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淡路島へ!最初は小豆島へ、と思ったけど、昨年島根へ行った時と同じ行程になるところが多かったので、あまり移動に時間が掛からない島という私の希望で決定。他には、海の近く部屋に露天風呂付きの小さめの宿和食大塚国際美術館と、あわじ花さじき、が行きたい所で、他はテキトーにという条件を出しただけで、手配は全て夫がやってくれた。行程表まで作ってくれ。エライぞ!とりあえず、暑かった〰️〰️!海風が強いから風を遮る上着が必要、なーんてAIが言ってたけど、ぜーんぜん必要なかった!
お空の上からこんにちワンコユメコですとーちゃんと、かーちゃんとおじちゃんと、おばちゃんと皆で美術館へ行ったんよ美術館の中では、みんな別行動ユメコはパー子と一緒に回ったんよパー子は方向音痴じゃけー迷子にならんように一緒に回ってあげたんよ美術館の中も写真を撮ってえーんとでもね、パー子のカメラじゃ絵はあまり奇麗に撮れんかったんよそれにみんなも知っとる絵ばかりじゃと思うけーユメコは美術館の椅子を紹介するねこれは撮影スポットの椅子写
旦那の介護が始まり、娘が嫁ぎ、基本一人暮らしになった頃。自分のメンタルをどう整え、何でストレス解消すればいいかなと考えて「バスツアーに参加しまっくたろ~!」と楽しみにしてたんやけど。例のはやり病で緊急事態宣言が発令され、旅行どころかその辺に買い物に行くことすら緊張感がある日々になって、メンタル整わず、ストレス発散できず。その後パニック発作を頻発するようになっちゃって外出できず😢その辺に買い物も難しくなって、治療、療養ではや5年・・・パニック発症時『②介護うつからのパニック障害(
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【番外編】2016年鳴門市大塚国際美術館各国の美術館に行かなくても名画が鑑賞できる美術館が日本にあります。その名は大塚国際美術館。神戸淡路鳴門自動車道鳴門北ICの近くです。大塚製薬が創業75周年事業として1998年に陶板名画の美術館を開館しました。その数1,000点余り。ゆっくり回ると半日はかかります。展示されている作品は、グループ会社大塚オーミ陶業が開発した特殊
ナムギルさんの🇯🇵徳島旅🦫「ThisisヒョンムRoad」ナムギルさんは4話から登場‼️🇰🇷10/11(日曜22:30~)俳優キム・ナムギル、日本の美術館で意外な変身?!…「真珠の耳飾りの男」に(ディス・イズ・ヒョンムロード)|wowKorea(ワウコリア)キム・ナムギルが、日本の美術館で「真珠の耳飾りの男」に変身し、チョン・ヒョンム、イ・ジュン、キム・ナムギルがユニークな美術館を訪れる。share.google🖼大塚国際美術館に行ったんだね。🎤紅白歌合戦で📺米津玄師が
前回の続き、美術館でのお話ですこの美術館はとにかく広い!作品がたくさん!と、聞いていたので美術館に着いたらすぐに早歩きで移動~元々、美術にそれほど興味がないパー子ですがなんたら礼拝堂とか、なんたらホールとかなんたら祭壇なんかはふぁ~ってなりました(感想、おバカすぎ)始めはパッパパッパ次から次へと作品を見ていたのですが時間を計算すると、もう少しユックリ歩いても大丈夫かもと気づき途中から適度にタイトルと説明文を読んでみることに
この記事は、2022年9月に出かけた旅行の振り返りです。記載した内容は当時のものですので、現在とは異なる場合があることをご了承ください。最新の情報については、各公式サイトなどでご確認をお願いします。-------------------------------------------------------------------展示室は年代や様式ごとにフロアが分けられています。B3は古代から中世のフロア。初めは一つ一つ丁寧に見ていたのですが、アホな僕でもすぐに気が付きました。こん
