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今日はパパさんがお仕事おやすみだったので、秋の行楽栃木県へ行ってきました秋と言っても今日は久しぶりの晴天真夏の様な気候で暑かった最初に向かった場所は…大谷石地下採掘場跡地久しぶりに青い空見たなぁ〜駐車場から資料館まで歩くだけで汗かいちゃうほどの暑さだけど…地下に入るとヒンヤリ半袖では寒いくらいの気温でした私の写真技術が無いので、壮大な感じをお伝えすることはできないのが残念古代ローマ遺跡の様な雰囲気でした行ったことないけど色んなイベント、撮影に使われているそうで、知ってるとこ
365日ブログ、11日目です。ここまで10日間、お墓のことや石屋の仕事について書いてきました。でも、よく考えてみたら、石屋なのに「石」の話をほとんどしていませんでした(笑)。ということで、今日は少し石の話をしてみようと思います。私はもともと、石が好きで石屋になったわけではありません。家が石屋だったから、この仕事に入りました。石屋になったばかりの頃は、とにかく石の種類が多くて、名前を覚えるだけでも大変でした。今でも新しく出てくる石はあります。では、いつから石に興味を持つようになった
長男がはるばる神奈川から彼女を連れてきたのは旧本多忠次邸と明治村を見せたかったからだという。旧本多忠次邸はこちら↓明治村へは16年前に行ったがあの頃はまだ造成途中であれからまた増殖しているんだろうな。ムスメも来ているし公共交通機関で行くのも大変だしせっかくだから車で送りがてら一緒に行こうか。駐車場の目の前の北口から入っていくと最初に現れるのは《帝国ホテル中央玄関》フランク・ロイド・ライト設計のホテルは左右対称が美しくどっしりと重厚な中にも大谷石の繊
9:45に家を出て、東北道を北に。途中30分ほど渋滞につかまり、ちょうど予約の12時に「石の蔵」に到着大谷石を使ったおしゃれな店構え、かつては倉庫に使われていたそう。宇都宮に行く際は良いかも♪初のペニーレインは宿郷店へおしゃれなパン、おしゃれなお店、おしゃれな袋♪大谷資料館にやってきました!150kgの石を背負っていたのだとか!!!地下30m、約2万㎡の大谷石採石場へギャートルズの石のお金がありました!ドンペリニヨンのレセプションが行われたそう!誰
【駒場梨園】からお知らせです。特別な「大谷石蔵熟成にっこり」注文受付を開始!完熟梨「にっこり」9/10(木)注文受付開始!|駒場梨園|産直通販「あるよ」応援プロジェクトpoweredbyBASE駒場梨園です。完熟梨「にっこり」の予約注文受付を9月10日(木)から開始いたしました。発送は10月10日頃から注文順に予定しておりますが、前後することもございます。...komaba.base.shop
上州探訪ツー寒いけど大汗・地下30m:大谷石採掘場跡動画^^!ブログ&動画https://ek0901.hatenablog.com/entry/2026/09/09/063000
大谷石地下採掘場跡一般の人々の目に触れることなく「未知なる空間」と呼ばれた地下採掘場跡。その広さは、2万平方メートル、深さは、30mにもおよびます。石肌には、手堀り時代のツルハシのあとが残りずっしりと年輪の重さを感じさせ地下の巨大建造物を思わせる景観はこの地ならではの圧巻です。また、この巨大地下空間ではコンサートや美術展などが開かれたり地下の教会として利用されるなどイベントスペースとしても注目を集めています。この「未知なる空間」を公開しております。入館料大人100
宇都宮出発で夕方まで時間ができたらなにをするかワタシがするのは関東のチェックポイント回収小山で地震の影響のない両毛線に乗り換え実は両毛線沿いにはチェックポイントがたくさんあるのでひとつひとつ巡っていくまずは小山駅近くにある「おやまゆうえんハーヴェストウォーク」おやまゆうえんハーヴェストウォークHarvestwalkおやまゆうえんハーヴェストウォーク公式サイト。まるで公園のような心地よい空気の中で、ショッピングやグルメ、シネマ、イベントが楽しめる施
