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藤棚を見に、お袋と佐原へ💨その前に佐原市内でランチと思ったら12年に1回のお祭り、香取神宮「式年神幸祭」と重なり大渋滞…、ってか通れない道が沢山…暫くこのトラブルを最前列でお袋と楽しみ🎵😁👍ランチの目的地へ到着出来ず…😢計画変更ぅ~🎵😆👌うなぎを求めてこちらのお店へ💨何か凄い店名ですが…今朝、漏らしてるだけに…、運命を感じますぅ~😆笑❗️何と!滅多に入らない利根川の天然鰻が昨日入荷したみたいなので7,000円の利根川天然うな重を親子で😁✌️贅沢ぅ~⤴️7,000円の利根
日時:2026年4月14日場所:大分県大分市大分川釣行者:お客様木戸様釣魚:鰻遊漁券:日券1000円・年券5000円釣り方:エサ情報:本日良型のウナギをGETされた木戸様♪今期初のウナギ!良いシーズンがやってきましたね~♪これからバンバン天然鰻をGETしちゃってくださいね☆~~~~~~~~~~釣具のイヴのアジダービー!!今年も開催します!!今年もGWまでやります!!皆様のご参加をお待ちしております!~検量について~口を閉じ尾ビレを閉じ計測させて
足利、太田は鰻の美味しい店が多い。足利なら、鳥伊支店、鳥峰、魚政、鳥常本店、鳥常分店、太田なら、野澤屋本店、よしざわなど、どの店もいいが、今回は太田市木崎にある近野屋を訪れた。近野屋は創業200年の歴史を持ち、江戸時代宿場町木崎宿の中心に位置していた。収容人数は100人が可能で、今でも、6月〜11月に、利根川産の天然鰻である江戸後ろ鰻を食べさせてくれる。歴史を感じさせる木製の岡持ちが店先に置かれていた。伺った時は天然鰻の時期ではなかったが、それでも美味しい鰻重を提供してくれた。身は
R8年2月16日(月)晴れ今日は休日だったので、今年に入って4度目となる温泉に行ってきました。幾つか候補の温泉はありますが、結局は毎度通っている「ていれぎの湯」で決まり。「ていれぎの湯」は温泉地として知られる松山市内でも、ナトリウムとミネラルが豊富な療養泉が特徴で、神経痛や冷え性などに効能があるとされています。樽風呂や水風呂等の浴槽があり、鉄分を多く含む茶褐色の「金湯」は、源泉100%の露天風呂として楽しめます。「銀湯」は露天風呂。その他、テントサウナ、塩サウナ、遠赤外線サウ
R8年2月1日(日)晴れ13歳娘と大洲市まで買い物に行く途中、内子町にある「フレッシュパークからり(道の駅)」にて買い物をしました。内子町は松山市から約30km南に下った山間地で、ブドウや柿といった果物類や、新鮮な野菜で有名です。また大洲市・肱川につながり、「からり」の前にも大きな川が流れ、夏場では水遊びやキャンプを楽しむ方で賑わっています。そんな自然豊かな内子町だけに、大河・肱川からは大量のウナギが遡ってくるとは思っていましたが、あまりその存在は確認できておらず、どれだけの数が生
R7年12月27日(土)晴れ数日前から気温が下がった愛媛県松山市ですが、水道水の水温は例年より暖かく、倉庫内で飼育しているウナギたち、本格的な冬眠に至っていません。そこで困った事になっているのが餌不足です。私のこだわりの一つに「天然餌」があります。養殖餌や切り身で育てる方法もありますが、あくまでこだわりは「天然ウナギの飼育」ですので、できる限り自然餌でなければ意味がないかと・・。例年だと11月下旬には水温が10℃を下回るので、ウナギたちは冬眠に入り、4月初旬までは餌を与え
R7年12月11日(木)曇12月も中旬となりました。気温も下がり、愛媛県松山市の朝気温は5℃となっています。でも体感的な寒さはなく、朝から外作業をしても気にならないって感じ。これは地表が温まった熱を放射するのに、全てをマイナスにするには一定の時間がかかる為、直ぐに体幹温度までに達するには時間がかかる為・・だと考えています。熱い湯に冷水を足しても、かなりの時間をかけないと冷水の温度に達しないのと理屈は同じです。寒い日が数日続けば話は別。時間をかけて地表温度をマイナス気温が上回り
