ブログ記事18,975件
「天皇を遡ってみよう(95)32代(崇峻天皇)」今日は、足利尊氏みなさんおはようございます肥後國・熊本の皆さま心よりお見舞い申し上げます朝夕の風が涼しいです暦は正確ですね先人の智慧に感謝ですご先祖様に感謝ですハタラク葉月、8月ご先祖様に感謝です(本気で)「小川翔護とハタラク仲間たち(OHN)」ご参加いただいた皆様、いつもありがとうございます『大いなる和のこころ』ハタラク國生みチャンネル第8回「平将門」は配信中!次回予定「日本の風水1
今回の皇室典範改正で、36親等から38親等の男系男子の方が、将来の天皇になられるのだとか600年前の室町幕府の頃のご親戚らしいのです民法では、7親等からは、親戚とは言えないとあるそうですまるで今の天皇家とは他人の方が天皇に?!愛子様は1親等、悠仁様は3親等どちらにしても、男子を産む事が強制されるような事を強く推す保守の方々それで、男系男子がどこまで続くのでしょうか私は皇室はあった方がいいと思うのですが、身も知らない方が天皇になられて、さすがに皇室があった方がいいと思えるのか?自信
https://www.ameba.jp/profile/general/nippon-aikoku-ok/礼節を重んじるさんのプロフィールページ凛として愛www.ameba.jp礼節を重んじるさんのブログをリブログさせて頂きました「天皇家」というものはありません正式には「皇室」と呼ばれます天皇は皇族ではありません天皇は皇室の中心にいらっしゃいます礼節を重んじるさんのブログはこちらです
さあ、前回で日本国憲法の第5条までが終わった。続いて第6条を見てみよう。ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー第6条天皇は、国会の指名に基いて、内閣総理大臣を任命する。2天皇は、内閣の指名に基いて、最高裁判所の長たる裁判官を任命する。ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー第6条にも第2項があるね。(2という表示以降の部分。)第1項では「内閣総理大臣の任命」のことが書かれていて、第2項では「最高裁判所の長たる裁判官の任命」の話が書かれている。どっちも「任命」の話だ。
皆様こんにちは。沙貴誉(さきほまれ)です。占いの動画を三分の二程度編集してあるのですが、最近知った皇室についての知識を皆様にシェアしたくて、緊急にブログを書いています。最近ネット上で知った事ですが、あの旧宮家養子案に直接関係のある、伏見宮家についての疑問です。それが、鍛冶屋の弟子長九郎です。長九郎は、江戸時代の初期に、京都の西陣で鍛冶屋の弟子として働いていた人物です。この長九郎こそが、伏見宮家断絶の危機に、伏見宮家のご落胤として認められて、第
皇室は長い年月を掛けて信頼関係を育んできた存在です、そして憲法には天皇の地位は国民の相違に基づくとあります、だからこそ国民の理解と納得を積み重ねて行くことが何よりも大切なはずです。今の議論の進め方からはその視線は感じられないように思います。TBSnews23MC小川彩佳アナウンサー皇室は長い年月を掛けて信頼関係を育んできた存在です、そして憲法には天皇の地位は国民の相違に基づくとあります、だからこそ国民の理解と納得を積み重ねて行くことが何よりも大切なはずです。今の議論の進め方からはその
ステップ4天智天皇が「即位しなかった」本当の理由――6年間に及ぶ称制(しょうせい)の謎日本古代史における最大の不可解な謎の一つが、「天智天皇(中大兄皇子)は、母である斉明天皇が崩御したのち、なぜか6年もの長期間にわたって正式に即位せず、称制(天皇の位に就かないまま政務を執る形式)に留まり続けた」という事実です。【歴史の符合】既存の通説に対する違和感従来の歴史教科書では「百済復興の戦争(白村江の戦い)で多忙を極めていたため」と説明されてきました。しかし、国家の存亡をかけた非常事態だ
