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天津甕星ことアマセオ、アマセオこと天津甕星の小説をAmazonkindleで販売しています。『Salamanderinthecircle』というシリーズの第三部第十一章から十五章までが超古代日本編。シリーズ自体、二万年前の世界を舞台にしたSFファンタジーで、二万年前の超古代日本編ももちろんフィクションです。各770円(税込み)と有料でして、できれば無料でお楽しみいただきたいところですが、資料集めにかかった手間暇とか執筆にかかった手間暇とか、なにしろ手間と時間が少々かかっており
毎日神様未来を選ぶ☆今日の神様天津甕星(あまつみかぼし)☆今日一日今日は真っ直ぐに!屈しない。諦めない。後ろを振り返らずよそ見をせず瞳は真っ直ぐと欲しい未来に焦点を合わせます。全ての可能性があなたの方を向いてそれを選んでいます。余計なものを見ずに1番欲しい未来を見れば真っ直ぐに繋がります。今日も良い一日をお過ごしください。■ことほぎについて■ことほぎのことはこちらことほぎ-Linkbio|In
天津甕星この胸に愛の契り交わす壮大な旅路の始まりを前にあなたは胸踊りあるこの胸の高鳴りは振動となりあらゆる場面に波及する生きるみち潮あなたを渦巻く星光り我々の道筋を世に示さん思いたかだか幸運の女神姿現しあるかもや謎解けよそなたの心に純粋にあるがままにある事を胸の高鳴りをおぼえ突き動かすエネルギーとなりこれからにある道筋は知っての通りそなたたちの道なりを進め憚かることなど何もなく一筋の光を照らせこの後に及び我らの目となり進みゆく察しの通りそなた
毎日神様希望は高く、目線を高く☆今日の神様天津甕星(あまつみかぼし)☆今日一日今日は彼方に目線を据えましょう。どんな状況でも前を向いていれば必ず進んで行きます。自分が向きたい方向を見失わずに進みたい方向だけをしっかり向きます。希望は星の数ほどあります。星を見上げるように明るい方だけを見て進みましょう。新しい年度が始まりますね。今日も素敵な一日を。https://ameblo.jp/kotohogi3022/entry-12961458271
じつは日本神話の兄弟は全て同じ神です。ふつうに考えて、そうそう双子ばかり天皇家にうまれませんニギハヤヒ神(天武・藤原氏にとり自滅して滅びるべき王統の祖)1人の人物(神)を二分割して分けた存在が、記紀神話上の悲劇の兄弟達です。鳥美長髄彦とニギハヤヒ神は〚ニギハヤヒ神〛兄宇迦斯と弟宇迦斯は〚ニギハヤヒ神〛大碓命とヤマトタケルは〚ニギハヤヒ神〛大山守尊と菟道若郎子は〚ニギハヤヒ神〛そしておそらくヲケ・オケ皇子だけ実際の双子王。兄が死にバラバラにな
だいぶ経ってしまいましたが1月11日の朝方の半覚醒状態の時に宇宙人👽からのメッセージ??オリオン座から三ツ星をズームアップで『天津甕星』の文字という明確なサインだったのですがよく解らずも調べていくと茨城県日立市にある大甕神社という場所に辿り着きました。はい、此処に行くのね…笑行くまでの下準備がありそれでもちょっと重たく何しに行くのか不明のまま先月末に行ってきました。體からDNAの反応を観察したり神話の背景を読み解いたりとしてゆくと諏訪大社との繋がりが視えてきて縄
瑠香です前回の続きです『鹿島大明神と天津甕星』瑠香です古代日本の海を縦横無尽に行き来していた海洋系勢力が、同じ星の信仰を持っていたとしたら…そんな視点で古代の星神を深掘りしています。前回の続きになります↓…ameblo.jp武神でも倒せなかった香香背男は、なぜ織物の神に平定されたのでしょう?織物の神様と聞くと、機織り→織姫を連想する方が多いのではないかと思うのですが、どうでしょうか?機織りというのは女性の仕事でしたから、機織りに関係する神様は女神が圧倒的に多いですよね。わたしも最初
こんにちは、リゲルです。🌌今日は、ずっと温めてきたとんでもない「新作」の話をさせてください。今まで数々の作品を世に送り出してきましたが……今回のは、ちょっと**「気迫」**が違います。降りてきたインスピレーションは日本神話に登場する、異端の星神。その名も、【天津甕星(アマツミカボシ)】✨多くの神々が天に従う中で、最後まで決して屈することなく己の輝きを貫き通した「まつろわぬ神(従わない神)」です。そんな孤高のエネルギーをそのまま形にしたのが、こちら。(ここに、先ほ
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*建御雷之男神と、経津主神は、高天原より、葦原中つ国の平定の命を受けますが、その前に、「天に悪神ーあしきかみーがいるので、その者を倒してから、葦原中つ国へ向かわせて下さい」と言われました。(戦いに出る前に、門出を祝う神を斎主神と言いますが、これが、経津主神の別名となっています)珍しく、悪神と明記されて
