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ネット上をサクっと探せばゴミの山のように山ほど見つかる「じゃんたま牌操作」「じゃんたま課金者優遇」「天鳳牌操作」「天鳳課金者優遇」本当にそうなのか?わざわざ私が書くまでも無いことではあるが…個人的に、文脈としてネット上で一度たりとも見かけたことが無い(読んだことが無い、お目にかかったことが無い)『とある言い方』があるのでここに書いてみるのも面白いかな…と思い書き記します。あ~だこ~だとゴチャゴチャ言っている『彼ら自
ジンギスカン羊飼いの店「いただきます。」ジンギスカン雪だるまとまさかのジンギスカンはしごをしまして、じゃあホテルに帰るかなあ・・・とか言いながら、すすきのをウロウロ。まあ、帰ってもいいんだけど、何となくいいところがあったらもう一軒、なんて自分の中で「もう一軒行きたい!」という答えは出ているものの「だからってこれから食べるんだからハズレは引きたくないなあ・・・これ、結局コンビニ飯になるパターンな気がしますが・・・。元祖さっぽろラーメン横丁ほう、そういうのもあるのか~
5月10日。今日も天気の良い一日になった。ぶらり電車に揺られて、六本木まで。『天祖神社』六本木天祖神社[龍土神明宮]六本木の氏神さま六本木天祖神社[龍土神明宮]の公式サイトです。品川沖から毎夜、龍が灯明を献じたという故事から[龍土神明宮]と称えられました。境内社には商売繁盛・事業繁栄・技芸上達の神様として霊験効(あらた)かな満福稲荷神社がございます。tensojinja.tokyo-jinjacho.or.jp鳥居。清龍の井戸。「手を洗い清めると人生のお導きを得られ、足
東3局微妙な手牌の所、一応4ブロックとなる引き。この手はリャンメンターツが2つありますが、それでも苦しそうですね。それに、まだ東3局ではありますが前局の跳満のアガリによってトップ目となったので、ここはバランスも考慮して字牌を残す切りとします。NAGAはほぼほぼ一択で、こんなが悪手と診断されてしまうのですね。少し手が進んだ所、補助牌となる引き。とは言え、やはりと言うべくこの手は苦しいですよね。よって、ここはまだ愚形ターツが2つも残ってはいますが、などの孤立牌を残すのは危険でしかな
では天鳳一般卓第17戦の開始です。東1局6ブロックとなる引き。ここはペンもペンも全くの同条件ですし、この手はソウズの一色手にする事は有り得ないので、ここは少しでもソウズを安くする為にペンを嫌う切りとしました。NAGAはペンを嫌うほぼほぼ一択とも言える診断ですか。いやいや、後のタンヤオ変化を見てではなく切りか同じく同条件の切りかの2択なら分かるのですが、一択と言える根拠を知りたいですね。を引いた所、にくっ付く引き。これでかなりタンヤオが現実的となって来たので、流石にこうな
東1局5本場これは、上家に早くも七対子のテンパイが入った所、ドラの単騎をダマに構えた局面です。上家の手はがあるので難しい局面ですね。上家は2着目の対面と12000点も離れている3着目ではありますが、赤1であればアガリ易い1枚切れのを狙っての6400点リーチも十分有りだと思いますし、ドラの待ちに受けるのであれば、などの牌はダマに構えてもそう簡単に出て来る牌ではない事から、即リーチを打つべきだと思います。ちなみにわたしであれば、回線切れの下家からは普通にツモ切られる事からも、ここは出アガリ12
東1局3本場一応6ブロックの所、良形ターツの種となる引き。この手は微妙なので七対子を本線に手を進めても良いと思いますが、2度受けとは言え一応のリャンメンターツが2つとも言える手牌ですし、タンヤオになる可能性もありますね。よって、ここは1枚切れとなったダブを切ります。NAGAはほぼほぼ七対子に決め打つかのようなですか。引き。こうなればやはりタンヤオを目指したいので、ここは孤立牌のではなくを切りたいですね。はい。七対子1シャンテンとなる引き。このように1メンツもなく七
