。そしてJAZA(日本動物園水族館協会)は、追い込み猟で捕獲されたイルカの
和歌山の続き。『和歌山•串本〜太地町へ』水曜日、毎年恒例の和歌山県の本州最南端の町、串本遠征に行ってきました。毎年串本の珊瑚の海で泳ぎ、太地町のくじらと泳げる海水浴場でハナゴンドウクジラと泳ぐのが夏…ameblo.jp『くじらの博物館①アルビノのバンドウイルカとマダライルカの赤ちゃん』和歌山の続き。『和歌山•串本〜太地町へ』水曜日、毎年恒例の和歌山県の本州最南端の町、串本遠征に行ってきました。毎年串本の珊瑚の海で泳ぎ、太地町のくじらと泳げる…ameblo.jp『イルカに海水をかけられる/く
昨年、こちらへ御周印をいただきに行った時(9月)「料金を貰うようになってから御周印は辞めました」と機嫌が悪そうに言われどういうことなんと思いつつ諦めて帰ってしばらくしてネットを見ていたら、10月1日から御周印再開しましたとの表示が・・・「日本遺産御周印」押印再開しました!kumanonada-nihonisan.jp・・・ということで1年ぶりに来ましたなんとか御周印は貰えました太地町観光協会(和歌山
和歌山の続き。『和歌山•串本〜太地町へ』水曜日、毎年恒例の和歌山県の本州最南端の町、串本遠征に行ってきました。毎年串本の珊瑚の海で泳ぎ、太地町のくじらと泳げる海水浴場でハナゴンドウクジラと泳ぐのが夏…ameblo.jp『くじらの博物館①アルビノのバンドウイルカとマダライルカの赤ちゃん』和歌山の続き。『和歌山•串本〜太地町へ』水曜日、毎年恒例の和歌山県の本州最南端の町、串本遠征に行ってきました。毎年串本の珊瑚の海で泳ぎ、太地町のくじらと泳げる…ameblo.jpくじらの博物館のふれあい桟橋で
再生3,875回·リアクション91件|【シェアお願いします🤲】令和8年9月1日🐬落語家立川平林氏による、イルカ追込み猟廃止を訴える魂のスピーチ✨@hirarintatekawa和歌山県太地町役場前この動画をどうかご覧になってくださいそして周りに投稿シェア、拡散してください🙇♀️🙏Pleaserepostthis🙏!🐬🐬🐬世界中の人に、イルカ追込み猟のこと、水族館の真実、イルカビジネスのことを知ってもらえる事を願っています🐬200人の…【シェ
和歌山の続き。『和歌山•串本〜太地町へ』水曜日、毎年恒例の和歌山県の本州最南端の町、串本遠征に行ってきました。毎年串本の珊瑚の海で泳ぎ、太地町のくじらと泳げる海水浴場でハナゴンドウクジラと泳ぐのが夏…ameblo.jp太地町にあるくじらの博物館に来ました。くじらのテールスラップ見るのも久しぶり🐋まずは海洋水族館へ。ここではバンドウ、マダラ、シワハ、スジイルカなどいろんな種類のイルカが仲良く泳いでいます。マダライルカのあかちゃんいた😍🩷😍ちっちゃくてかわいい🩷アルビノのバンドウイ
悪名高き中国の犬食文化悪名高き日本のイルカ漁‥みなさんイルカ食べた事あります?日本で九月から行われるイルカ漁インスタでみました水族館に売ると金になるらしい@like.animals.veganonInstagram:"#stopdolphinhuntingThankyou@dolphin_projectリポストですTaiji:Bottlenoseselectioncontinuedasdolphinscontinuedtobemanhandledan
水曜日、毎年恒例の和歌山県の本州最南端の町、串本遠征に行ってきました。毎年串本の珊瑚の海で泳ぎ、太地町のくじらと泳げる海水浴場でハナゴンドウクジラと泳ぐのが夏の楽しみなのです。ですが!今年の夏は「ウル虎の夏」やら「ブラックダイナマイトシリーズ」やら、野球観戦に行きすぎて、海に行けないままだった••••海で泳ぐ最後のチャンスかも!?と、張り切って串本へ!この海沿いの国道走るのが大好き!ワクワク☺️が、しかし!結構風が強くて、白波も立ってて、いつも泳いでるシュノーケルポイントは遊泳
おはようございます。いつもご訪問ありがとうございます。ゲシ地方、梅雨明け後は雨が少なくて…昨日の朝刊に「21年ぶりに県庁に渇水対策本部を設置した」と書いてありましたが、昨夜から本降りになっていて‥一先ず安心です。あとは、頃合いなところで止んでくれれば…今日は整形でリハビリの日なので、雨☔はイヤなんですけど…クジラ肉をいただいたので、朝ごはんに食べました。|д゚)チラッ真空パックで冷凍されていて、「田舎から送ってきたけど、何処の部位が分からんよ…」って言っていただきました。チルド
