ブログ記事2,524件
前回のブログの続きです。「大谷寺」を参拝した後、「平和観音」、「大谷資料館」に行きました。「平和観音」高さ27mの「平和観音」が「大谷寺」の門前にあります。「平和観音」は第二次世界大戦による戦没者を追悼し世界平和を祈念するために、大谷石の岩壁に彫られました。横にある階段を上ると、大谷の町が一望できます。「大谷資料館」「大谷資料館」は大谷石の歴史に関する資料館で館内には幻想的な「大谷石地下採掘場跡」があります。階段を下りていくと、目の前に広がる別世界!幻想的な地下空間
栃木県に行くなら…と、日光東照宮と大谷資料館が候補に出た。結構キツキツのスケジュールなので、宿泊先から近い大谷資料館を選んでみた。弟とバスで向かう途中、作新学院高等学校の前を通ったので、ミーハーの私は1人心を踊らせる。到着!(ちなみに、今回の写真は全て弟が撮影。)大谷資料館のホームページには、こんな説明があります。大谷は石の町で、大谷石に育まれて発展したとのこと。中に入ると、巨大な地下空間が広がっていました。天井と壁の隙間から射し込む光や照明の効果で、神秘的、芸術的、幻想的な世界
2025年12月3日日本遺産「大谷石文化ガイド初級講座受講者募集日本遺産「大谷石文化」ガイド初級講座日本遺産「大谷石文化」にご興味をお持ちの方、ガイドとしての活動をご希望される方など、皆さまのご参加をお待ちしております♡詳しくはこちら日本遺産「大谷石文化」ガイド初級講座宇都宮市公式Webサイトwww.city.utsunomiya.lg.jp
おはようございます🎵旅行とダイビングが好きなひららです🎵お天気のいいお休みはいいものです!お城スタンプノートもやっと半分まとまりました!楽しいです🎵大谷資料館三連休1日目に忍城と石田堤へいって、2日目にお城スタンプ旅へ出かけようと思ったのですが、お天気が曇り!ちょっと寒い((⛄))天気予報をみると連休最終日は、天気が回復して暖かいようなので最終日に出かけることにしました。行き先は、またまたお城スタンプ旅🏯近くならば、群馬県か栃木県か茨城県かな??と思って調べてみたら今年の夏に
8月上旬、「大谷寺(おおやじ)」(栃木県宇都宮市大谷町)に行きました。「大谷寺」は日本最古の石仏「大谷観音(千手観音)」を本尊としていて別名「大谷観音」と呼ばれています。「大谷寺」の門前には高さ27mの「平和観音」がありそのすぐ近くに「大谷資料館」があります。「平和観音」は第二次世界大戦による戦没者を追悼し世界平和を祈念するために、大谷石の岩壁に彫られました。「大谷資料館」は大谷石の歴史に関する資料館で館内には幻想的な「大谷石地下採掘場跡」があります。ちなみ
最後に駐車スペース等のコンクリート部分の高圧洗浄。めちゃくちゃ綺麗になります😆打ったばかりのコンクリートみたいです。それでは、今回のリフォーム工事のビフォーアフターを。まずはエントランス周り。生垣が伸びて閉塞感を感じてしまう状態でした。焼杉と晒し竹の板塀でスッキリ。既存の門扉も違和感なく収まりました。それから玄関前。こちらも植栽が迫っており、窮屈な感じ。板塀と古材の大谷石のお陰で明るい雰囲気に😌空間も広がり余裕のある玄関前になりました。そして、裏庭。こちらも同じよう
アフタヌーンティーセットが美味しそうだったのでお友達と3人で予約しましたインスタのダイレクトメッセージ😊すぐにお返事いただけましたスコーン2種プレーンと和栗クリーム冷製スープとポテトサラダ、水わらび餅葡萄の乗ったチーズムース上段はティラミスと焼き菓子中段がアップルパイと和栗のモンブラン下段が和牛のローストビーフのオープンサンドどれも美味しかったですお茶はローズティーを私は選択外観も大谷石作りでおしゃれ〜2時間があっという間でしたこの空間に2組だけの贅沢時間でした平日だか
