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何と!2月16日以来の約3ヶ月、13週間ぶりの久々になるが、自転車・ウォーキング専用道路何もない大川峠だが、唯一の絶景ポイント海岸の絶景美を誇る大川潮騒海岸へ早朝ウォ-キングに行って来た現地出発は「6:10」であるさて、「深山公園」を出発し、ひたすら坂を上がって「大川トンネル」に着き、約1kmの長いトンネルを抜けていく大川トンネルと言えば、恒例のエコ-が良く効くど演歌アカペラ・ワンマンショ-の最高の舞台である。今日は日曜日だが早朝とあって車の通りは殆どなく、いつも通りの
今では歩行・自転車専用路になった旧県道「大川峠道」を歩き、友ヶ島の「地の島」が眼前に広がる海岸線の絶景独占大川潮騒海岸へ行って来た。現地出発は「10:30」であるさて、深山公園を出発しての気温は既に「12℃」と暖かく、駐車場は閑散としていた。薄日はあるが全体的には曇り空で寒さは一切ない状況で「大川トンネル」の方へ向かう約1kmもある長いこのトンネルは、自分にとってはエコ-が良く効いて、「ど演歌ワンマンショ-」の最高の舞台へと一変する・無法松の一生(村田英雄)・風雪流れ旅
2025年納めのウォーキング--------------------------------------9月2日以来の約4か月ぶりに、久々に大川潮騒海岸まで下って、目の前に広がる特有の絶景を堪能しに、自転車兼ウォーキングロードになってる大川峠道をウォーキングしてきた大川潮騒海岸コース現地出発は「8:30」であるさて、薄日が射す曇天であったが、9月2日以来のほぼ4ヶ月ぶりにこのコースを歩いて来た「深山公園」出発時の気温は「7℃」で寒さは和らいでいた風は微塵もなく薄曇天で、ウ
海岸線美を誇る【大川/深山/加太】総ナメコース第二弾ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー目の前に「地の島」の頭が近接また来たくなる風光明媚、孤高の絶景・海岸線美大川潮騒海岸へ早朝ウォ-キングに行って来た現地出発は「5:50」である。さて、出発時「深山公園」辺りには陽光が射し込んでいない。進んで行くと「大川トンネル」が見えてきた。先ずはこの約1kmあるトンネルを進んで、恒例の「ど演歌ワンマンショ-」の始まりであるが、坂道を上がって来たので息切れがひどく、なか
昨日は「道の駅とっとパ-ク」から、「大川峠」分岐点までを歩いたが、今日は、早朝だと陰の多くある「大川峠道」を歩き、汗を流してきた「大川峠道」経由大川潮騒海岸の溢れる絶景現地出発は「6:05」である。さて、今日はいつになく早朝ウォーキングは快適であった。「深山公園」近くにある温度表示は「23℃」だったのだ深山公園を一周して、「大川トンネル」に向かい、約1kmの長いトンネルを抜ける道中はいつものように「🎵アカペラ1人ど演歌リサイタル♬」の開始であるエコ-が良く効いてトンネ
昨日の雨で空気中の埃が落とされて、ブル-バックに冴えわたる晴天に恵まれた、雨上がりの今日のウォーキングは最高だった選んだコ-スは、スギやヒノキの植林が一切なくて、全てが種類豊富な自然林に覆われた新緑が今は盛りと美しい光景を魅せてくれる「大川峠」コースと、ちょっと逸れて行く海岸線の絶景美を誇る「大川潮騒海岸」へ行って来た。現地出発は「10:30」である。さて、いつもの温度計は「17℃」で、このからっとした天候は快適である「ど演歌!」を歌いまくりの大川トンネルを抜け、一気
う今日は月一恒例の「香織とアウトドアの日」-------------------------------------今回は、絶景が堪能できるのはやっぱり海岸線なので、香織をまだ連れて行っていない場所大川峠にある廃墟から下って行く絶景ポイント大川潮騒海岸へ行ってきた。現地出発は「7:50」である。さて、「深山公園」を通過して大川トンネルへ向かい、1kmもある長いトンネルを抜けると、一気に紀伊水道近くの大阪湾南部の陽光が照り付ける明るい絶景が待ち受けていた今日は冷え込んでい