「太地町の宿に泊まれば、夕食にくじら料理が付くのかな」「いろいろな調理法を味わえるコースはある?」「同行者がくじら料理を選ばない場合は、別の夕食にできる?」太地町では、泊まれる施設と、くじら料理を提供する飲食店を分けて探す必要があります。宿の中でも、専用宿泊プランでフルコースを選べる施設と、料理の提供を予約前に確認したい施設があります。この記事では、太地町でくじら料理を扱い、楽天トラベルにも掲載されている宿を、料理の出方、確認できた調理法、別の夕食、博物館への行きやすさ、アクセスで比
ご無沙汰しております🙃💦夏休み終盤に、親子3世代で和歌山県へ行ってきました。途中で立ち寄った、串本の橋杭岩。一直線に並んでそびえ立つ姿は圧巻。泥岩の下からマグマが入り込み、それが冷えて固まったものだそうです。波で泥岩が先に侵食されるので、このようにマグマが突き出た形で残ります。ここでしばしの間、小さな魚やカニなどを探しながら散策していましたそして目的地へ。和歌山県太地町にある、くじらの博物館です🐋鯨の生態や進化、捕鯨の歴史についてなどの展示があり、イルカショー、クジラショ
fillefeuilleのakiです😊🍓ご覧いただきありがとうございます!娘の思春期肌に悩んだことをきっかけに洗顔料を作っています🫧こんばんは昨日投稿したくじらの博物館🐳🐋昨日の写真にもありますが可愛いポストがありましたこちらはくじら博物館にあったポストくじらがお手紙を咥えています🐳可愛いーそして道の駅のポストはこちらこちらはイルカちゃんでしたこれまた可愛いー他にもあったのかもしれませんが今回は見つけられずもし他にもある場所知ってる方また教えていただけたら
ブログのご訪問ありがとうございます色彩治療担当の聖です8月16日(前泊組)~19日の4日間、和歌山県太地町で開催されたイルカとクジラのいのちの絆リトリート。今回はイルカとクジラとの出逢いを通して地球上の生きとし生けるものとの"いのちのきずな”を築く特別な時間。また、言葉を超えた「いのちの出会い」を心と身体で丸ごと体験。そして、新しい医療の原点は"いのとのきずな"から始まる。こんなコンセプトをもとに子供たちを含む約70名が太地に集まってくださいました。
最近読んだ本。巨鯨の海(光文社文庫)[伊東潤]楽天市場伊東潤さんの「巨鯨の海」です和歌山の太地町。古式捕鯨発祥の地であり、捕鯨の歴史がある町。捕鯨については、つい数年前、調査捕鯨を行った結果、資源が豊富にある鯨類に限り捕鯨を再開したいという日本側に対し、反捕鯨国からの歩み寄りが見られず、日本がIWCを脱退したとニュースになっていたと思いますが、この作品は、そういう政治的なお話からは離れ、純粋に江戸時代から続いた太地町の捕鯨について、そこに生きた人々の情熱、葛藤、嫉妬
皆さん、おはようございます♪こんにちは♪こんばんは♪『もじこう』ことスタッフSです(^^)今回は本州最南端から移動して・・・目指すは『新宮』ですが・・・ちょっと寄り道もしながら向かいます。到着したのは『太地町』ここには私にとって興味のあるものと非常に結びつきの強い地域であります。センシティブな内容となっておりますのであらかじめご了承下さい。ここはかつて捕鯨が盛んな地域でありました。捕鯨だけでなく、イルカ漁も行われ、今でも鯨やイルカも用いた料理も伝わってます。捕鯨
ビハインド・ザ・コーヴ捕鯨問題の謎に迫る2016年1月30日公開2010年アカデミー賞を受賞したイルカ漁を題材にしたドキュメンタリー映画「ザ・コーヴ」で描かれた捕鯨問題に対する疑問から、監督の八木景子が個人的に始めた調査の過程で偶発的に生まれた「ザ・コーヴ」の反証ドキュメンタリー映画。あらすじ🐬「ザ・コーヴ」で描かれた日本を取り巻く捕鯨問題の扱われ方に疑問を持った八木景子は、ビデオカメラを携え、独自に調査を始める。和歌山県・太地町に長期滞在し、元捕鯨師や町長など現地の人々へのインタビュ
現在、和歌山県太地町の国際鯨類施設で開催中の特別企画展「クジラ博士になろう2026」に、株式会社白獅子(SnowlionInc.)が制作したXRコンテンツを出展しています。▷「クジラ博士になろう2026」詳細はこちらからご覧ください。主催は、鯨類の調査研究を担う一般財団法人日本鯨類研究所。協力は太地町。会期は8月8日(土)から8月16日(日)まで、10:00〜16:00、入場無料です。エントランスホールで、クジラの「実物大」に出会う会場のエントランスホールには、クジラバル