R7年9月21日(日)晴れ愛媛県松山市は渇水状態となっており、ウナギの生息は部分的になっています。流れの良い川でしたら、かなり上流まで遡上するのですが、その為には各所にある「堰」を登り切らなければなりません。水がない今、流石のウナギもお手上げ・・といったところ。っとなると、今回も1つのエリアに1本の仕掛けを置きながら、計5ケ所に設置してみました。膝上程度の深場を見つけると、周りの状況(小石、砂、草むら、流れ込み・・)を確認。あとは直感任せです。早朝、仕掛けを回収したところ、大
R7年9月8日(月)晴れ残り少なくなったミミズを餌に、まだ今年攻めきれてないポイントに沈めてみたら・・大きなウナギ2匹と、小型が1匹の計3匹が捕れました。私自身が「えっ?」て思うようなポイントでも、ウナギってやつはいるものですね(笑)明日は雨模様なので、一度仕掛けを引き揚げようかと悩みましたが、朝方までは大丈夫・・?の予報を信じて、このまま場所移動して、仕掛けておきます。まさにミミズ様様ですが、今回のミミズが使い終わったら・・本当に終了となるかもしれません。年間400匹達成まで、
R7年8月31日(日)晴れ本日も午前中は出勤。帰宅したのは14:00過ぎ・・。当初予定だった連休が各半休では、暑さでぐったりの体力が回復しません(泣)その上、原因不明の右上腕痛も治まる気配なし。普段ならモクズガニ漁に出かけるのですが、当面は大人しくしておきます。帰宅後、倉庫の中で飼育しているウナギの水換を行っていると、大きなウナギが一匹、元気なく泳いでいます。素人確認ながら、怪我や病気ではなく、寿命のように感じられます。っというのも、いつの間にか「銀化」していました
R7年8月23日(土)曇突然鹿児島県に発生した台風の影響で、愛媛県も雲がかかっています。記録的な豪雨に見舞われている鹿児島のような雨は無く、雨が降っても一時的なものだと発表されていますが、こんな日は河川の増水等に気を付けたいと思います。先日セットしておいたウナギ仕掛けを回収する為、川の中をうろついてきました。久しぶりのウナギ捕り。「道なき道」を作る為、せんてい挟み迄用意。マダニ対策の為、長袖・長ズボン・首にタオル・帽子・軍手という服装はメチャ暑くてキツイです。こんな道(川
ポツンと一軒家和歌山県天然鰻を獲る、ポツンと一軒家の人。「腹が黄色いことから鰻となった」説をさりげなく情報として伝える、林修先生博識。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
四万十川の天然鰻です。今の時期は脂身が少ないことから、どちらかというとスッキリした味わいになっています。皮をパリパリに焼く名古屋風が案外合うのかもしれません。噛みしめると養殖では味わえない香りが感じられます。「うーん、これが四万十の香りなんや」「たまるか~」と、まさしく土佐弁で、遠く四国の果ての清流に想いを馳せるというのも、格別な味わいになると思います。(^^♪四万十を這い這いのぼる鰻かな(美蟲角)
R7年8月4日(月)晴れ土曜日に続き、上流にウナギを放流します。無事棲み着き、新しい「ぬし」となってくれる事に期待です。しかし・・次に会う時は容赦なし!蒲焼になっていただくので(笑)人っ気のない場所を選びながら、各地にウナギを放流しています。今回も10匹の小型をリリースします。大きく育って、また捕まって下さいね(笑)新しい「ぬし」になってくれることに期待します。貴重な資源です。大切にしないと・・。放流完了。さっそく、隠れます。小魚は豊富
おはようございます😊昨日は土用の丑の日で鰻年間で、鰻を口にするのは、寿司屋に行った時か、土用のこの日にしか食べませんが、好きなんだよな😆中々な高級食材で、口にするのも至難となりますが、国産となると更にハードルが上がりますよね😅毎年に、獲ってきた天然鰻を、食べさせてくれてた親父には、感謝しかないです🙏生きた鰻を捌いて焼いてくれてた、母親も凄い事してたんだなぁ〜😅幼少期の当時よりも、自身が歳を喰ってからの方が、親の凄さを感じます。絶対真似できねー😱『親越え』なんて到底無理だな🤔それ
