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2番目の、行田の古代ハスが咲きました。今回は、花の大きさは一番花と同じくらいだと思いますが、中の種の数は10個かな?一番花は16個。とりあえず、タネが出来れば、万が一の時も安心。皆さんの意見を集約すると、今の鉢?が小さいらしい。大きくすると、花も今より数多く咲くらしい。花は見たいが、スペースの問題もあるからなぁ。考えよう。ちなみに、同時購入した、古代ハスの大賀ハスは、蓮根が小さかったからか、今年は地下茎の蓮根を太らせる年にしようとの事。
今年の雙林寺の大賀ハスの蜂巣です。ハスの実も見えます。ちょっと雙林寺を散策してみました。本堂。移築されて来たものですが、最初に建てられて400年程経っている様です。本堂の後方に有る浄苑更に後方に池を配した回遊庭園があります。スイレンが咲く池埴輪信楽焼のタヌキが至る所に終わりかけたギボウシエゴノキの実熊さん?のベンチ春にはボタンが咲くとの事で、今度は春に訪れたい。昨年の大賀ハスの蜂巣↓
「早朝ウォーキング」帰れば汗噴出直ぐに冷房を爽快な冷風だ日中は家籠り1行6文字↓静かな水面↓有終の美↓隙間に睡蓮の花↓百日紅の小径
昨日まで4日間も高原にいるかのような涼しい天候に恵まれました。が、昨日の午後には青空に白雲が現われました。今日からは猛暑の夏に戻るようです一昨々日、涼しかったので今年はまだ見ていない「古代の大賀ハス」の見物に片道2時間近くかけて行って来ました「大賀ハスの里」は千葉県鴨川市北小町の水田の中にあります。周辺は丁度、黄金色に染まった稲田が広がってきれいでしたすでに稲穂が垂れていました。「実るほど頭を垂れる稲穂かな」有名な句ですが作者不詳とかお米…今年の出来具合はどうかな?
幕張本郷のひまわり畑をあとにして向かったのは実籾のひまわり畑🌻車で10分ちょっとです🚙🌬️ここも専用駐車場はありません実籾駅周辺のコインパーキングに停める形かな近くに実籾本郷公園があるので公園を散歩がてらひまわりもいいものですって僕は散歩がてらとしましたここから2、3分ですので🤭ひまわり畑は縦長ですなだらかな斜面に咲いているので向こうまで見えるのがいいです背より低いのでひまわりを撮影しやすい撮った時はバッチリかと思ったら、、、絞りのを忘れてました💦まぁ〜こんなのばか
週に3回くらい、朝ポタしようかな〜、出来たら良いな〜、と思っています。(毎日はムリっ!)先週は4回走りました。金曜日(7月31日)の朝ポタ🚲️やっと見つけた向日葵🌻😅・・・・・・・・・・・・・今週、今月になって3日月曜日、毎年楽しみにしている向日葵畑が見頃と聞いたので、行く気満々で準備して外に出た!走り出してみて分かった、しっとり濡れるほどの霧雨🌂、40メートル、近所を一回りしたらかなり濡れた😔あぁ…、雨雲レーダー見てたのに、霧雨って分からないんだよね😥はい、中止!・・・・・
「目まい」蛍光管の取替脚立で天井へ暑く血圧低下眩暈?腰砕け1行6文字眩暈:めまい↓今頃どうしている!ツミ幼鳥↓朝の陽光↓一枝の賑わい↓もみの木?
