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ピラティスインストラクター庸介です。忙しさの中で、運動も十分に出来ていないとおっしゃる方もいらっしゃいます。そこで今回は、無理なく脚力をつける「椅子スクワット」をご紹介します。スクワットが苦手な方でも取り組みやすい練習です。■加齢と脚力の関係加齢とともに、脚の筋力は誰でも低下していきます。特に太ももの筋肉(大腿四頭筋)は、25歳を過ぎると徐々に減少し、60歳以降はそのスピードがさらに加速します。しかし、適切な方法でスクワット運動を行えば、QOL(生活の質
夕闇迫る、住まい横のスポーツ公園。いらっしゃいましたよ、息子さんを細やかに指導の一徹パパ。お父さまの熱意も素晴らしいのですが、素直に従われる息子さん🌞その心根が、素晴らしいと思うのです。-------------------------------------------------------------------------------------自分で、自身を追込むのは難しい、ですが。そんな難事を熟される、Hatさん。既に、結果が出始めていますよ。下肢の腓腹
今日のメニュー水沢山登山帰郷の途中でひと登りです【勝手に百名山⑧〜水沢山】水澤観音仁王様が鎮座する山門からスタート!気合い入れられました坂東三十三観音第16番所となりますまずは山行の無事を祈る🙏さすがに開闢1300年古刹中の古刹パワースポット感大少し登ると登山口です整備されてるけど結構キツイ💦最後急な岩場を行きます登頂薄曇りだけど、少し冷たい風が心地いい中には2往復してるトレイルランナーも、お姉さま方も涼しい顔で登ってます下山中5号目くらいにある
おはようございます、痛み治療家のしゅういちです(^^)今回は、膝の靱帯を損傷している方からの質問に答えます🗣️「膝の周りの靱帯を一部損傷しています。大腿四頭筋を鍛えれば、靱帯の代わりになるというのは本当ですか?」結論、損傷している靱帯の種類によります。よく聞く、前十字靱帯の損傷であれば効果があります(前後のブレ)しかし、膝の内側・外側に着いてる靱帯(左右のブレ)の損傷であれば、大腿四頭筋を鍛えてもあまり効果はありません。もっと内側・外側の筋肉のバランスが重要になりますトレーニングメ
膝が痛い。でも原因は、ほとんどの場合「膝そのもの」ではありません。前ももが張りすぎている股関節が動いていないお尻が使えていないこの3つが重なって、膝に負担が集中しているだけです。つまり、やるべきことはシンプルです。前ももをゆるめて、股関節を動かして、お尻で支える。この流れができると、走りはかなり変わります。やることは3つだけです。1.前もも(大腿四頭筋)をほぐす2.股関節の可動域を確保する3.お尻(臀筋)を使える状態にするまずはこれだけやってください走る前に3分
腹筋。競技スポーツに役立たせるには、下半身を固定して上半身を股関節から折り曲げるトレーニング(例えば「シットアップ」)が有効です。腹筋というよりも、腸腰筋や大腿四頭筋も含めた全身を制御するトレーニングになりますが。
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。「前ももが張って疲れやすい」「鍛えるとすぐ太くなる」「腰が反ってる感じがする」と感じている方が多くいらっしゃいます。一因として挙げられるのが、股関節屈筋(大腿四頭筋:太ももの表側など)が硬くなっていること。(姿勢や歩き方にクセがあると、余分な力が入って硬くなりやすくなります)大腿四頭筋が硬くなると、・反り腰になりやすい・腰が疲れやすい・ヒザに負担がかかる・脚が太く見えやすいなど、アンバランスにより「見た