最終工程である扉の取り付け。木材で作っても良いのですが、耐久性と防犯性を考慮してしっかりとしたものを取り付けて行きます。レバーハンドルで施錠もバッチリ😆開閉もスムーズ。この扉枠に焼杉と晒し竹を取り付けると、1枚の板塀になります😌そして、元々あった蹲周り。灯籠の位置や筧の高さ等をバランス良く据え直し、石楠花を添えました😌壊れていた水道バルブも入れ換えたので、ちゃんと水も出るようになりました😌
先日ねこぴあのさん(アメブロではない方です)にお逢いしました元々はピアノブログを通じて知り合った方です私も昔ピアノ中心ブログを書いていた時代がありました…(遠い目…)ちゃらんぽらんな私とは異なり真摯にピアノを追究されて一音一音が調和的で美しい音色を奏でられる方なのです✨宇都宮駅で待ち合わせして頂きました新幹線を使わなくても行けるところではありますが大宮から1駅分だけ新幹線を使ってみました綺麗な色彩のやまびこですお茶をしつつ久しぶりにお話をすることが
-------------------------------------はじめに写真がたくさんあったので、gifアニメにしてみました。ゆっくり動かしたかったのですが、コマ送りが最大1秒間にしか設定できず、うるさい写真になってしまいました。テキトーにみてくださいね。-------------------------------------まずは宇都宮へ。「ここに来たら、ぎょうざでしょ。ベタだけど。」なんて云いながら、駅前のお店へ。水餃子と焼き餃子をいただきました。
栃木編.*・゚.゚・*.大谷資料館を出た後、近くにある大谷公園内の平和観音を観に行きました高さ約27m、岩を削って作られた石像です戦没者慰霊碑親子がえる👀?…という事だそうです🐸近くには、大谷石を使った作品のお店がありました猫~🐱やっぱりカエルさん🐸たぬき~ᐢ⓿ᴥ⓿ᐢナイスバディ~(笑)♡その後、お腹が空いたので宇都宮餃子を食べました🥟焼き餃子と水餃子🥟人気店みたいで混んでたけど、可もなく不可もなくみたいな感じだったな😅栃木編.*・゚.゚・*.これにて終了でご
今日もブログにご訪問ありがとうございます前からある門の敷石部分に車がのると古いコンクリが割れるかも、ということで(すでに割れているとこもある)、端のほうの石を切って奥に置き、かつコンクリの道路ぎわには細長い石を使ってもらうことになった。兄貴ィ…兄貴ィ…四角い穴は、コンクリが乾いた後、工務店さん(親方)が、ポストがついた塀をたてるのに使う穴だそうです。しばらくポストが無いからと、兄貴がどこかの解体工事で出た要らないポストを持ってきてくれた。けっこうかわいい新しいポスト、これでいいかも
いよいよ砂利入れ作業。その前に防草シートを敷いていきます。そして、錆砂利を敷いていくとガラッと雰囲気が変わります😌施工前と比べると一目瞭然。広々と落ち着いた感じになりました😆
11月23日は、『さなっぱろっく』の開催日!さなっぱです♪11月23日(日)は『さなっぱろっく』開催日となります!さなっぱステージでの演奏は今回が初めてとなります!ワタクシ、とーーーても楽しみです♪(´▽`)そして、今回は3組の方が出演されますよ!(オープニングで演奏するバンドがあるので、実際は4組です。🤣)どんな演奏が行われるのかめちゃくちゃ楽しみです(^∀^)音楽に興味がある方私も出てみたいわ!という方ぜひお越しくださいませ!入場、観覧は無料となっています!