以前からの「大川峠」コースへウオーキングに行くたびに、気になっている事があったそれは、自転車道「大川峠道」にある、深山砲台の背面防御を任務とした、由良要塞の戦争遺跡「大川山堡塁跡」に、いつ行こうかと言う思いを今日、リュックを背負って、新規開拓に行ってきた現地出発は「8:45」である。さて、出発してすぐに見た温度は「3℃」という冷え込みの上に強風という過酷な環境での船出となったが、陽光があるのでまだ気分的にはましである深山公園の駐車場は美しく綺麗で広く、まだ車は少なかった
深山公園から大川トンネルを抜け報恩講寺で参拝して折り返し、帰りは「大川峠」越えをして、深山公園に戻るという、このコースは3回目である。自転車道「大川峠」へウォ-キングに行ってきた。途中で新規開拓した「大川潮騒海岸」は、驚くほどの絶景スポットだった。現地出発は「8:45」である。さて、「深山公園」を出発して、1kmもある「大川トンネル」の中、ど演歌カラオケ・ワンマンショ-を繰り広げながら抜け、海岸線が見える下りに差し掛かると、冷たい強風が襲ってきた。波は荒れていて、体
前回このコ-スは「8月9日」に来てるが、この時は全身汗まみれになって、非常に暑かったことを覚えてるちょっと涼しくなってきたので、「深山公園⇋大川峠」コースをウォ-キングして来た。現地出発は「7:05」である。今日もブル-バックに冴えわたる晴天の中、来る道中でも日曜日なので海岸線の至る所で「釣り人」が多く、交通量も多かった。秋の行楽シ-ズン到来の予兆であるさて、「深山公園」前の温度は「21℃」と快適で、この時は広い駐車場には3台の車が止まっていたが、奥にあるのキャンプサイトは満車
今回の早朝ウォ-キングは、明神崎・多奈川龍神の絶景を観に「小島漁港」界隈へウォ-キングに行ってきた。現地出発は「6:25」である。さて、「とっとパーク」は今日休みで、いつもはこの時間でもすでに満タンの駐車場は、何も無かったかのように静まり返っていた道路に出ると、いきなり飛行機が陸側にその大きな姿を魅せてくれる。そして釣り場の突堤には誰一人として居ない「長い鼻」は、中央部分から先にだけ陽光が当たっていた。「小島漁港」に向け進んで行く道中では、沖合に真っ白な「大型客船」であろう
「大川トンネル」通過時エコ-が気持ち良く響き渡る「ど演歌カラオケ」ワンマンショ-で唸りまくる「深山公園⇌大川港」であるが、帰りは急遽逸れて、数年ぶりに懐かしい「大川峠」越えをして来た。現地出発は「6:15」であるさて、出発時は「24℃」と快適で、キャンプ場は9台の車に其々テントを張って朝食の準備等で賑わっていた「深山公園」をぐるりと一周して、雲一つないブル-バックに冴えわたる晴天の中、斜めから射し込む陽光に「身長」を伸ばし、飛んできた飛行機はかっこ良く、辺りを眺めながら
今日もおやつ姫の国にようこそくーまの仕事がめちゃ遅くなりお腹空きすぎたので長浜ラーメンに立ち寄りました夜も遅くなるとどのお店も開いてませんとにかく早く食べた〜い私はらーめんと明太子ごはんのセットを注文注文の時チャーハン売り切れなのですみませんと言ってたけど、白ごはんはあったので良かったチャーシューはくーまにテーブルに置いてるトッピングでラーメンには紅生姜とすりごまをごはんには高菜のお漬物を乗せて明太子と高菜を味付け海苔で包んで手で持って食べた塩気のあるもの大集合
和歌山県側から大阪入りする際に眼前に横たわる和泉山脈を越えるために幾つもの峠がある。西側の低い方からざっとアバウトに加太の大川峠、南海本線に沿った孝子峠(きょうしとうげ)とその次にJR阪和線沿いの雄ノ山峠(おのやまとうげ)って言うのがあるが、ご紹介する動画はその雄ノ山峠の脇にある市道山口西滝畑線の走行記録だ。先ずは軽1BOXで行った人・・・続いてトーエイランドナーで行った人・・・今度のツーリング最終日前日に岩出に宿を取った後、住吉高灯籠を目指すのにこのリスク
苦労してやりきった!と思うことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう苦労して…とまでは思ってませんけどねー両親が結構アチコチ連れてってくれるタイプだったんで歩けるようになったらもうどっか行ってたみたいですよ(笑)(いや、だって自分では覚えてなくても写真があるから)おやつにつられて山登り…とか「あそこの大きな石のとこまでいったらコレあげる…」という言葉を信じて…到着したら今度はまた「あっちの大きな木のあるトコまで行けたら
