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今日は雨。あ~水色の雨~と歌っていたら、転んでしまい、ズボンが落ちて黄金の象さんブリーフが丸出し丸見えになるハプニング発生。「これは違うんです。何かの間違えなんです。」と咄嗟に誤魔化したが、この光景を見ていた事務所の近所の住民に「あそこの行政書士の先生、変な派手な下着を履いていたわ。変態かもしれない。」と噂が広まるのを恐れてガクガクぶるぶるしている特命行政書士只野厚史です。噂とは恐いもの。変態行政書士から、危険な要注意人物まで過剰に広まる可能性もある。だから日頃からの行いに
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「昭和の日にちなんで~タイトル“昭和”のうたアラカルト」だったよっ♪<セットリスト>さくらと一郎「昭和枯れすすき」青江三奈「昭和おんなブルース」水前寺清子「昭和放浪記」天知茂「昭和ブルース」島倉千代子「昭和のはじめのあの頃は」石原裕次郎「昭和たずねびと」増位山太志郎「昭和流行(はやり)歌」谷村新司「昭和」八代亜紀「昭
上記動画を見れば分かるが、特命行政書士只野厚史にとって最も苦手な物は、ダンスです。こればかりは才能ゼロ。ダンスを華麗に踊れる人を尊敬。昔、自分で編み出した「チャップリン音頭」を人前で踊り、爆笑された経験あり。行政書士として弁護士の会長と共に、最近夢中になって見ていたドラマがあります。それはABEMAオリジナルドラマ「会社は学校じゃねぇんだよ」です。原案がサイバーエージェント社長の藤田晋、脚本が俺が大好きな鈴木おさむ。とにかく最高に熱くて心揺さぶられる神ドラマで、ドラマの
『大忠臣蔵』第六回「悲報赤穂へ」テレビ映画NET大河ドラマトーキー56分枠カラー放映日昭和四十六年(1971年)二月九日プロデューサー勝田康三西川善男脚本宮川一郎池田一朗音楽富田勲演奏スクリーンミュージック配役大石内蔵助良雄三船敏郎大石りく司葉子堀部安兵衛渡哲也大野九郎兵衛伊藤雄之助岡島八十右衛門河原崎長一郎不破数右衛門新克利大石瀬左衛門三上真一郎早水
皆さんは父との関係性はどうでしょうか?上手くいってますか?俺は小さい頃は明らかにパパっ子でした。司法書士の父が車で銀行に向かう時に「僕も一緒に連れてってぇ~!!」と追い駆けて、ちゃっかり銀行でお菓子やアイスをもらってました。映画や野球も父が沢山連れて行ってくれました。小学生には難解な映画も沢山見せられて、ませた映画好きの小学生になってました。これが今日のジョージ・アツーシを形成してくれたといっても過言ではない。父には非常に感謝している。それから、お受験になり、嫌々塾通い
ジャッキー・チェン世代には上記動画は刺さると思います。俺達は世代ど真ん中だったから、教室で蛇拳・酔拳・笑拳等を映画を見て型をマスターして、友達通しでカンフーごっこをしてました。こないだ放送していたドラマ「ラムネモンキー」とか正にまんまでした。行政書士としては車庫証明は今のところはまずまず。建設業も現状維持。その他も現状維持。こないだ初めて産業廃棄物収集運搬の許可が無事に通り、マンモスうれピ~でした。やはり何事も初体験は格別です。今年は明らかに税金が大変。上手く節税対策し
『大忠臣蔵』第七回「大いなる決断」テレビ映画NET大河ドラマ60分枠トーキー昭和四十六年(1971年)二月十六日放送脚本宮川一郎池田一朗出演大石内蔵助良雄三船敏郎堀部安兵衛渡哲也栗崎道有宮口精二監督西山正輝堀部安兵衛は吉良上野介義央の死生を知りたい。松の大廊下刃傷事件以後の上野介の安否が分からない。医師栗崎道有に上野介死生問題を問う。道有は医師の道を重んじ、守秘義務を守る。「教えて頂けぬならこの場で腹を掻っ捌く。
