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コレは公開時から気になってたヤツ!事件の事も薄っすらと覚えてはいたのですがどんな結末を迎えたのか?報道を見た覚えもなく本作でその驚きの事実に驚愕できました♪小学校教諭の薮下(綾野剛)はある日、担当クラスの一人氷室拓翔への体罰を母親の氷室律子(柴咲コウ)から告発される。身に覚えのない薮下だったが校長らの強引な対応方針に従うしかなく事を納めるために渋々謝罪をしたが・・・タイトル通りの「でっちあげ」で人生狂わされちゃうってマジで腹立たしい話でした。唯一教諭が悪かった事と云えば、それで事が収まるなら
華氏マイナス320°を観てきました全く予習せずに観ました。阿部サダヲさん広瀬すずさん深津絵里さん橋爪功さん豪華な顔ぶれでした最初は訳が分からず観ていましたが…途中から、もしかすると…プログラムも買いましたが、それにはストーリーは載っておらず…ブログにあげておられる方の記事を参考に理解しました野田さんの難しいけれど、今回のはすごく考えてしまう内容でした皆様も御覧ください。
今日は、午後から、かなり激しい雷雨になっています。天気予報の通りになっているんですが、予報を信じて午前中に買い物に行って帰ってきたので、濡れずに済みました。この雨でちょっとは涼しくなって欲しいものです。さて、今日のブログは、一昨日7/26に、いつもの地元の幼馴染みと大阪の新歌舞伎座に観に行った舞台『華氏マイナス320°』のことを書きます。野田秀樹さんが率いるNODA・MAPの公演で、4/10~5/31に東京で52公演、6/6~14に北九州で8公演、7/2~11にロンドンで8公演を終え、
ハムストリングに違和感が出て10日程お休みお休み中に梅雨が明け気温がドンドン上がり危険再開後は気持ち早起きして7時前からランへ気温は27〜29℃この時期は日陰、木陰の多い北へのルート故障する前はセカチュウの町まで行っていたが今年は峠で折り返し5・6km昨日は2019年以来久しぶりに生観劇大阪へ高松駅近くの駐車場から駅までは日傘をさして歩くも汗だくマリンライナーの中は寒い位冷房体調を崩しそう濡れたポロシャツを着替えたい
好きな海鮮は?▼本日限定!ブログスタンプマグロ、カツオ、鯖、鮭、イカ、ホタテ貝など。【記念日】光化学スモッグの日【今日の誕生日】松原のぶえさん(1961年)歌手板尾創路さん(1963年)タレント水谷麻里さん(1971年)歌手、水谷果穂の母大倉孝二さん(1974年)俳優吉村涼さん(1978年)女優広末涼子さん(1980年)女優『月9ドラマビーチボーイズ』(フジテレビ系/1997年7月7日~9月22日)和泉真琴役、『金曜ドラマ聖者の行進』(TBS系/1998年1月9日~3月
今日7月18日生まれの有名人は山本美月さん広末涼子さん大倉孝二さん板尾創路さん浜田麻里さん中西保志さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「7月18日(土)」『巳の日』🐍です。・『巳の日』🐍は「金運・財運に良い日」とされています。💴💰そして『弁財天』様とご縁がある日です。『弁財天』様をおまいりすることをおすすめします------------------ただし六曜(暦)では『仏滅』にあたります。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日の幸運さん『♎A
笑顔創造って、エーちゃうん!のエーちゃんです。「今」を選ぶことでしか未来には進めないきっかけは娘との夕食の時間からうちでは娘から夕飯のお誘いがあると彼女の家に行って二人で夕飯を食べながらドラマを見るのが慣例になっている。ドラマ「今際の国のアリスSeason3」作品紹介ページ|Netflix独占配信中ドラマ「今際の国のアリスSeason3」作品紹介ページ|Netflix独占配信中Netflix独占配信中!<佐藤信介監督×山﨑賢人&土屋太鳳W主演>すべての謎が解き明かされたそ
「探偵さん、リュック開いてますよ」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「探偵さん、リュック開いてますよ」は◎-松田龍平・主演-発明家であり町の探偵でもある主人公とその仲間たちのゆる〜い日常と、町で起きる奇妙な事件・問題を明らかにしていく、ミステリーとも言い難い、不思議な物語。なんていうんでしょうか、ジブリに出てきそう?ペンギン村?ぐらいの独立感?西ケ谷温泉街だけの常識がまかり通っているその世界観が好き嫌い分かれそうなところ、自
