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正直離脱しかけてたラムネモンキー7話にしてめっちゃ面白くなってきたトレンディさんの彼女の日記のシーン見入ったな点と点が線で繋がっていったなんかラストぶわーっとなったなんかぶわーっとねラストスパート、このまま面白いままよろしくです!!
颯太(天野優)の秘密がついに知られてしまった「未来のムスコ」6話未来(志田未来)は真(兵頭功海)から告白され動揺しながらも、気鋭の映画監督の次回作オーディションで見事合格を果たしましたでも映画は2週間の地方ロケ。颯太のことを考えると家を空けるわけにいかず、諦めようとしますが・・・・・。真は未来のために、颯太と仲良くなろうと必死。自分が父親と遊んだ思い出がないのに、颯太のために一生懸命な姿が微笑ましい。それを受けて、様々な表情をみせる颯太くん、可愛いです未来はついに
毎週の楽しみ、『ラムネモンキー』第7話…もうご覧になりましたか?失踪した恩師「マチルダ」を探す51歳のおじさんたちの姿に、いつもは「バブル期懐かしいな〜」なんて笑って観ていたのですが、今回はガラリと空気が変わりましたね。まさに「青春の闇」が暴かれた回。脚本の古沢良太さんらしい、鮮やかな「ひっくり返し」に鳥肌が止まりませんでした…!今日は、このターニングポイントをじっくり考察していきたいと思います。1.1988年のクリスマスの正体:あの「竿竹屋」が…!?前回第6話で一番ショッ
No.12黒江惠子4人目のラムネモンキーマチルダとトレンディが口論になっていた。バブル当時大学生の世界で黒い噂があった、マチルダは知人をかばい自らが標的となった。No.12にはトレンディさんたちが知られたくない秘密が映像?として音?として記録されている?。トレンディさんは仕事が拡大すると共に危ない橋を渡っていたのか?都内に移転した時期と黒江ばあさんの家が燃えた時期が一致している?マチルダは?あの火事は?真相は?ラムネモンキー-フジテレビラムネモンキー-オフィシャル
マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の殺害を依頼した「トレンディさん」こと望月は、映画研究部のNo.12のビデオテープを探していたようだ。そのテープには「黒江の婆さん」の家で撮った決闘シーンが映っているという。吉井雄太(反町隆史)たちは、黒江の婆さんの孫であり映研の四人目の部員である黒江恵子の記憶を辿る...。決闘シーンの撮影場所を探していた三人に、マチルダは黒江の家を提案する。気が進まない三人だが、婆さんは一同を家に招き入れる。ピアノが弾ける恵子は映画の音楽を担当することになった上
吉井雄太(反町隆史)たちが「ランボー」と呼んでいた男・二瓶清吉は、1988年のクリスマスに暴行を受けていた。鶴見巡査(濱尾ノリタカ)が調べたところ、ランボーに危害を加えたのは竿竹屋の鳥飼久雄という男だと判明する。鳥飼は地元の暴力団『白狼会』の構成員だった。雄太、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、当時の鳥飼を知る阿部から話を聞く。阿部によると、鳥飼は竿竹屋の裏で金さえもらえば殺しも行うような危ない仕事を請け負っていたという。「女はうぶな顔をして恐ろしいことを平気です
リブート〜第5話✨うーんこれは…儀堂(鈴木亮平)が全部仕組んだというのは誤解か一香(戸田恵梨香)が仕組んだということかあくまで今のところだけど確かに第1話の冒頭のリプレイではどっちにも取れるようになっていた一香の妹は何かを気づいている(姉ではないと)けれど妹の移植手術を願っていてそのためにお金が必要なのは確か(2億とか)そしてそれを急いでいることもそして儀堂は妻の麻友(黒木メイサ)を大切に思っているこれはロッカーの写真からもわかるしつけられていることを電話で教えたことからもわ
「ラムネモンキー」は今クールでは出来こそ「テミスの不自然な法廷」に譲るが個人的にはめちゃくちゃ刺さるのだしかし、刺さる人は…・80年代に中高生時代を過ごした・映画好き・中二病男子の気持ちがわかるさらに臨時教師(教生でも可)に習ったことがあれば尚ヨシ(臨時教師や教生は皆、好かれるので惜しまれて泣きながら去っていくのだ)…とターゲットが極めて狭くなってしまい視聴率は低いし、当然ながら評価も悪いドラマは面白いのだけどねぇまず、主役3人のキャラクター造形がしっかりしており、「こんなはずじ
私めはもうマチルダ(木竜麻生)を誰が殺したのか?の興味は薄いし、おじさんトリオの妄想に近い誤った記憶にもかなり食傷気味です。でもまだ見続けているのは、古沢良太らしい部分が脚本のどこかしらに感じるからです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第6話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…柳沢凌介チェン(大森南朋)に仕事が無いのを案じた元恋人のさつき(中越典子)が、チェンに石渡組の会長(近藤芳正)の自伝を自費で映画化したいという話を持ってきます。気遣ってくれたさ