峠走の翌日ですが私の場合かなりの確率で大腿四頭筋(↓)が悲鳴を上げてます。特に大腿直筋がワーキャー言ってます。騒ぐ筋肉たち(イメージ)上りではなく主に下りの疲労だと思います。そうでないと困ります。これは逆を言えば『疲労している』=『日頃使えてない筋肉・部位を使えている』=『生きてる』
皆さん、こんにちは。高田馬場でパーソナルトレーナーをしております糸井克徳です。トレーニングをしようにも「あぁ、時間が無い!」と嘆くこともあるでしょう😱そんな時は短時間で追い込んでサッと終わらせるに限る!というわけで下半身をたった2種目で追い込んでみました~まずはシシースクワットスタートポジション収縮位ポジション自重系の良いところは、アップのセットがないので、直ぐメインセットに入れるところ😤だからといって強度が低いわけではなくシシースクワットは強度がかなり高め
かなり久しぶりに恋愛女子ゲーム😊前までは魔王ルートだったけど、王子ルートやりながら懐かしんでます。この王子、脳外科医。子どもの頃、飛行機事故に遭い、妹の手を離してしまったことで、母親に責められてしまう。母親も咄嗟に言葉が出てしまい、息子も、亡くなった娘のことも分からなくなる。(記憶喪失)そして、宝生先生(王子)は、良い記憶だけ残ればいいのにという理由で、脳外科医となった。続編、読んでないから知らないけど。悲しい過去を持ってたら胸が痛いだろうな。だけど、乗り越えたと
こんにちは❗️FlexiblePerfectBody協会代表の安藤一樹です。今回は、症例報告をしていきます。症例紹介:S.Iさん80歳代男性両側大腿骨転子部骨折術後現在は、キャスター歩行機歩行自立レベル痛みはあまりない。筋力低下が著明。右MMT3〜4、左MMT2〜3両側ディシャンヌ型歩行あり。(右立脚期でより顕著)治療後の変化:大腿直筋・前脛骨筋のリリーブを実施。20cm台からの立ち上がりが、安定した。図.大腿直筋引用元:ヒューマンアナトミーアト
おはようございます。えにぼーです😊今日は下半身+腹筋のガッツリトレーニング!脚をしっかり追い込んで、腹筋もしっかり締めた充実の1時間21分でした🔥ぜひ最後まで読んでいってください✨✨4月15日(水)のトレーニングまとめ✨下半身+腹筋コンボで脚も腹も限界まで追い込んだ日🦵🔥📘TRAININGSUMMARY⏰トレーニング時間:1時間21分🏋️種目数:5種目🔥総ボリューム:17,028kg🎯メイン部位:下半身(脚)・腹筋今日は下半身3種目+腹筋2種目の計5種目!💪V
なんとなく知ってたけどワタシ、白くて小さい花が好きみたい。去年からの冬越し多年草桜てまりやネペタキャッツパジャマ(紫の)アナベルも今からが楽しみ畑もゆっくり写真撮る時間が欲しい大学生たちのお弁当作りが始まってもう毎日ゲンナリよ認知症の父との日々を書いています現在、要介護3の父(79)との日々認知症?と気づく少し前からのことレビー小体型認知症と診断を受けたあとのこと今
患者様を訪問すると「〇〇が痛いんやけど、運動はやめといた方が良いかな?」とご相談を受けることがあります。ただ多くの慢性的な痛みは運動が推奨されることも多いです。例えば膝関節の軟骨が減っていて痛みがある場合、運動が勧められています。大腿四頭筋の筋力をつけて膝関節を支える、関節を柔軟にする、関節内の滑液を循環させるなどの効果が期待できるためです。慢性的な筋筋膜性腰痛なども同様に、腰を支える筋肉を鍛えたり、腰部の血行を促進し疼痛物質を流してしまう効果を期待して、運動が推奨されます。
2026年5月福岡クローバーストレッチ教室スケジュール表です🍀✨🌳テーマ「代謝の良い体づくり」🌳内容・肩甲骨周り、股関節周りの動きを良くする体操・広背筋、大腿四頭筋などの大きな筋肉を鍛えるボールを活用したほぐし体操、ラップの芯を打ち鳴らしながらリズム運動、チューブエキスパンダー等を用いた筋力トレーニングで心身の活性化を目指し、代謝の良い体づくりをしましょう❣️…💕…💕イベント告知💕…💕…6月6日(土)『春日公園ウォーキング教室』場所:春日公園内コース時間:9:30〜10:
【オスグッドは“放っておけば治る”ではない】現場で見ていると、オスグッドは軽く見られすぎています。「成長期だから仕方ない」「そのうち治る」確かにそういう一面はあります。ただ――それで済むケースばかりではありません。実際には・走ると痛い・しゃがめない・全力プレーができないそんな状態で我慢し続けている子が多いのが現実です。オスグッドの本質は膝そのものではなく“身体の使い方の問題”です。特に多いのは大腿四頭筋の過剰な緊張に引っ張られ膝下(脛骨粗面)にストレスが集中している
*/イメージ部位/^腸骨稜^大転子^胸椎^と肘「内則上顆」の内則の出っ張り**/意識/スクワット腸骨稜^大転子^胸椎を意識し…左右の肘「内則上顆」でバランスを取りながら***1カウント〜1秒4カウントで下ヘ4カウントで上へ〜4回+2回【足首だけを意識して2回】****🐾^^腸骨稜と^^大転子の🐾^^感覚を^^意識
大腿四頭筋(大腿直筋、外側広筋、内側広筋、中間広筋)起始大腿直筋:下前腸骨棘、寛骨臼上縁外側広筋:大転子の外側面、粗線外側唇内側広筋:大腿骨粗線の内側唇中間広筋:大腿骨前面および外側面停止大腿直筋:膝蓋骨の上縁、脛骨粗面外側広筋:膝蓋骨、膝蓋骨通して脛骨粗面内側広筋:膝蓋骨、膝蓋骨通して脛骨粗面歩行時などで使われる筋肉で大腿直筋などは歩行の際に後ろから前に脚を移行する際に少し使われたりします。大腿直筋は四筋の中で唯一股関節から付着していますのでスクワットする時
今日は、仕事帰りに、ジムに行かず、真っ直ぐ家に帰宅しました。ハンバーガー用のパンを買っていたので、ハンバーグとベーコンを焼き、チーズをのせて、トースターでこんがり焼き、レタスをのせて、パンで挟み、手作りハンバーガーを作って、食べました。挽きたてのコーヒーと一緒に。とっても美味しかった。食べた後は、雨も降ってたし、新しい本を読みました。が、やっぱりジムに行こうと思いなおし雨の降る中、ジムに行きました。平日の午後、以外にも人が多い。適当にストレッチしてから、
こんばんは~(^^)今日は、新しい人が清掃部門に入って来られる日だったので、今日、教える内容等を考えて仕事に行きました。3人体制だったうえ、3月にお仕事を教えた清掃メンバーさんも清掃作業を段取り良くお仕事してたので、新しい人には、お客様トイレ等、手作業でやる所を教えながら、様子を見て居ると、大丈夫👌と判断したので、掃除機掛けをして居た清掃メンバーさんに残りの清掃作業を教えてくれる様にお願いして、私は、🦵脚の痛みもさほど無かったので、数カ月ぶりで、ジセンキ(床洗浄機
こんばんは!!!今日も元気だ筋トレが楽しい!3月最後の悪魔先生のトレーニング!!!「オレンジさんは興奮しすぎですよ!!!」って言われている!!!なーんで興奮するんだかねー???昨夜もすごーく良く寝たったなって起きたら1時半!次は3時半・・・そして最後は5時半!2時間おきに起きている私!ちょい疲れ気味かも?そんな日のメニューは・・・ストレッチ2種類バーベルスクワット30キロ15回3セットランジの姿勢で上下スクワッ
椅子に座ってテレビを観ていたら…。ポン!突然、私の膝に乗るムク。ジーンズ越しの大腿四頭筋に、プチ食い込む前足の爪が痛い。私が生きている証だ。痛み、重さ、手触り、温もり…、傍若無人な立ち居振る舞い。どえらい可愛い^^楽気❣️Morning