和歌山サイクリングコース紹介和歌山市加太から大阪府泉南郡岬町こんにちは和歌山は「サイクリング王国わかやま」なんです今回は、和歌山市内から加太に向かい大阪府泉南郡岬町猿坂を登ってきました加太は海がとってもきれいまだまだ暑かったけど、癒されましたいつもは行ったことないとこをチャレンジするんだけど、今回はうちの会社で、YouTubeやってるんです事業は福祉事業なんだけど、若手職員が「YouTubeやってみたいです」って言いだしたことがきっかけで
今日は午後からお休み貰えたのでそそくさと帰ってプチツー先日ドナドナされて走れなかったリベンジいつものりんくうマーブルビーチは閉鎖されてるので、大阪出ない範囲で行けるところまでと、岬町を目指す。着いた大阪の南の端?岬町。この先少し行くと和歌山県。向こうに見えるのは淡路島。府外には出ていません良い天気だあそんなに時間も無いので、タッチしてかえる。(ちなみに、私の地域はデンして帰ると言います)帰り道に深日港という難読地名な港があるので寄り道。ちなみに「ふけこう」と読みます。
昨日の続きです。ゼッケンをつけて簡単に自己紹介?いや主催者さんが紹介してくれてからのスタ-ト!まずは起点となる?西高野マラニックでもスタ-ト地点だったこの看板までこの看板に書いてあるこれ↓↓この5街道を制覇するのであります!長尾街道、竹内街道は制覇済西高野街道はリタイヤしちゃったけど、そえと対になってる東高野街道は制覇済そして今回が紀州街道。来年は熊野街道と西高野街道制覇でクリスタルの盾~~~まずはみんなで記念撮影という感じで再スタ-トです。
【19年8月12日探索・9月4日公開】現在地はここもう、峠一帯に足を踏み入れていると言ってもいい、そんな場所まで来た。何を示しているのかがわからない、謎の鉄柱が建っていた。かなり広い場所になった。ここはまだ福島県内だが、峠に到着と言ってもいいと思う。県境の峠だが、一応大川峠と呼ばれているようだ。確かに栃木県側で県道沿いに流れている川は「大川」だし、栃木県側の道路も元々は「大川林道」なので、それでもいいかとは思うが、福島県側でもそう呼ばれている
栃木・福島県道369黒磯田島線は、それまでに作られていた林道を延長することによって県境越えして地域間を結ぶ道として整備された道であった。しかし、20年以上前の1996年を境に長期通行止めが続いて今に至っている。通行止めという状態というよりは、廃道状態といった方が実態に合っているだろう。それでも、道は道であり、その形状は保持されており、基本的に迷うことはない。問題は路面の状態である。曇天の中深山ダムに向かう圏央道つくば牛久ICからつくば市内を国道6号バイパス経由県道201を経由して県道14
今日(3/9)は天気も良くサイクリング日和。ということで、一番近い和歌山県の加太に。加太は何回か行ったことありますが、大体、りんくうタウンあたりから走っていくことが多いです。今日は趣向を変えて、南海電鉄に乗り、みさき公園駅で支線に乗り換えて「多奈川駅」へ。この線に乗るのは初めて。3駅しかないミニ路線ですが、工場や発電所があるのでそのためにできた線でしょうか?ここから加太に向かいます。途中で、トンネルではなく自転車のみ通行可能の旧道に入るのはいつも通り。このゲート
さて加太に順調に近づいてんねんけどまたまたいつものように道を間違えた地図確認間違った道を直進して1個目の信号右折ブイブイって走ったらメガネ橋渡って←(橋の名前しらん)湊緑地通り過ぎてR732からのR7を左折こっから大川峠ーなんか怖い淡嶋神社越えて景色のいい海辺見ながらトンネル抜けたら道の駅とっとパーク小島到着〜🎉うーん半年ぶりくらいかな?休憩してとっとパーク小島右折したとこで素晴