天津甕星(あまつみかぼし)は日本書紀で悪神とされていた神樣です。➖星の神樣が悪神として描かれた➖これがこの時代まで封印されてきた宝箱です💎宝箱の蓋を開けるとそこには無数の星々が輝いていました🌟🌟🌟星の象徴とされる神樣がもう一柱。北極星・天之御中主です。天之御中主の両隣には高御産巣日と神産巣日。高御産巣日は男性性を神産巣日は女性性を示していて、人との関わり方としてそれを表しています。男性性である高御産巣日が昼(陽)☀️女性性である神産巣
旅するカジの木倭文しずり…………という映画をご存知でしょうか?樹皮の服「倭文神」というのは、星の神『香香背男』=天津甕星アマツミカボシを倒したと言われる神の名で、織物の神です。→武葉槌神または天羽槌雄神ともいう…映画の中では、工芸品の再現を縦糸に、神話の物語を横糸に、映画作品を織り上げています。なぜ、織物というたおやかなイメージのある神が、強い星神を倒せたのか?という謎。もしかしたら、そこには女性というキーワードがあるのかもしれません。映画に出てくる三人の職人
令和7年12月6日土曜日、晴れ時々曇り。今日の再掲は香取神宮。中国大陸から見た東の果て、千葉茨城県境にある鹿島神宮、香取神宮、息栖神社の三社を総じて東国三社と呼ぶが、十数年前に三社まとめて巡って来た。この三社は云われが古い。神武天皇18年に_って今から2700年前なので当然捏造だが…それでもヤマト政権より古い云われは確かだろう。そもそも奈良時代以前のこと政権中枢と宮中、天皇がどこまで繋がっていたのかは、かなり怪しい。ヤマト政権=天皇ではない、西日本での虐殺東征はまだしも東日本におい
ご訪問ありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾恒星間天体アトラスですが、10月初旬に火星の近くを通過し、現在は地球から見て太陽の向こう側にいます。つまり黄道あたりで、太陽系に侵入しているということ。太陽系の惑星たちが周回するのと、同じ面を移動している。これって、太陽系の惑星ならいざ知らず、恒星間天体としてはあり得ないような確率でしか起きないこと(らしい)。きわめて特別な、〝外宇宙からの来訪者〟なのです。この来訪者が、このタイミングで太陽系に入ってきたこと。私たちが認識す
毎日神様自分で輝く☆今日の神様天津甕星(あまつみかぼし)☆今日一日誰かに評価されることを期待せずに本来の自分を失わないでいましょう。人生の主役はあなただけ。その座を明け渡してはいけません。あなたの輝きはまっすぐに放たれます。その輝きに曇りがないように嘘がないように自分の中心をしっかりと待ちましょう。今日もいい一日を。■ことほぎからのお知らせ■ことほぎHP・鑑定・イベント予約メルマガ登録などまとめてあります。こちらから↓↓ことほぎ-
ぼちぼちとやります~東北と秩父、ディープだねぇ。。。
神話的考察―天津甕星の封印について夜空を仰ぐとき、星々はただの光点ではなく、太古の人々にとっては神々の声でした。その中でも、ひときわ秘されし存在――天津甕星。光を放ちながらも、恐れと敬いの対象として封じられた星。なぜこの星は封印されたのか。その問いは、人類が「火」と「魂」の扱い方を試されてきた歴史と重なります。⸻天津甕星は、天と地の狭間に座す「星界の要石(かなめいし)」。可視と不可視を結び、宇宙の秩序を保つために置かれた、秘められた中心でした。しかしその力はあまりにも強大で
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com星一族の考察が終わらない....、主たる祭神とされている磐裂・根裂という二人がまだ見えて居ないからですが、やはり星宮神社が多く残る栃木県を調べねばならないのだと思います。栃木の星宮神社を一つ一つ見ていてヒントを見つけました、「笠間市石井の石井神社に伝わる「倭文神健葉槌命縁記」によれば,武葉槌命によって蹴り飛ばさて石に変じた天津甕星は,三つ
あなたの前世は・・・まあ、ブログで使っているネームの元が金星の魔王サナト・クマーラだからね・・護法魔王尊と天津甕星とか別名たくさんあるけど
星宮社尾張国愛智郡名古屋市南区本星崎町字宮西616(境内に駐車スペースがあるものの閉じられており利用不可、短時間なら社前に停め置きできそうです)■延喜式神名帳[境内社上知我麻神社]上知我麻神社の論社[境内社下知我麻神社]下知我麻神社の論社*両社は別記事にて■旧社格村社■祭神天津甕星神星と隕石にまつわるとされる社、名古屋市の南区郊外の住宅密集地内に鎮座。笠寺台地の南端、かつては「星崎岬」の最南端であったとされます。◎創建年代は不詳。「尾張志」(天保十五年・1844
