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【9月25日】京都市右京区にある真言宗大覚寺派本山旧嵯峨御所大覚寺門跡(大覚寺)さんの観月の夕べへ。
神護寺の五大虚空蔵菩薩の特別拝観を観に行き、そのまま山を越えて大覚寺まで出ました。その後、嵐山も歩いたんですが、タイトルはインパクトがある方にしました笑。清滝宮→神護寺(和気公霊廟、鐘楼、金堂、龍王堂、多宝塔、五大堂、毘沙門堂、明王堂、地蔵院、大師堂)→大覚寺(宸殿、御影堂、安井堂、五大堂(本堂)、霊宝館、五社明神、心経宝塔、護摩堂、天神社、名古曽滝跡、竹林、聖天堂、大日堂)→祇王寺→二尊院→慈眼堂(中院観音)→秀頼公首塚(清凉寺内)西院からバスに乗って山を登って行ったんですが、途中
観月の夕べの時のお供物2026.9.25撮影
亡くなった友人とは、1年前には観月を楽しんでいました。まさか自分が1年後には、この世にいないとは思いもしなかったでしょう。人生にはまさかの坂がある、よく言われる言葉です。上り坂、下り坂は予想がつく。けれど突然で訪れるピンチには、どう対応していけば良いのか。悔いの残らないよう楽しめる時は楽しみ、そうでない時は逃げずに精一杯生きること。それでも残るのが、悔いです。『観月の夕べ』昨夜の中秋の名月は、大覚寺の大沢池へ出かけました。秋の行事–旧嵯峨御所大本山大覚寺秋期に行われる大覚寺
観月の夕べの時のライトアップ2026.9.25撮影
ツアー「静寂に宿る美養源院・旧嵯峨御所大覚寺観月の夕べ」Ⅱです。いよいよ平安朝の雅なお舟に乗ります!!!9月の大覚寺行事のページ観月の夕べ今年はもう終わっています。日本三大名月鑑賞地の一つである大覚寺大沢の池。ちなみに他は猿沢の池(奈良)、石山寺(滋賀)です。その大沢の池に満月の夜に平安朝風の龍頭首舟・鷁首舟を浮かべ、風流を楽しむ。ぜひ経験したいとツアーに申し込みました。↓観月の夕べの儀式が始まりました。↓
車折神社のあとは、今回の京都旅行の一番の目的、大覚寺のお月見です。大覚寺は何度か訪れていますが、お月見は格別です。幻想的な景色を楽しみにしていたのに、晴れ女の私としては「絶対に雨はやむはず!」と思っていたのに、雨は降り続いていました。(泣)雨男がついて来たからかな??まずは嵯峨野湯カフェで待ち合わせ。そこには仲間たちが大集合です。お風呂屋さんをリノベーションしたおしゃれなカフェです。ところが、スマホ紛失騒ぎ、雨で体が冷えたり、逆にのぼせたり、みんなに気をつかったりで、なん
日が暮れる前の待機中に撮った動画と帰り際に撮った動画。2026.9.25撮影
嵯峨山大覚寺(旧嵯峨御所大覚寺門跡)81真言宗大覚寺派大本山令和7年1月12日参拝御朱印『巳来福来』(令和7年新春干支・切り絵御朱印)大覚寺勅使門御朱印ランキング※掲出の御朱印はこの日この時頂いた「一期一会の御縁」で、今現在も頂けるとは限りません。観光寺社以外は、基本的にアポイントを取ったうえで、先方の御迷惑にならないよう自己責任でお参り下さい。
↑大沢の池に浮かべた龍頭首舟もう一つ鷁首舟という架空の鳥の首舟もあります。9月末、格式高き雅な世界へ・・・ということで、京都旧嵯峨御所大覚寺「観月の夕べ」へいそいそと行ってきました。しかし折からの秋雨前線と台風が重なり雨模様となり、結果的には、たいした雨ではありませんでしたが肝心の満月は一瞬ぼや~と見えたのみ。でも、平安朝風手漕ぎ舟に乗ったときは降っていなかったので満足です。いつものように〇ラブツーリズムさんのツアーに参加しました。↓最初の訪問先は南
月が出なくて、ようやく湖面に映ったのも揺らいでるだけ。まあ仕方なし。2026.9.25撮影
この週末はすごく充実してた。土曜日はボランティア夜会食日曜日朝一大覚寺観に行き日本画お稽古午後地歌の鑑賞で淀屋橋帰宅後はお茶事準備お茶事準備は毎日何かしら少しずつ積み上げる感じ楽しい😀
京都大集結。でもアクシデントもあり、書くこと沢山。少しずつ出来事を明日から、ゆっくり書きましす。とりあえず思い出の写真だけ。色々あったけど、結局楽しかった、皆様、お付き合いありがとう。明日からお仕事です。kikcafe横浜市保土ヶ谷区岩井町29-4045-334-1114
