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浮き牌が多い配牌。そこに第1ツモで3sを引く。マンズは尖張牌がパラパラ。そして今しがた、ソーズも尖張牌がパラパラ〜(T∀T)こんなときに限って、何であたいが親番なんだよおおお!!。゚(゚´Д`゚)゚。4巡目。3mが重なったので、浮いたままの7mを見切る。ソーズ組も浮いたままだけど(T∀T)リューハのツモ切りを挟んで、6巡目。7sに6sがくっついたので、3sを見切る。進展はあるけれど、速度が遅いなあ。5mを引いて、さあどうしよう??
東1局、8巡目。234sを一盃口で区切り、残りのr567sは順子で。自分のなかではそう区切っていました。頭?そんなものはマンズかピンズがどうにかしてくれると思っていました。8s「俺も来ちゃった(๑ÒωÓ๑)」8sの登場により、頭のなかが「???」で埋め尽くされる。すっかりわからなくなったあたいは、8sはツモ切りしちゃいけない気がして、マンズをぶっ壊すことに。対局が終わってから調べてみたら、ツモ切りでも良かったみたい(T▽T)あたいが切った3m
世界を揺るがせた女性モデルばらばら殺人、元夫とその家族の裁判始まる香港世界を揺るがせた女性モデルばらばら殺人、元夫とその家族の裁判始まる香港香港で2023年にモデルでインフルエンサーだった蔡天鳳(アビー・チョイ)さん(当時28)の遺体の一部が見つかった事件で、チョイさんの元夫とその兄、父親の3人が今週、裁判に臨む。陪審員による審理は少なくとも45日間に及ぶとみられる。www.cnn.co.jp
9/27(日曜日)は里親会があります!しんしんも参加します!詳細はこちら↓@_angels.tale『【9/21追記あり:参加犬の発表です】第130回Angel'sTale里親会のお知らせ』第130回Angel’sTale里親会@エール・アンジュin関内のお知らせエール・アンジュHPへはコチラ■開催日時:2026…ameblo.jp本業や会の作業でなかなかしんしんアピールの時間が取れず申し訳ないです😂しんしん、天真爛漫ご機嫌でお過
他家の地獄の西単騎により、あたいが地獄となった東一局。そこから反撃開始をした東3局0本場。親を刻み、そして一本場へ。……浮上出来る火力が無いってば!!。゚(゚´Д`゚)゚それでも、比較的速い巡目でテンパイ。8sを引けば678の三色も狙えるけど、テンパイしたら吉日の単純細胞なのでぇ。リーチするに決まってる!!(☆▽☆)あたいの宣言牌の1mを、下家がチー。6pはともかく、9pがなかなか出ないなと思っていたら。上家が手出しの4pで追っかけΣ(*゚д゚ノ)ノ
南2局1本場これは、ラス目の下家に早くもテンパイが入った所、1枚切れの単騎で即リーチに踏み切った局面です。まぁわたしはこのようなリーチを否定するつもりは一切ありませんが、わたし以外にソウズの上が安い場況の人は居ませんし、下家の捨て牌的にが出易いと言える根拠も無いので、やはりここは一旦ダマに構えるべきでしょうね。しかも下家の手はが暗刻なので変則待ちや多メンチャンになる可能性も十分ありますからね。それを既に1枚切れの単騎などで蓋をするのは明らかに損だと思います。ただ、「慌ててこんなリーチを打つ
麻雀には『地獄の西単騎』という言葉があるが、それは西単騎で待っている人だけなのだろうか?確かなことはこの瞬間、あたいは地獄である。マンズの清一色を狙うと、そう決めて河に放った西牌。西牌はあたいにとっては自風の牌だ。西牌は2巡目にも切っており、重ねる必要はもう無くて。9mを鳴けてから、5mをツモるまでの間。その間には7sなんかも来て、ツモ切りして。そして、ついに5mがやって来た。西牌を切って、テンパイ。あとは西牌を切るだけ。それだけだったのにいいい!!!。゚(゚´
南1局1本場ピンズの一気通貫や456の三色が見える手牌の所、引き。ここはを切れば一気通貫と三色の両方の目を残す事が出来ますが、素直に牌効率を重視して切りとします。はい。ウマぶり麻雀など打つ気は一切ないです。これは、親の上家に早くもダマでも11600点となる待ちテンパイが入った所、ダマに構えた局面です。まぁ今回はがドラと言う事もありますが、ダマが妥当ですよね。と言うのは、を早くに切っている者が二人も居ますし、自身でを3枚使っている事からもがドラとは言え使い切れず切ってくれる人も居