8月の旅行はどこにしようか迷っていた時、めっちゃ暑い日が連日続いていたのでそうだ涼感スポット巡りにしようと思い立ち、いろいろ調べて栃木・群馬の冷感スポットを回ることにしました。第一訪問地は大谷石地下採石場跡、施設としては大谷資料館になります。9時ごろ自宅を出発して、途中休みながら圏央道・東北道を経由して宇都宮の大谷石資料館には13時ごろに到着。↓佐山PAではお隣もミニでした資料館の入り口周辺も削られた跡が有って大谷石の岩肌が高くそびえ立っています。地上は暑かったですが中
玄関前に敷いてあった鉄平石。これも勿体ないので再利用していきます😌大谷石を施工する前に予め行けるところまでユンボで移動しておきました。思ったより厚みがあるので、かなりの重量。何とか人力で!と思いましたが…流石にキツい😅こんな時に活躍するのが古代兵器のチェーンブロック!!1年に1度使うかどうかの道具ですが、こういう場所では、とても助かります😌既存の鉄平石に繋げ新たに儲ける畑への通路に使用します。大きな排水マスもその1部に😆それから水鉢周囲も、灯籠の据え付け直しや筧の高さ調整を施し
夫婦2人旅・2日目✨中禅寺湖エリアを満喫したあと、宇都宮の大谷石を見に行ってきました♪奥日光から中禅寺湖までは標高が1500m前後も違うんです!そこから宇都宮へ下ると…なんと気温差が6度!😳同じ地域でも、標高でこんなに世界が変わるんだなぁ、と実感しながら移動しました🚗『大谷石へ』大谷石って、1500万年前の贈り物✨大谷石は“1500万年前の火山噴火”で生まれた石。耐火性が強く、昔は火災から家を守ってくれたそうです。同じ「石」でもでき方や成分で、性質が全く違う
2025年11月19日プレミアムな地下蔵と美酒に出会う大人の大谷旅\参加者募集中/プレミアムな地下蔵と美酒に出会う大人の大谷旅日本遺産「大谷石文化」の新たな魅力に出会えるツアー!日時:12/1310時~15時10分費用:1人7,500円ツアー詳細とお申込はこちら【参加者募集中】大谷石めぐりツアー「プレミアムな地下蔵と美酒に出会う,大人の大谷旅」大谷石めぐりツアー第2弾!冬の大谷で美味しく楽しく,新たな大谷石の魅力に出会えるプレミアムなツアーです!oya-official.jp
栃木県の足利市だし、雨だし、ちょっとしか来ないだろうとなめていました。ASHIKAGASCRAMBLECITYSTUDIOげげげ、想像の30倍くらいの人が傘をさして行列してました。ここに写っている人は、ほんの一部です。この日が一般公開が最後だったんです。場内にはトイレがないというので、それも心配だし即諦めました。隙間からちょっと見えてる。ほんとの渋谷に行けばいいんだし。トイレといえば、途中で寄った大谷パーキングエリアのトイレの壁が大谷石でした。渋いわぁ。
仕事が忙しくて疲れているのか、眠い、眠いまたまたネムネム病になってしまい、ブログさぼりが続く~💦2025年10月26日(日)前半の続き。『宇都宮ご案内@圧巻の巨大地下空間「大谷資料館」』先月ネタですぅ~2025年10月26日(日)品川で大学のゼミ友との飲み会のあと、宇都宮まで来た石川くん(仮名)『2025年ゼミ友飲みは品川から宇都…ameblo.jp大谷資料館は巨大な地下空間。が、最近の噂では、こちらを「オータニさーん」の資料館と勘違いして訪れ
お立ち寄りくださいまして、有り難うございます。主人とお休みが合うと神社参りに出かけたりします。主人と出かける時は主人の吉方位をとって出かけるようにしています。今回は我が家から北方面大谷観音に出かけました。丁度1の横並び1111の日でありました。ご本尊は秘仏で後ろの大谷石の崖に掘られた千手観音様でした。シルクロードの磨崖仏にも通じる彫り方であるそうで朱の絵の具が塗られた上に粘土や漆で整形され金箔が貼られていたそうです。ご本尊の千手観音様のほか左側の壁にも阿弥陀如来様
お友達の誕生日プレゼントに作りました壊れないで届くといいなー大谷資料館大谷資料館·宇都宮市,栃木県Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl資料館て名前ですが大谷石を切り出した後の空間がまるで地下神殿みたいになってる採掘場跡岩場を削って作られた巨大空間はライトアップや岩場の隙間から差し込む日の光で素晴
