大阪marathonもどうしようもない大会だった。唯一の希望は、吉田響があの走りでも2時間9分30秒台でまとめたこと。これは現日本人選手でmarathonを走ったことがあるのは、昨年の東京marathonの太田蒼生と今回の吉田響だけだ。それ以外の選手は所詮42.195㎞記録会を走っているに過ぎないので、ハッキリ言って8流選手達の走りには何も思う事はない。太田蒼生が東京marathon走るらしいが、42.195㎞記録会として走るのならば、ハッキリ言って怖くはない。吉田響今後も、成功するまで今回のよ