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先日、テレビを観ていると地元のニュースで最近賑せている衆院選の選挙のお話しが流れていました。今回の解散はいきなりであると共に、更に選挙までの時間もないので様々な問題が紹介されていました。そんな中に天売島、焼尻島と言った離島のお話しが印象に残ってしまいました。何故、印象に残っていたかと言うと、以前に私は車で北海道を一周した時に渡った事のない天売、焼尻島にも出掛けた事があるのです。天売、焼尻への船はこの時期、海が荒れていて船
『「つどえオロロ~ン!」つどってきました』葛西臨海水族園大好きな「流れ」(30年以上をかけてできあがりつつあったビオトープ)が、年月だけが作りあげることのできる環境が…ameblo.jpつづきです。ウミガラスの生息地天売島(てうりとう)。水族園のショップ前で羽幌産の商品を販売してくださっていました。海鳥の生息
北海道の郷土料理、飯寿司(いずし)に興味を持つようになったら、鮭以外にもいろんな魚の飯寿司があるのに気づきました。丸井今井デパートの地下にはにしんんとはたはた、コープさっぽろの宅配では子持ちししゃもが!特別に取り寄せたりしたわけではないけれど、函館で手に入った飯寿司をひと皿に盛りつけて、今夜は飯寿司スペシャルプレートに。左から、(上段)わが家の紅鮭、にしん(中段)子持ちししゃも、はたはた(下段)さば、かじか、ほっけなんて豊かな顔ぶれなんでしょう。お酒は秋田山本の純米に
全国離島振興協議会の懇談会に、公明党の離島振興対策本部長として出席しました。荒木耕治会長(鹿児島県屋久島町長)はじめ北海道の手売島、焼尻島を有する羽幌町の森淳町長ら離島関係者の皆様と懇談しました。離島で暮らす方々が安心できる住みやすい環境の整備や、来年度末に期限が迫る「有人国境離島法」の延長に向け、離島の皆さまのご意見を伺いながら全力で取り組んでまいります。
2024/7/4―7/15かみさんを迎えに稚内へ行って彼女の足として働いた中の最初の12日間それを第Ⅰ部(枷)としました『142日間北国の旅第Ⅰ部枷まとめ』142日間の今回の旅中の最初の12日(7/4―7/15)を第Ⅰ部(枷)とします第Ⅰ部(枷)大阪→下道上等の一人車旅→青森港→(フェリー)→函館→…ameblo.jp2024/7/15―9/14その後一人で北海道を巡った2ヶ月これを第Ⅱ部(道)とします。Ⅰ部と同じように良かったところをべスト10でピックアッ
こんばんは11月3日(月曜)さいたま市上空をISSが通過するので、早起きして待機していましたヾガバッとベランダから見え始める4:58↓↓↓4:59↓↓↓天頂に近づくと速い。最接近5:00↓↓↓ベランダから部屋へ移動しての撮影。この日は星もよく見えてISSを探しやすかったです。太陽の反射の加減で、突然現れるから焦ります。スマホのナイトモード(10秒)でオリオンを撮影↓↓↓⭐️⭐️⭐️トリミング↓↓↓寒くなり空気も澄んできたので夜空の星がクッキリと見え
朝、テレビをつけたらなにやら見覚えのある風景が・・北海道天売島だった。羽幌の海鳥センターを見学した翌日自転車とテント持って渡った。あれから9年も経ったのだ。海鳥たちが元気で良かった。
さわやか自然百景北海道天売島の海食崖北海道北西部に浮かぶ周囲12kmの天売島。ここは100万羽もの海鳥が生息する世界有数の「海鳥の楽園」だ。島の周りに連なる切り立った崖が海鳥たちをひきつける。さわやか自然百景雪解け水が流れる春の小川、緑鮮やかな初夏の森、青く澄み渡った真夏の海、実り豊かな秋の里山、白銀に輝く冬の雪山…。1998年に始まった『さわやか自然百景』は、全国各地の自然風土とそこで育まれる生きものたちの姿を見つめ続けてきました。日本の自然の“特徴”