プロレスの試合見たことある?▼本日限定!ブログスタンププロレスの試合は見たことありません。【記念日】万国郵便連合加盟記念日、強制収容を忘れない日、天地の日【今日の誕生日】藤岡弘、さん(1946年)俳優『仮面ライダー』(MBS・NET系/1971年4月3日【第1話】~1973年2月10日【第98話】)主演・本郷猛/仮面ライダー1号役財津和夫さん(1948年)歌手薬丸裕英さん(1966年)タレント、元シブがき隊のメンバー『はなまるマーケット』(TBS系)、『なないろ日和』『出没!アド
川崎重工業株式会社岐阜工場(2017年)2月19日は○プロレスの日1954(昭和29)年のこの日、日本初のプロレスの本格的な国際試合、力道山・木村組対シャープ兄弟の試合が開催された。プロレスで最も印象に残っているのは「お前平田だろ」です。○チョコミントの日アメリカでは例年2月19日がチョコミントの日となっており、日本でもSNSを中心にチョコミント好きが集まるチョコミン党が盛り上がりを見せることから「チョコミントの日」を制定しようプロジェクトが2月19日に日本の記念日として制定。チ
偶然の連鎖が人生を奪う作品が突きつける現実2007年に公開された『それでもボクはやってない』は、日本映画史において異彩を放つ社会派ドラマである。手がけたのは、『シコふんじゃった。』や『Shallweダンス?』で観客を魅了してきた周防正行。ユーモアと人間味に満ちた作品で知られる監督が、徹底したリアリズムで挑んだのが本作である。物語は、満員電車という日常的な空間から始まる。通勤ラッシュの混雑の中、フリーターの青年が痴漢と疑われ、そのまま逮捕される。否認を貫く彼に待ち受ける
毎週の楽しみ、『ラムネモンキー』。反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんという、渋すぎる&豪華すぎるトリプル主演に毎話うっとりしてしまいますが……😍今回の第6話、物語がとんでもない局面を迎えましたね。1988年のノスタルジックな記憶と、2026年のシビアな現実。その隙間に隠されていた「真実」の入り口に、ついに私たちは立ってしまいました。※ここからは第6話の重大なネタバレを含みます!まだ見ていない方は、ぜひ視聴後に戻ってきてくださいね🙏🎥「ランボー」の正体は、あまりに切ない
#ラムネモンキー#6吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。(HP引用)ランボーこと二瓶清吉は戦友の娘マチルダこと宮下未散(木竜麻生)を気にかけていた。彼女を守るために遠くからボディーガードのように見守っていたのだった。マチルダも結婚しており・・・結
皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「2月19日(木)」は、『甲子の日』🐭です。・『甲子の日』🐭は『金運・商売繁盛』に良い日とされています。-------------------------六曜(暦)では『先負』にあたります。------------------ただし今日は『不成就日』です。『不成就日』は何事も成就しない、または良い効果が半減する日とされ、
今日2月19日生まれの有名人は岡田紗佳さん賀屋壮也さん中島美嘉さん大森南朋さん薬丸裕英さん藤岡弘、さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
ラムネモンキー•反町隆史•大森南朋•津田健次郎•堀田真由•福本莉子第6話あらすじ「謎の男“ランボー”とマチルダの秘密」•どん詰まりの大人たち大手商社を追われた雄太(反町隆史)は、ついに妻から離婚届を突きつけられ、映画監督の肇(大森南朋)のアパートに転がり込みます。肇もまた、プライドを捨てて建設会社長(松村雄基)の自伝映画を撮るという不本意な仕事に耐える日々。•謎の男「ランボー」の出現3人は、かつての恩師・マチルダこと未散(木竜麻生)の失踪の謎を追う中で、中学
『ラムネモンキー』第6話では物語がいよいよ確信に近づいてきました。この記事ではあらすじとポイントをわかりやすく整理しながら、感想と考察をまとめてご紹介します。目次あらすじ崖っぷちの51歳たち新容疑者「ランボー」の浮上!過去の因縁が明らかに…!衝撃のラスト!マチルダとランボーの「思わぬ事実」とは!?深掘り考察マチルダとランボーの「思わぬ事実」の真実とは?「先生を連れて来い」の真意は何だったのか?西野白馬に迫る影…その正体は!?建設現場の人骨と自伝映画制作の繋がりまと
『ラムネモンキー』第6話吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波真帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。失踪したマチルダの行方を追う中で、過去の映像に“ランボー”と呼ばれた謎の男を発見。中学時代に出会った不気味な存在で、町の騒動を無言で鎮めていた人物だった。調査が進むにつれ、ランボーは失踪事件の
