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では一般卓第16戦の開始です。東1局余剰牌のなくなる引き。ここは色々打牌候補がありそうですが、やはりこの手はリャンメンターツ2つと見るべきだと思うので、ツモ切りとしました。って、先生はですか。。。これはタンヤオと言うよりも上家を警戒してオリたと言う事でしょうか?いやいや、確かに上家の捨て牌はかなり濃いのでテンパイの可能性もありますが、ドラポンならまだしも6巡目にのポンテンが入ったと警戒するのは流石に弱気過ぎますよね。結果は、上家へ役1・赤1で2000点の放銃となりました。
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南1局1本場ドラが対子のかなりタンヤオになりそうな手牌の所、上家からが出ました。11巡目の2シャンテンなので、が出れば仕掛けるつもりでしたが、流石にここはもう間に合わないかと、このを仕掛けて切りとしました。先生はスルー寄りですか。ただ、ここはやはりですよね。を残しても引き以外はタンヤオが崩れたりフリテンになったりの可能性も出て来ますし。対面からリーチが掛かった所、裏目の引き。ここは一旦現物の切りもありますが、その場合はドラのを雀頭として使えなくなってしまうので、アガリ率
東2局5ブロックとなる引き。この手はやはり自風のが対子なので仕掛けたいですし、まだ東2局とは言え一応でもトップ目なので、打点などよりもスピード重視で手を進めるべきなんですよね。ただ、ここはうっかりを切ってしまったのですが、カンと言う愚形ターツが出来てしまった以上、ここは伸びを期待してから切るべきでしたね。にがくっ付いた所での2度受けとなってしまいますし。ですよね。。。これは下手な一打だったと反省しています。234の三色も見える手牌となっている所、余剰牌のなくなる引き。まぁこの手
では一般卓第15戦の開始です。東1局親の下家にソウズの一色手のような2副露が入った所、生牌の引き。これで早くも終了ですね。まぁ下家に役2となるダブを掴まずともはおろかオタ風のさえも切りたくない局面ですが、これで完全に終了ですね。ただ、流石に下家にまだテンパイが入っているとは思えないので、ここは仮に鳴かれてしまっても問題はなく、それよりもオリたつもりで放銃になる方が痛過ぎると、一応でも鳴かれる可能性のある切りとしました。先生はまず鳴かれないであろうですか。もちろんそれもありますが
南3局親の下家と上家から2軒リーチが掛かっている所、どちらにも十分当たり得る引き。流石にこれはオリですね。浮いているもも切れませんし、愚形残りの1シャンテンで2軒リーチに向かうなど有り得ません。よって、これにてベタオリを開始する対面が通したばかりの中抜きとします。先生はですか。一応最後まで復活の目は残した方が良いと言う事ですね。これは、対面が下家から出たアガリ牌となるをまたしても見逃した局面です。狂ってますね。ゴミ以下です。「今までの見逃しはただトップを目指していただけ」と
南1局1本場早くも対面に役2となる2副露、親の上家に赤含みの仕掛けが入っている所、ドラの引き。まぁ流石にどちらにもまだテンパイは入っていないと思いますが、この微妙な手牌からポンでもされようものなら一気に苦しくなりますよね。よって、ここは4対子と言う事もあり七対子で粘ろうと、切りとしました。ですよね。が重なり七対子の1シャンテンとなりました。流石にこうなれば七対子に決め打つべきですね。ではここは何を切るのかですが、はやはりの重なる可能性がありますし、ドラのをここで切るのは異常過ぎ
東3局2本場対面からが出ました。この手はリャンメンターツが2つ残りなので十分アガリが見えますし、赤が1枚とドラの受けもある事から案外高打点に仕上がる可能性もありますね。よって、ここから仕掛けて行きます。ですよね。結果は、対面から上家へ役1・赤1で2000(2600)点の横移動となりました。早過ぎますね。東4局余剰牌のなくなる引き。ここはが既に3枚切れなので嫌ではありますが、を切ってのリャンカン形に構えても最終的にはマンズかピンズのカンチャン待ちが残ってしまいそうな