7月4日(日)北海道4日目のスタート。今日の目的地は最北の街稚内。昨日知り会った札幌からの女性2名は天売島へ。ここでお別れ。↓羽幌行きの船を待つ間に写真を撮る(1970年)我々は羽幌から稚内へ向かう。羽幌で1時間ほど列車を待ち、稚内へ。途中幌延で乗り換え下車。次の稚内行は午後3時発、1時間半待ち。駅前の食堂で昼食を取る。店のテレビで吉本新喜劇を見る。こんな北の地で吉本新喜劇を見るとは思いもよらず、なんか不思議な感じ。午後3時過ぎ列車は幌延から稚内へ。幌延を過ぎた辺りから風が強く吹
午前7時5分札幌発の列車『天売観光号』に乗るため、YHを早朝に出発。円山公園を通り抜け、市電に乗って札幌駅へ、札幌からは羽幌まで約4時間の列車旅。ひとり旅だったらとても長〜い4時間だったと思うが、YHで出来た知り合いと色々喋っているとアッという間の時間だった。羽幌駅でバスに乗り換え港へ向かい、天売島へ。天売島では観光船で島を一周。↓港の反対側は断崖絶壁の様相、後でその名を知ったウトウと言う名の野鳥が乱舞していた。↓(1970年の天売島)島を一周後、この日の宿がある焼尻島へ向かう船を待
只今の日時は2025年10月11日00時35分00秒となりました。第1回旅の第1夜更新日時からジャスト20年に更新日時をセットしております。『第1回北海道212市町村カントリーサインの旅前編』では、第1回目から振り返りつつUPしていきますからね。すでに古い話ではありますが第1回目は今年の8月14日から15日にかけて挙行しましたよ。メンバーは俺と岩と…ameblo.jpというわけで、思吉20周年です!ありがとうおめでとう!あの時はお盆に旅をして、そのほぼ2か月後に第2
~天売島直送の豪快な刺盛で日本酒をいただく!!住所旭川市4条通7丁目右5クロスビル4階TEL0166-25-0188営業時間18:00~22:00定休日日曜日、祝日若い女性2人組と一緒にエレベーターでビル4階に。今夜のお店は「居酒屋天売(てうり)」さん。彼女らに続いて、暖簾をくぐる。後で来た男性二人は丁重にお断りされている。本日は予約だけで満席のようだ。カウンターに席をいただき、今宵は日本酒からと「ケイマフリ(一合)800円」。全国各地の
9/14(日)海鮮丼がどうしても食べたくて留萌へ長田鮮魚店で、ウニ入り海鮮丼GET(*´ω`*)海を見ながらペロッとたいらげてオロロンラインをドライブ🚗【おびら鰊番屋】タコザンギ、ほたてご飯、イカ焼き【ほっと♡はぼろ】このソフトクリームめっちゃ美味しかった🍦フェリーターミナルの下見👀来年こそは絶対に島でウニ食べるぞ~!!!!!紋別カニの爪オブジェの次にお気に入りのオロロン鳥❤️そのままどんどん北上し、気づけば【えんべつ富士見】まで来ちゃってた(笑)前から気にな
🏍️北海道バイクツーリング4日目今日は念願の焼尻島・天売島へ!天候やフェリーの条件が合わないと、なかなか行けない離島なので初訪問は本当に貴重な体験になりました。今回はフェリーの車両予約が取れなかったので、自転車で島を一周。焼尻島は周囲約12kmほどの小さな島で、古くからオンコの原生林が残り、自然豊かな絶景ロードが広がっています🚲✨途中では「オンコの荘」を眺めたり、島の名物でもあるサフォーク種の羊にも出会いました。このサフォークは世界的にも有名で、顔が黒く体が白いのが特徴。そ
北海道の日本海側、羽幌の沖合に「天売島」があります。この地域は辺鄙な地域なので、訪れる旅行者はごく僅かです。私は、24歳まで北海道に住んでいて、北海道各地を巡りましたが、羽幌地方に足を踏み入れたことはありませんでした。しかし、「天売島」は絶滅を危惧される「オロロン鳥」など海鳥の繁殖地として有名なので、今年(2025年)6月にこの島を訪れることにしました。まず最初に、「ウミネコ」の群れが海沿いの草むらで佇んでいる様子をご覧ください。ところで、天売町の所在地をご存じない方が多い