舞台華氏マイナス320℃北九州芸術劇場華氏マイナス320℃今年も野田マップ舞台が北九州に来てくれました北九州での上演ありがとうございます!北九州劇場のノボリが立ってました2時間20分、休憩なしですトイレが近いお年頃事前のトイレは必須ですよお茶も少しずつ飲みましたNODA・MAP正直野田マップの舞台って内容を半分くらいしか理解出来てない私です後から皆さんの感想を見て、あーそういうことか、とかそういう意味があってあのシーンに繋がるのね、と見てる時は分かってないこと
先日は最前列どセンターでしたが今日は下手前方席での観劇角度が変わるとまたそれは楽しい前回は橋本さとしさんが目の前に立つと舞台後方が見えなかったりしましたが(笑)奇抜な発想が次から次へと出てきてしかも最後はしっかりと作品のメッセージを伝えるいつもながら野田秀樹さんの特異な才能には驚かされます(おやじギャグも多いですが・・・)その野田秀樹さんをはじめ阿部サダヲさん、広瀬すずさんらけっこう舞台上を走り回るシーンも多くなかなかの運動量今日は大倉孝二さんが観
5月7日(木)、東京芸術劇場プレイハウスで、NODA・MAPの第28回公演『華氏マイナス320°』を、見ました。目の前に展開された『世界』に、頭の中で整理しきれないものがあり。で、戯曲が『新潮』に掲載されたので、それを読んでからと。野田秀樹の『世界』は、修辞に満ち満ちていて。それは、言葉だけではなく、登場人物も、その展開も。そのため、舞台を見ながらの、同時進行としての理解が追いつかなくなり。見終えての、長い長い反芻の時間が必要になります。で、今回の『華氏マイナス320°』。はじま
地元の北九州芸術劇場でNODA・MAP「華氏マイナス360°」を観劇今日は最前列センター目の前に横たわる広瀬すずさんが魅力的過ぎてドキドキ!?(笑)演技も素敵でしたが大きな声が出るのにビックリ笑いや破天荒なストーリーの中にメッセージを込めるのが野田秀樹さんの作品ですが今回のメッセージもしっかりと伝わりましたキャストの皆さんそれぞれがいい味を出していて休憩なしの2時間20分の舞台カーテンコールまで大いに楽しめました!
NODA・MAP第28回公演「華氏マイナス320°」東京芸術劇場プレイハウス2026.05.2119:00~NODA・MAPは毎回超激戦。今回も、外れてはずれてハズレて、、、、最後のチャンスだと思えた、ぴあの何回目かの抽選で、ようやくゲット。キューブの大倉さんもいるのに、キュービットクラブもかすりもしなかったです(涙)プラチナチケットを手に、行ってまいりました。華氏マイナス320℃は、摂氏でいうと、マイナス195.56℃。液体窒素が気化する温度で、医療や科学研究などの冷却
おかげさまで、こちらは当選し、観劇することができました。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.com以下関連ブログです。こちらが前振り。『吉沢亮くんの舞台全滅の私が、ラッキーにも行くことができた舞台とは!?』吉沢亮くんのミュージカル『DEH(と略すらしい)』チケット取りに奮闘する一方。こちらは一発で当選しました。『華氏マイナス320°』。華氏マイナス320°|…am
以下のブログに書いてますが。吉沢亮くんのミュージカル『DEH(と略すらしい)』チケット取りに奮闘する一方。『吉沢亮くんの舞台のチケット取りに奮闘する日々について』みなさまは自分がくじ運がいいと思ったことはありますか。くじ運のいい友達に、なぜかと聞いたら「朝玄関を掃除するときは、お隣の前も掃くからかな」と答えたのを今思…ameblo.jpこちらは一発で当選しました。『華氏マイナス320°』。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マ
観てきました。『華氏マイナス320°』。華氏マイナス320°|NODA・MAP第28回公演NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』作・演出:野田秀樹www.nodamap.comこちらがブログ0(前振り)ですので、よかったらこちらもお読みください。『吉沢亮くんの舞台全滅の私が、ラッキーにも行くことができた舞台とは!?』吉沢亮くんのミュージカル『DEH(と略すらしい)』チケット取りに奮闘する一方。こちらは一発で当選しました。『華氏マイナス320°』。華氏マイ
