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今日から5月スタート。今日は嵐のように風がキツかった。そして寒い。今週末の予約は日曜日が空いております。土曜日は厳しい感じ。安土城はできて450年らしい。三重塔がある。安土城天守台近くから琵琶湖を眺めることができる。気持ちがよい。
新緑の季節に訪れるなら今年は「秀長の城」3位は竹田城、2位は和歌山城、1位は新緑に映える城下町や山々「天空の城」として知られる竹田城城を歩くのが気持ちいい季節になった。石垣や堀も、天守や櫓も、新緑のなかで一段と映える。山城を登れば汗は噴き出すが、夏にくらべればずっとマシだ。では、どの城を訪れるか。今年はどうせなら、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主人公、羽柴(豊臣)秀長が築いたり、築かせたり、城主を務めたりした城がいい。おすすめの7城をピックアップした。最初に第7位として有子山城
続きです。乾門が出口になります。旧西の丸裏門にあたる紅葉山下門がこちらに移築されて、現在の乾門だそうです。普段近づけないので、もう少し見たいところですが、通行の妨げになりかねないので早々に💦北桔橋門が見えてきたので、皇居東御苑もちょっと見ていきます。歩いた乾通りが見えます。江戸城旧吹上地区と三日月堀です。江戸城の本丸にあたる場所なので頑強な作りになってます。そこが見どころですね。反対側の平川堀ですが、ここの落差もすごいですね。北桔橋門の高
【2026年04月11日放送分】今回は皇居の東御苑、天守台の上からスタートです。ブラタモリの貸切状態なので下に広がる広場を眺めても他に誰もいません。東御苑は一般に公開されていて年間200万人が訪れる人気のスポットになっています。明治天皇が京都から東京に移ったとき江戸城が住まいとなり、今の皇居につながっていきます。江戸城のうち現在は皇居の敷地となっているところを示した図で確認すると、およそ115万平方メートル。東京ドームで換算すると25個分です。千代田区の約12%くら
今日は曇り。今日は祝日で世間は休み。予約は一日厳しい感じだった。安土城跡に入山した。入っていきなり大手道。一段がデカイ階段がめっちゃ上まである。上から見ると、めっちゃ向こうの方まで望める。険しい石階段を登りつめて天守台のところまで来た。ここまでで完全に息が上がっていた。
東京駅前の丸の内ビルでランチをした後は…和田倉噴水公園を経由して…桔梗濠沿いから巽櫓を眺め…江戸城跡の皇居東御苑へ(入苑無料)手荷物検査の列に並び大手門から入城します大手休憩所(売店)の向かい側には皇居三の丸尚蔵館今秋のグランドオープンが楽しみですね☆同心番所や百人番所を通り中之門跡を抜けると大番所この先の急坂を上りきると本丸跡の芝生の緑が広がります本丸休憩所(売店)のある広場右手の苑路から天守台へと進む人が多いのですが…今回は広場奥のコ
九段下に戻った私は帰路にはつかず、そのまま東御苑方面へ。実はこのあと京橋に本来の目的があるのと、それまでにはまだ時間があったから。その前に久しぶりに江戸城本丸を見に行こうかと。再び科学技術館前を通って乾門前にはきれいなモクレンが北桔梗門が見えてきました橋の上から三日月濠を望む門を入るといきなり現れる天守台。天守閣は燃えてしまったそうだけど、天守台だけは今でも威風堂々と残っています。少し壁は焦げているような・・・。大阪城のようなサイバー天守閣を復元してほしいとも思いま
【2026/04/04放送分】今回は東京駅近くのホテルから始まりました。今タモリさんがいるのは東京丸の内にあるホテル。宴会場のような大きな広間に入ります。皇居がよく見えます。美しい眺めです。ということで、今日の舞台は皇居です。宮内庁の好意で皇居の中で撮影が特別にできることになりました。ブラタモリだからでしょうね。しょうもないバラエティだったら許可せんでしょう。皇居と言えば元々は江戸城があった場所。皇居となっているのはかつての江戸城の中心部分です。今回の舞台は皇居の中にある