では一般卓第14戦の開始です。東1局既に5ブロックかつチャンタが明確に見える手牌の所、1メンツ完成となる引き。この手は流石にチャンタを第一本線として進めるべき手牌ですね。よって、切りとします。はい。いつも手役が見えれば直ぐに狙う人はダメだとか言ってるくせにと思った人も居るかもしれませんが、わたしは『いつでも』マックス打点を狙ったり無理に面前に拘ったりするのがダメだと言っているだけで、狙う事自体がダメなどとは一言も言っていません。それに、あくまでも第一本線と言うだけであって、最後
南1局対面から早過ぎるリーチが掛かっている所、を引いてテンパイが入りました。ここでも、対面にが当たる事を確認してから「が出て行くならやっぱここは筋の暗刻落としだろ」などと言い出す卑怯な人も居るのでしょうね(笑)いやいや、こんなの何も考える事なく追い掛けリーチの一手ですね。ちなみに、リャンメン待ちが残ったなどは一切関係ありません。仮にが先に埋まっていれば当然を切ってのカン待ちリーチです。それ以外の選択肢は有り得ません。はい。結果は、対面にリーチ・ピンフ・ドラ1・赤1で7700点の放
東2局余剰牌のなくなる引き。ここは色々打牌候補がありそうですが、4枚目のが見えてしまったので切りとしました。先生に怒られました。一択。。。カンが埋まった時にを切っていると雀頭候補がなくなると言う事でしょうか?上家から切りリーチが掛かりました。うーん。。。この手では話になりませんね。ただ、だからとオリるのは簡単なのですが、自身の出来る最大限の努力をしてこそ強者だと思うので、ここは上家の一発を消すと共にこの巡目からでも形テンを狙って仕掛けたいと思います。よって、ここはチーして現物
2着目のオーラス。局もそろそろ終盤に近付き、間2pで待つあたい。対面が赤5pを宣言牌にリーチ。数巡ほど経ち、3pを引く。このまま間2p待ちを維持したいという、謎の気持ちが生じるものの。上家の河にある3pが切られたのは、対面がリーチした後。加カンをしてしまっている以上、対面の上がりは高く見積もっておかなければならない。ここは1pを合わせてみる。すると、すぐに下家から2pが出る(´・ω・`)えええ???この牌が何で?っていう牌が、手牌に謎に集まる不思議
では一般卓第13戦の開始です。東1局ドラのが暗刻と言う何が何でもアガリ切りたい手牌の所、2枚切れのが重なりました。ここはを切れば一応2シャンテンに構えられるのですが、この手は明らかにタンヤオ(喰いタン)を目指すべきなので、例えシャンテン数を落とす事となろうともツモ切りとします。はい。ちなみに当たり前ですが、対面に既にが打ち難いなどの理由は一切ないです(笑)正直、この手なら何でも切ります。対面からが出ました。これは微妙ではありますが、先ほども言ったようにこの手はタンヤオを
南2局一応1シャンテンとなる引き。この手は一応456の三色もありそうですが、わたしはそんな不確定な役を無理して狙う気はないので、素直に1シャンテンに構える切りとします。先生は1シャンテン取らずの対子落としですか。対子は3つも要らないと言う考えは分かりますが、どうせ1シャンテンに取らないのであれば、ここはではなくピンズの伸びを見る切りとしたいですね。メンツ手でも七対子でも1シャンテンとなる引き。とは言え、ここは親の対面にダマテンが入っていても何らおかしくはない局面なので、どの道
東4局一応1シャンテンの所、引き。ここはソウズの形がではなくやだったならば、タンヤオへの移行を目指して2シャンテン戻しとする切りが良いと思うのですが、ここでを切った所で結局はタンヤオにならないのであれば、このままペンでもカンでも即リーチを打てる1シャンテンをキープした方が良いかと、ツモ切りとしました。先生に怒られました。それでもここはなのですね。。。対面からリーチが掛かった所、一応ワンチャンスとなる引き。ここは安牌がと4種もあるのでかなりオリ切れそうですが、東場の親番かつ1シ