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。脚の筋肉を鍛える代表的な種目はスクワット。ヒザと股関節(太ももの付け根)を曲げ伸ばしすることで、大腿四頭筋(太ももの表側)や大殿筋(ヒップ表面)を中心に、下半身全体の筋肉を鍛えることができます。(バーベルスクワットだと、バーベルを保持するのに体幹部の筋肉の関与も大きくなります)スクワット以外に大腿四頭筋を鍛えるエクササイズには、以下のような種目があります。レッグプレスはスクワットの代替種目、または第2の種目としてよ
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。直立してヒザや股関節を曲げ伸ばしするスクワットは、加齢や運動不足により衰えやすい大腿四頭筋(太もも表側)や大殿筋(ヒップ)などを鍛えるのに効果的です。スクワットのフォームを身につけるには、まずは自重から。脚を肩幅程度に開いて、つま先とヒザをやや外向きに。軽く腰を後ろへ引いて、後方にあるイスに座るようなイメージで、ゆっくりとしゃがんで立ち上がり、繰り返します。(最初はイスやベンチの背もたれなどに手をつくと、行いやすくなりま
こんにちは❗️FlexiblePerfectBody協会代表の安藤一樹です。今回は、症例報告をしていきます。症例紹介:S.Iさん80歳代男性両側大腿骨転子部骨折術後現在は、キャスター歩行機歩行自立レベル痛みはあまりない。筋力低下が著明。右MMT3〜4、左MMT2〜3両側ディシャンヌ型歩行あり。(右立脚期でより顕著)治療後の変化:大腿四頭筋と前脛骨筋のリリーブを実施。狭い歩行路も歩行可能となった。図.大腿四頭筋引用元:ヒューマンアナトミーアトラス図
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。大腿四頭筋(太もも表側の筋肉)は、大腿直筋と外側・内側・中間の広筋群の4つの筋で構成されています。大腿直筋は骨盤から、広筋群は大腿骨(太ももの骨)の上部から始まり、ヒザ関節をまたいで脛骨(すねの骨)の上部に付着しています。大腿四頭筋は、ヒザ関節を伸展する(伸ばす)・股関節を屈曲する(大腿直筋のみ:脚を前方へ挙げる)働きがあり、立ち上がる・歩行・階段の上り下り、またジャンプ・ダッシュ・キックするなどのスポーツ動作などに関与してい
妻と2人の子どもがいて単身赴任中アラ還のつるし、お酒が好き、そのため健康面は非常に気になりますまた、趣味の下手の横好きのゴルフ、どうした上手くなるか?そして一番気になるのは老後!これから豊かで穏やかな生活ができるよう日々勉強中俳優の柳楽優弥さんが実践していると話題の「四股(しこ)踏み」、気になって、私もさっそく取り入れてみましたこれまで私は、ノーマルスクワットやワイドスクワットといった定番の筋トレを日課にしてきました下半身の筋力にはそれなりに自信があったのですが……四股踏みは、まっ
久しぶりのカルボナーラ。…といっても、コンビニメシだけど。卵とチーズの濃厚なコク、そしてベーコンの塩気が旨し昨日は休足dayにしておいた。だいぶ足重状態だったしね。さて、ラン活やってて、疲労が溜まる箇所といったら大腿四頭筋(前太腿)私の場合、もう、ここにだけと言っても過言ではないんだけど…これって普通かな?それとも走り方が悪いってことなのかな?大腿四頭筋に疲労が出る走り方について調べてみた。①腰が落ちてる②オーバーストライド③膝が曲がったままでの着地④足で地面を強く蹴る
最近膝の調子が悪くて体を動かすのが億劫な事ありませんか?膝になるべく負担をかけずに、自宅の椅子や床で座ったままできる筋力トレーニングとストレッチをご紹介します。膝の痛みを和らげ、進行を防ぐためには、膝を支える「太ももの前側の筋肉(大腿四頭筋)」を鍛えることと、「膝の裏側の柔軟性」を高めることがとても効果的です。1.座ったまま足上げ(大腿四頭筋の強化)膝への負担が最も少なく、太ももの筋肉をダイレクトに鍛えられる基本の運動です。やり方:椅子に浅く腰掛け、片方の足をゆっくりと