引き続いて9月7日~8日にかけて行ってきた、オーシャンアロー関西駅巡りについてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ郡山城天守台の説明書き。これが郡山城の天守台、石垣に積み方からもそうなんでしょうね。お堀には草が生い茂っていました。天守台にはこのような展望台があります。展望台から見える景色の例。展望台から旧奈良県立図書館方面を望みます。森の真ん中に聳える白い塔あたりが東大寺の方角にあたるとか。発掘で明らかになった幻の天守について。ひ
引き続いて9月7日~8日にかけて行ってきた、オーシャンアロー関西駅巡りについてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハSLの保存されているところから近鉄の車両が見えました。ナンバーはレプリカに差し替えられているように見えました。王寺から大和郡山へ移動、せっかく近くまで来たので秀長ゆかりの地を散策。大和郡山、大和大納言と称された豊臣秀長の拠点。石垣も残っています。金魚の故郷大和郡山市、天守閣はないものの石垣などは残っています。お城のすぐそば
妹夫妻とお袋の卒寿のお祝いで赤穂暗線「銀波荘」で一泊二日のお祝い旅行♪私達が、日本100名城巡りをしているので立ち寄ってくれました赤穂城〒678-0235兵庫県赤穂市上仮屋小雨がパラツイていたので駐車場で待ってもらって私と妻だけ傘を指して100名城のスタンプ置き場まで行ってきました向かう道で見かけたのは大石邸長屋門大石頼母助屋敷門高麗門本丸門(100名城スタンプ)天守台だけ残っています【プチ情報】赤穂城:軍学の粋を集めた「実戦型」の名城赤穂浪士で有名なお城江戸時代に
先日の日記が途中で切れていたのでびっくりンコ💦なぜだか思い出せませんが、、思い出し差分を残しておきます、、無料で江戸城跡に行けるということでセキュリティチェックを通過して内堀でしょうか、、なんか奥のビルが見えてなんか良いです✌️進んでいくとお城があったところでしょうか、、明らかに人の流れが向かっています、、ビンゴです✨天守台とのこと石がデカいっすねーーーさらに進むと江戸城本丸御殿のマップがありホエーこの辺りが大奥とか聞いたことあると、、で登り切りますといい景
さて今回は山上にある岩尾城の主要部分を紹介していきます。井戸跡を過ぎて登り石垣のような通路を登っていると石垣部分が見えてきました。まるで但馬竹田城のような雰囲気😊縄張り図には書いてないけどこの辺も石垣造りの小曲輪があった感じ…二の丸直下の崖。この辺の岩盤にも石垣が作ってあったような感じ…登山道は南側を九十九折りで登っていて西の丸の下にある出丸に繋がっている出丸石垣は崩れかけで危険。以前登った時には直登コースでここに出ていたが、木々が生い茂っていてよく見えなかった。縄張り図黄色の部分が
昨年秋、名古屋にあの2人がやってきた。仲野太賀小栗旬という、今をときめく俳優たちである。この2人は、豊臣秀長織田信長という「長長コンビ」の2人になった。そう、これは今年、2026年大河ドラマ「豊臣兄弟‼️」の配役である。その大河ドラマ館が、中村公園(名古屋市中村区)にできたようだ。ここは、秀吉の産まれた地、育った地だといわれ、秀吉産湯の井戸とされるものが現存する、常泉寺(じょうせんじ)などが近隣にある。そう、今日取りあげるのは、豊臣秀
着付け教室〜華〜着物は日常を特別な日にする魔法♡国家資格一級着付け技能士松野明子です♪【着物でお出かけ】デビューをサポート!セルフ着付けでお出かけできるよう全力サポートいたします!季節ごとに着物でおでかけイベントを開催中♡出張着付けも承っています♡着付け教室〜華〜のメニューはブログの最後にあります♪お申込み、お問い合わせ♪大和郡山城跡の梅林へ♪【夫婦で着物でお出かけ♡】前回の続きです☆町屋物語館や紺屋の雛祭りを巡った後は、郡山城跡へ城跡の敷地が広く、天守閣までの間に梅