いつもありがとうございます💐読ませていただきながら浮かんだアレコレを書かせていただきます🙏大覚寺観月の夕べshare.google観月……この二文字だけでも麗しい✨備忘の果実〜オスカー戯言日記〜:ひつじ雲便り508:照り照りお月さまrohengram799.livedoor.blog大覚寺は時代劇の撮影場所としても有名ですね。京都の時代劇ロケ地といえばココ!大覚寺をぶらり散策時代劇ファンなら、だれもが知っているであろう「大覚寺」。それは僕を長年惹きつけてやまない存在でした
貝合貝覆文化協会の打ち合わせの後、「大覚寺の観月の夕べ」に行って参りました❗️かねてから、ええなあ〜と思っていたのですが、思っているだけではなく行動に移すのだ🔥❗️と意を決し(えらい大層やな😂)大覚寺のホームページを見たら、抽選すると書いてありました😲❗️大覚寺のお月見といえば、龍頭鷁首の舟に乗り、大きな池を一周しながら月を観るという滅多にない体験です。猿沢池の龍頭鷁首舟は見るだけで、乗せてはもらえないので😢乗りたい人は多いはずだし、抽選もダメ元で応募してみたら何と❗️当た
京都・嵐山の大覚寺「観月の夕べ」に行ってきました。台風が接近しているせいもあって天候はよくなく、月は見えませんでしたが、ライトアップされた大沢池がとても美しかった。大覚寺は初めてですが、次回はお昼どきに訪れたい。本当に素晴らしかった。ここを作った嵯峨天皇の権勢の大きさと芸術への愛好ぶりがよく伝わってきます。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
月が観れたのはほんの一瞬で殆どずっと雲で隠れてました。でも明日と明後日は雨予報なんでね。2026.9.25撮影
京都で代々いけばな流派巡る公家が初代家元、皇室ゆかり理念「あるべきようわ」とは?|THEKYOTO|京都新聞https://share.google/et9rt5sJeHZKTBi2S大覚寺に泉涌寺京都市は菊花展献菊展が始まります私は菊好きですあの食いしん坊大阪が70もなって安房宮しらないなんてまあお育ちというものがありますからね大阪とはいえ奈良の炭焼娘皆大変だったのね私は刺し身のツマ菊だけで生きながらえてきた女だからほんまに菊好きでと菊を食べる話にするな菊を栽培するひとも年
京鋏化研究最終章菊座金制作と芯がねツル手調整芯がね交換と丸棒部分は水落親方に頼んでおりますが、知人の野口先輩から菊座金への挑戦を勧められました。では、今までノーマークの座金ですが、マジマジ座金制作を前提に見ることは今までもなかった。やはり刃の部分は神の領域、芯がね部分も心臓部分として神域になりますが、今回は開いて京鋏化にチャレンジしてみます。よく見ると其々の特徴があります。先ずは京鋏の始祖である口清さんの菊座これが菊座の始まり、実際この座金を作ろうと思うとかなりハードルが高い^
京都・嵯峨の大覚寺で楽しむ、中秋の名月。秋の夜、大沢池に映る月を眺める――。大覚寺の「観月の夕べ」は、嵯峨天皇が大沢池に舟を浮かべ、中秋の名月を楽しんだことに始まる伝統行事です。空を見上げれば、夜空に浮かぶ月。そして水面に目を落とせば、大沢池にもう一つの月。「空の月」と「池に映る月」。まるで二つの月を楽しむような、幻想的な光景が広がります。大沢池は、日本三大名月鑑賞地の一つともされる場所。平安時代の貴族たちが楽しんだ月見の風情を、現代でも感じることができま
過去の記事の再編集です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「京の七夕」は8月6日から15日まで毎晩19.00~21.30に実施される。鴨川会場(御池ー四条)、二条城会場などがあるが、今回は堀川会場(堀川遊歩道ー押小路から一条戻り橋)を歩いた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー水の流れる遊歩道のあちこちに光のモニュメントがある。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー光の切り絵が投影される水路を、
