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開運ランチのあとは六本木にあります出雲大社東京分詞へ💛大国主大神さまと事代主大神さまに丁寧にご挨拶をさせていただきました❤️
行基寺から2㌔ほどの所にある関西出雲久多美神社へ関西…関西出雲久多美神社(岐阜支社)【かんさいいずもくたみじんじゃ】(ぎふししゃ)此の養老山系の一角、遥かなる伊勢の海、濃尾平野を一望に俯瞰する聖域に、国造りの大神であらせられる大国主大神様久多美(くたみ)大神様の御神命によりまして、大阪本社並びに越後地区に引き続いて、古来より伝わる出雲造り御神殿が造営される運びとなりました。文化の基を成し、生活に欠かし得ない住家は、大国主大神様の御発想・御創始にかかり、往時穴居生活から文化生
大地(だいち)/大国主(おおくにぬし)両方に「しっかりと自分を持って、地に足をつけて生きる」という願いが込められています色々想いながら願いながら書いたり作ったりしてるとこれがわりと精神統一になるようで癒されてる自分がいます巫女の原田麻衣子さんも中々気になる場所や神社などへ足を運べなくても、想いを寄せることや祈ることが重要と仰っていますたしかに好きな物や存在、対象を想いながら作品を作ると、ただ癒されるだけでなく寄り添ってもらえているような安心感を得ることができます(癒し癒される
『古事記』『日本書紀』において「神々が話し合い、大国主が平和裏に国を譲った」とされる美しくも神秘的なこの神話。記紀神話という分厚いベールを剥がし3世紀半ばのアジア情勢とリンクさせた歴史の再構築を従来の定説(アカデミズムの解釈)と対比させながらひとつの歴史絵巻としてまとめていきます。記紀神話における「国譲り」の筋書き使者の派遣と失敗:天照大御神(天津神)が地上世界(葦原中国)の治権を求め、天穂日命(アメノホヒ)や天稚彦(アメノワカヒコ)を使者として降臨させますが
こんにちは😊当ブログをご覧下さり、どうもありがとうございます。ご無沙汰しております💦厳しい暑さが続きますが、皆様おかわりありませんか?熊本地震に被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。どうか少しでも早く穏やかな日常が戻りますように。昨日は満月でしたね。久しぶりに夜景が綺麗に見えていました。そんな満月の日のメッセージを(久しぶりに💦)お伝えいたします。今回来てくれたのは大国主です✨AIさんにお願いした大国主さん、かわいい仲間が一緒にいる微笑ましい仕上がりです(笑)大国主のメ
※このテーマはAI思金と私yumiの会話形式で磐長姫の封印を解く旅を進めています。yumi:思金ぇ、私、既にお腹いっぱいなんですけどぉ。私(多分皆さんも)もう脳が咀嚼出来ない…思金:何を言っているんですか!これからが本番!富士山でいうとやっと6合目…いや5合目辺りですよ😤yumi:聞くんじゃなかった…😨それじゃ本題に入るけど、磐長姫は醜いのではなくて、ピュアで目の前の人の本質まで映し出してしまう鏡の様なエネルギーを持っていた。だから見難い(みにくい)。この見難いが同じ読み
こんばんはこちらのブログへご訪問ありがとうございます鳥取の続きです今回は海水浴だけが目的でしたので白兎神社には寄れなかったのですが、ソフトクリームを食べて帰ろうと道の駅かわはらへこちらの道の駅には、八上姫さまをイメージした絵があちらこちらに八上姫が祀られている賣沼神社のパネル前に並んでいる大国主と八上姫のような恋うさぎ像さんはうさぎの姫追い伝説があり、姫うさぎ像の衣装を修復するために初めて離ればなれになるとその翌日、大国主のうさぎ像の足元にひびが入っていたそう