では一般卓第12戦の開始です。東1局3メンチャンとリャンメンの1シャンテンに構えられる引き。ここはを切って形を固定とするのか、あるいはを引いた時に確定一盃口の手に構えられるようドラのを切るのかですが、ここは引きにも対応しようとドラの切りとしました。先生に早速怒られました。ここはより危険度の高いを切ると共に、ドラのの重なりも見ようと言う事ですね。ドラの引き。うーん。。。先生であればここで雀頭のと振り替わりとなっていましたね。まぁここはツモ切りもありますが、そろそろリーチ
今日も昼飯に、つけ麺を食べに行くことに。新橋にある「天鳳」へ。券売機で、③味玉つけ麺980円㉓A)シュウマイ+ごはんセット220円の食券を購入し、テーブル席に。*新紙幣は利用不可店員さんは、中東?だかアジア南部?の女性店員2人だけだが、まさかオーナーでは無いだろう。まず、シュウマイ+ごはんセットと麺が登場。程なく、つけ汁が到着。もちもち中太麺に、海苔・かいわれ・レモン・味玉・チャーシューがトッピング。魚介豚骨系のつけ汁には、ねぎが入ってます。マヨキャベツ
南2局1本場早くもくっ付きの1シャンテンと言うイカサマのような手牌の所、4連形となる引き。まぁここは同じ4連形でも端に掛かった切りですね。引き以外は嬉しくないですからね。を引いてテンパイが入りました。正直、リャンメン待ちの中では一番嬉しくないテンパイ形となりましたが、だからとテンパイ取らずやダマなど絶対に有り得ません。よって、当然の即リーチとします。はい。ちなみに、ドラ1だからリーチなどではなく、例えピンフのみでも当然の即リーチです。結果は、親の上家へリーチ・ドラ1の50
では一般卓第11戦の開始です。東1局567や678の三色が狙えそうな手牌の所、を引いてテンパイが入りました。って、ここは正直やっちゃった感があります。。。と言うのは、連続して有効牌を引き瞬く間にテンパイとなってしまった?ので、テンパイ→リャンメン待ち→リーチと言う当然の流れ的な感じでリーチボタンを押してしまったのですが、押した瞬間「あっ、流石にこれは対子落としの方が良かったかな。。。」と思ったんですよね。ですよね。。。まぁみなさんご存じのように、わたしは無理に高打点を狙う打ち
南2局一応1シャンテンの所、補助牌となる引き。これでターツ選択となりますが、このような時は遊び牌を作らず受け入れを最大に構えるべきなので、ドラの受けを残す切りとしました。先生に怒られました。って、を遊び牌とする先切り一択ですか。いやいや、確かにこの手はタンヤオへの渡りなども有るとは思いますが、遊び牌を作ってしまう切り一択などは絶対にないです。ここは打点よりもアガリ易さ重視で切りでも良いと思いますし、わたしの選択した切りも当然あります。と言うより、むしろ一番多いのが切りじゃないですか?
東4局1本場6ブロックかつ余剰牌のなくなる引き。このように6ブロックとなった時は5ブロック打法にするのが良いと何度か言って来ましたが、やはりそれも『いつでも~麻雀』がダメだと言う理由と同じで毎回5ブロックにすれば良い訳ではなく、当然手牌にもよるんですよね。例えばこの手、セオリーで言えば5ブロックにするか切りとなるのですが、今回に限っては切りのタンヤオ確定6ブロック維持が正解でしょうね。ですよね。バカの一つ覚えのような『いつでも~』で打つのではなく、こうして臨機応変に対応出来るかどうか
では一般卓第10戦の開始です。東1局一応1シャンテンとなる引き。ここはかの2択となりますが、を切れば即リーチとし易いカン受けを残せますね。ただ、引きの良形変化に対応出来ませんし、タンヤオへの移行も難しくなりそうです。ここは少し迷いましたが、やはりまだ3巡目なので後の変化にも対応し易い切りの方が優れていそうだと、切りとしました。ですよね。リャンメン変化となる引き。ここはを切ればタンヤオ確定となるので仕掛けにも対応出来るようになりますが、やはりリャンカンとリャンメンの1シャン
東2局、南家。トップの上家以外は、僅差の点差。4巡目で対面が動き出す。5mが埋まってほしかったあたいは、オリに気持ちが向く(´・ω・`)対面の先制に対して無難なところを切り続ける。こーゆーときに限って、4sとか来ちゃうよね(T∀T)この4sでオリを決めましたが、まず最初に切ろうと思った北牌は対面の自風牌。どれを切ったら良いんだこれは。゚(゚´Д`゚)゚。『手牌にある枚数が多い牌は当たりづらい』を信じて、4枚ある7pをぶっ壊してみることに。手
