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五月と言えば鯉のぼり(^_^)/でも・・・最近はあんまり?イベントとかでしか見る事が少なくなってきた~(ー_ー)!!あんまり近所では見かけません(;一_一)五月晴れの空を泳ぐ鯉のぼり(^_^)/ええ感じでありますが!江戸中期に庶民の間から町民のアイデアで鯉のぼりが生れたそうです。中国に古くから伝わる登竜門の伝説になぞらえ、竜門の滝を登り切ると鯉が竜になるように・・・我子も健康に育ち将来は大きく出世して欲しいとの気持を込めたものだそうです。この頃は和紙に鯉の絵を描いたもだったそうです・・・・大
前回の投稿の続きです。私より10歳近く年上で、スウェーデン在住歴も10年ほど長い日本人女性Aさん。そのためか、付き合うとことあるごとに、自分が格上であることを示そうとしていた。当時はストックホルム在住の日本人はさほど多くなく、彼女らの仕事も限られていたため、ほとんどの人がどこかで繋がりがあり、皆知り合いのようなものだったようだ。その小さな社会の中で、噂が回り回るというのはよくあることらしく、その噂のせいで離婚するカップルもいたのだそうだ。そのせいか、私がAさんに最初に言われた
大正學生愛妻家去年LINEマンガでたまたま見かけて何となく読み始めた、大正學生愛妻家見事にハマってしまいLINEマンガで購入したけど手元にも欲しいと思って紙版も全巻購入今は4巻まで出ていて6月に5巻が発売予定楽しみすぎるでも、先が気になりすぎてコミックデイズのアプリで続き読んでる同僚にもオススメした所、しっかりはまっておりました笑内容はというと、、、大正時代が舞台で、お屋敷の勇吾坊ちゃんとそこに勤めている女中のふきさんのお話とにかく、坊ちゃんが秀才でイケメンでメロい2人の初々
昭和と聞いて思い浮かぶのは?▼本日限定!ブログスタンプ昭和は遠くなりにけり爆笑問題がそんなタイトルの本を出してましたね明治時代大正時代って言うけど昭和時代って言うかな?工藤夕貴野生時代
2026年4月神奈川県横須賀市船越町6丁目この急坂の上に旧田浦町役場がありますここまで急だとお年寄りなんかは大変だっただろうな1926年建築左は左で同じくらい急ですどこでもドアみたい門柱の表札は外されています旧町役場は鉄筋コンクリート2階建当時の役場としてはアールデコ風のモダンな建物で、玄関の半円形窓が印象的です1階は事務室、2階は町議会議場当時の町会議員は24人元は1909年に、長浦湾方面に勤める海軍将校のための長浦集会所が建てられた場所です元々あったその長浦集会所は、
話としては、「三川越町」の続きになるのですが、本通を歩いて町名碑を探した話の続き。本通5丁目の交差点あたりで左に曲がり、新たな町名碑探しに向かいます。一応、町名碑の場所を示した略地図は持っていたので、これはすぐに発見。これもかなり新しいものだと。令和5年に設置されたそうな。説明を見ます。上大工町(かみだいくちょう)上大工町は、駿府城大手門の南西に位置し、駿府で古くから大工が集住していたことに由来する地名です。江戸
作品の基本情報2023年公開、行定勲監督・綾瀬はるか主演の"純愛ピストル・オペラ"。舞台は1924(大正13)年の帝都・東京——第一次世界大戦と関東大震災の爪痕が残る時代だ。(C)2023「リボルバー・リリー」フィルムパートナーズなぜ「着物で読み解く」ことが重要なのか大正時代はまさに着物から洋服へと移行する過渡期。この作品はその"和洋ミックス"を衣装の核心に据えている。着物好きにとっては、単なるアクション映画を超えた"時代衣装のドキュメント"とも言える作品だ。(