母と娘でゆっくり旅行したいけれど、温泉だけでは物足りないし、移動が大変すぎる旅も避けたい。そんなとき、四国はちょうどよい行き先です。名湯でほっとできて、海や山の景色に癒やされて、ご当地グルメまで楽しめる。それでいて、東京や大阪ほど気を張らずに過ごせる空気があるので、会話を楽しみながら過ごす母娘旅に向いています。しかも、四国は「温泉街を歩く旅」「参拝とご当地グルメの旅」「海が見えるご褒美旅」「秘境で何もしない贅沢を味わう旅」まで、母娘それぞれの好みに合わせて旅の形を変えやすいのが魅力で
徳島県鳴門市にある大塚国際美術館は、大塚グループが設立した日本最大級の常設展示スペースを誇る「陶板名画美術館」です。世界26ヶ国・190余りの美術館が所蔵する西洋名画1,000点以上が、オリジナルと全く同じ大きさと色彩で、特殊技術によって陶板の上に再現されています。陶板名画とは、陶器の大きな板に原画に忠実な色彩・大きさで作品を再現したものです。紙やキャンバス、土壁に比べ色が経年劣化せず、また大きさも原寸大に再現されているため、実際の名画を見るがごとくの迫力や臨場感を味わうことができます。
何となく旅行会社の広告を見ていると「大塚国際美術館」のツアーを発見そういえばこの美術館母が行きたがってたよなーと検索してみるとなんと広島から徳島まで毎日、高速バスが走ってるではないですか母に高速バス情報を伝えると叔父と叔母も行きたいって言ってる!パー子ちゃんも行くんだよね?って言ってる!と言うのでパー子はお留守番するつもりでしたがジジーとババー(両親と叔父叔母)を引率することになりました方向音痴かつ、どこか抜けてるパー子が引率…
この記事は、2022年9月に出かけた旅行の振り返りです。記載した内容は当時のものですので、現在とは異なる場合があることをご了承ください。最新の情報については、各公式サイトなどでご確認をお願いします。-------------------------------------------------------------------食事の後は鳴門の大塚国際美術館へ。大塚製薬グループの創業75周年記念施設として作られた、原寸大の陶板複製画を中心とした美術館です。世界の名画を一度に鑑賞
お空の上からこんにちワンコユメコですパー子が何もする気が起きんーってブログをさぼっとるけー今日はユメコが書くねこの前ね、皆でお出かけしたんよココから~バスに乗ってお出かけしたんよ高速バスじゃけーシートベルトもちゃんと締めたよオジジとオババみんなでどこへ行ったか言うたらねぇココでーす続きはパー子に書かせるね今、写真を選びよるみたいじゃけど…オケツをペシンペシン叩いて急がせるけー待っと
徳島・鳴門の海辺に建つ「アオアヲナルトリゾート」を予約しようとすると、メインタワーとサウスタワーは何が違うの?どっちに泊まるほうが便利?と迷いますよね。結論からいうと、2棟の違いは「海が見えるかどうか」よりも、客室タイプと館内移動にあります。アオアヲナルトリゾートは東向きのオーシャンビュー客室が中心で、メインタワー・サウスタワーのどちらからも鳴門の海を楽しめます。一方、フロント・天然温泉・主要レストラン・ショップなどはメインタワー側に集中。サウスタワーは36㎡のスーペリアツインや
四国を3泊4日で巡りたいけれど、「4県すべて回ると移動ばかりにならない?」「道後温泉も高知のグルメも鳴門の絶景も楽しみたい」「どの順番で回って、どこに泊まればラクなのか分からない」と悩みますよね。せっかく数日かけて四国へ行くなら、観光地をチェックするだけの慌ただしい旅ではなく、移動の疲れを残しすぎず、その土地らしい食事や温泉、景色までしっかり味わえる4日間にしたいところです。3泊4日で四国4県を巡るなら、観光地の数より「泊まる場所」を先に決めるのがポイントです。この記事では、レンタカーで香川
