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ケイマフリこの鳥さんに会うのが1番の目的でした赤い脚、赤い口の中、とっても美しかったこの水上を走る姿を撮りたかったんです!撮影はこんな船に乗って・・ケイマフリ号です!!私3回乗りました意外と揺れますでもとても楽しかった夕暮れに乗った時はたくさんのウトウが帰ってくる、天売島の有名なシーンが見られま
今回の稚内旅行、帰りも稚内空港から。レンタカーを返却し、少し早めに稚内空港に行って、レストランで「帆立塩ラーメン」をいただきました。気温が23℃位なので、温かいラーメンが美味しかったですよ。帰りの便は、ちょっと遅れて到着しましたが、無事に帰れそうです。一日に2便しか無いので、冬なんかは欠航したらちょっと困りそうですね。副操縦士が外に出て機体を目視点検していましたが、珍しく女性のパイロットでした。15分ほど遅
7月26日は「土用の丑の日」でした。7月13日に退院して、15日に天売島のキタムラサキウニのバラ詰め200gを注文しました。送料(札幌市)を含めて、8,805円です。ミョウバン不使用の塩水ウニです。配達日を指定できないこと及び消費期限が採取日を含めて5日と短くことから、贈答品には向いてません。しかし、自分用にはOKです。7月23日に天売島で採取されました。24日の昼すぎ「25日午前に配達予定」と連絡がありました。25日の10時に届きました。消費期限は7月27日です。バ
今年2月に行った店『札幌で激レア日本酒に出会えた美味しすぎな店』今年のさっぽろ雪まつりさっぽろ雪まつり公式サイトさっぽろ雪まつりは、北海道札幌市の大通公園などで開催される雪と氷の祭典です。大小の雪像・氷像、北海道の食、ステ…ameblo.jp今回は真っ先に駆けつけまーす美味しい美味しいあー美味しい料理の説明せんのかいもちろん飲み放題にします【ケイマフリ(下段左)】可愛らしいラベルに目がとまりお願いしました″ケイマフリ″と言う名前の絶滅危惧種の鳥が天売島にいるそうでこの日
小平町232号を走ります家は本当にたまーにポツンポツンです店などありません家の周りを板で風除けしています苫前町(とままえ)中心街に来ました役場前には「とままえだベアー」と案内しています国道232号から右手に国道239号へ入り大天狗岳方面に向かい、ルベジュベナイ川と三毛別川沿いに道道を走ると「三毛別羆事件」で有名な所です三毛別羆(さんけべつひぐま)は1915年大正4年12月9日〜14日に掛けて三毛別で発生した日本史上最悪の被害を出した熊害事件以前にも現場近く迄行きましたが
羽幌町へ行く途中で寄った。。道の駅えんべつ富士見天気の良い日は、利尻島の利尻富士🗻が望めます。この日は残念ながら靄がかかり☁うっすらとしか見えませんでした。こちらの道の駅にも海産物がたくさんあります予定通り北のにしん屋さんで買い物を済ませてからフェリーターミナルに行ってみました🚢こちらのフェリーターミナルからは🏝️焼尻島・天売島へ渡ることができます。夏の間に。。自然の宝庫のこの2つの島に行ってみたいのです焼尻島は羊。天売島はオロロン鳥。どちらも魅力溢れる島なのです
二日目はいよいよ天売島メインイベント、ケイマフリ号クルーズで赤岩周りの海上から海鳥を観察します。現場はその名の通り赤い岩。こちらがケイマフリ号。10人ほどが乗れる漁船サイズです。昨夜帰巣を見に行ったウトウや船の名前にもなっているケイマフリを間近で見るほか、絶滅危惧種のウミガラスの観察が目的。赤岩に近づいてくると、昨夜は上から見下ろしたウトウがさっそく海上に現れました。くちばしの上の突起は繁殖期ならでは。ユニークな表情です。ケイマフリと。海上には群れの姿がありました。
2日目は朝からサロベツで探鳥した後、バスで羽幌港へ移動。フェリーに乗って天売島(てうりとう)へ向かいます。焼尻島(やぎしりとう)を経由します。港で船の上からミサゴを見たり立ち寄った焼尻港でウミウを眺めたりしながら天売島を目指します。天売島に到着。宿に荷物を置いて探鳥に出かけると、さっそく元気にさえずるノゴマの姿が。手振れ激しいですが、さえずりを動画にしましたその後もノゴマはあちこちに出現。てっぺんが好き。宿から見える電線の上でもさえずっていた