大谷石の敷設完了!!板塀との相性もバツグンです😌その板塀に晒し竹を取り付け。やはり明るくなります。ここに砂利を入れると、またグッと雰囲気が変わる事でしょう😊
先月ネタですぅ~2025年10月26日(日)品川で大学のゼミ友との飲み会のあと、宇都宮まで来た石川くん(仮名)『2025年ゼミ友飲みは品川から宇都宮へ』ちょっと、撮り鉄たびはお休みにして、リアルネタを。2025年10月25日(土)2010年にうちのゼミの教授がお亡くなりになり、そのあたりから毎年、集まる…ameblo.jp次の日はダンさんにも会いたいとのリクエストだったので、2人で石川くんを迎えにいった。これから、宇都宮を堪能してもらおう。と、言っても
大谷寺からほど近いところにある大谷石の地下採石場跡に作られた大谷資料館の見学をします。ここは宇都宮市大谷町。現在地駐車場わきにも大谷石の崖。この辺りでは至る所でこのような岩の崖が見られます。バスガイドさんの案内で資料館に入場するとすぐに階段で地下へ下りて行きます。天井の高い地下空間は広いです。イベントや撮影なども行われる空間です。石はこのような形にして運び出されるのです。地上の展示館には採掘に使用していた機械とか、化石の展示もあります。その
【駒場梨園】からお知らせです。超大玉もまだ販売中です。「大谷石蔵熟成完熟梨にっこり」豊作で全サイズ注文受付中!|駒場梨園|産直通販「あるよ」応援プロジェクトpoweredbyBASE駒場梨園です。「大谷石蔵熟成完熟梨にっこり」今年は豊作です。全サイズで注文受付中です。例年、超大玉は直ぐなくなりますが、今年はまだ受付が可能です。当園の...komaba.base.shop
2025年11月3日。三連休の最終日。天気は快晴である。行楽日和といえる日であるが、どこに出かけるか決めかねていた。とりあえず東武線に乗り、久喜駅でJRに乗り換え宇都宮を目指すことにした。久喜から宇都宮まではおよそ1時間。三連休の祝日であるにもかかわらず、電車は思ったよりもすいていた。宇都宮に到着。何年か前には自宅から自転車で訪れたことがある。帰りは自転車を折りたたみ、電車で戻ったのを思い出す。宇都宮といえば餃子の街である。早速、「餃子の像」を発見。風雨に晒されてボロボロになっており、何とも
板塀と同時にアプローチ作成。今回は以前から使えそうな物だけ取って置いた古材の大谷石を使用します。解体をご依頼された時に出る物ですが、結構痛んでるものが多く、使える物はほんの僅かです。そんな選りすぐりの材料を使い、落ち着いたアプローチを作ります😌伐採、伐根時同様ユンボを入れて鋤取り開始!!でも、ホント限られた空間なのでほぼ人海戦術。残土は恐る恐るカーポート越しの搬出。そして、大谷石の積み込み完了。重量感を感じさせながらも優しい雰囲気が大谷石の魅力ですね。大谷石もカーポートを越えて
1泊ですが栃木・福島のバス旅行に行って来ました。城南観光の大型バス(58HD)に25名は余裕の席でした。いつものご近所団体です。今回は天台宗のお寺の団体です。川島ICから圏央道・東北道に乗り、羽生PAで小休止。宇都宮市にある大谷観音・大谷寺に着きました。そう、ここは大谷石の採掘で知られるところです。大谷寺大谷寺の拝殿は大谷石の崖に張り付くように立っています。狭い拝殿に入って読経と住職の話がありましたが、拝殿内は撮影禁止でした。本尊は石壁に彫り込まれた千手観音で、
内装材として使える、大谷石のサンプルが届きました!展示はこれからですが、先んじてお知らせです。大谷石は昔から人気のある石ですね。昭和の住宅の外壁や造園などによく使われている、味わいのある石です。加工がしやすくて室内に使うと湿度と温度を一定に保ってくれるそうです。こちらの商品は内装材として壁に貼ることが多いようです。暖炉や家具にも取り入れることが出来ます。403ギャラリー内の展示が完了しましたらまた詳細をお知らせしたいと思います。どうぞお楽しみに。石建材が好きな方、独特の味わいを