春日大社万葉植物園は1932年(昭和7年)、国内最古の万葉植物園として開園した。植栽植物は万葉集に詠まれた草木を中心に約300種。ただ暑さの厳しいこの時期は、植物園にとっては“端境期“。それでも大賀ハスやオミナエシ、ヒオウギ、ナデシコ、キキョウなどが開花し出迎えてくれた。大賀ハスの蓮池があるのは春日大社の表参道に面した正門側のすぐそば。解説板によると、ハスの万葉名は「はちす」で、4首詠まれている。そのうち1首を紹介している。「ひさかたの雨も降らぬかはちす葉にたまれる水の玉に似たる見む
「鳥枯れ」カメラは眠る日中は冷房室朝の花と虫がモデルである1行6文字↓尻の輝き今一,ミドリセイボウ↓↓↓複数の花はここだけ↓ホトトギス一輪
今日の撮影;2026年6月25日;近隣の草花;オオガハス(大賀ハス)先月末に撮影した写真から、アップしていなかった分から近接で撮ったショットを選んでアップしてみた。撮影した日は、まだ酷暑日が連続する気象ではなかったのまうまずの撮影良好日であったが、現在ではとても、カメラを携帯して車で小一時間移動して炎天下で撮影する気にはならない。せいぜい、自宅の近隣を一周するぐらいかな。もっとも、それで、良い写真が撮れるか否かは実力と運次第かなあ。オオガハス(大賀ハス)カメ
つぼみを数えた日から、だいぶ日にちが経ってしまいました。。。久しぶりに菩提寺に大賀ハスを見に行って来ました💨・・・見頃、過ぎてました🥲スイレンの花の時期はだいぶ長いですね、あとからあとから咲いています😆白花のハギが少し咲いていた境内です🤗
検見川のハス品種見本園では、毎年夏に「観蓮会」として一般公開しています今年は7月19日、26日、8月2日、9日のみ7月26日に観に行って来ましたここは「大賀ハス」の発掘地近くで、東京大学旧緑地植物実験所だったところ今は「大賀ハスのふるさとの会」が管理されていますここは大賀ハスそのものは少ししかありませんいろいろな種類の蓮を研究として育てていたものを引き継いで、栽培されていますこんな八重咲きのハスも観ることができますよ茎、葉
胆管炎で4度目の入院…🛏️綺麗に花開いた大賀ハスは花が散りハスの実ができ始めていたのを見て入院の時間の経過を感じたピーナッツです🥜ちょっとだけ妖怪百目鬼っぽいw妖怪百目鬼なんでこんなに何度も入院するんだろうといろいろ考えてみました…1.多発性嚢胞腎と胆管炎多発性嚢胞腎は全身の管を作るの細胞の異常であり、次のような疾患が現れることがある。多発性嚢胞腎患者が罹りやすい合併症肝嚢胞(最も多い)胆管の拡張膵嚢胞脳動脈瘤(命の危険あり)心臓弁膜症大腸憩室私の場合肝嚢胞
2026.06.26withLUMIXDC-G99
奈良·西ノ京の法相宗大本山薬師寺。創建時の姿を保つ東塔や、金堂·西塔·大講堂など復興伽藍が立ち並ぶ境内を、いま花蓮(ハナハス)が華やかに彩りを添えている。蓮の鉢植えが約190鉢。多くの参拝客が開花中の花を撮っていた。蓮鉢があるのは境内の3カ所。鐘楼の南側には約60鉢が飾られていた。鐘楼の柱にこんな貼り紙があった。「オオガハス約2000年の悠久の眠りから目覚めたハスです······」オオガ(大賀)ハスの名は植物学者大賀一郎博士に因む。75年前、千葉·検見川の弥生時代の地層からハスの種子