どでかいヒラメにそい類天売島、焼尻島便安定して釣れてますよ⤴️平日空きあります🈳090-3110-2312SHINSEI088シンセイまで
北海道羽幌町から「さんらいなあ2」高速船船内の様子「焼尻島」は降りません天売島の厳島神社凄くなんというか、、、地方あるあるの神社と言う感じです貸し自転車です4時間1000円(4時間もかかりません)ひたすら登道が続く遠くに焼尻島が見えます野アザミ「オオウバユリ」2m位に背丈伸びます「山桑」「ハマウド」まだまだ坂道灯台が見えます坂道にオロロン鳥(ウミガラス)の糞だらけ糞臭っ…「エゾニュウ」ノアザミ焼尻島が小さく見えます低い島だねわあ~「柳蘭」ヤナギラ
シマホッケ厚岸マグロカマレモンペッパーこれめちゃうまい天売島白函館白各地ムラサキが出てきていますバフンは高すぎて売れません…
前の記事『2026北海道とフェリーの旅-4:三笠鉄道村と朱鞠内湖』前の記事『2026北海道とフェリーの旅-3:北海道と新潟を陸路と海路で往復した』前の記事『2026北海道とフェリーの旅-2:結果的にしっかり観光した三日目』…ameblo.jp天売・焼尻へ留萌から日帰りする。平日のみ運行の沿岸バスの早朝便は数人の通勤・通学客が乗っていた。せっかく日本海側の眺めがあるのにあいにくの天気で見通しは悪い。国鉄羽幌線の跡がところどころ確認できる。45年前に乗ったはずだが「海岸の荒涼とした眺
【鳥果】①ツグミ②ノゴマ③オオセグロカモメ④ウミネコ⑤アオジ⑥ウトウ⑦シノリガモ⓼ウミウ⑨スズメ⑩亜種オオカワラヒワ【初見】⑪マヒワ⑫ヒメウ⑬ウミスズメ【初見】⑭チュウヒ【初見】⑮オジロワシ天売島を午前の便で出て、昼に羽幌について、オロロンラインを稚内まで北上予定。多分途中で湿原による暇は無いだろうな。OM-1+M.150-400mmF4.5TC1.25xISPRO外付けテレコン無し(内蔵TC1.25xは
【鳥果】①キジバト②ノゴマ③コムクドリ④マヒワ⑤ウミガラス【初見】⑥ウトウ⑦ケイマフリ⓼ウミネコ⑨オオセグロカモメ⑩ダイサギ⑪ノスリ⑫ハクセキレイ⑬アマツバメ⑭カワラヒワ⑮アオジ⑯カラアカハラ【初見】⑰クロツグミ⑱ビンズイ⑲シジュウカラ今日は、あさ6時からケイマフリⅡ号で海から水鳥を観察。昼から、整備されたフットパスをほぼ全踏破。OM-1+M.150-400mmF4.5TC1.25xIS
久しぶりの布団でぐっすり💤焼尻島「小田民宿」は東向き。日差しで暖かく、漁船のボーボー…ポンポンで早起きしてしまった☀️まぁ〜昨日は自転車&ウォークで疲労困憊。9時前には寝落ちしたのもあるのだけれど…25k離れた羽幌町は気温は14.6℃島も同じくらいか?鉄のテントとは大違い。日当たりが良い室内は暖かい❤️今日は快晴で羽幌方面までスッキリ見えるが、港の放送では朝一の高速船が運航見合わせだとか…風が強いらしい🌀朝食はこんな感じお手製?の塩サケがとにかく美味し
昨夜は道の駅「ほっと♡はぼろ」でお世話になりました最低気温は11.1℃☀️起きてみれば同宿車22台、テントを張った自転車が1台起き抜けトイレが綺麗なフェリーターミナルへ移動すると駐車場に50台ほどこれはきっと島へ渡ったとだろうな朝のルーティンを済ませブログを書き出航の時間を待つ発券時間になり待合室へ旅人の多くは先に焼尻島観光してから天売島へ渡り、夕方から見頃になる海鳥の営巣活動を見て泊まるらしい8:30発焼尻、天売島行きフェリースピードは遅いが欠
まだ主催者のウェブサイトにも出ていないので詳細がわかりませんが、開催が決まったようです!奇跡の島という表現が大げさではないほど、天売島の自然はすばらしいです。とくに海鳥の繁殖地として、天売島は重要な役割を果たしています。このイベントは、そんな島の未来を考える内容のようですね。そしてもうひとつ注目すべきは、磯野貴理子さんの羽幌町観光大使就任!!貴理子さんが広く発信してくれることを期待したいですねー。貴理子さん、よろしくお願いいたします。「天売島ってどん