先週も1週間疲れ過ぎました。整体を一週間に2回今行っています。土曜日は、大谷資料館に行きました。深さ約30メートル、広さ約2万平方メートルにもおよぶ巨大な地下採掘場跡がそのまま公開されており、まるで「地下神殿」や「異世界の宮殿」のような幻想的な空間が広がっています。地下に入るとかなりヒンヤリ。遺跡のような神秘的な空間。大谷寺巨大な大谷石の岩壁に囲まれた洞窟の中に本堂がある、日本最古の石窟仏で知られる天台宗の古刹です。この右にいるシロヘビの置物の頭を撫でるとご利益があるとのことで、
ハラミです。モダニズム建築大好きで時間出来たのでちょっとお出掛け鎌倉八幡宮の敷地にありシンプルモダン中庭大谷石とコンクリート格好いい池に飛び出し感良い🙆つづく
『JREバンク特典利用宇都宮へ一泊二日の小旅行①』先日、JREバンク特典の新幹線の割引券を利用して、東京から宇都宮へ一泊二日の小旅行に出かけました。東北新幹線「なすの」で宇都宮へ🚄旅のスタートは東京駅。せっか…ameblo.jp①から続きます宇都宮といえば、餃子🥟宇都宮に来たからには、やっぱり餃子は外せない!「みんみん」や「香蘭」など有名店の餃子を一度に味わえる「来らっせ本店」へこちらは10年位前にも一度訪れたことがあり、当時も混んでいた記憶があります。今回も週末だったためか、待ち時
小山市の「DeuillaBarreナツメcafe」さんへ。大谷石の蔵をリノベーションした、アンティークな雰囲気のお店です。ナツメカレーセットを注文しました。優しい味わいのカレーで、食後にいただいた紅茶も、香りがよく美味しかったです。ごちそうさまでした!
大谷石の採掘の歴史が分かる資料館で、地下の採掘場跡は必見ですよ広さ約2万平方メートル、平均地下30m、もっとも深いところが60mと言う巨大空間に、平均温度は8度前後でひんやりしており、その迫力と幻想的な雰囲気に圧倒されます。近くに行くにつれて温度が下がってきて、ひんやりとした空気が漂いますこの後はとバスが続々と到着してました。薄暗い階段をおっかなびっくりへっぴり腰でそろそろと歩きました隙間から光がさしているカメラだとうまく撮れないのでスマホです行
先日、主人と2人で那須へ行き、一泊してきました。関西出身の主人は、那須に行ったことがないので、今夏は軽井沢ではなく、那須に行ってみたいと。私の、痺れの副作用や補助療法などの問題はあるにしても、今は病状や体調が安定しているし、行ける時にどこか行こうと、お休みを取ってくれたのでした。日・月で行ってきたので、割と人も少なめ。ゆったり過ごしてきました。子ども達は、既に2学期が始まって数日経っていました。この一年の間に、私は更に癌治療が進むことで、体力の低下や副作用で苦しむことも多くなりました。
今日のカービングは、島ぞうり一番小さなサイズの島ぞうりをチャームに。デザインは、北欧の幸せを呼ぶダーナラホースです。幸せが訪れることを祈りながら彫り彫り。さて、8月。ひざを痛めたり、肋骨にひびを入れたり。いろいろあって、遠出は、この大谷行きの一回のみとなりました。大谷の名物といえば、フランク・ライト・ロイドも愛した大谷石。新生代第三紀中新世(今から1500万年前)にできた流紋岩質角礫凝灰岩(火山から飛び散った細かい破片が主成分)です。東京駅から新幹
大谷資料館から徒歩5分の大谷寺暑かったから5分でもしんどい大谷寺は大谷石の巨大な岩壁や洞窟の中に本堂が建てられた、日本でも珍しい洞窟寺院。すごい迫力やな。かっこいい!!!お寺の中には岩壁に彫られた千手観音が祀られています。撮影禁止なのが残念。寺を守るしろへびさん。触ると縁起いいらしい。あと、展示室もあってそこになんと、ミイラが!!!これも撮影禁止だったから是非見に行ってほしい。そしてそして、なんと言っても平和観音。27メートルでかっ!はい、人間と比べ