南2局5ブロックの所、リャンカン形となる引き。この手は役牌のが対子ではありますが、鳴いた後の手が苦しいのでを鳴くのは怖いですよね。まぁここは素直にを切りますが、この牌姿にが出ても鳴きません。が重なりを切った所、上家からが出ました。これは迷いますね。この上家の親を蹴ってしまえばかなりトップが濃厚となりそうですが、親の現物を2枚も消費してしまうのはリスクが高いように思います。ただ、やはり自力で決めたいと言う思いも有るので、ここは仕掛ける事としました。先生も一応ありと言う事ですが、
東3局2本場かなりマンズの多い手牌の所、下家からが出ました。既にダントツに近いトップ目ではありますが、まだ東3局なので加点を目指したいですよね。よって、ここから仕掛けて一気に畳み掛けます。はい。上家からリーチが掛かった所、無筋の引き。この手が仕上がればトップは不動のものとなりますが、もちろんそれは無理なく仕上がればの話なので、こうなってしまえばオリるのみです。結果は、下家から上家へリーチ・役1で2600(3200)点の横移動となりました。東4局何と七対子ドラ2
では一般卓第9戦の開始です。東1局一応5ブロックの所、場風の引き。この手はダメですね。一応5ブロックと言うだけであって、仕掛けも利かないので仕上げるのは至難の業だと言わざるを得ません。よって、このような時は重なれば仕掛けが可能となる役牌の孤立牌を大事に打つんですよね。それにより、ここは切りとします。はい。これを理解出来るかどうかだけでも勝率に差が出て来るのです。もちろん、いつでも字牌(役牌)を大事に打つと言う『いつでも~麻雀』の人は論外ですが、キチンと意味を理解出来ていて実行に
南1局2本場そこそこ良い手牌の所、リャンメンターツとなる引き。この手でマックス打点を見るのであればマンズの一気通貫だと思いますが、浮き牌のを切ればの裏目が痛過ぎるのに対し、を切っても受けがある以上は裏目にはなりません。よって、ここで切るべき牌は一択とさえ言えますね。はい。にくっ付く引き。これですね。そしてこれでリャンメン2つの1シャンテンとなったので、ここは先に処理とします。先生はからですか。確かに、を引ければが使い切れると共にピンフにもなりますし、自身の重なりやを引い
東4局1本場何と早くも456の三色が狙える1シャンテンとなる引き。ここは三色がなければタンピンへの移行を目指して切りの一手となりますが、今回はを引ければ三色確定テンパイとなるので、流石にここで切りはないですね。よって、切りとします。下家から自風のが出ました。ここは打点など関係なくアガリこそ偉い局面だった場合であれば仕掛けますが、が早くも2枚切られたとは言え流石に今回は明確に三色が見えますし、何より打点が欲しい点棒状況なんですよね。よって、ここはスルーとします。先生はそれでもポン
では一般卓第8戦の開始です。東1局絶好のペンを引いて1シャンテンとなりました。と、早速ここでミスを犯しました。と言うのは、ここはどう見てもソウズが愚形なのでの2度受けに構えるを1枚外し、テンパイが入る前に上手くやを引けばと切っての3メンチャンとリャンメンの1シャンテンに構える構成が良いと思いますが、何とここで1枚切れの切りとしてしまったんですよね。先生はではなくですか。まぁいずれにせよ切りは無いですよね。下手過ぎですね(笑)前巡に補助牌となるを引いてを切った所、リャンメ
南3局1本場場風のと役牌のが対子の所、マンズで2メンツ見込めそうな引き。こうなればやはり役2ホンイツの満貫を目指したいですよね。よって、ここは切りとします。先生はまさかのですか。これは、前局の下家の強烈なアガリにより下家のトップはほぼ確定となったので、ここは打点などよりもアガリによる局消化を優先させるべきと言う事なんだと思います。補助牌となる引き。先生の言い分は最もだと思いますが、打っている段階ではそれは分からなかったので、ここは一色手まっしぐらとする切りとしました。ま