マンション玄関側の植え込みに、タンポポについでメジャーな雑草の花、ハルジオンが咲いていました。大正時代に北アメリカから渡来して、日本全国に広がった帰化植物です。茎がストロー状なので、ハルジオンで間違いないです。
4月21日《今朝空》《木洩れ日の小屋》に一泊です。《音羽窯》窯出し作品は、宍粟《木洩れ日の小屋》に搬入しました。お預かりした《香川のばあばちゃん組》の作品も、小屋にて保管します。取り敢えず!カゴに入れたままにします。5月に小屋入りする時用に、カゴを持ち帰る必要があるので…!!《音羽窯》焼成作品をカゴから出して、お披露目?取り敢えず!小屋裏部屋に運び込みました。まだあるけど…(゚o゚;;オーダーの《長皿》は、車の中です。お昼に、株ジュウケン社長さんの隠れ家にお届けします
こんにちは松江は穏やかなお天気朝ドラばけばけ効果はまだまだ続きたくさんのお客様のお立ち寄り本当にありがとうございます🙇♀️さてまちかど博物館展示物から大正時代の甲冑飾りです甲冑飾りは素敵な形の箱に入っていて箱には「前」と書いてありますさっきまでこの「前」はこちら側を前に向けて置くという意味だと思っていました😅ところがこの「前」は前後ろの前ではなく「九字護身法」に基づいた文字だということを知りました「九字護身法」とは「臨、兵、闘、者、皆、陣、烈、在、前」
武蔵野市の文化遺産となった旧赤星鉄馬邸。特別公開されました。レーモンド設計のRC造邸宅。今日は朝から見学にいきました。来客用玄関から素敵なファサード。これが竣工時の模型です。屋上にはプールまであったそうです。2階から眺める広い庭。夫人室のお風呂。2階のダイニングも開放感あります。プリズム窓がオシャレなこと。階段も淡い光が降り注ぎ、素敵です。一階のリビングは全面窓。なんて素敵な邸宅でしょう。こちらは改修したあと、本格的に公開するよう武蔵野市が検討しているようです。
神田にある、都内唯一のあんこう料理専門店「いせ源」。揚げまんじゅうの竹むらの真向かいです。建物から何から時代を感じる和の雰囲気たっぷり。藪蕎麦や竹むらに行く度に、一度入ってみたいなと思いながら眺めていました。江戸時代にはどじょう屋で、大正時代にあんこう料理専門になったそうです。
アニメMao第3回は今夜11時45分からNHKで放送されます。今夜は多分宗教の話だと思います。いつの時代でも宗教が暴走することはあります。大正時代の話ですが、原作を読んだ時も、ちょっと怖かったです。今夜も楽しみに見ることにします。https://share.google/zUk3synBeOHEb81faアニメMAOの最新情報-NHKアニメMAOのリリース情報や番組からのお知らせなど、最新の情報をお届けします。【あらすじ】大正時代を生きる青年、摩緒(まお)。“呪
こんにちは今日も良いお天気ですいつのまにかモッコウバラが満開になりました朝ドラばけばけのお客様もひところよりは流石に落ち着いてきて店番も慌てふためくことはなくなってきました😅それでも以前よりははるかにお客様は多くありがたい事と頑張っています今日はまちかど博物館の展示物の中から茶道具一式飾り大正時代の物です小さいですが精巧に作られていて普通にお茶を点てられそうですこの茶せんが可愛らしい🥰ちょっと遊びたくなりますね〜(笑)昨年から行方不明になっていた茶釜が
MAO第2話✨小学1年生の時に遭った事故で、化け物を見たと思い出した菜花は、五行商店街の門と繋がる世界が大正時代だと気づく💡一方、摩緒は自身を呪った猫鬼に関わりがありそうな『首なし事件』を調べ始める✋