鎌倉文華館離れでコーヒータイム大銀杏1000年物の切り株展示おしゃれなモダンな離れ本館ととても合います。1000年物大銀杏とても落ち着きます!右に大谷石天井木材本館との調和が良い🙆
夏休みの始まりに訪れた九州旅行についても、止まってしまっていますが…(ゆっくり書く予定です💦最近目が痛いことが多く長い時間スマホを見られず😭)先日仕事に向かう途中のラジオからフジファブリックの若者のすべてが流れてきて、あー、夏が終わってしまう🎇と少し悲しくなりました。今年の夏は災害も多く、悲しいニュースや心配なニュースが多かったことが印象に残っています。そしてあれだけ暑い暑い(そしてこれからもまだまだ暑い)言っていたのに、なんと現金なものか😂夏気分を満喫しようと出かけた先は!栃木県!甲
栃木県宇都宮大谷資料館見学2026-08-08真夏の暑い日に相応しい見学地、入ってみると涼しいですね。ここは大谷石を採掘していた所です。私が以前住んでいた家はこの大谷石を使用した部分がありました。よく見かけるのは塀や蔵などに使用されてるのを見かけます。大谷石は今でも採掘されています。栃木県宇都宮市の大谷町で採掘されており、現在も年間約1万トン程度を出荷しています。採掘場は約200箇所あり、そのうち現在稼働中のものは6箇所だそうです。大谷資料館へ着くと外堀した壁面
帝国ホテルをデザインした建築家のF.L.ライト氏昔の自由学園で使われた椅子をそのままに大谷石を、ふんだんに使用したライト氏大谷石資料館に行ったこと有るけど良いよ!ひんやり気持ち良いし、雰囲気最高!反転世界建築書ライト氏の建築について書かれている自由学園明日館講堂は遠藤新の建築ライト氏に次ぐ建築家として自由学園建築を築いた間接照明が素敵✨ホールの窓幾何学世界が美しい美しき床の木目今では出せない美しさanne2026年3月来訪👣
大谷近辺は道路の両側もそこらじゅうが大谷石でした。ロータリーのすぐそばにあった神社。名前が分からなかったけれど、帰ってから見たグーグルマップによると大山阿夫利神社らしい。大谷石採掘の安全を祈願してお祀りしたようです。すべて大谷石で出来ていました。蝉がたくさん鳴いていました。
お盆休みにフランク・ロイド・ライトの設計のひとつ「ヨドコウ迎賓館」へ出かけてきた最寄り駅は阪急芦屋川駅徒歩約10分芦屋川沿いを北上し開森橋を渡りライト坂と呼ばれる急な坂道を登る開館日毎水・土・日と祝日入館料は大人500円(10月1日から倍の1000円になるとのこと)またまたセーフ!もうじき金額が上がるよセンサーが働くのかw料金が上がる前に駆け込むこと多数スリッパに履き替えてまずは2階の応接室へ縦長に広い部屋
地下に広がる巨大石切場跡で、想像を超える世界に出会う平和観音を後にして向かったのが、大谷エリアのハイライトともいえる大谷資料館。ここは、“地下に広がる巨大な石切場跡”を見学できる特別な場所で、入口に向かう途中からすでに驚きが続いた。---駐車場から入口まで──山百合が咲き誇る道に驚く駐車場に車を停めて敷地へ入ると、入口までの道に山百合がたくさん咲いていた。•白く大きな花が道沿いに並ぶ•ふわっと香りが漂う•大谷石の景観と山百合の組み合わせが美しい•思わず足を
大谷寺を後にして向かったのが、大谷エリアの象徴ともいえる平和観音。大谷石の岩壁に直接彫られた巨大な観音像で、近づくほどにその迫力に圧倒される場所だった。---目の前に現れる巨大な観音像に驚かされる平和観音の前に立つと、まずその大きさに驚かされる。•高さ約27メートルの巨大な観音像•大谷石の岩壁に直接彫られている•柔らかい表情と力強い存在感•岩の質感がそのまま仏の姿になっている大谷寺の磨崖仏とはまた違う、“圧倒的なスケールの大谷石文化”を感じられる場所だっ
高根沢町へ😊宝積寺駅!木材を使用した幾何学模様の天井が特徴です!ちょっ蔵広場!大谷石を使用したモダンな建物が特徴です!バンドの練習?があったのか、この日は楽器の音が聴こえてきました♪駅近くにあったマンホールをパシャリ👀「稲穂」と町の鳥「ヒバリ」がデザインされています!