2024-02-292024年2月29日の人気記事ランキングでは、嘘の学問が書いた歴史を六十年間にわたって若い世代へ教え、その教育を受けた世代が最高裁判事にまでなったと論じる章が第1位となった。第3位には、2011年12月30日のアクセス解析と2024年2月23日の記録を比較し、アクセス解析の改ざんを告発した章が入っている。第6位と第8位にはフランス紙『ル・モンド』を批判したドイツ語版とイタリア語版、第7位には中国を「史上最悪のゴジラ」と表現したイタリア語版が入り、多言語による発信が上位を
第九十四代後二条天皇は鎌倉時代の大覚寺統の天皇です。御父後宇多天皇の第一皇子、御母は源基子。祖父は大覚寺統の祖である亀山天皇。また異母弟は後醍醐天皇。諱は邦治(くにはる)。弘安八年(1285年)生。正安三年(1301年)から徳治三年(1308年)。朝廷が持明院統と大覚寺統に分裂していた当時、持明院統が二代続いた後に邦治親王が即位したので、亀山・後宇多両上皇はじめ大覚寺統の喜びは大きいものでした。これは亀山法王が持明院統の天皇が二代続いたため、後嵯峨上皇の遺詔に反すると鎌倉幕府に申し立て
祇王寺を後にして次は大覚寺へ向います。下り坂になるのでらくちんですけどC=C=C=C=C=┌( ̄ー ̄)┘大覚寺の大沢の池には何度も来ていますが拝観するのは1年越しかも.....嵯峨天皇の離宮として建立されてから1200年余り経ちます。皇室ゆかりのお寺ですまずは寝殿から拝観しましょう。江戸時代御水尾天皇より下賜された寝殿造りの建物です。徳川2代将軍秀忠の娘東福門院和子が女御御殿の神殿として使用していたもの。
9月に入って少しづつ涼しくなってきましたねまだ暑かった頃でしたが、自転車で嵯峨野を巡ってきました。ちょっと前のポタリングです。今やったら涼しいのに...💦北嵯峨の田園風景の中に咲く彼岸花の偵察もかねてポタリング彼岸花なんてシュートも見えません。まだまだ先になりそうですね。嵯峨釈迦堂を横目に奥嵯峨野に向かってC=C=C=C=C=┌( ̄ー ̄)┘今日の目的は祇王寺です奥嵯峨野エリアにあり一番奥の方にあるので坂道を上らないと行けま
※この記事にはPR(アフィリエイト広告)を含みます。掲載情報は2026年9月12日時点です。最新情報は各公式サイトをご確認ください。「刀剣乱舞が好きだから、京都でゆかりの場所を巡りたい」「今、京都で刀剣乱舞の展示やイベントはやっている?」「京都に万屋本舗はある?」京都遠征を考えている審神者さんなら、気になることも多いですよね。京都には、刀剣乱舞に登場する刀剣にゆかりのある神社や寺院のほか、京都駅近くには「刀剣乱舞万屋本舗京都店」もあります。一方、2026年に京都で開
【8月20日】京都市右京区にある真言宗大覚寺派本山旧嵯峨御所大覚寺門跡(大覚寺)さんの宵弘法へ。宵弘法限定御朱印。
近畿三十六不動尊霊場巡り第6回目は京都でした。第13番霊場大覚寺式台玄関江戸時代に京都御所から移築されたものです。写真はお庭のみ本堂(五大堂)の中は、左側は写経ができるように椅子と机が置かれており、右側は授与所になってました。御本尊は不動明王をはじめ5大明王がいらっしゃいましたが、内陣が広くご本尊の仏様達とは距離がある感じでした先を急ぐのでお庭には降りませんでした正寝殿の腰障子に描かれている「野兎図」をモチーフにしたウサギさんお迎えしました第14番霊場仁和寺社
2024.12.1大覚寺、そして二尊院―京都の秋が目覚める時|ArcadeFire“WakeUp”2024年12月1日。晩秋の京都、大覚寺。池の水面に映る空、古い伽藍を包む光、そして燃えるような紅葉。千年を超える時間を抱えたこの場所では、秋は静かに過ぎ去るのではない。一瞬、一瞬が鮮烈に立ち上がり、見る者の記憶を揺り起こしていく。この作品では、大覚寺を中心に、同じ日の二尊院から厳選した景色を加えた。音楽は、ArcadeFireの“WakeUp”。あの圧倒的な高揚とと
2024年12月1日。この日の京都・嵐山は、どこか一か所だけを選べるようなものではなかった。二尊院、大覚寺・大沢池、そして嵐山のすべてが素晴らしかった。だが、二尊院については、はっきり書いておかなければならない。あの日の二尊院は、私の撮影史上最高だった。紅葉が美しかった、という言葉だけでは足りない。光と色彩と静寂が、長い時間を経て、ようやく一つの場所に集まったような光景だった。もう一度、同じものを撮影してほしいと言われても、おそらく出来ないだろう。それは撮影技術の問題ではない。