♪サ~ノ~エ~ヨ~ホエ房州白浜。。。で始まる白浜音頭。南房州の人なら誰でも一度は聞いたことのある民謡です。現在のスーパーオドヤさんの前の公園にあります。以前は、スーパーのところには、皇室も宿泊した岩目館という老舗旅館が建っていました。僕が子供の頃は岩目館さんの社長の森田新太郎さんにはかわいがってもらいました。実はこの白浜音頭の像ですが、いまはない岩目館さんを見ているように立てられています。大正時代までは森田さんのおじい様が清水の次郎長のような地元で慕われたその道の人だったよ
●店名:イイダヤ軒村井店●注文:天玉そば+きのこ●日時:令和8年4月休日●場所:村井駅改札外東口1階●営業時間:8:00~19:00国土地理院ウェブサイトを基に加工信州そばののれんが素敵です。天玉そばにきのこをトッピングしたものを注文しました。きのこが大きく、存在感がありました。このお店では、刻みねぎが無料で入れ放題となっていました。ということで、けっこう入れてみました。大変美味しかったです!調べてみるとイイダヤ軒は大正時代から続く老舗で、創業100年を超えているそ
戦争は人の生き死にだけの問題ではなく、能力をどぶに捨て良いものをいつくしみたいという人の心を壊すんですよ(本文より)大正時代、そっくりな双子の男女が入れ替わり、男子しか入れない美術学校へ、女子しか入れない裁縫学校へ通う。男子は20歳になると、徴兵検査を経て戦争に、女子はまだ職業夫人など理解もない時代。女のユリは図案で、男の惺(さとる)は裁縫で、才能を発揮する。悲しいのは、時代である。新しいものにチャレンジできる時代でありながら、それらに才能を発揮できる人がいるにも関わらず、戦争
「MAO」今後のストーリーに触れています。今後の展開を知りたくない方は読まないでくださいね<(__)>「#2蜘蛛女」コミックを読み返した後に見たので、じっくり楽しめました。最初の方は令和と大正時代を行ったり来たりしますが、ストーリーが進むにつれてほぼ大正時代の話になります。摩緒やその仲間たちの回想から、平安時代の話になることも。平安時代の映像が楽しみです。#3は鐘呼さまの話。この話も面白いので楽しみ#2は展開が早くて#3でコミック1巻が終わりそう。コミ
地震には間隔あります発生周期って奴です例えば南海トラフ地震だと100年〜150年周期で発生しています関東大震災は大正時代に起きましたその前の関東大震災はいつあったのか?220年前にあったようですまだ103年しかたっていませんしばらく来ないのかな?南海トラフ地震は最後に来てから80年まだ来そうもないです来ないのが1番なのですがソレはないので諦めるしかないと〜出来ることなら小さい地震で小刻みにくれば被害少なくて済むと思う………プレートの仕組み:として南海トラフはフィリピン海
、金子みすゞの感性は彼女を取り巻く此の世の軋轢と折り合いをつけていくには繊細すぎたのでしょうか金子みすゞ(かねこみすず)1903年(明治36年)4月11日~1930年(昭和5年)3月10日は、大正時代末期から昭和時代初期にかけて活躍した日本の童謡詩人。本名、金子テル(かねこてる)。大正末期から昭和初期にかけて、26歳の若さでこの世を去るまでに
先週から始まった高橋留美子のアニメ『MAO』るーみっくファンでありながら最近はあまり見ていないので全く内容を知らないのだ放送前に「MAOSpecial」と言うメイキングの番組をやっていたので見てみた!↓まず、MAO(摩緒)ってキャラクターの名前だったんだな!と言うレベルで見始めた。声は梶裕貴(進撃の巨人/エレン)がやるんだな!↓このオッサ‥おじさまがキャラクターデザインなんだ!↓あっ!有名な方のようだ↓ササ〜ッと手直ししたり、↓設定資料とか見るとやっぱすごい人なんだな〜と感心し