披雲閣と陳列館を巡ったあと、最後に向かったのは天守台と東の丸石垣、そして報時鐘。高松城の“水城としての本質”が最もよく分かる場所だった。---**天守台水堀の中に浮かぶように立つ、唯一無二の天守跡**高松城の天守台は、水堀の内側にぽつんと浮かぶように建っている。周囲をぐるりと海水の堀が囲み、まるで小島のような姿。ここに天守がそびえていた時代を想像すると、胸がぎゅっとなるほど美しい光景が浮かんでくる。•水面に映る天守の影•海風に揺れる櫓の屋根•船が水手御門
今日は福岡出張。最後、最後といいつつ、また来てしまいました。でも今回が本当に最後の福岡出張です。滞りなく正午前に業務が終わり、再び福岡城まで行ってきました。前回は工事中で入れなかった天守台を目指して。前回来たときは黄色く色付いたイチョウが、そろそろ終わろうとしていた頃。今回は新しい新緑の葉が出ていました。新緑の季節が好きです。今回も天守台に入れなかったら辛いな、と思って行ってみたけど、開放されていました!福岡城天守台
道の駅萩・さんさん三見から山陰自動車道の無理区間に戻り、三見ICで下りて国道191号線を進むと萩の市街地に入り、萩城跡の駐車場に16時半に着きました。枡形を進むと内堀に出て、本丸は指月公園になっていて入園料220円で、サクラが満開で、天守台の跡から背後の指月山が見えて城址を見渡せます。本丸には、茶室の花江茶亭と庭園が残っています。https://maps.gsi.go.jp/index_m.html#15/34.417867/131.383116/&base=std&ls=std&disp
東京駅丸の内駅舎周辺•大手町散歩【9】行幸通り内務省跡説明板①行幸通り②内務省跡説明プレート2026.4.9(木)撮影①行幸通りこちらが、行幸通りです。東京駅丸の内駅舎前丸の内中央広場の西側から皇居外苑へと向かう通りとなります。整然とした石畳が綺麗に並んでいます。こちらはおまけの画像です。太陽が眩しい感じです。Googleレンズ検索結果は以下の通りです。AIによる概要“この画像は、東京都千代田区丸の内にある「丸の内ビルディング(丸ビル)」と
屋島の戦いの余韻を胸に、次に向かったのは高松城(玉藻城)。日本三大水城のひとつで、海水を堀に引き込んだ独特の構造を持つ名城だ。ここは“海と城が一体化した場所”。歩いているだけで、他の城とはまったく違う空気を感じる。---海水を引き込んだ堀と、真鯛が泳ぐ城高松城の堀は海水を引き込んでいるため、なんと真鯛が泳いでいる。堀のそばには餌を販売している場所があり、子どもたちが楽しそうに餌をあげていた。その光景がとても微笑ましくて、“水城ならではの温かい風景”だと感じた。城と海
やっぽ~(^O^)/きょ~な☆です先週末は懐古園の夜桜を見に行ってきました。昼間のヤエベニシダレザクラと小諸城大手門そして夜の大手門昼間とは違った雰囲気がありますね(*^_^*)そして昼間の三の門夜の三の門こちらもステキですね(*^_^*)城内も満開の桜が雪洞の光で綺麗です(*^_^*)南の丸の石垣の上からの大手道南の丸にも大きな館がありましたからね。お気に入りの撮影ポイント稲荷社のと大手道そし
ピンクの絨毯拙い動画ですが・・・撮影日2026/4/6撮影地福岡市中央区舞鶴公園福岡城さくらまつり
なんとなく風雲つけてみたくなった城構えで、ここもJR明石駅からすぐの立地ではありますが、お堀から続くかつての天守台含む敷地は今市民の公園として開放されていてまた広く、天守台も小山のほど高い位置にあるから結構歩きます。いつも城跡に上るとき思うとことですが、昔の城勤めの武士はこの石段を登って毎日登城していたわけですから、どんだけ足腰強いねんと、ただただ、感心し、そしていつもヘロヘロになりながら上り下りして見学しています。ほんまここはしんどかったですわ。それはさておき、天守台の位置は本当に