では天鳳一般卓第16戦の開始です。ちなみに、下家のNAGAによる評価は載せていませんが、これは早々に回線を切った為です。と言うのは、NAGAは回線切れのオールツモ切り者には甘く、何故かそこそこの高評価を与えてしまうと言うよく分からない現象が起こるからです。回線を切って逃亡しておきながら、実力以上の評価をされるなどあってはならない事だと思うので。東1局絶好のペンが埋まり、何と早くもヘッドレスの1シャンテンとなりました。ここは当然孤立牌のを切りますが、この手は純チャンに仕上がりそうでもあ
南1局一応5ブロックとなる引き。とは言え、この手は愚形ターツが多過ぎるので、このまま素直にやを切っても面前でのテンパイは相当厳しいのは見えていますよね。よって、このような時は仕掛けを考えたいので、ここはシャンテン数を落とす事となろうとも喰いタンルートを見る対子落としとします。はい。やはり、このような苦しい手牌の時は面前では厳しいので、仕掛けの利く手に持って行くのが基本ですよね。前巡にを引いた所、一応1シャンテンとなる引き。ここは本来であれば良形ターツとなる可能性の高い中膨れ形を
では天鳳一般卓第15戦の開始です。東1局一応1シャンテンとなる引き。ここは()を切れば1シャンテンに構える事も出来ますが、1枚切れのとのシャンポン待ちが残っても苦しいだけですし、を切ってしまえばを伸ばすしかなくなってしまうので、ここは1シャンテン取らずとする対子落としとするのが良いですよね。はい。前巡にを引き戻しての伸びも見られるようになっている所、一応1シャンテン復活となる引き。これも歓迎出来ませんが、を引く事だってあるので、ここは素直に1シャンテンに取る切りとします。
南2局が暗刻の赤2はほぼ確定かつドラのにくっ付けば満貫と言うチャンス手の所、引き。これで一応の2度受け1シャンテンとなったので、素直に孤立牌の切りとします。補助牌となる引き。これでメンツ手でも七対子でも1シャンテンに構える事が出来ますね。よって、ここで切るべき牌はドラの以外有り得ません。はい。当然ですね。対面からが出ました。これを鳴けば親の40符3翻7700点のリャンメン待ちテンパイとなるので、当然のポンテン切り待ちとします。はい。当然のポンテンですよね。下
では天鳳一般卓第14戦の開始です。東1局一応6ブロックと言う手牌の所、234の三色も見える引き。この手は上家からが出れば仕掛けてタンヤオドラ1のアガリを目指す予定でしたが、こうなればを切ってリーチを目指したいですよね。234の崩れる引き。ここも素直にを切って1シャンテンに構えます。カンが埋まりテンパイが入りました。ピンフのみのテンパイとなりますが、当然の即リーチとします。ちなみに、とが振り替われば234の三色となりますが、そんな確率の低過ぎる手替わりを待つなど有り
ネット麻雀には「5つのモード」が存在する説――なぜ良形が愚形に負け続けるのかネット麻雀を長く打っていると、誰でも一度はこう感じる。「また相手だけ先にツモる」「良形なのに毎回負ける」「和了牌が山にいない」「テンパイした瞬間、相手に刺さる」そして逆の日もある。「追っかけ全部勝てる」「山に和了牌が固まっている」「危険牌を押しても通る」「何をやっても噛み合う」これを単なる“運”で片付けるのは簡単だ。だが、実際にはもっと明確な「状態」が存在しているのではないか。それが、ネット麻
南2局1本場上家に早くも仕掛けが入った所、引き。いきなり余剰牌の無い1シャンテンなので迷いますね。ここは後のタンヤオ変化を見る切りが良さそうですが、を引いてテンパイした時に迷うことなく即リーチを打ちたいので、ここはを対子で残す切りとしました。NAGAはそのどちらでもないですか。を引いてテンパイが入りました。こうなれば狙い通りを狙っての切りシャンポン待ち即リーチとします。はい。結果は、リーチ・ツモ・赤1で1000・2000(1100・2100)のツモアガリとなりました
東4局1本場暗刻のダブドラとなるがある2シャンテンと言うチャンス手の所、上家からが出ました。上家はまた一色手ですか。好きですね(笑)ただ、一色手は決まれば高打点となる事も多いですし、仕掛けが利くと言う利点もさることながら、安全度の高い字牌を持ったまま手を進行できるのが魅力ですよね。なので、三色などの何の価値もないような不確定な手役を無理に狙うバカな人よりも百倍マシですよね。本題に戻りますが、この手はが暗刻とは言え愚形ターツも残っていますし、仕掛けても最低3900点は確保されている事から仕