ちたけ蕎麦を食べに栃木市まで行ったので、栃木観光もしようということになりました。栃木市の蔵の街も素敵な場所で、もう2回行ったことがあるけれどまた散策もいいなぁとは思いましたが、その日はなにしろ暑かった。ということで、涼がとれそうな大谷石の採掘場跡に行くことにしました。まずは目についた観光駐車場に車を停めて川沿いの道を歩いていたら、あっ!観音さまが見える!そのまま進んでロータリーを大谷寺の方に曲がったけれど、あの時一瞬見えて以降観音さまは全然見えない。お寺にも立っていない。え?観音さまど
本当に広くてでっかい總持寺お墓の場所を教えてもらうのだけど、日傘をさして坂道を登って行く。。。お墓は日陰がないからね。。。暑いそしてお墓って目印がないとなかなか辿り着けないんだよねそこで、その目印になるのが、石原裕次郎のお墓裕次郎さんのお墓を目指して来られる方が多いので至る所にこの矢印が出ていてそれを探しながら歩き回るそしてついに到着。。。裕次郎さんのお墓さすがです立派ですそう、ここまで来ればあと少し。。。のはずそして遂に発見伊東忠太のお墓そう、情報としては知っていたの
ベルテラシェ大谷から歩いて向かったのが、大谷エリアの象徴ともいえる大谷寺(大谷観音)。この寺院は、“岩そのものが寺になる”という唯一無二の構造を持っていて、境内に入った瞬間から驚きが続く場所だった。---境内に入った瞬間、岩の景観に圧倒される拝観料を払って境内へ進むと、まず目に飛び込んでくるのが巨大な岩壁。•一面が大谷石の岩肌•風化した表面が歴史を感じさせる•岩の窪みに建つお堂•“自然の中に寺がある”ではなく“岩そのものが寺”という構造まるで洞窟の入
今回は公務抜きで、標記の資料館に足を運んでみました。先日、テレビでU字工事がこの地を訪問したのを見て、是非自分も体験してみたいと思い、それが実現しました。当日の地上の気温は32度ありましたが、資料館の底に下りてみると13度と涼しいを通り越して寒いくらいでした。これまで、大谷町は「大谷石」が取れるところくらいしか認識していませんでしたが、この地下宮殿のような資料館には圧倒されました。テレビで見るのと、実際に見るのとではこれほど違いがあるとは思いませんでした。まさに「百
今回は千葉の方から、擁壁セカンドオピニオンご依頼をいただきました。中古戸建で、裏側に、隣地が高くなっている擁壁の一抹の不安があるとのこと・・見ると、下段が大谷石、上段がコンクリートブロック。しかしコンクリートブロックで実際に土圧がかかっている段数は3段程度。これだけ見ればさほど問題なさそうですが、実はそうではありません。画像からどこに問題があるか分かりますか?それは下段の大谷石。確かに高さはありませんが、石積擁壁で最も大切な「ある要素」が欠けているんです。今回は