北海道北部、日本海に浮かぶ小さな島──天売島。周囲わずか12kmほどのこの島は、昔から漁業とともに生き、ウミネコやウトウの繁殖地としても知られる、豊かな自然の宝庫です。そんな天売島の恵みを生かした特別な一杯が、若女将・源子愛理が手掛ける「平飼い地鶏そば」。■平飼い地鶏の力強い旨み平飼いとは、鶏たちを狭いケージに閉じ込めず、自然に近い環境で自由に動き回れるよう育てる飼育方法です。天売島では、潮風を浴びながらのびのびと育った地鶏が、しっかりとした肉質と奥深い旨みを持つことで知られ
「オロロン鳥」のオブジェ(ウミガラスの別名)オルルーンオルルーンと鳴くらしいです聴いたことはないけど…稚内から南に130キロ、札幌から北へ180キロ日本海沿岸国道232号(日本海オロロンライン)にある羽幌町(はぼろちょう)いつも風が強い所です沖合いにうすーくぺったらこい島が見えますでしょうか…羽幌港から西北西へ25キロ沖合に天売島、焼尻島(多分二つ共重なってる?)朝陽を浴びるオロロン鳥(オブジェ)又ね〜👋👋ひたすら前に前に走るのだ走る走る俺たち♪流れる汗もそのままに♪
焼尻島からまたもや高速船に乗って、やってきましたこちら。天売島です。フェリーターミナルは天売島の方が少々大きくて立派でした。時刻は午前11時。まずは腹ごしらえです!朝からカップヌードルしか食べていません。向かったのはこちら「海友丸」さん。店内に入ると私と同様に観光客と思われる若い夫婦らしき2人がいただけでした。えーと、ウニいきましょう、ウニ!どうせなら一番高い「うに三昧」いっちゃおう!注文してからは、次々とお客さんが入ってきてあっという間に満席となりました。き
スリーセブンの日に迎えた天売での朝。霧で見通しがあまりよくない天気の中、内陸部分のフットパスを2時間弱散歩。栄丸に戻ってきて朝食を食べようと思った時、女将さんから聞かされた『船が欠航になりました』の衝撃の事実フェリーが欠航したら天売島を抜け出せなくなりますや~ん確かに、天気予報に反して朝から霧が濃く微妙な天気やったんですが、風はそんな強くなかったし、欠航になるなんて全然考えてませんでした。沖はもっと見通し悪く海も時化てたんでしょうね😢女将さんから話を聞いてすぐに羽
令和7年7月7日(月)、旅3日目はスリーセブンの超ラッキーな日🎰私が生きてる間にもう経験することなさそうなラッキーデーに、天売島に居てるってのも天売島との縁を感じてました😃フェリーの出港時刻9:40に合わせて朝食を7:30~8:00にしてしたので、せっかくなので起床時刻も7時7分7秒にしても良かったんですが、実際目覚めたのは5時😁こんな早朝に起きた理由は、もちろん恒例になりました早朝散歩てか、昨日島を一周したのにどこ行きますね~んって感じでしょ^^あるんです
約3時間かけてじっくり歩いて一周した天売島。天売フェリーターミナルでさんらいなぁ2をオロ坊と一緒に見送って、15:55に出発地点の栄丸まで戻ってきました。さてこの後なんですが、夕食がなんと17時から( ̄△ ̄)!!島の生活はこんなに夕食も早いのかって感じですがそうではなく、わざわざこの時間にしてもらったんです😁その理由は夕食の後でということで、宿の部屋に戻って30分ほどベッドで仮眠起きてからしばらくゆっくりして、写真やリュックの整理などをしているとあっという間に夕食時間。食事