4月14日(火)予定があったので、山歩きは諦めて……午前中、明石公園をウォーキングすることに桜のピークは過ぎたけど、ウォーキング、ジョギング、散歩してる人は結構いるたんぽぽの綿毛公園の奥の方に、こどもの村初めて来たわ遊んでるのは一組の親子だけやった明石公園の真ん中辺り『森』を下って行くと〜剛ノ池に出るんです鴨が気持ち良さげに泳いでるそして、こもれびの小径から、再び『森』へ今にも朽ちそうやけど〜いや、もう朽ちてるか『青天を仰ぐ木』ヤマモモの木木の中から、空を覗ける
東御苑は昭和43年から公開された。江戸城本丸、二の丸跡を公園として整備し、公開された。番組では、広大な芝生や天守台が一時期気象台として活用されたことなどが話題になっていた。今回は、東御苑に行った時のブログを、編集し直して再掲する。お濠に沿って歩いていると、大手門前にさしかかった。東御苑は何度か来たことがあるので、通り過ぎるつもりでいたのだが、なぜか何となく入ってしまった。カバンの中の点検を受け、まずは大手門へ。大手門をくぐると、左手から気合というか掛け声が聞こえてきた。皇
おはようございます大和郡山城の城まつりの続きです。天守台に向かいます。到着ー!ここが大和郡山城の天守台。周りに張り巡らされている大きな数珠のようなものは、数珠のようです登ってきましたが、まだ上がありますね。多重構造になってるのかな?わー!良い眺め。さらに上に登ります。大和郡山城の天守台の石は、こんな感じにボコボコと飛び出しているんですね1番てっぺんか
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は今週は先週から引き続き「江戸城天守台」から現在、タモリさんたちがいるのは「皇居東御苑」「皇居東御苑」は一般公開されており年間200万人が訪れる人気スポット明治天皇が京都から東京に移ったとき江戸城が住まいとなりました今の皇居につながっていくことになります面積は115万ヘーホーメートル東京ドームにすると25個分千代田区の約12%一般公開されている皇居東御苑はかつての本
昨日の放送見逃したためNHKONEで見ています^_^https://www.web.nhk/tv/an/buratamori/pl/series-tep-D8K46WY9MZ/ep/B68271J18X皇居東御苑▼皇居のおかげで江戸城は守られた!?その秘密に迫る|ブラタモリ【NHK】皇居東御苑に残る、江戸城の天守台や本丸跡・二の丸跡を歩き、“皇居ができたことで江戸城は守られた”という不思議な関係に迫ります!天守台が今も残る理由には、明治以降の意外な使われ方が関係していた!?東御
JR佐賀駅まえには佐賀藩主の名君である鍋島直正像があります。佐賀駅周辺は整備されましたね。佐賀城近くの駐車場は無料でした。ここにも、鍋島直正像があります。鯱の門です。1836年に再建された当時のままだそうです。天守台佐賀城はもとは天守閣があったそうですが、1726年に焼失したそうです。天守閣があれば、観光名所としては格が上がったのでしょうが、佐賀の自治体は本丸の復元に力を入れています。本丸に入りました。施設名は佐賀城本丸歴史館です。無料です。佐
兵庫県・赤穂市敷地が広く、雨の中大変でした(笑)ずぶ濡れで、登城した圭那です。と言うことで・・・赤穂城の前身の、大鷹城は1452~1455年(享徳年間)、岡豊前守光広が加里屋に「古城」を築城し、この地で初の築城となったそうです。その後、池田長政が慶長5年(1600年)に築城したと伝わり、後世に「掻上城」と呼ばれたそうです。そして、慶安元年(1648年)から現在の赤穂城の築城に入ったとされています。城址の南側にある駐車場から、川沿いと言うか石垣沿