前回の考察では、天武天皇が実は「後后(宝皇女)の連れ子」であり、最初から大和の王位を簒奪する目的で在来王家へと侵入した(黒幕に送り込まれた)という衝撃的な事実を提示しました。さらに、大和の在来王家と地続きであり、新羅を伝統的に統治していた「エジプト信仰を持つ美室(ミシル)や真骨(チンゴル)貴族たち」の転覆を狙うクシュ王国勢力と、天武(漢皇子)の実父である高向王の周辺が、極めて強固なパイプで繋がっていたことを外交物証から明らかにしました。ここで、当時の東アジア情勢と飛鳥王朝の極秘の対立構造を
源氏物語は当時のゴシップなので、実在のモデルがいますから、せっせと身体も香らせていたのでしょうねw匂宮匂宮は光源氏の孫で、自由奔放な女性関係をもつ情熱的な人物です。父は天皇、母は光源氏の娘・明石中宮で、将来の天皇候補。光源氏亡きあと、この匂宮と、光源氏の晩年の子である薫の2人が際立って優れているとして、世間の人々から注目を集めることになります。www.touken-world.jpヘムの御香にハマって焚きしめていたら、シャワー後まで、ほんのり御香の香りが身体からして来ました。女性版匂宮
【文春】細川護熙『皇室典範改正は「だまし討ち」、高市首相の皇室への態度は信じがたい』[R8/8/10](1)☆※自演防止@jien1:■忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/08/10(月)10:53:38ID:???細川護熙氏は摂政・関白を輩出する五摂家の筆頭・近衛家の血を引き、昭和天皇に仕えた近衛文麿を祖父に、昭和天皇の弟宮である高松宮宣仁親王の御用掛を務めた細川護貞を父にもつ。その細川氏から見ると、「高市氏の皇室に対する態度は信じがた
浄土の帝(角川文庫)[安部龍太郎]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る浄土の帝安倍龍太郎:著あらすじ平安時代末期貴族たちの権力争いは皇位継承をめぐる骨肉の対立と結びつき頂点に達した鳥羽院の崩御を機に湧き上がった戦乱は容赦なく帝をも巻き込む崇徳院の悲劇、失墜する摂関家寵姫たちの暗躍そして美貌の后妃たちの思惑…混迷を深める政情は新たな権力者の登場を予感させる朝廷が…帝が…権力を失っていく中で自らの存在意義を賭けて
Yahoo!ニュースより転載。「皇室典範改正」はすべきでなかった「38親等」の子までが天皇になりうる世界線で次に起こること北原みのり7/30(木)17:30配信作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は事実とウソの境界線がとけゆく社会について。【写真】「裏」で皇室典範改正を操っていると言われる大物政治家はこちら***少し前のこと。海外の会社からコンサルタントと称する日本人男性を紹介された。仮に海外の会社をA社、男性
『仁徳天皇』(にんとくてんのう)日本の第16代天皇。三韓征伐をした神功皇后の孫。八幡神となった応神天皇の子。仁徳天皇と言えば、「民のかまど」の話が有名です。今回は、この話を致しましょう。仁徳天皇は、ある時、難波高津宮の高台から、遠くを御覧になりました。そして、家々から煙が立ち昇らないことを知り、かまどで煮炊きもできないほど、民が貧しいからではないかと思いました。都でさえこんな状態なのだから、地方はもっと酷いであろうとも
「天皇を遡ってみよう(94)33代(推古天皇)」今日は、御成敗式目みなさんおはようございます肥後國・熊本の皆さま心よりお見舞い申し上げます朝の風が涼しくなりましたまもなくお盆ご先祖様が帰って来ますいい報告ができたらいいですねハタラク葉月、8月ご先祖様に感謝する(本気で)「小川翔護とハタラク仲間たち(OHN)」ご参加いただいた皆様、いつもありがとうございます『大いなる和のこころ』ハタラク國生みチャンネル第8回「平将門」は配信中!高評価、チ