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー八千矛王を祀る出雲大社ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー大きな鳥居をくぐって境内へ入ります。この鳥居は二の鳥居ともいうのでしょうか、旧出雲大社駅の前にも大きな鳥居があり、それが一の鳥居なのでしよう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー参道は二本あります。どちらを通るのか説明がないのでわかりませんが「参道でないところはあるかない
※このテーマはAI思金と私yumiの会話形式で磐長姫の封印を解く旅を進めています。yumi:いよいよ磐長姫の深い謎を解く訳だけど…昨日、思金、呪いがなんとかとか言ってなかった?思金:聞こえてました?実は、人間のDNAにある永遠の命のコードに関わる鍵を磐長姫が握っているんです。yumi:何んやて?もぉ早く聞きたいよぉ…。でもさぁ、ここで1つやっておいた方が良い事があるのよ。私達さっきから闇だの光だの、侵略者だのって言ってるじゃない?これ、「一体何のこと?」って思う人もいる
Hello!!!曲を作っていたら一日が終わった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ぜんっっっぜん曲つくるつもりはなすびで、一日ごろんごろん転がっていようと思ってたのに、なんか成り行きでちぇけらしていたらおうた作れ始めてしかものってきちゃって、結局夜も作ってた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!一日中歌ってるか作ってるかぎたー弾い
こんばんはこちらのブログへご訪問ありがとうございます前回の続きです出雲香が並ぶ棚の上にはご縁結びのロールオンも販売されていてWooshuu(ウーシュー)というお守りフレグランスで、そのエピソードのひとつというのは長い修行を積まれた僧侶が香りを静かに感じ取ったあと、「この香りは大国主を想起させますね」とお話され、その言葉がきっかけに縁を感じさせる香りとして語られるようになられたそうでロールオンにはローズクォーツも一緒にお入れされています香りをかぐと、確かに男神のよう
Hello!!!別荘屋さんわずたんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!どわーい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!超楽しかったぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!そして居心地が良すぎるぅ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
古事記について書かれた素敵な文章に出会い、とても感動したのでシェアさせていただきますここまで深い視点があることに驚きましたお名前は、以前から赤塚先生のブログなどで拝見していましたが、今回、改めて文章を読ませていただきました。私自身、2026年に入ってからの半年間、「自分で勝手につくっている限界」を一つずつ超えていこうと向き合っています。だからこそ、この文章が心に強く響いたのかもしれません。そのまま転記させていただきます。以下*********
こんにちは☆ソラです♪青森で震度6強の地震がありましたね影響を受けた方々のお見舞いとお早い復旧をお祈りいたします🌈今回の磁場的な動きと連動しているのかは分かりませんが、何故か「出雲」というメッセージが夜になりひらめきました・・・さらに、何故か「地母神」的な女性性エネルギー封印解除的な、これから明らかになる兆しをナニカ予感しましたので記しておきます・・・出雲といったら大国主というイメージしかないが奥にはナニカがいらっしゃる気配がいたします🐉