東4局これは、親の対面に役1ドラ2の5800点テンパイが入った所、素直にを切ってテンパイに取った局面です。まぁ当然なのですが、その当然が出来ない人が本当に多過ぎるんですよね。もちろん、誰しも5800点ではなく11600点でアガリたいものですが、何度も言うようになどの牌を残した所で上手く良形でくっ付く保証など何処にもありませんし、何ならくっ付かない事だって有るのです。それを欲張ったが為に現状の5800点さえもアガリ逃しとなれば悲惨でしかないんですよね。よって、ここは絶対にテンパイに取るべきなの
では天鳳上級卓第59戦の開始です。東1局親の上家からリーチが掛かった所、無筋の引き。この手はドラ2ではありますが、流石に1メンツも無い手から押し返すなど有り得ません。よって、これにて七対子のみに的を絞る現物の切りとします。ちなみに、七対子を狙うのであれば1枚切れのよりも2枚切れの現物の方が良さそうにも見えますが、仮にを切って次巡にが重なったとしても、七対子の1シャンテンから無筋のなどを押す気は全く無いと言う事ですね。つまり、一応は七対子の目を残すと言うだけの事で、ほぼオリと言う事です
東4局ドラ1赤2と言うチャンス手の所、1枚切れとなったばかりの自風のが重なりました。これで仕掛けの利く手となったので、後はが浅いか深いかだけですね。4枚目のをあっさり引いた親の上家からが出ました。このような牌をスルーとしてしまうど下手で頭の悪過ぎる人も居ますがw、愚形を解消出来る上に仕掛けるだけで満貫の1シャンテンとなるのですから、絶対に鳴くべきなんですよね。そこに『考え方は人それぞれ』や『スタイルの違い』などは無いのです。そこに有るのは『バカかどうか』それだけなのです(笑)は
では天鳳上級卓第56戦の開始です。東1局678や789の三色が見える手牌の所、が暗刻となりました。こうして雀頭候補のが暗刻となった事により三色になり難くなったとも言えますが、そんな事よりもドラ1赤1でリーチを打てれば良いので、ここは素直に切りとします。が重なりリャンメン2つの1シャンテンとなりました。これはドラのの次に嬉しい牌とも言えますよね。ここはカンを引けば更に広くなるのでを残してドラのを切る手も有りますが、流石にここまで来ればわたしでも789の三色を見たい事と、ドラとは言
9月になりました~。極端に暑かったり、涼しいを通り越して肌寒かったりと温度差の激しい日が続いています。皆さん、体調は大丈夫でしょうか?8月は天鳳を48回打ちました。中旬ぐらいまでは良い感じのペースで打てていました。深夜に連戦している日もあったし(*´ω`*)テヘ♪では、当面の目標である『天鳳の成績を軌道修正する』はというと…(T▽T)先ほどのスクショで三麻のレーティングが、ちょこっとだけ上がっているのはお気づきでしょうか?何だかふと打ちたくなって、おひ
では天鳳上級卓第54戦の開始です。東1局ドラ1赤1のチャンス手の所、ドラ表示牌のが重なり七対子の1シャンテンとなりました。この手は一応リャンメンターツが4つ残りとも言える手牌なのでメンツ手の可能性を残すべきかもしれませんが、両天秤に構える為にはドラ表示牌のと危険度の高いを持ち続けなければならないので、いざメンツ手となった時にリスクが大きいかと、これにて七対子に決め打つ切りとしました。NAGAはやはりと言うべくメンツ手の可能性も残すですね。まぁそれが普通でしょうね。前巡にが暗
南2局1本場対面からリーチが掛かった所、中牌の引き。こちらも一応1シャンテンではありますが、流石にペン残りでは無理をしたくないですよね。よって、ここは現物の対子落としで一旦回し打ちます。はい。ソウズの一色手模様の親の上家にの仕掛けが入った所、無筋の引き。上家がを余らせたとも言えるので、ここは上家にも安全そうなを抜く手も有るには有ると思いますが、仮にここでを抜いた所で結局次に切る牌が無いんですよね。だったら、まだテンパイかどうかも分からない上家に対し危険と成り得るを先に処理してお