昔のドラマ素晴らしい楽しい天知茂さん人情味がね好き27話まで見てますがあの語り手口調好きなんですよ天知茂さん俳優だわ
本日、非常に気分が良いです。なかなか許可が下りなかった産廃収集運搬の許可申請が下りたからです。非常にまんもすうれぴ~。更に報酬も頂ける。これは車庫証明の報酬の20台分以上だ。やはり充実感が半端ない。初めての産廃収集運搬の許可申請だから感無量である。手引書を読んで、きちんと通す事が出来た。よくやったぞ。特命行政書士只野厚史よ。今月になってまだ例のディーラー様から車庫証明依頼は無い。でも信じている。焦らない。ここは明鏡止水の心境で、じっとただただ待つのみ。器の大きさを見せなければな
おじさんは最近天知茂さんハマってます子供の頃江戸川乱歩さんのシリーズ見ていて久しぶりに見たらハマってしまった☺️やっぱり昔の俳優はシブい
お久しブリーブですたい。最近は車に乗ってる時間が異常に多い。何故なら車庫証明依頼が増えたから。あるディーラー様から依頼されるようになり、開業以来一番車庫証明申請をしている気が致します。このブログを昔から読んでいた古参の読者なら分かるが、過去にもビックモーターバブルがありました。ナンバー再交付を頼まれてウハウハしました。でもその幸せはたったの三ヶ月で終わりました。まさかビックモーターがあのような事態になるとは・・・・・・・。ほんまに不運な男ですたい。だから今回の行政書
↑の静子さん静子さんの好きなセリフ「車に乗る前から死んでたのよ❢」そこからタイトルのセリフに流れて変装を解くのはたまらんかったです⚡️佳那晃子さんのご冥福をお祈りします📿
複AmebaPigg🈑'69昭和ブルース天地茂ver.本家ザ・ブルーベル・シンガーズ(1969年)'73天地茂カバーTVドラマ【非常のライセンス】主題歌【名曲特撰】【歌うピグ】【復活ピグ】よろしかったらXフォロー・ツィキャスサポーター登録・YouTubeチャンネル登録よろしくお願いいたします
YouTubeにて、二週間限定にて配信。いや、素晴らしい。日本映画独特のカメラワークだが、それ以上に、長回しの場面の構成が素晴らしい。そして、若かりし頃の、勝新太郎、天知茂が同じ画面に居るのも素晴らしい。すごい色気の競演だった。矢張り、昭和の映画という遺産は、大切にしていかないといけない。
「座頭市物語」(1962)記念すべき座頭市シリーズの第一作をAmazonプライムビデオで観ました。監督は三隅研次。予告編はコチラ。来週くらいまでYouTubeで無料公開中。下総飯岡の貸元である助五郎を訪ねた盲目のヤクザの市(勝新太郎)。助五郎の留守中に下っ端の子分たちが興じているサイコロ博奕に参加して、市をナメていた子分たちを手玉に取ります。帰って来た助五郎親分(柳永二郎)に快く出迎えられた市はしばらく草鞋を脱ぐことに。市の雑用係を命ぜられた蓼吉(南道郎)はさっきまで小バカ
私物のブロマイドコレクション「続.座頭市シリーズ」私は天知茂さんのファンということもあり、昭和を代表するジャパニーズハードボイルド、ピンキーバイオレンス、ジャパニーズホラー映画、などなど、俳優のみならず、石井監督をはじめ、またテーマソングなどの部類のオタクなんですが、、、俳優の大川修さん本名JamesWalkerWikipediaがお亡くなりになりましたことをKeikoWalkerさんのInstagramで知りました。KeikoWalkerさんの伯父さまでいらっしゃったん