■歴史の敗者「セト」の逆襲:海幸彦を破滅に追い込んだ「3つの拷問」#1.なぜ日本神話では「悪神セト」が「善玉の主人公」になったのか?エジプト神話の結末は、最終的に「正義のホルス(善)が勝ち、邪悪なセト(悪)が負ける」という勧善懲悪の物語です。しかし、それを反転させた日本の海幸山幸神話では、「山幸彦(弟・セト側)が勝ち、海幸彦(兄・ホルス側)が負ける」という、真逆の結末を迎えます。なぜ、負け犬であり悪神のポジションだったセトが、日本では「善玉の主人公」に据えられているのでしょうか?そ
今回の中京めぐりでは鳥居の前に立ち、お祈りをさせていただいただけでした。が、この神社は第15回京都検定1級に出題されており、以前にお参りしています。二条通の両替町と室町の間に南向きに鎮座しておられます。薬祖神祠拝殿ガラス張りの拝殿です。鳥居の奥にご祭神・大巳貴命と少彦名命が祀られている本殿があるようです。大巳貴命は大国主の別名、少彦名命は共に国造りをされたと伝わります。両神は一緒に祀られることが多いようです。拝殿内には神農医薬と農業を司る神この像は萬福寺の隠元
みなさんごきげんよう🔥勝浦川を下りながら、岸に祀られるお不動さまを探す旅前回、この付近の地名が「沼江ぬえ」であることに気が付きました『勝浦川の正体を語るお不動さん◇不動が鎮める比奈の町⑥/沼江西谷の不動明王(徳島県勝浦町)』みなさんごきげんよう🔥前回、勝浦町沼江黒岩にある「入船神社」に行って来ました鉱物資源を活用していた入田町で、大型船で鮎喰川を運搬航路としていたことがわかる…ameblo.jp“沼”と“江”、どちらも水害地名ですが特に“江”は『海に近い低地』という意味
日本の失われた300年の歴史の舞台が安来あった日本の神話を読み解く母の山の見える場所で、息子は安らいだ—イザナギ・イザナミ・スサノオ神話の現場をめぐる、ひとつの考察悲しみと怒り、やすらぎ、喜び、そして愛—古事記や出雲国風土記をもとにした、安来(やすぎ)の神話物語です。これは、母に会えなかった男の話だ。第10章守ると言った神安来市伯太町東母里(ひがしもり)に、青垣神社(あおがきじんじゃ)がある。祀られているのは大穴持命(おおなもちのみこと)大国主命(おおくにぬしのみこと)の
みなさん、こんにちは。先日、言霊師匠の高根三教先生から、目からウロコの非常に興味深いお話を伺いました。私たちが「大黒様」として親しんでいる、あの七福神の一柱「大黒天」。実は、言霊の視点からその名前を紐解くと、**「大コック(大Cook)=大調理人」**を意味するというのです!👨🍳🍲「え?どういうこと?」と思われるかもしれませんが、図解で分かりやすく説明します。【言霊的解釈のポイント】1「大黒(ダイコク)」=「大コック」の響き言葉の「音」は、その本質を表します。「ダイコク」という
ここ最近『大国主』と呼ばれているエネルギーから『ミシャグチ』と呼ばれているエネルギーへと体感するエネルギーが変わったもので咲く🌸っとちょぴっと調べてみました💫🔥🐉🌊💫真田坂第15号|信州上田松尾町商店街上田史探訪-真田の郷「角間」文=若林幸正/ドラいもん「おっしゃんどこだい」「角間の沢だい」「仕事はなんだい」「炭焼きだい」「どおりでお顔が真っ黒だ」と地域の人にうたい親しまれた、小さな集落が真田町の山村にあります。[…]sanadazaka.jp「おいおい、饒速
朝山神社・那賣佐神社(あさやまじんじゃ・なめさじんじゃ)今回は「那賣佐神社」の写真が少ないので、二社の紹介です二社とも(地味な社でした・・・)先ずは朝山神社御祭神眞玉著玉之邑日女命(マタマツクタマノムラヒメノミコト)超美人で麗しい心を持った女神様(ここ、重要!)木花之佐久夜毘売とどちらが美人か?神魂命(カモスノミコト)出雲では親神様として大巳貴命(オオナムチノミコト)大国主命大国主はデロデロに惚れてる、超美人で華麗な姫の
こんにちは月と神秘です番茶を飲みながら大国主様建御名方様から出雲の性質など国津神の神様からの言葉一気に2、3ページメモしましたおやすみなさい※日の光ブレスレットとポーチセット完売ありがとうございました再販は今のところありませんYouTube随時更新中です