7月26日小金井公園散策日記のつづきです。小金井公園で西口のヒマワリを観てたてもの園通りから外に出て東へ。生産緑地のお花を観に行きます。秋色に染まったミナヅキが咲いていました。今年はミナヅキを観ていなかったので出会えて嬉しくなりました。ヒマワリに似ているルドベキア・タカオ白い桔梗クレマチスキバナコスモス離れていてオニユリかコオニユリか判別できず。ピンクのスモークツリーが色鮮やかになっているような?クレマチスの実カンナ名前は
今ひとつ不安な腰を抱え、大賀ハス🪷を観に行ってみる🏃♀️確か、2週間前に、日曜ランで皆んなで行った時は、まだあまり咲いていなかった😅そろそろかなぁと行ってみたら、花はそこそこ咲いていたが、茎が長くなって、花がよく見えない😢そこで、昨年同様、登場していたのが、こんな高い脚立🪜これに上れば、良く見えるので、管理している方のご厚意で、毎年、準備してくれているのだと思う🥰昨年は、真ん中ぐらいまで上ったが、そもそも高い所が苦手なので、ヒヤヒヤものだった。それを思い出して、今年は止めておく😅こん
予定していた蓮池が今年は不作とのこと近くの小さな池も駄目諦めかけていたらお寺の田んぼの古代ハスが見頃との情報40度近い猛暑ですがやっぱりハスは見たい八重咲のも豪華です~先っぽだけちょこっとピンクなのがお気に入り蓮にはトンボが付き物だけどこの日はシオカラトンボの若いだけゆっくり粘りたいトコだけど流れる汗にギブアップ諦めていた蓮の花が撮れただけでヨシとします少し前に訪れたスイレン池池の周りは荒れてスイレンも小さく数
船橋の大賀ハスを見に行ったら・・・・・終わり掛け・・・・・普通のハスも・・・・・こちらもほとんど終わりでした・・・・・来年は、盛りに見に来たいわ~
咲き始めた大賀ハスと出会ったカルガモ親子薬師池公園2026文月2026.7.20(月)関東地方が梅雨明けして、最高気温が37℃であった海の日に、大賀ハスが咲く薬師池公園へまろたん♪とプチ遠征してきました本当はもうちょい遠征して、今年も七夕てるてるトンネルへ、行きたかったけど、8時には30℃を超える予報だったから、こりゃ無理だと諦めて、町田薬師池公園としたわけです前日の高幡不動尊もそうだったけど、今年は梅雨らしい長雨続きで、ハス田全体がまだ成長途上だったから、
今日の午前中は古川ヘ。昼時は大衡村のタカカツ万葉パークをテクテク歩く。四季彩苑では大賀ハスが花をつけていた。朝に咲き、午後には閉じてしまうらしい。約2000年前の古代ハスの種から発芽、開花した蓮。宮城県内では亘理町の称名寺の大賀ハスが有名。夜は宮城県建築士会仙台支部広報情報部会の会議にZOOMで参加。
旧東大農場(東京大学生態調和農学機構)観蓮会散策日記のつづきです。2026年度観蓮会の開催【7月17日,18日(金,土)】|生態調和農学機構-東京大学大学院農学生命科学研究科附属生態調和農学機構で観蓮会を開催いたします。観蓮会に関する情報は、Instagram、Facebook、Xでも随時更新していきます。ぜひフォローして最新情報をご確認ください。ハス見本園には300種類以上の花ハスを栽培しており、本機構の前身の一つである旧附属緑地植物実験所が育種し、2www.isas.a.