YouTube「座頭市物語」(監督:三隅研次)2週間限定配信角川シネマコレクションで、「座頭市物語」(1962年監督:三隅研次音楽:伊福部昭)が、3月6日(金)20時~3月20日(金)19:59まで2週間限定無料配信される。そして、本作の音楽を手がけた、作曲家伊福部昭のNHK保管録音をはじめとする初CD化音源全7作品を収録したCD『伊福部昭の純音楽』が、Salidaネットショップで販売中https://salidanetshop.cart.fc2.com/ca1/7/p-r-s/
天知茂さん天知茂(あまちしげる)1931年3月4日生まれ、1985年7月27日、満54歳没。愛知県名古屋市生まれの俳優、歌手。主な作品:映画:『憲兵と幽霊』『女吸血鬼』『東海道四谷怪談』『地獄』『座頭市物語』『犬シリーズ』『眠狂四郎無頼剣』『君は海を見たか』『白昼の死角』テレビドラマ:『孤独の賭け』『ローンウルフ一匹狼』『非情のライセンス』シリーズ『江戸川乱歩の美女シリーズ』(全25作)
渋谷東横劇場で四月に松竹が放つ…名作路線第一弾!――。昭和43(1968)年2月、松竹・東急提携15周年記念四月名作特別公演(渋谷・東横劇場)の新聞広告。マイヤー・フェルスターの原作を石原慎太郎が潤色した昼の部若きハイデルベルヒと、江戸川乱歩の原作を三島由紀夫が脚色した夜の部黒蜥蜴が上演。13時開演の昼の部には中山仁、戸部夕子、小林トシ子、夏八木勲、“ダーリン”こと柳沢真一らが出演。そして18時からの夜の部は丸山(美輪)明宏、天知茂、広瀬みさらが出演と、かなり
ランクBの中~Bの上対馬の人身売買、麻薬取引、密貿易を舞台にしたアクションメロドラマ映画です。B級大衆映画の王道を行く作品です。B級アクション映画と言えば、拳銃や決闘が定番です。この映画でも、遺憾なく発揮されています。そして、エロチシズムと半裸ダンスシーンを欠かすことはできません。(今はやりの言葉でいうならバーレスク的なダンスです。当時のキャバレーなどの定番演目なのでしょう。)見えそうで見えない乳首シ
アンチ鋳物人間の特命行政書士、只野厚史です。昼間は冴えない行政書士、夜は夜王になり、ふて寝を繰り返す男。最近非常に嬉しい事が、たった一つだけありました。こんな言葉を頂きました。「宇宙一ダンディな行政書士のブログの宇宙一大ファンの○○○です!!」嬉し過ぎる。これぞ、のりピーのマンモスうれピーです。更に仕事も依頼してくれました。神か・・・・・・・・・・。哀れな悩める髭の子羊に救いの手を・・・・・・。こういったツチノコより、ネッシーよりビックフット和田あきこより貴重な
今回の市川雷蔵映画祭では映画の予告編も見ることができたおかげで眠狂四郎ではない時の市川雷蔵さんの姿も見ることができましたが、眼鏡を掛けたスーツ姿の雷蔵さんは真面目な銀行員みたいで町で出会っても(今はできませんが)雷蔵さんとは認識できそうもありません。雷蔵さんは我流でしたが化粧は全て自ら行い、化粧が終わると眠狂四郎の表情になったそうです。雷蔵さんにとって化粧は役になり切るための儀式で、まさに雷蔵さんはプロの役者と呼ぶべき人物でした。「眠狂四郎無頼剣」のポスター「眠狂四郎無頼剣」は眠狂四郎シリー
今日の出品レコード。天知茂/昭和ブルースA面「昭和ブルース」作詩/山上路夫、作曲/佐藤勝、編曲/伊部晴美歌/天知茂B面「非情のライセンス」作曲/渡辺岳夫、編曲/松山祐士演奏/ポリドール・オーケストラA面は哀愁歌謡B面はワウ・ギター、大正琴、女性スキャットがゴキゲンなインストのジャズ・ファンク吉沢dynamite.jp氏+Chintam氏・監修の「和モノAtoZ」という和モノ・グルーヴのディスク・ガイドで紹介されていますB面はテレビ朝日系「非情のライセ