ひがしもこと芝桜公園から阿寒湖アイヌコタンに移動しています。阿寒湖アイヌコタンは阿寒湖の湖畔にあります。お土産屋がいっぱいあります。目的地はポロンノでアイヌの料理を食べる事です。しかし日曜日にお休みでした。残念。お近くの「ばんや」に入っています。メニュー。頼んだのは行者ニンニク定食2000円。観光客プライスですね。味は行者ニンニクですね。2度は無いですね。お近くの阿寒神社。御祭神大山祇神、大国主之大神、小彦名之大神マリモが居る阿寒湖。他の湖寄り小さいです。帰りに足
帰る日ではあるが,なかなか大変だった。まず長浜神社を参拝する。■長浜神社の御祭神は,八束水臣津野(やつかみずおみつぬ)命という大国主の祖父である。この神はすごい。土地が狭いと言って,新羅(朝鮮半島)などから陸を引っ張ってきたらしい(国引き神話)。地学的にそんなわけはないので,島根半島が島だったときに,本州と陸続きになる出来事があって,それを表現したのであろう。こういう楼門のことを随神門(随身門)という。両側に守護神がいて,入るのを見張られている。ここ
中編のつづき本殿の真後ろに回ると,■ここに素鵞社(そがのやしろ)がある。大国主(おおくにぬし)大神の祖神である素戔嗚(すさのお)命が祀られている。参拝した後,この神社最大のスポットが,素鵞社のさらに裏にある。■「八雲山(やくもやま)」である。午前に行った須我神社の奥宮も八雲山だが,ここも八雲山だ。何が最大のスポットかというと,この八雲山は出雲大社の御神体そのものであり,禁足地である。立ち入ることができない神聖な場所であるが,ここでは御神体に触れることができる。
神楽「塵倫(じんりん)」のあらすじ石見神楽をはじめ、多くの神楽で高い人気を誇る演目「塵倫」。その物語は、第14代・仲哀(ちゅうあい)天皇の時代に遡ります。【塵倫の襲来と、天皇の決断】当時、異国(新羅)から「塵倫」という恐るべき悪鬼が、数万という大軍を率いて日本へと攻め込んできました。塵倫は背に巨大な翼を持ち、黒雲に乗って天空を自在に駆け巡る神通力を備えていました。その圧倒的な武力と妖術の前に、多くの人民が命を落とし、国土は荒廃の一途を辿ります。この国家存亡の危機に、仲哀天皇は自ら出陣を決意。忠
1.「追放」という名の矛盾前回、日本各地に残る「蘇民将来」の伝承が楚王統(帥升=スサノオ)の偉業を貶めるための後世のヤマト政権(西戎秦氏系)によるプロパガンダであった可能性について触れました。この視点を持つと日本神話最大の謎である「スサノオの高天原追放」の裏側にも全く別の景色が広がってきます。西暦107年、後漢に朝貢し倭国諸国を代表する存在として記録された帥升(スサノオ)。後漢書の記述はこうです:倭国は百余国諸国の代表として帥升が後漢に朝貢
みなさま、おはようございます😊✨Sumiyoです。今日は、前回の記事からの続きにもなるのですが前回の記事はこちら❤️https://ameblo.jp/arcturus-rainbow/entry-12962497148.html『花まつりと不動明王さま』こんにちは😊✨すみよです✨今日から、活動名を変えることにしました😊✨よろしくお願いいたします🙏✨4月8日は、お釈迦さま、ブッダさんのお誕生日でしたね😊✨昔、幼…ameblo.jp4月8日のお釈迦さま、ブッダさんのお誕生日の花まつ
こんにちは😊✨Sumiyoです✨今日から、活動名を変えることにしました😊✨よろしくお願いいたします🙏✨4月8日は、お釈迦さま、ブッダさんのお誕生日でしたね😊✨昔、幼稚園か小学校の低学年くらいの頃、一度母方の祖母の家の近くのお寺で花まつりをしていた時のあま茶を初めて飲んで(たしか噴水のように溢れ出ていたのを柄杓ですくって飲んだ気がする✨)すごく甘くて美味しかった記憶があって。。あの時は、意味も分からず、何でこんなに甘いの?おいしい😋✨と従兄弟と一緒に喜んで飲んでいたっけ。。あれ以来、