始まりましたね、お盆休み。私は例年通り全て出勤😁でも、電車はめっちゃ空いてて快適通勤なので、この週は好きなんです😃ちなみに私の楽しい夏休みは7月に終了😱絶賛更新中です😹さて、天売島巡りは自転車を使わず体力勝負の徒歩で。道道548に沿って進み島唯一の信号も渡り、ウミネコの大群に慄きながら通り抜け、急こう配の坂を登って島の南西端にある赤岩展望台までやってきました。赤岩展望台からもしばらく上り坂が続きます。前回紹介しましたが、この付近は6月~8月限定で車は一方通行。その
3年前に達成できなかった北海道離島制覇。最後の離島天売島で念願叶え感動の上陸。今宵宿泊する民宿栄丸まで送迎してもらい、天売島散策へと出かけました。ということで前回の三択、悩んでいただけましたでしょうか^^さてさて、私が天売島散策に選んだものとは~~~~③そんな文明の利器は一切使わず、体力勝負で一周約10kmを歩いてのんびりと天売島見学でした私の行動パターンけっこうバレバレになってきてて、意外と簡単でしたでしょうか
天売島に魅せられた!!焼尻発11:45天売着12:00!!約100万羽の海鳥と約270人が、周囲12kmの陸地で共に暮らす奇跡の島!!人口:267人(令和5年9月)焼尻島の時もお巡りさんがいましたが、天売島でも…。これは、ルーチンなのか🤔フェリーターミナル内には、飛来する鳥の剝製が!!😀オロロンラインの象徴!!オロロン鳥♪♪夢の浮島天売!!利尻島も、”夢の浮島”!?🤔夢は、みんなのものだから気にしないほうが良いか😅おろろんレンタル!!・自
焼尻島巡り後半、鷹ノ巣園地からオンコの荘やめん羊牧場を見学してフェリーターミナルに無事帰還。約2時間のサイクリング旅を終え、焼尻ねこちゃんを見ながら幻の焼肉サフォークを堪能し、楽しかった焼尻島を離れていきます。やってきた船は、焼尻島に来た時と同じ高速船のさんらいなぁ211時に羽幌を出発し、11:35に焼尻到着。10分後の11:45に出発します。朝ここにやってきた時は荒波で若干遅れましたが、この便は定刻通り。11:45に焼尻島を離れ、私にとって北海道最後の離島天売島へと向かって
旧留萌駅からオロロンラインを北上し、途中羽幌フェリーターミナルにお立ち寄り。ターミナル内の食堂で朝食を食べるためと思わせといて、実際は焼尻島天売島に渡るため。車旅でも得意の途中下車して高速船で荒波を越えて焼尻島へと上陸し、3年前のリベンジを果たしました。焼尻島(やぎしりとう)は、羽幌町から西に約25km。日本海沖に浮かぶ面積約5㎢周囲約12kmの小さな島で、そこに約170人の人々が暮らしています。小さいながらも自然をたっぷり楽しめる島ということで、どんな島なのかワクワクしながらやっ
北海道野鳥撮影の旅③日本海オロロンラインを北上かつては、「にしん街道」として、大いに栄えた小平「おびら」※東京の人は、「こだいら」と読んでしまうかも低気圧が近付いていて、天候が悪化してきましたこういう時は、minicamperカブキも、ゆっくりさせて、お洗濯も乾燥まで、1時間で済むコインランドリーは、本当にありがたい洗濯・乾燥の間に、羽幌港へ立ち寄り、お昼と情報収集天売島は、羽幌町から28㎞沖の日本海上に位置し、島北西部の断崖は、ウミガラスやウトウ、ケイマフリ、ウミ
小樽ムラサキ天売島ムラサキトキサケ6キロクラスメヌケ
北海道の焼尻島・天売島に旅してきた。めっちゃ私好みの大自然いっぱいのスバラシイ島だった。札幌では会いたかったブロ友さんにも会えた。良き出会いと感動の風景。やっぱ一人旅サイコー。もしよろしければ、ご覧くださいませ。【焼尻島&天売島】鳥に興味ゼロな女をもトリコにする島|ほてい「乗り物に酔う人が、そんな遠くへ?」驚かれるのも当然のこと。私が旅したのは、移動だけで1日かかる北海道の僻地。でも、旅を終えて思う。遠くからわざわざ訪れるだけの価値ある、尊い島だった。心から行っ
まんま特大小樽天売島産てうりとう