東3局早くも1シャンテンの所、リャンカンからリャンメンへと振り替わる引き。ここはやはりが自風なので、カンを嫌う切りとします。下家にをポンされてしまった所、上家からが出ました。最初のの時点でバックのチーテンに取ろうとしたのですが、これはもう鉄チーですね。はい。全くが出る気配の無い所、対面からアガれない方のが出ました。おそらく下家と親の対面は喰いタンなのでは持っておらず、マンズの一色手が濃厚な上家にが浮いている、あるいは既に対子で持ち持ちの可能性が高そうですね。よって、ここ
では天鳳一般卓第13戦の開始です。東1局ダブが重なり6ブロックとなりました。これで仕掛けの利く手となりましたが、ここで愚形のカンとカンを選ぶ必要などなく、素直に余剰牌となるを切れば良いだけですね。下家からダブが出ました。当然仕掛けますが、カンは引きしか良形ターツにならないのに対し、カンはと引きで良形ターツとなる上に、今回は受けがあるのでを引けばテンパイが入る事から、ここはカンではなくカンターツを残すべきですね。よって、切りとしました。ここはを引いてもマンズの4連形は残さず
南3局第1ツモで早くも余剰牌の無くなる引き。これは早速迷う手牌となりましたが、とりあえずでも切りますか。ですね。1メンツ完成となる引き。ここで対局者にしか分からない情報を言いますと、上家の3巡目に切ったに対しラグが掛かっていたんですよね。つまり、下家か対面にを対子以上で持たれている事が判明していると言う事なので、ここは手順的にもカンを嫌うべきなのですが、本来であればから切る所をが無いのが分かっているので敢えてから切る事としました。結果は、対面から上家へリーチ・ピンフ・裏1
東4局一応1シャンテンの所、余剰牌のなくなる引き。これでタンヤオのターツが揃ったとも言えるので、こうなればを切りたいですね。結果は、下家に役1で300・500をツモられました。南1局が対子の赤2と言うチャンス手の所、上家からが出ました。この手はが出れば間違いなく鳴くべき手牌なので、ここはを使い切る為にもカンで仕掛けて切りとします。はい。当然の仕掛けですよね。を引いて1シャンテンとなりました。ここはカンと言う愚形残りなので良形ターツの種となるを残しても良いかも
では天鳳一般卓第3戦の開始です。東1局愚形2つを仕掛けて喰いタンへ向かった所、が重なりテンパイが入りました。って、下家の手は一体何ですか?メンチンとツモリ四暗刻の1シャンテンですか。対面からリーチが掛かった所、無筋の引き。まぁ対面にはまだまだ当たり得る牌が沢山あるので、一発放銃のリスクを背負ってでもの1牌くらいは押しても良いように思いますが、場況的にソウズがバカ高いですし、雀頭のが現物な上に対面はリーチ前にと切っているので、暗刻の中筋も限りなく安全度の高い牌なんですよね。よって
南1局2本場上家からが出ました。これを鳴けば雀頭が無くなりますが、この手はリャンメンターツもあるので何とでもなりそうですね。よって、ここから仕掛けてアガリを目指します。ただ、このを仕掛けるのであれば、第1打目のはミスとなりますね。やはり引きのと言う形を視野に入れなければならなかったと思うので。運良くが重なり早くもテンパイが入りました。当然素直にアガリの抽選を受けられるテンパイに取ります。このような時に引きに備えて愚形テンパイは取らないとかって言う人。。。バカなんでしょうね。確かにを引
東2局1本場下家からが出ました。これを鳴けば現状雀頭が無くなりはしますが、それでも確実な1翻を付けて仕掛けの利く手牌に構える為に仕掛けて行きます。はい。が重なり一応1シャンテンとなっている所、リャンメン2つの1シャンテンに構えられる引き。これで確定となるターツが揃ったので、こうなればより危険度の高いから処理すべきですね。2枚切れのが重なりました。ここはもう少し巡目が早ければ、上家にしか安牌とならないよりも全員に安牌となるを雀頭に残して対子落としとしたいのですが、流石に8