皆さま、こんにちわさっき抗がん剤終わって、病院の外に出たら丸でサウナの中にいるような暑さにクラクラしそうましてや最近右側胸部に痛みを感じてたのはストレスのせいか揉めていても何の得にもならんことを反省しかも抗がん剤打った直後これから襲ってくる副作用の恐怖に負けないようにするには「明るく元気に」を心掛けてないとと思い、いつもは労災病院を出て右に曲がってバイパスに乗るところを、左に曲がってみました左に行くと、関西のサーファーは知っている磯ノ浦や海水浴場がある加太、峠を走るライダーで有名な大川
なかなか書けなくて今日になりました。午後から天気が怪しくなって来ましたが加太をメンバーで走行します。白崎以来の全員集合となりました。ひとまず大川峠手前までアップします。全員ジャージが揃うとやはりサマになりますね。ケロヨントレインで息切れした所で休憩します。やはりいつもの練習の感じですね・・。ダンシングの練習をしている所を撮って頂いたのですがダンシングになっていませんでした。どうしたら出来るようになるのか。撮影隊を待機して待ちますが風が段々と強くなってきました。雨も降りそう・・
今日はショップのグループライドは無しでした朝早くに起きたし、近場に行ってみます煉瓦館こういう雰囲気は好きですねまだ開館前の時間で人の気配がないのも、独特の雰囲気出す原因かもしれないですね特に行きたいトコも無かったので、ココだけ見て帰宅帰宅すると相方さんから、お出掛け先の提案です和歌山県の加太まで走るルートです岬町が出してるサイクリングマップがあるんですが、それに3つほどコースが載ってます1つはロードバイク買ってスグに行ってるんですが、今回のコ
今年4月に念願の鍋谷峠をブチ抜くトンネルが出来てから3ヶ月車は酷道国道480号の新しい道へ流れるも自転車、歩行者、原チャはトンネル通行不可これまで通り山道を逝ってもらおうか(笑)季節は夏梅雨時の蒸し暑い中、久しぶりに鍋谷峠へ逝って来たよまずいつもの製材所からスタートここで国道のバイパスと合流するが「自転車は降りて通行してください」との事歩道作る余裕無いのかどうか知らんがSPD-SLクリート磨耗進行不可避な手押し区間を登りここがバイパスと旧道の分岐点トンネルは歩道ってものは一切
今回の訪問先は、県道黒磯田島線。この道は先々週も訪問したが、今回は峠を挟んだ反対側、福島県がわからのアプローチである。例年は、秋ごろに制覇するか、諦めるかという形が多いのだが、前回の訪問と合わせると、今年は、県道黒磯田島線の制覇が早めに実現することになる。今回の訪問の前に、先々週の県道黒磯田島線(栃木部)貫徹(1)--2017/06/04…も合わせて確認していただけると県道黒磯田島線の通行止め区間の今年の様子を窺い知れることができるだろう。なお、今回の訪問、県道の福島県側
高速訪問・県道黒磯田島線(福島県側)--2017/06/1…より続き*男鹿沢橋に到着ここの水量はけっこう豊かである。水が流れる音が結構遠くから聞こえていた。男鹿沢橋から2分ぐらいで、白糸橋である。白糸状の瀧があったのかもしれないが白糸どころか水がない。地震で水が枯れてしまったのだろうか。*そこからは平坦な道が続く。意外に長い。*大川峠到着。2時間を10分切った。そうとう早歩きだったようだ。18時05分*謎のペットボトル(水入り)が鎮座。白い廃車にご挨拶。写真で見るとどん
県道黒磯田島線(栃木部)貫徹(1)--2017/06/04…の続き・・□道がなくなって川の一部になった砂防ダムかつては砂防ダムの真横を道路がカーブしながら進んでいっているはずだが、大雨のときに流されてしまったのか、分岐した川の流れがある。路盤から1,2メートルはえぐられてしまっている様子である。かつての道だった名残として、標識を支える支柱(森林軌道のレールを流用)だけが砂防ダムの横の木に残っているのがわかる。砂防ダム横の先は再び道が復活しているが、その先の道は、雨水の流れ
今週は連休の週。(月2回だけ連休があります)弟を誘って和歌山の有田まで走りたかったけど下の子供がインフルで走れないとのこと姪っ子のことは心配やけど離れて暮らしてる伯父には出来ることはない、、とりあえず弟と都合が合う時まで有田は保留しといて今日は加太までぼっちライドしてきましたおおよそ140km。しかし消費カロリーがすごい岸和田城の側を通ったりほぼ平坦で大川峠まで大川峠は廃道を走りました。やっぱり坂がないとねードライブインらしき廃墟もありました明るいから写真撮れるものの