[常陸国]大甕神社(*画像はWikiより)■表記*紀…(星神)香香背男命・天香香背男・天津甕星*記…(記載無し)*「先代旧事本紀」天神本祇…天背男命・天世乎命、天津甕星、天香香背男*大甕神社…甕星香々背男命*他に加賀背男命*天背男命・阿麻乃西乎乃命(何れも「新撰姓氏録」)を同神とする説も■概要神話に登場する「星神」。ヤマト王権に最後まで服従しなかった神とされ、高天原に坐す「悪神」とも、葦原中国にいる「まつろわぬ神」とも。◎紀には2ヶ所に登場するも、記には登場
天津甕星(天津香々背男)なぜ最後まで抵抗したのかずーっとずーっと氣になっていたそもそもあの神話はそのままなのか?大甕神社に行って確かめてみたくなってなぜ抵抗し続けたのか人と神を一緒にするなと思われるかもしれないけど人が抵抗するときって理性では抑えきれないものが奪われそうになったときだと。大事な「何か」を取り上げられそして服従を強いられそれでも「安全」をとってなくなく従うこともあるかもしれないけどでも一度、服従してしまうと次も従うことを強いられるど
7/5です。とうとう7月に入りましたね~本日は本千葉駅に来ております。千葉市美術館に来たのですが、せっかくなので近くの名所を見ておこうということで、まずは本千葉駅へ。ありがたいことに千葉に住んでいる友達が車を出してくれるというのでお願いしました。あっという間に亥鼻城跡に到着石橋山の戦いに敗れ落ち延びてきた源頼朝に千葉常胤がこの井戸から水を汲んでお茶を勧めたそうです。また徳川家康が鷹狩りに来た際にのどを潤したのもこの井戸だとか。ゆるゆると登っていくと亥鼻城
とこちゃんの記事、読んで驚いたのなんの!ドキドキしながら記事を読んだ。一言一句。漏らさず、じっくりと。目から鱗が落ちまくり、興奮しすぎて変になりそうである。とこちゃんによれば、イベントにて中沢新一さんが大甕神社の甕(みか)について語られたそうな。その内容が凄い。なんと……鹿島神宮の沖に大甕が沈められていると言うのだ。なんですと!?これは初耳〜胸高鳴り、ワクワクする情報である。しかも、この甕は北九州から持ってきたもので……ここからが凄い。甕は
雲の写真だけ投稿しときます。龍神雲です↓見えるはずです。もっと人間は自然と共存できたはずでしたがダメでしたね。本当に残念だと思います。また。
岐阜県にある天津甕星(あまつみかぼし)がお祀りされている神社に行って来ました。天然の鰻がいるまだ綺麗な水のところです。昔は、もっと綺麗な水だった天暦のはじめ(947年頃)西の岳に妖鬼が住み、人々を悩ました。このことを都の帝に申し上げると藤原高光を妖鬼退治に遣わされた。高光は大岳に登りこれを退治して都へ帰った。しかし妖鬼の亡魂が山頂に留まり、夏に霜を降らせ五穀を枯らすなど人々を苦しめたので重ねて都へ申し上げると、再び高光を派遣された。しかし妖鬼の亡魂は近くでは雉の声をし、遠
毎日神様輝きを見つける☆今日の神様天津甕星(あまつみかぼし)☆今日一日輝きをみつけましょう。天津甕星は星の神様です。周りの輝く人や光を放つものを探してみましょう。見つけられたということは、あなたも同じ輝きを放っているということです。輝きを失った世界にいるような気分になるときは光を放つ力が弱まっている時です。疲れ過ぎてはいませんか。本来の波動に戻れば周りの輝きが見えてきます。いつもいい状態でいましょう。今日もいい一日を。
久々の投稿になります。夏休み突入と同時に、日本に1週間行ってました。諸用だったのですが...実は封印された神に呼ばれたような気がしています。早速「誰が私を呼んだのか」お話します。その前にチラッと復習本物の【最高神】がすり替えられ封印されている事に気づき、ここ数年日本各地をひとりで歩き本物の神に会いに行きました。ニギハヤヒと瀬織津姫とヒミコ最近SNSでも御三神がとり上げられるようになりました。封印が解けた証拠です✨『歴史は支配者によって塗り替えられる』
私達が向かったのは、助川鹿嶋神社からで約30分の場所にある神社です『大甕(おおみか)神社』御祭神:建葉槌命(たけはつちのみこと)地主神:甕星香々背男(みかぼしかがせお)(別名:天津甕星)創祀:皇紀元年(紀元前660年)/創建:元禄8年(1695年)大甕山上に鎮座していたが元禄8年に、水戸藩主徳川光圀の命により現在の地に遷座されました。国道側の大鳥居です。こちら側に駐車して向かいます奥に見える神門は、令和5年竣工されました。神門を抜けると、二の鳥居(?)があり
毎日神様見えないものを見るようになる☆今日の神様天津甕星(あまつみかぼし)☆今日一日天津甕星は星の神様です。満点の星空を見ると思わず「うわぁ〜」と声が出て星星ってこんなにあったのかと心が躍ります。いつもの空は淋しい。都会は便利さと引き換えに星を隠してしまいましたが隠されて見えないだけでそこにあることを知っていれば心で見ることができます。沢山のものを見聞きして体験することが心の目を養います。興味の幅を広げましょう。今日もいい1日を。■ことほぎからの