R7年7月22日(火)晴れ山奥に流れる小川には幾つかの深場がありますが、険しい場所を通らなければならず、ここ数年は御無沙汰していました。本日は休暇という事もあり、大物1匹狙いのつもりで攻めてみたところ、尻尾の先まで肉が詰まった最高級のウナギが大漁という結果に(喜)数は10匹ですので、今期最高数ではありませんが、質の高い最高級ウナギの大漁だけに、一番嬉しい漁となりました。私はこのような肉付きの良いウナギの事を「ダルマ・ウナギ」と呼んで重宝しています。7月21日、嫁さんの実家の両
連日、実家の片付けを行っている中ですが、一昨日知り合いから「暫くぶりに、ウナギを釣ってきたから食べる?」と電話が。もちろん、鰻は大好きですし、ましてや、今の時代、超貴重な天然物のうなぎ!お断りする筈も有りません!鰻は、県内の某河川で、前夜の夜に釣られた物で、長さは50センチ以上ある、立派なサイズで、頂いた時は元気に泳いでいました。で、早速、夜には、調理を。私も、若い頃は、この知り合いと共に、鰻の夜釣りに出掛けていましたから、まあ、そこそこには捌けますがなにせ、も
R7年7月12日(土)晴れ今日も朝から日課となっているウナギ漁。今日と明日は休みなので、のんびり・・といきたいところですが、あまり人目につきたくないし、陽がのぼるとウナギが目覚めたように暴れ出し、逃げ出す強者もいるので・・結局は同じく早朝4時起きで開始です。結果は・・連日の大漁。2~3匹ほど、ナチュラルリリース(入れ物に入れる際に飛び出したり、籠の隙間から逃げ出したり)しましたので、それらを入れて、多分12匹くらいだと思います。(キープが9匹ですので)自宅には150匹以上
めずらしく夫がお休み。朝からジムへ行き、何か食べたい?と聞かれたので、食堂の鰻重をリクエスト!自宅からは車で1時間。地元で愛されている仕出しやお弁当メインの食堂。天然鰻の鰻重。有名店で頂くと多分5000円超えですが、半額の2500円。で、美味❣️素材が良いのでお得感半端ない。感謝です。
R7年7月6日(日)晴れ今日はウナギを焼きます。嫁さんは7匹だの8匹だのと煩いですが無視。13匹+αにしました。松山市内の中学校で教頭先生をしているN先生も参加し、二人して焼いていきます。13匹の3+αはN先生の分。残りの10匹のうち、5匹は近所配り。我が家の分は、親二人を含めて5匹となります。今回も捌きは、知り合いの魚屋さんに御願い致しました。忙しい休日なのに、いつも快く引き受けて頂き感謝しています。さて、焼きですが、前回、恩師との交流会でウナギを焼いた時、焼
R7年7月4日(金)晴れ愛媛県松山市は連日の猛暑。朝5時でも30℃近い気温の前に、川の水も生ぬるくなってきました。渇水状態だけに、水温が上がると魚たちは酸欠に陥る危険があります。雨が降らず、渇水状態が続く事は、魚を捕るには最高の状態ですが、魚が生きていくにはマイナス。程よく雨が降ってくれると良いですね。そんな状態なので、私も狙いを定めて、できるだけ短時間で漁が終了するようにしました。一箇所の捕り場に集中する漁法です。結果は・・小型(リリース)を含めて13匹でした。持ち帰り
天然鰻のでめきん丸オープンします( ̄∇ ̄)天然鰻が入荷後、泥抜き完了〜凄く元気なので食べるのに躊躇します。。。絞めてから捌いて〜骨をカリカリスーっと切れると超気持ちい。流石に一本丸では焼けないので半分にカットして〜いつもの焼肉、焼鳥兼用のコースターで焼きますよ〜(この焼き台かなり優れ物)火力は全開!遠火の近火で〜串打って炭で焼くのは面倒なので辞めたwよく焼きカリカリが好きなので、ちょっと時間掛けて焼きましたよ。鰻特上出来上がり(≧∇≦)ご飯見えないなw実食。。。う、う
シャンパン🍾みたいな瓶に入っていました。日本酒は好きですが、いままでにこれほど香りがよく、舌触りのいいお酒をいただいたことはなかったです。この味を知ってしまったら、、、。今後は、どんな物をいただいても、あらまあまあねって、、、なってしまいそう😱育った環境のため、舌だけ無駄にこえてしまいました。とれとれの青ざかな、天然鰻を食べ、畑で採れた旬の野菜で大きくなりました。田舎育ちを侮るなかれ、、、⁈でも、自分と家族のために誂えた夕ご飯チョレギ風ピリ辛サラダ酢豚。準備してからご飯はいら