東4局6ブロックの所、1メンツ完成かつ余剰牌の無くなる引き。この手は単純にリャンメンターツが2つとリャンカンターツが1つ、そしてカンチャンターツが1つ残りの手となるので、当然一番の愚形ターツとなるカンチャンのカンターツを嫌う事となりますね。ただ、今回はを残してもを引いた所でで使えますし、この手が567の三色になる事はまず無いので、ここはより危険度の高いから切るべきとなりますね。はい。親の下家からリーチが掛かった所、絶好のドラのを引いてリャンメン2つの1シャンテンとなりました。こ
では天鳳上級卓第26戦の開始です。東1局上家からが出ました。この手は面前でも仕上がりそうとも言えますが、やはりここは素直にポンテンに取るべきですね。はい。待ち替えの出来る引き。ここはを切ればドラのカン待ちに受け替える事も出来ますが、1000点を2000点にする為に現状のと言う変則3メン待ちをカンチャン待ちに受け替えるなど有り得ません。よって、ここは当然のツモ切りとします。はい。当然ですよね。上家から待ち替えの出来るが出ました。とは言え、チーの待ちになるのであ
南3局1本場何と4枚目のを引いて1シャンテンとなりました。ここはかの2択になりますが、全く同条件であればが1枚見えている事からを切りたいですよね。はい。テンパイとなる引き。これでドラのが使い切れてのテンパイとなりますが、流石に1枚切れのカンでリーチを打つのは躊躇われますよね。この手であれば色々と変化も期待出来ますし。よって、ここはテンパイ取らずのタンヤオ変化を見る切りとします。ですよね。わたしは日頃ほとんど手役などは追わず効率を重視して打っていますが、こうして目先のテンパ
「極旨醤油ラーメン」(1,000円)店舗情報はこちら。五反田駅東口のソニー通り沿いで2025年3月開店。ミャンマー出身のご主人が、六本木「天鳳」での勤務経験を持って2025年に開店。最近経営体制と味が変わったと言われる「天鳳」の、かつての味に近いという声もあって気になっていました。天鳳の「135」に近いという極旨醤油ラーメンを、ネギ多めで注文。豚骨ベースのスープにはとろみがあって、醤油ダレの味も強めに感じられて、シコシコ食感の中太縮れ麺とも相性よし。胃袋に染みる、ちょっと背
こんにちは岡田です。好きなラーメン店、六本木天鳳六本木に行かないと食べれないのですがなんと五反田に、天鳳の系列ができたのを今日知り、訪問。五反田絆ラーメン器のデザインまで天鳳と同じです。この器の写真で気づいた位なのでネットで見たら、六本木天鳳で修行された方のお店だそうです。六本木天鳳は親父さんが引退された様で、経営が変わってしまっているそうで親父さんのDNAを継いだ店があるのはありがたい。極旨醬油ラーメン(大)『1・3・5』(1・3・5とは
東3局の親番。3巡目に4mが出て、赤含みのチー。アホ鳴きをよくしますが、急所を鳴けると謎にホッとします(☆▽☆)4sが重なって、ピンズも順子形のターツになったところで、下家がリーチ。宣言牌の前の巡目の、ドラの1pが気になる。1pが気になると、さらにその前の3mも気になってきたぞ~!!(((;゚Д゚)))上家がカン。カンドラが6pで、すでに8pを切っていたあたい涙目~!!(T▽T)上家から東牌が出てポンのチャンス。いや、これはチャンスな
南1局2本場これは、親の下家が暗刻のリャンメンターツが2つと言ったそこそこのチャンス手の所、まさかのリャンメンターツを崩す切りとした局面です。まぁ今更言っても仕方ないのですが、やはりこれが上級卓ですよね。こんなせっかくが暗刻の手で対子形を見るとか。まぁ確かに今回はではなくなので多少切る牌に困ってしまうのは分かりますが、流石にリャンメンターツを崩す事だけは有り得ないので、ここはリャンメン固定とする、あるいはを使い易く構えるツモ切りでしょうね。ですよね。ちなみに、千歩譲って対子形を見るリ
東4局これは、何と早くも4巡目に単騎でテンパイを入れていた上家が、1枚切れのをツモ切り単騎ダマ続行とした局面です。ここはわたしであれば100%単騎でリーチに踏み切りますね。まぁ上家の手はにかがくっ付けばリャンメン待ちに変化しますし、その時は雀頭がオタ風のとなるのでピンフにもなりますが、やはり特定の2牌を引く確率など低過ぎるんですよね。仮ににくっ付いたとしても先にやを引いてしまえば何にもならないのです。だったら、目に見えてアガリ易い1枚切れの単騎でリーチに踏み切ってしまった方が得ですし、楽でも