北海道探鳥旅行2日目のその3。===============■北海道苫前郡羽幌町・オロロンルート(国道232号線)・天売島(てうり)===============4:30-14:30午後から電動自転車を借りて時計回りに探鳥。15:50発のフェリーで羽幌港へ帰還。天売島独自の海鳥など一応なんとか見られた。船上から物凄く遠くに見ただけなので近くで見るためにぜひ再訪したいものだ。(1)ウトウ(夏鳥)初後から写真を見返してウトウと判明。よかった。目的の一種をゲット。出会えた実感は
この本ご存知でしたか?めちゃめちゃ面白い!!!最近、天売島に行ってきました!その天売島、そして天売高校がモデルの物語です。いくちゃんに教えていただいてこの本知りました!面白い。めちゃ面白いですよ!!!ありがたいなぁ。大尊敬する大学のセンパイが(硬式野球部の先輩であり、保健体育科の先輩)天売高校へワタクシを呼んでくださったんです!アキラさん!ありがとうございます!今回はじめて天売島に、天
北海道探鳥旅行2日目のその2。===============■北海道苫前郡羽幌町・オロロンルート(国道232号線)・天売島(てうり)===============4:30-14:30天売島初上陸!!高速船さんらいなぁ2を利用し9:00より探鳥開始。あちこちから野鳥の声が。テンション上がる!(1)ノゴマ(夏鳥)初上陸早々の出会い。感動。そっと近づき高解像で撮影。目的の一つを早々に達成。(2)アカガシラサギ(旅鳥)初なんか赤い大柄な鳥が横切った。一瞬で初見
朝食を頂いて、赤岩展望台へ🛵今朝もいい感じです😊さて帰るとします🚢
流石に、1日目とメニュー変更してますねー😊ご馳走様でした😋
朝の食事🍽️豪華です👍観音岬からの風景曇っているので色が映えません😅タコ漁師さんが、仕掛けをしながら、わたしと雑談😁海の中で、生えてるように、水草が。わかりにくいとは、思いますが、なんか珍しいなーと撮りました📱結局、雨が降らなかったのでバイク🛵で島を10周爆走💨💨💨💨💨100キロ走った事に、流石に疲れた😮💨途中で、焼尻島を撮りました🏝️定宿のトイレ🚽運勢上がりました⤴️⤴️⤴️😆🤣😁夕方のウトウの帰巣に、備えて休息中☕️
ウトウの帰巣開始暗くなるにつれて親鳥の帰ってくる数は増えます。
毎年同じメニューですが、ボリュームある夕食🍽️ご飯の🍚左前は、釣った魚の塩焼き🐟です。自分で釣った魚の味は格別です👅ウトウちゃん🐦⬛まだ、雛が孵ってないので、エサの魚は咥えてませんねー😊
宿で朝食を頂き、港まで送って頂来ました🚗相変わらず、港の乗船場では、トドがお出迎え😆港の食堂、生ウニ丼、7000円って😱誰が食べるねん🐷フェリー⛴️で向かうことに🏝️高速船より1800円くらい安いので😊今回は、焼尻島は、素通り👋赤岩の存在感は、現在ですねー👍右の三角の岩の前の白い部分は、ゴマフアザラシ🦭が日向ぼっこしてます🙂双眼鏡で見るとはっきりわかります。ウトウの巣🪹夕方に、ここ目掛けて、すごい数の親鳥が帰って来ます😃何万個も巣🪹があるそうです。昨年なかった、パン
天売島行ってきました!ありがたいなぁ。大尊敬する大学のセンパイが(硬式野球部の先輩であり、保健体育科の先輩)ワタクシを呼んでくださったんです!アキラさん!ありがとうございます!今回はじめて天売島に、天売高等学校に行かせていただきました!いきなりあたたかく迎えてくださって感動!島もぐるっとご案内いただいてめっちゃブログから紹介したいこともりだくさんなのですがまた別に、天売ステキだったよ特集で発信します!
札幌で会った友人に頂いたお菓子。六花亭さんのモノは何を食べてもおいしいねー。2026/5/26(火)曇ムシムシしますね。扇風機も効かないよ。生業は相変わらずみなさんマイペースに進めています。短歌業では懸案の『花鳥風月の短歌コレクション1000』の第二校。いろいろの歌集を引っ張り出して確認しないといけません。もう肩の荷を下ろしてたのにまた担がないといけません。わが孤人誌「晴詠」23号は今日、出稿しました。やっとだよ。先日の飛行機移動の往路の荷物検