では天鳳一般卓第2戦の開始です。東1局一応6ブロックの所、が埋まり1シャンテンとなりました。ここは場況的に言えば、上家と下家が早くにを切っているのでカンよりもカンの方が山に居そうとも言えますが、やはり3・7牌よりも2・8牌の方がアガリ易いのは間違いないと思うので、ここは場況よりも単純にアガリ易さを求めてカン受けを残す切りとします。ですよね。フリテンターツとなるを引いた所、ダブドラとなる引き。ここはドラのを必ず2枚共使い切る切りが普通なように思いますが、アガれるのであればカ
南1局上家へタンヤオで1000点の放銃となりました。南2局ダブを仕掛けている所、下家からが出ました。これを鳴けば雀頭が無くなってしまいますが、この手はどちらにせよ愚形が残ってしまいそうなので、一手進めて全力でアガリに向かった方が良いですね。よって、仕掛けて切りとします。まぁ微妙なのは百も承知ですが、では鳴かなければ良形待ちテンパイになるのかと言えば答えはノーですよね。だったら、全力でアガリ切る事に専念すべきだと思います。ただ、姑息に単騎などを狙ってを切るのはNGですね。
では天鳳一般卓第1戦の開始です。東1局カンを引いて一応1シャンテンになりました。この手はタンヤオを目指すべきだと思いますが、ペンが埋まれば待ちリーチが打てるので、ここは良形ターツになり難い上にタンヤオが確定するとも言えない切りとします。引き。これでの受けが出来たとも言えますが、流石にこれでタンヤオが濃厚になったとも言えるので、ここは2シャンテン戻しとするペンターツを嫌う切りとします。下家からポンテンに取れるが出ました。この手はの1シャンテンなので面前でもテンパイが入りそ
4月が終わりました~!!天鳳はここ最近では、少し多めに打てました(*´∇`*)麻雀格闘倶楽部で打点が高めのテンパイが出来るようになってきたので、それが天鳳でも活きているのでしょうか?ただ、その麻雀格闘倶楽部では地獄モードが来たという。ネット麻雀には〇段坂なるものがありますが、それなんでしょうか?それとも、あたいの調子でしょうか?確かに打点が高めのテンパイが出来た局は多かったですが、上がれたとは書いてないんだよなあ(T▽T)4月の最後の週になって、ようやく上がれるよう
開幕、三暗刻でテンパイ。間3m待ちだけど、大砲をドカーーーーンと行こうぜえええ!!!(*≧∀≦*)……数分後。掴まされるとか、ありえんのだけどおおお!!!三暗刻だけじゃないの!!カンドラの9sもあったのにいいい!!!。゚(゚´Д`゚)゚。悔しい気持ちのまま東2局へ。配牌からドラ3来たあああ!!!。゚(゚´Д`゚)゚。落ち着け~落ち着けあたい!!落ち着いて1打目に選んだのは8p。浮いてる東牌と南牌も迷いましたが、重なってほしいかなって(*´ω`*)テヘ♪
東発、7巡目。1打目に切ったぶりに、1sをまた引く。ド真ん中でもお構いなく切る性分から、局の終盤で4sを切ることになるリスクに備えて、4sを切りたくなる。でも赤5sが裏目ったら……いや、普通の5sでも痛いし(T▽T)5sを引いてテンパイ。2sを切って、4566sの36s待ち6sを切って、2456sの2s単騎待ち2sは残り1枚だし、両面待ちの方が良いと思い前者でリーチ。どのみち3sがソバテンになってしまったけど、出づらいかな?(´・ω・`)1s
牌譜→天鳳/Web版tenhou.netテンパイまではドラは切らない。ならばドラ表がはやかったかな?わたしリーチに対して淡白なフリコミです。対面が仕上がってしまいました。がんばってると、上家が落ちてしまいました。結果は2位でした。
牌譜→天鳳/Web版tenhou.net3人リーチだぁとおどろき。下家のリーチにビックリです。わたしならダマって5200でしょうか。ホンイツ指向の上家を警戒しながらぼろっとでました。東、(南北)、西の順で風が強いと思っています。南と北も季節のように感じが違います。7700。これもイッツウになったのでアガれるかとリーチしました。引けませんでした。わたしイッパツでマンガンのフリコミでした。タイミングよく打ちます