では天鳳上級卓第19戦の開始です。東1局1枚切れの自風のが重なりました。この手はどう見てもタンピン形なので出来れば重なってほしくなかったのですが、だからと切るなど有り得ませんね。それこそ、効率を度外視してでも理想ばかりを追うバカな人と同じになってしまいますからね。1シャンテンとなる引き。ここは当然素直にを切って完全1シャンテンに構えます。対面から2枚目のが出ました。これをスルーとしてもリャンメン2つの1シャンテン残りなので面前でも仕上がらないとは言えませんが、例えそうな
東3局、親番。そろそろ出るか重なるかしてくれと、対子のリューハに視線がついつい行ってしまう。そんな5巡目、上家が動き出す。オタ風のポンと、端牌が目立つ河。とりたて警戒が必要には感じないけど、自分がまだ鳴けていないので焦る(T▽T)数巡が経ち、下家がチー。下家の河も端牌や字牌が連なるけど、前の巡目で切られた2pが少し気になる。そういえば2pは上家も切っていて。両者の手牌には中張牌がごろごろあるのかな?あたいもマンズとピンズの中張牌がありますが。リューハ
東3局上家からが出ました。8巡目にしてまだ1メンツもありませんが、ここは積極的に仕掛けて行きます。NAGAはスルー寄りですか。この手から唯一の安牌となるを鳴いてしまうのはリスクの方が大きいと言う事でしょうか。これは、役有りカン待ちダマテンを入れていた下家が、対面から出た雀頭のを仕掛けてカンからのノベタンに待ち替えした局面です。下家はせっかくの暗カンをしているので、ソウズはそこそこ変化が多いとは言えそもそも即リーチに踏み切った方が良かったように思いますが、この面前を崩してまでの
あたいは三色を確定させるチーは、あまりしたことが無いんですよね。メンゼンでも三色は、ツモで自然に狙えるときだけ目指すみたいな。さて。チーをしてテンパイしたこの三色は上がれるのか?(☆▽☆)大成功!!Σ(*゚д゚ノ)ノコッテリなシャンポンでしたが、上がれるときは上がれちゃうんだよなあああ!!☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆夏の終わりに、梨とりんごのチューハイはいかがですか?お買い求めの際は商品をタップ&クリックしてください。サントリー-1
東発の2巡目。対面がいきなり手出しで4mを切る。ピンズの特にドラ周りが充実しているってこと?それとも色関係なく、打点が高めってこと??(((;゚Д゚)))あるいは。あたいのような打ち方の可能性…も少しあったり?4巡目。9mをポンして、手出しの6p切り。その前の巡目では4pを切っているので、46pのぶっ壊し。ん?対面の河にピンズは、それほど無いのかな?ドラの3pがアンコであって、そのアンコのまま使いたいから真ん中が要らないとか?そもそもですが。あ
東1局1本場リャンメンターツの出来る引き。この手は一応リャンメンターツが2つとも言えますが現状は相当苦しく見えるので、やはりここはタンヤオか役牌の重なりを見て仕掛けの利く手にしたいですよね。よって、ここは端牌の孤立牌から切って行きます。NAGAはからとの事ですが、趣旨は同じですよね。リャンカン形となる引き。これでピンズの一気通貫の目や一色手の可能性も一応出て来ましたが、それでもまだまだ苦しい事には変わりないので、当初の予定通りタンヤオと役牌の重なりを見る為に切りとしました。
では天鳳上級卓第18戦の開始です。東1局オタ風のが暗刻のテンパイまでは十分こぎ着けられそうな手牌の所、リャンカン形の出来る引き。ここは真っ直ぐ打つのであれば孤立牌のとなりますが、流石に残ったターツ全てが愚形なんですよね。まぁそれでもとにかく最速テンパイの先制リーチを目指した方が良いのかもしれませんが、ここはの伸びを見るペンターツを嫌う切りとしました。NAGAはやはりと言うべくですか。これくらいでもウマぶりとなってしまうのでしょうか?まぁ親番だからと言うのは大して関係無いように思