せっかく旅行へ行くなら、普通のホテルに泊まるだけではなく、「この部屋に泊まること自体が楽しみ」になるようなホテルを選びたくなることがありますよね。ドアを開けた瞬間、思わず写真を撮りたくなる。好きなアートの世界に入り込める。その土地らしいデザインに囲まれる。子どもが「この部屋に泊まりたい!」と喜んでくれる。そんなコンセプトルームなら、観光が終わってホテルへ戻ったあとも旅行のワクワクが続きます。ただし、「コンセプトルーム」と呼ばれる客室はかなり幅広くあります。キャラクターをテーマにした
徳島県の大塚国際美術館。お子さんがある程度大きければ「各自または2-3人でまわること」をおすすめします。そして、時間を区切って、写真スポットやカフェで集合。次の時間を確認して、解散→集合を繰り返しましょう。なぜなら、日本最大級の常設展示スペースに1,000点以上の名画。限られた時間で、全部をじっくり見るのはほぼ不可能それぞれ興味・関心も違えば観たい作品や時間も異なるでしょう。館内には椅子がたくさんあり、お気に入りの作品は
〜予期せぬ出会いが、未来を色づける〜モネと時間旅行🎞️徳島大塚国際美術館の中に、モネの睡蓮とモネの池がありました。光の中、睡蓮たちがすごく美しかったです。美術館の中に、モネと時間旅行の映画のチラシが置いてあったので、東京に戻ったら、即に予約して映画を観てきました。歌を歌っているようなフランス語でした。下記、映画.comからのあらすじを引用いたします。パリとノルマンディーを舞台に、面識のない親戚4人が祖先の古い屋敷を調査します。屋敷から見つかった印象派の絵画と手紙の謎をきっかけ
「徳島、行ってみたいね。渦潮も阿波おどりも見たいし」。そう話したあと、親が「でも車がないと無理でしょう」と言って、話が止まっていませんか。運転はもうさせたくない。レンタカーも気が重い。バスの時刻を調べるほど、乗り継ぎと歩く量が心配になる。その気持ち、よく分かります。でも実際の徳島は、「駅を降りてすぐの宿」と「迎えのバスが来る宿」を選べば、車がなくても阿波おどりと渦潮の両方に手が届く旅先です。徳島観光モデルコースを車なしで回るおすすめの宿7選●徳島駅のそばに泊まるなら、駅直結のJRホテル
パティスリーサキモトというお店をご存知ですか?私は知りませんでした。あべのハルカス(近鉄百貨店)の催事で朝から何事?って思う行列を見かけて思わずググりました。クッキーが人気みたい。そのクッキーは分厚くてサクッ&ホロっとした食感が楽しめ、種類も多いらしい。店舗での営業日が少なく、ネット販売もするようですがすぐに品切れてしまうという大人気クッキー。よし、並んでみよう!「お客様、只今から並んでも購入できない可能性がございます」ですって。え〜〜!!1人が買える個数を制限はしてい
いろんな人から「徳島の大塚国際美術館に行く」という話を聞いても、今までの私はあまり興味がありませんでした。正直言って、”世界中の美術品のレプリカを集めた美術館”という先入観を持っていたのだと思います。でも、息子からひさしぶりに帰省するという連絡が入ってきた時、「シルバーウイークの後に有休をつけてかなり長期休暇に出来たので、徳島で大塚国際美術館に行って、瀬戸内の島めぐりをして、広島の呉に行くひとり旅を考えているため、そのついでに実家に寄ろうと思っている。」という話を聞いて、
こんにちは、Gozzichanです10月に入り毎年の市の展覧会の準備など行事やその対応などで忙しくキャンプ行きたくてもままならないこの頃です。今回のブログ、キャンプへの復帰前に一度行ってみたかった淡路・鳴門への旅を振りかえっています。時は2026年3月の某日今、運転している軽灰トップワゴンの「通称「しろ」ちゃんこの車での初めての長距離運転、松阪ICから一路西へ大阪を経由してだんだん天気が悪くなる中休憩と昼食を兼ねて到