今日は、朝4時出発で、まず境港に向かいます♪今回で4回目の蟹ツアーになりますが、前回が3人の少数精鋭でしたが、クルマ2台7人に増えました♪朝から紅ずわい蟹を1杯ずつ食べた後、お昼は仲間のお店で、出雲で取れた天然鰻を食します♪鰻の洗いとか、自分で焼く白焼きとかは超珍しいです。よく鰻の洗い?って言われるけど、オーナーが東京の吉兆で修行しているので、安心なんです。夜も8人で無口な蟹会を予定しています。10月の蟹より、6月の方が一回り大きいんです。
R7年6月19日(木)晴れウナギ捕りに使っているミミズが無くなってきました。仕方がないので、切れ端を寄せ集めて使用。流石に捕れないだろう・・・と思っていたら、中型ながら2匹ゲットです。元気なウナギなので、飼育に回そうかと悩みながら持ち帰りました。でも、我が家には100匹以上のウナギが飼育されており、これ以上の飼育は困難。食用タライに入るか・・飼育タライに入るか・・塩水で汚れを落とした後に、決めたいと思います。=今年のウナ・カウント=(6月19日時点)ウナギ遭遇率
我が家の畑に軽のワゴン車が止まっているが、あたりに人の気配はない。私が草を刈っていると、川の中から「すみません車を止めさせてもらいました」という声がする。「かまわんよ」と返事を返しました。川の両側すべてがケンチブロックで護岸されいていて、こんなところに魚の住家があるんかと話しかけたら、すごい太い鰻がたくさんいるとのこと。ミミズを針先に付けて、穴釣りのようである。見ている間に鰻が餌に食いついたようで、強く引くと糸が切れるので、彼は鰻がおとなしくなるのを待ってから、鰻を引っ張り出してくるところに遭
R7年6月11日(木)雨某スーパーに買い物。すると売り子のおばちゃん(失礼)が、「土用の丑の日が近くなってきました。予約して下さい・・」と話しかけてきて、予約パンフレットをくれました。今の国産ウナギは管理もよく、安全な飼育方法で育てますので、正直天然モノよりもこってり感があります。そんなウナギを好むなら、養殖モノの方が美味しいかもしれません。天然モノの場合は、大きく太った個体は別として、スリムな小型では満足感が少ないかも・・というのが私の感想です。まあ、好みは人それぞれですか
R7年6月9日(月)雨愛媛県松山市は断続的に雨が降っています。その為、私が通っているような小川は既に増水・・。しばらくウナギ漁は中止となります。今日は前半最後となる漁に行ってきました。ここは入り組んでいる深場なので、少々の雨なら直ぐに増水しない場所。でも一人で朝からのウナギ捕りですから、間違って転落でもしたら「土座衛門」になって発見されるかも(怖)もう60歳前の高齢だし、危険な行動は慎まねば。ちなみに大物中心に6匹をゲットしました!これで今年の通算118匹は、仕掛けた
R7年6月1日(日)晴れ田植えの時期となり、川が濁って川底がよく見えません。馴れた場所なので、何とか動く事はできますが、うなぎ道を見つける事が困難。その為、適当に行ってみたところ、小ウナギが4匹捕れました。小さいモノ、傷ついているモノはリリース。持ち帰って飼育用に回すのが2匹(尾)です。何のかんの言いながらも、コンスタントに捕れるので、良しとしたいと思います。=今年のウナ・カウント=(6月1日時点)ウナギ遭遇率計33日・・28ゲット(0・848)ウナギ捕獲率
R7年5月29日(木)曇愛媛県松山市は昨日雨が降りましたが、天気予報通り、さほど水嵩が増すような雨にはならず・・です。それでも通っている川は、川幅がないような小川。いつもよりは10cm増って感じです。問題は「田植えの時期」である事。水嵩10cm増でも苦戦するのに、田水によって濁るので足元が見えません。転倒しないよう、そろりそろりとポイントに・・。結局、朝の貴重な時間が、あっという間に帰宅予定時に・・。でも雨あがりで活性が上がったのか、大物6匹・小型を2匹計8匹キャッチし