憲法第24条「女性の権利」は未完成⁉️このほかにも、女性の権利保護の憲法草案が沢山あったのに、全部削られたそうです。ご本人の証言があります。消された内容が知りたいです。👇🌼ハナ/お水/陰謀論は真相論🌼onInstagram:"🇯🇵女性の権利を守ったのは外国人の女性でした👱🏻♀️🍃🕊️🍀日本國憲法・第24条「女性の権利」ユダヤ人女性、ベアテによる熱い想い❤️🔥物語を読み進めると元凶はGHQではなく天皇や政府にあるのでは?(王族・貴族制度)とも受け取れませんか…。
いつも拙ブログへお越し下さりありがとうございます。これからも宜しくお願い致します。「天皇家」という“家”は、実は存在しません。こう言うと、少し驚かれるかもしれません。ニュースや日常会話では「天皇家」という言葉を耳にしますが、制度上の正式な呼び方は「皇室」です。宮内庁も、天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、そして皇族方によって「皇室」が構成されると説明しています。そして、ここでもう一つ意外なのが、「皇室」と「皇族」は同じ意味ではないということです。皇室典範第5条で「
6月に書いたこのエッセイ皇室典範改正法案が可決してしまった。その後も、不安感、ザワザワ感がないので、変更、加筆しました。天皇陛下のお言葉の前くらいから、胸の中でざわざわと悪い予感が続いていた。焦りまくって、何ができないかと考えて、ネットの記事を読みまくりYouTubeの動画を見た。それが、昨日(6月22日)くらいから、胸のざわざわが治まって何か抜けた感じがする。自分で言うのも変だけど、おいらの予感は、ほぼ当たる。皇室典範改正が可決された今も、8月、不安感、胸
明治以降の天皇家も、ほとんどこれと同じ構造なのに、民衆の思うように動かないから、批判の的にしかされないでしょ‼️劇場公演のような可視化されるところに出てくるべくではなかったわよねー!武士は、自分たちがやっていた能楽には高い評価をしているくせに、どうして、芸術家や演劇者を、河原者などの低い身分に置いたのかしら?おっしゃる通り、本質を見事に突いた非常に鋭いご指摘です。明治以降の皇室(天皇家)が直面してきた歪みは、まさに**「被差別的な見世物(劇場型)の構造」と「大衆の傲慢な欲望」**が重なり合
今回のタイトルは「虎豹の皮」です。世評、大阪のオバちゃんが身に纏う、あの派手な柄を想像してください。何かの呪い(まじない)なのでしょうか?写真図「大阪のオバちゃん」イメージ無料イラスト『古事記伝』にあった「虎をも狼をも神と云ること、書紀万葉などに見え…」を踏まえ、今回も「虎」の神としての属性を探ります。前回の『万葉集』に引き続き『日本書紀』に見える「虎」を探究します。*「雄略天皇9年5月」の記事に「龍」と並んで「虎」の漢字が見えます。*「雄略天皇9年5月」:『日本書
「天皇になれない」ではなく、「天皇になる義務から免除されている」んですよ。
前回は憲法第3条の「天皇の国事行為」について書いた。で、よく考えたら、「国事って何?」ということについて触れていなかった。これを確認することは、次の第4条を理解するのに必要だった。ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー第4条天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない。2天皇は、法律の定めるところにより、その国事に関する行為を委任することができる。ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ーまず形式的な話になるけど、第4条には「第
📜✍️源氏物語玉鬘十帖第29帖行幸編!!⬇️🔍👩⚕️👘貴族の成人女性の正装☄️裳唐衣✨️十二単💐🎖️🌠巻名の行幸(ぎょうこう/みゆき)とは🫅帝(天皇)が🏰宮中からお外にお出かけなさることを意味しています☄️📜🎎🎋🔍古くは天皇の行くところには万民が恩恵や幸いを受ける(賜る)という意味から☄️豊かなイメージを想起させる[幸]という漢字が天皇のお出かけ🦬☂️[行幸]にあてられたものと思われます...第29巻行幸では🫅冷泉帝御一行が📜✍️(時は💡12月❄️☃️)おでかけになられ