このドラマのおじさんトリオはそれぞれにしんどい状況にあるわけですが、中でも深刻なのは贈賄の容疑で起訴されているユン(反町隆史)で、マチルダ(木竜麻生)のことを調べてる場合じゃないのに…と思わずにはいられません。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第5話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延ユンの兄で専務の健人(松村雄基)が用意した弁護団は、あくまで無実を主張し争うか、ある程度罪を認めて執行猶予を狙うか、どちらにするか選択を求めます。健人は会社や社員た
吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の失踪について調べる中、肇は当時の映像の中に怪しげな人物を発見する。当時の雄太たちは、その男を「ランボー」と呼んでいた。西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、雄太、肇、菊原紀
古沢良太監督の冬ドラマ「ラムネモンキー」、第5話まで来ましたが、面白い。ハマった古沢ワールド。1988年、日本は平和でカオスでした。私といえば、真面目に高校生してたけど(笑)、世の中こんなになるんなら、勢い余ってマハラジャ行っておけばよかったわ💦…えっと、パラパラはもう少し後?…てか、反町隆史と大森南朋はわかるけど、津田健次郎って、同年代いや歳上だったんだ〜。もう10歳くらい若く見えてました。ここに堺雅人とか出てきたら、古沢ワールド全開なのになぁ、と何気に期待しているのですが(笑)…いや
『ラムネモンキー』第5話、ご覧になりましたか?生瀬勝久さん演じる蛭田の「うさん臭さ」と「圧倒的な勝ち組感」、すごかったですね…。おじさん3人組が直面する、あまりにも残酷な現実と、ついに語られ始めたマチルダの謎。今回もあらすじと考察をディープにまとめていきます!目次第5話ネタバレあらすじ感想――「賢い生き方」VS「泥臭い人生」考察――「消された記憶」とマチルダの真実まとめ「記憶のメッキ」がいよいよ剥がれる!🛸▰▰▰▰▰【第𝟱話】今夜𝟭𝟬時放送#ラムネモンキ
第3話の記事も多くの反響をいただき、ありがとうございます。第4話は、声優としても大人気の津田健次郎さん演じる「キンポー」の回でした。介護のリアルといじめの記憶、そしてラストの「魂の叫び」に、画面の前で号泣した方も多いはず。目次第4話ネタバレあらすじ感想――津田健次郎さんの演技が凄すぎる!考察――新たな容疑者はビデオ店店長?まとめマチルダ失踪の第3の男🛸▰▰▰▰▰▰第𝟰話𝟮/𝟰(水)よる𝟭𝟬時#ラムネモンキー▰▰▰▰▰▰💥次回予告💥マチルダ失踪事
日曜劇場『ラムネモンキー』第3話!今回は、映画監督のチェン(大森南朋)にスポットが当たった回でしたね。借金、失業、そして過去のトラウマ…。どん底の51歳が、かつての宿敵と対峙するシーンには思わず力が入りました。それでは、第3話のあらすじと、深まる「マチルダ失踪」の謎を徹底考察していきます!目次第3話あらすじ感想――創作者の心に刺さるマチルダの言葉考察――書き換えられた「チェーンソー殺人」まとめ「記憶のメッキ」が剥がれ落ちる快感第3話あらすじ🛸▰
日曜劇場『ラムネモンキー』第2話、今回も情緒がめちゃくちゃにかき乱されました。懐かしい80年代の思い出に浸っていたら、ラストで一気に現実に引き戻されるあの感覚は、まさに古沢良太ワールド全開です。見逃した方のためのおさらいと、深まる謎の徹底考察をまとめました。目次第2話ネタバレあらすじ感想――80年代の輝きと、おじさんの哀愁考察――歪められた記憶の正体と「逃げた男」次回への伏線――「チェンソー」の記憶まとめマチルダは本当に「悪女」だったのか?第2話ネタバ
日曜劇場『ラムネモンキー』脚本が『コンフィデンスマンJP』の古沢良太さんと聞いて期待していましたが第1話から、「これ絶対ただのコメディじゃないやつだ!」と確信しました。50代の悲哀、80年代のノスタルジー、そして不穏なミステリー。見逃した方も、もう一度おさらいしたい方も必見!第1話のあらすじ、感想、そして気になる考察を深掘りしていきます!目次1.第1話「異世界が呼んでいる」ネタバレあらすじ📍現在――崖っぷちの50代3人衆📍過去――1988年、マチルダとUFO2.感想―
「ビデオジュピター」の店主はマチルダ(木竜麻生)に好意を持っていて、前科があったという情報を得た雄太(反町隆史)、肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)は、店主の行方を探すことに。「ラムネモンキー」5話ネタバレしてます。もう二度と来ないって啖呵を切っていたのに、相変わらず警察へいって鶴見(濱尾ノリタカ)に、蛭田の前科にことを聞きにいく雄太たちそこでは断わられたけど、実はガンダーラ珈琲の常連だった鶴見から、蛭田の情報を得て、会いに行くことになりました。なぜか白馬(福本莉子)も一緒
はい!ちょっと温かくなってきたかなホッとするなー身体が楽今期全然ドラマ見てません初め竹内涼真君がでるので再会と大森南朋さんが好きなのでラムネモンキー見てたのですが途中で辞めました犯人探しとかあんまり好きじゃないし、どっちも同級生の集まりが被ってたNHKの替え玉ブラボーって夜ドラマは最後まで見たけど面白くなかった来期に期待です