四国旅の最終日。前日より徳島に移動していた私達。いつもはチェックアウトギリギリまでホテルでのんびりしていますが、この日は違いました。ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。宇宙の法則と四柱推命で願望実現できる人を増やしたいtomoです。プロフィールはこちら☆お目当ては「大塚国際美術館」ずっと「いってみたいな。」と思っていた美術館です。開館前に到着したけれど既に入口には列が出来ていました。(バスで隠れていますが、そこには長い行列が)徳島
淡路島旅行の2日目は鳴門大橋を渡り楽しみにしていた大塚国際美術館へと向かいましたゆっくり見て回ろうと思うと丸一日かかりそうな広く立派な美術館でした。西洋名画の1000余点を陶版で原寸大に再現してある見応えのある館内でしたそしてもちろん一番の目的地は米津玄師さんの聖地巡礼ですここのシスティーナホールで2018年に行われた紅白歌合戦の歌唱をされたのですね。米津さんが描き下ろした「Lemon」のイラストも陶版画となってホールの入り口に展示されていました。陶板の名画たちは
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鳴門の宿に泊まったのに「名物の鳴門鯛が刺身ひと切れだけだった…」そんな経験はありませんか?鳴門は撫養の鯛会席、鳴門公園の鯛づくし、瀬戸町の磯焼き。エリアで夕食の主役が変わります。しかも鳴門鯛の旬は春と秋。プラン選びを外すと鯛づくしが出ないことも。この記事では鳴門で料理がすごい民宿・旅館6選を撫養・鳴門公園・瀬戸町から厳選しました。▼鳴門鯛を味わい尽くしたい方公園水野楽天トラベル🔑先に結論!鳴門の料理がすごい民宿6選宿名(エリア)名物料理こんな人向け
2026年09月30日のおやつ歩き疲れたので、館内のカフェでお茶というかソフトクリーム連れはこんな感じカフェフィンセント徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-1大塚国際美術館B3F
2026年09月30日のお昼ご飯念願の大塚国際美術館ランチは館内のレストラン期間限定ランチは最後の一食でしたなので連れはうずしお海鮮丼スープは美味しかったけどチキンはパサパサでした最後の一食だったから、火がとおりすぎてたのでしょうかデザート付きなのは嬉しいレストラン・ガーデン徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-1大塚国際美術館別館1F
こんにちは。今日は秋晴れの気持ちの良い日ですね☀️さて、時系列が前後しますが、先月の初旬に日帰りで大塚国際美術館に主人と行ってきました。自分の備忘録も兼ねていますので長くなりますが、よかったらお付き合いください😅明石海峡大橋大鳴門橋美術館専用の駐車場に車を停めてから、美術館行きのバスが無料で適宜運行しているので、それに乗って美術館へ移動。1000年以上先も色褪せないだろうと言われている陶板に描かれた名画を、たくさん展示されている美術館です。
高速バスで大塚国際美術館へ美術館で鯛炙り丼をいただき鳴門海峡が見える公園へ
hayatoと夏恒例の旅行三日目です。美味しかった食事、楽しかった踊りの余韻も冷めやらぬ中、三日目は大塚国際美術館からスタートです。徳島駅から単線のJR高徳線に乗って文字通りガタゴトと鳴門に移動。鳴門駅からは路線バスに乗って移動ですが、ここで失敗。バス乗り場自体は間違いようもなかったので、だいたい時刻表どおりに来たバスに飛び乗ったところ、行き先が違うバスに乗ってしまいました。バスの運転手さんの車内放送での行き先を聞いて間違いに気づき、速攻で運転手に降ろしてもらうようお願い。しょうがな