今日の出品レコード。天知茂/非情の街A面「非情の街」作詩/岡たくみ、補作詩/山田孝雄、作曲/渡辺岳夫、編曲/松山祐士B面「気にかかる」作詩/天知茂、作曲/高島忠夫、編曲/伊部晴美NET系テレビ「非情のライセンス」主題歌、挿入歌A面はアイザック・ヘイズ/シャフト風のドラムのハイハットとギターのカッティングが最高な緊張感のある和レア・グルーヴB面はいわゆるハチロク(8/6拍子)の哀愁歌謡シングル天知茂和モノ和レア・グルーヴ試聴...-Yahoo
新選組始末記-1963-この映画はYouTubeの期間限定配信で観ました1963年1月3日公開解説『新選組始末記』は、子母澤寛の小説。新選組を題材にした作品で、関係者への取材などを取りまとめられていることから、新選組に関する代表的な資料とも捉えられており、その後の幕末を題材にした創作作品に影響を与えた。映画は当初、藤巻潤の主演、モノクロ作が予定されていたが、脚本を読んだ市川雷蔵が出演を希望したため、格上げされ、正月映画として公開に間に合わせるため、急ピッチで製作された。ストーリー
♪生まれた時が悪いのかそれとも俺が悪いのか何もしないで生きてゆけたらそれはたやすいことだけれど♪天知茂『昭和ブルース』TVドラマ『非常のライセンス』のエンディング曲である『天知茂』眉間を寄せた顔はニヒルであった。若き二十歳私は眉間を寄せて街路(マチ)を歩いた。「何シブイ顔して、歩いてんの!?」バス停に向かう途中の路で、○○○がそう言った。(カッコウ付けすぎやよ・・と)「男がヘラヘラした顔をして歩けるか」・・私は、そう言い返した
YouTube新東宝公式チャンネルにて『女体渦巻島』視聴終了『江戸川乱歩全集恐怖奇形人間』の監督として知っていた、石井輝男監督の作品。日活アクション映画の無国籍で荒唐無稽な作風を模した亜流だが、気の利いた台詞回しや女達を攻める時に服を破って鞭打つなどの現代では珍しくもなんともない演出の先駆けか?カット割りも話の流れもコテコテにベタなのだが、1960年(昭和35年)という時代を考えるとメチャメチャ面白い。主演の吉田輝雄を売り出すための映画なんだろうが、顔が良いだけで台詞は棒読み。
「女体渦巻島」(1960)陰謀と愛憎と女体が渦巻くノワールをYouTubeで観ました。初見。監督は石井輝男。予告編はコチラ。1/16まで無料配信中。かつて中国大陸侵略の基地だった長崎県の対馬。戦後は密輸や密航の基地と化していました。その地に犯罪組織の香港本部から銃の名手でも知られる大神(吉田輝雄)がやって来ます。対馬支部ではクラブ『シーサイド』支配人の本田(近衛敏明)がマダムの百合(三原葉子)と組んで、ホステスで採用した女性たちに麻薬密輸をさせていて、役目を終えた女性たちを
フ…、名作「スパイ大作戦」を物語のベースにしているゼ。この作品は、アメリカのアクション・スパイ映画シリーズとして有名。オレは第1作がイチバン好きだゼ。トム・クルーズ演じる主人公ハントが変装を解くシーンが印象的。天知茂が名探偵・明智小五郎を演じた「江戸川乱歩の美女シリーズ」と同じだったからだゼ。オレはこのシーンだけで満足したゼ。個人的に天知茂ファンだったからサ。あからさまに「○ラ」なのに、美女にモテる。ウケるゼM:I-2で突然、路線変更したのは驚いたがナ。
「女賭博師花の切り札」(1969)シリーズ第15弾をAmazonプライムビデオで観ました。初見。監督は井上芳夫。予告編はありません。信州の縄張りを賭けた手本引きの勝負で兼松興業の代打ちである"素走りの浅造"(天知茂)に完敗した銀子(江波杏子)。銀子に託した三田村一家は稼業から足を洗うことになり、銀子と師匠の政吉(船越英二)は地方のドサ廻りで腕を磨く旅に出ます。それから2年近くが経って、ある地方の小さい賭場で銀子が盆を務めていたところに賭場荒しの三人組が襲撃。その夜、銀子の部