十五十六十七センチと畑のキュウリは伸びていく…♪左が7/11で13cm→右が7/14で24cm3日で長さが2倍近くになっている。重さは間違いなく2倍を超えている。うっかりしてるとオバケキュウリに…めっちゃ伸びる畑のキュウリにびっくりしているピーナッツです🥜そして…どう咲きゃいいのさこの私ハスは朝ひらく〜♪※藤圭子でまとめてみたwというわけで我が家のハスの花が開きました🙌このハスは大賀ハスと言って古代ハスなんです。たしか大賀さんと言う方が縄文時
7月21日(火)起床して直ぐに「大根の佃煮」を作った。梅干し3、醤油200㏄、酢100㏄、砂糖100㌘に、前夜に仕込んでおいた大根を入れて8分煮て、ザルに移し汁と大根と分ける。煮汁に生姜の千切りを入れて3分程煮詰めて、大根を再度入れ混ぜて3分煮て出来上がりだ。酒の摘みにも、ご飯にも合う。娘がインスタを更新していた。先日の日曜日の出来事、我が娘と同じバレエをやっている施設の所長さんのお嬢様との思い掛けない出逢いの事を更新していた。そのことをメモにしてスタッフさんに手渡して
7月18日(土)長野県富士見町にある井戸尻史跡公園・井戸尻考古館の、「大賀ハス(古代ハス)」を見に行ってきました。ここでは毎年7月中旬から8月にかけて、約2000年前の地層から発見された種子から育った「大賀ハス」が見頃を迎えます。蓮の花は日の出頃から咲き始め、朝7~9時頃に最も大きく開き、お昼頃には再び閉じてしまうそうです。観賞するなら、早朝から午前中がおすすめとのこと。そこで頑張って早起きし、現地には10時過ぎに到着。すでに駐車場には10台以上の車が停まっていました。車を停め
大賀ハスとカブトムシの夏到来!高幡不動尊2026文月Ⅱ①2026.7.19(日)名残り紫陽花の7月4日以来、2週間ぶりとなる高幡不動尊です。大賀ハスが咲き始めました場所は違うけど、今年の大賀ハスは不作みたいと耳にしましたが、オレの記憶では昨年と多分一昨年も、6月が暑すぎたような今年は久しぶりに梅雨らしい梅雨で、曇り空が続いたこともあり、成長が遅れているというより、例年通りに育っている感じだから、見頃も8月に入ってからになるのでは勝手にそう思っています
関東甲信、東海地方が梅雨明けした模様との発表がありました。関東では、昨年よりも22日遅い梅雨明けだそうです。本日の季節アルバムは、ハス、スイレン、ブッドレアの花をお届けしますのでご覧ください。「痛いの痛いの飛んでいけー」が科学的に正しい可能性があることを報じた新聞記事の概要も載せましたのでご覧ください。♪二千年の眠りから目覚めた古代ハス▼千葉県検見川(現在の花見川区)で、1951年に約2000年前の地層から古代ハスの実が三個
東京に出張があったので、ちょっと足を延ばして千葉に来ています。まずは千葉公園の大賀ハスから。大賀一郎博士が千葉で発見した古代のハスです。純血を保つためにいろいろな工夫がされているそうです。モノレールに乗り猪鼻城へ。その行く途中に胤重寺があります。ここは千葉氏の一族の武石家二代目胤重の墓があります。この家系が亘理氏になり涌谷伊達家になります。武石胤重の墓猪鼻城。模擬天守が郷土資料館になっています。千葉常胤の像資料館に鎌倉時代の馬が展示してあります千葉常胤の像来週から企画展で千葉氏
日課の朝の参拝。仕事へ向かう前の、ほんの短い静寂。神社で柏手を打ち、すうっと息を吸い込むと、寝ぼけた頭の芯がシャキッと引き締まる。コレがまた気持ち良いのだ。ふと横を見ると、境内の大きな鉢に植えられた蓮が、なんとも見事に開花しているではないか。朝の7時半。蓮というのは、朝のこの時間帯が一番エラいのだ。お昼になると「じゃ、また明日」とばかりにツボミを閉じてしまう、気まぐれな花なのだ。毎朝この美しい開花を拝めるのは、早起きした人間への、神様からのちょっとした「ご褒美」のようなものだった
今日の日曜ラン。昨日より、腰の状態は良さそうなので、行ってみる。今日は、参加者が多くいつになく賑やか😊登山帰りで、筋肉痛が酷いというクラブ代表が、ゆっくり行きますと仰るので、自分もそれに倣ってスローペースで🏃➡️大賀ハスの葉っぱは、大分大きくなったが、花の咲き具合は、まだもう少しという感じ😅帰り道、ファミマで皆んなでアイスやスムージーを堪能し、身体をクールダウンして、西公園へ戻る。蒸し暑く、走るのは大変な時期だが、こういう走り方だと楽しめるね👍