大正12年9月1日午前11時58分に発生した関東大震災。現在の東京都墨田区での被服廠跡での火災による4万人以上の死亡や朝鮮人虐殺事件などは有名だが、神奈川県の西の端、現在の小田原市根府川で起きた震災による鉄道災害としては史上最悪の災害があったことはご存じだろうか。現在の東海道線根府川駅、当時の熱海線根府川駅が、ホームに到着しようとした列車と駅舎のほとんどが地滑りのため、約50メートル下の海中に転落、さらに地震による津波をかぶり、少なくとも131人が死亡したのだ(①)。この災害を小説風に描い
ゴーゴリ『鼻』に触発されて、日本の『鼻』を、高校以来何十年ぶりかで読んでみました。刊行は『羅生門』1915(大正4)年、『鼻』1917(大正6)年。東京帝大在学中で無名作家だった頃の作品なのですね。だから「芥川賞」=登竜門?来年は芥川龍之介の没後100年になります。(1)鼻裏表紙から抜粋:●あごの下までぶらさがる、立派な鼻を持つ僧侶が、何とか短くしようと悪戦苦闘する姿をユーモラスに描いて、夏目漱石に絶賛された『鼻』。出来事はその通りなのですが、人々の感情描写が見事です
発行:2025年1月15日明治維新から明治大正昭和に至るまでの足掛け59年間に世に出た日本近代文学の名作案内とその文学を生み出した当時の日本の社会、政治、世相。作家達の思想立ち位置等が体系だって紹介されて行きます。高校迄に学んだ歴史って大体明治維新辺りまで到達すると後はなんか時間切れで近代現代は駆け足で更には文化史ともなると重要な作者と作品を暗記する程度に終始した感が強い。福沢諭吉、坪内逍遥、二葉亭四迷、鴎外に漱石、正岡子規に島崎藤村、樋口一葉に与謝野晶子その他のビッグネームとそれぞれね作品
歴史資料室の所蔵資料を紹介している「役場の記録資料展」が本日より始まります今回展示するのは今年7月1日で福山市市制施行から110年の節目ということで福山市の歴史を物語る明治時代から平成までの約1500点の文書が含まれた「福山市政文書」是非1916年の市制施行から1966年までの数次にわった合併に関する文書など福山市の歩みをご覧ください期間:4月7日(火曜日)~5月29日(金曜日)時間:10時~18時(月曜・祝日は休館)場所:福山市歴史資料室(まなびの館ローズコム4階)
おはようございます・・(^_-)-☆今の奈良は雨が出し19℃と少し暖かさを感じる日になりましたね。だけど、昨日より最高気温は23℃ほどで昨日より少し上がり暖かい日になりそうですね。大谷翔平投手が現地時間4月5日、敵地でのナショナルズ戦に「1番・DH」で出場し、3回の第2打席に2試合ぶりとなる先制の2号ソロを放ち、これで40試合連続出塁となった。3回一死の第2打席、グリフィンの甘く入ったカットボールを見逃さず、中堅バックスクリーン右へと運んだ。『MLB公式X』は
なぜ今、金子文子なのか。その答えは、舞台挨拶で監督が放った一言で一気に腑に落ちた。映画「金子文子何が私をこうさせたか」2025年/日本/121分/製作・配給:旦々舎社会の中で埋もれ、声をあげられなかった人々、この作品は特別な意味を持っていました。<監督>浜野佐知<キャスト>菜葉菜、小林且弥、三浦誠己、洞口依子、吉行和子、菅田俊、白川和子、大方斐紗子ほか金子文子が死刑判決後の“空白の時間”をどう生きたのかを描く、静かで力強い作品です。
1/fゆらぎ人が心地よさを感じ活力が湧くというもの。ロウソクの炎の揺れや木漏れ日小川のせせらぎなどが有名である。先日、図書館で借りてきた本。表紙の丸が1/fゆらぎ?それとも色合いが好みだから惹かれた?裏表紙も手が掛けられている。挿絵も素敵。いかにも古そうな本。パリパリ音がして思い切り開くことが出来ないくらい。発行年月日を確認すれば大正八年・・・思った以上に古い本。西暦にすると1919年。107年前に作られた本。手元にずっと置きたくなるような人を感じる本。