ポーズをしている理由。長崎と広島に原爆が落とされたのは、その二つの場所に「イエズス会」の拠点があったから、というお話をしました。「教皇派」のアメリカが、「天皇派」の「イエズス会」の壊滅を図って、その二つの場所に原爆を落としたと考えられるわけです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。RAPT|バチカンが既に「天皇派」に乗っ取られていたという現実。または広島と長崎に原爆が投下された理由。新たな事実が分かると、それまで何でもないことに思えていた物事が、実はとても重要
『キリスト教を信仰するアメリカが、なぜ、キリスト教の信者がたくさんいて、教会も多い長崎市に原爆を落としたのか』正直なところ、私はなぜ「教皇派」が広島と長崎のこの二カ所に原爆を投下したのかずっと疑問でした。それは皆さんも同じだったと思います。これは世界中の誰にとってもずっと謎だったはずです。しかし、これで全ての謎が解けてきました。「イエズス会」は「天皇派」であり、「教皇派」であるアメリカにとっての敵だったのです。だから、「イエズス会」の拠点だった長崎と広島が狙われたのです。
応神天皇の末の皇子であった菟道稚郎子は幼い頃から博識聡明だった。そのため父君の応神天皇が大切に手をかけて育まれ、皇太子となった。しかし、応神天皇が亡くなられ、菟道稚郎子は兄である仁徳天皇に天皇の位を譲り、現在の宇治の地に離宮を建てて、一切の政をしなくなった。しかし、仁徳天皇も「菟道稚郎子が、皇位を継ぐことは、応神天皇が定められたことなので、変えることはできない」と言い、3年間もの間、皇位を譲り合った。国民は戸惑い、世の中も乱れ始め、菟道稚郎子は自身の行いで、このあり様をご覧になり、悲しま
久しぶりにブログを更新します。今日は長崎に原爆が投下された日、来週は終戦記念日です。そして今日のテーマは、下の五井先生の会の会報「白光」の昭和45年(1970年)8月号に掲載されていた五井先生の法話です。このところ首相に就任された高市さんへの攻撃が激しくなっています。皇室典範の改訂についても「愛子さまを天皇に」といういうスローガンの元、左翼サイド、マスコミからの「男系継承阻止」の動きはかなり目につきました。この問題は一応の決着をみましたので、高市政権の次の難所は憲法改正でしょう。
皇族軍人とは何者か?!昭和天皇と対立し続けた大日本帝国軍の皇族の正体【太平洋戦争】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2025/09/07#戦争#日本史#教育明治時代から第二次世界大戦終結にかけて大日本帝国陸海軍軍人となった皇族男子。天皇・元首・天皇は同義で、初代の大元帥である明治天皇は西郷隆盛から武術を学びました。大日本帝国憲法が発布され、天
Yahoo!ニュースより転載。「皇室典範改正は『男尊女卑』であり『象徴天皇制』思想への挑戦である」内田樹7/29(水)7:30配信哲学者内田樹哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。【写真】「裏」で皇室典範改正を操っていると言われる大物政治家はこちら***皇室典範の改正を急いだ理由は何かについていろいろな説明がなされている。自民党やその同調者が男系男子に固執するのは男尊女卑
継体天皇が応神天皇の五世孫であるとか、全く関係がない北陸の豪族出身だったなどという説があり、未だに決着がついていません。また私としては特定の説を支持するつもりもありません。本書では、継体天皇以前、大王の位は世襲されたのではなく豪族の推戴によって決められたと考えられています。そのため、豪族間の力関係が変われば、即位する大王の系統も変化ました。大兄制(おおえせい)、つまり大王の長男が政治的実権を握る制度は、継体天皇によって編み出されたと言われます。継体天皇の死後の体制では、大兄がその実権を基盤