東京芸術劇場プレイハウス。チケット入手困難。久し振りのNODA・MAP。橋爪功も元気に登場。散りばめられた言葉遊び。衣装も面白い。何より。走り回る野田秀樹。実にいい顔をしているね。それを最前列で観れた。演劇人なのだ。
◆第015位『探偵さん、リュック開いてますよ』評価:65点/脚本:沖田修一/テレ朝/金曜23時/出演:松田龍平・高橋ひかる・大倉孝二・片山友希・光石研/全8話主演の松田龍平が、企画段階から、参加した、ゆるい系の探偵ドラマであり、コメディに近い。温泉街で、探偵をしている、主人公が、同時に発明家であり、持ち込まれた、依頼を引き受けると、発明品によって、解決する、探偵ドラマであるが、サスペンスとは、言い難い。本作の主人公、一ノ瀬洋輔を演じるのは、松田龍平。失踪した、父の後を継
演劇「華氏マイナス320°」NODA・MAP作・演出:野田秀樹出演:阿部サダヲ、広瀬すず、深津絵里、大倉孝二、橋爪功、高田聖子、橋本さとし、野田秀樹ほか東京芸術劇場プレイハウス久しぶりにNODA・MAPをナマで見ました。席が2階席の最前列だったので舞台の全体が良く見えました。阿部サダヲが主役ではありますが、本当に言いようもなく難しい役で、しなやかな阿部サダヲでしか成立しなかったのではと思いました。昔から大ファンの深津絵里の美しさは衰え知らず、あの細い体から発
※ネタバレあり。※まだ観劇していない方は閉じてください。橋本さとしさんが出演すると言うことで通知が来たけど…。さとしさん、またNODAMAP出るのか~。出なくてもいいのに。私と野田秀樹は相性悪いんじゃ(^-^;💦でも、ほかに誰が出るんだろう?と思ったら阿部サダヲ。何だろうなぁ💦野田秀樹って私が好きな役者を使うよね~。上川隆也、高橋一生、阿部サダヲ。これは見に行くしかないじゃないですか💦なんか~、いろいろムカつくけど~、チケット取れたし~、まぁ二階の立見席だけど~。
NODA・MAP第28回公演『華氏マイナス320°』を観に行きました。2回観た感想を続けて書く。まずは1回目(4/30)開幕してしばらく経つのに、この作品に関するTLが静か。謎過ぎる…。でも当日券は盛況。客席もほぼ満席で、人気はあるようだ。傾斜のキツそうな八百屋舞台。開演15分前から演者が出て来て何かをしている。地面を叩いたり掘ったり(の芝居)…。近年の野田マップは「鎮魂」や「祈り」がテーマだったが、今回はちょっとテイストが違った。広瀬すずさん、声がよく通って、聴いていて気持ち
4/23(木)東京芸術劇場プレイハウスへ行ってきました。主要キャストは、この方々。阿部サダヲ広瀬すず深津絵里大倉孝二高田聖子川上友里橋本さとし野田秀樹橋爪功東京で2ヵ月近く上演してるし、平日夜19時開演だから、当選するとは思ってましたが、発券してみたら、最前列でした以前にも、この劇場で最前列で見たことありますが、変な緊張感に包まれるんですよね後方席だと、気を抜いて見てるというわけではないですが…冒頭、阿部さんが登場し、一緒に手話をする女性も登場し、「ん?ずっと一
4月29日のマチネに観た野田MAPの新作、華氏マイナス320°。難しかった〜。今まで見た中では1番理解ができず、思わずパンフレット買って復習を。今まで見た作品は、後半に伏線が回収され、ラストには、実際の事件を描いてるのか!みたいにストンと理解できるものばかりでしたが、今回は、もっと広範囲な概念的な感じでした。その中で、心に残ったのは、選択と選別、そして神の領域を超えること、でした。詳細を書くことはできないけれど、生成AIなしでは生きていけなくなる近い未来と、一文字違いで数々の悲劇が生み出された
先週4連チャン最後は、マチネ公演の開演時間間違えて、ソワレのこちらも、1時間早い時間で勘違い💦ゆっくりと、いつもの芸劇地下のカフェで夕飯代わりをカフェして、演劇話を語りました。今回の華氏〜まずはチケット争奪戦三つ巴(新宿発8:15.野田マップ、ディア・エヴァン・ハンセン)の同時期エントリーで、いつも当選してたところが落選続き。華氏も、20回は落選の文字見てゲンナリ😰😰😰で、結局、有料サイトの3公演が当選。野田マップはリセールがあるから、バンバン先行かけました。それも、土日、祭日抜か
久しぶりのNODA・MAP!だいだい年一回は上演してくださってたのに昨年は、メインの東京芸術劇場での新作公演がなかった久しぶりに野田地図の舞台に深津絵里さんが立つので楽しみで・待ち遠しくて~!さらに、野田地図なんどめかの広瀬すずちゃんや阿部サダヲさんや、大倉孝二さんや…キャスティングだけですでにワックワクでしたよ今回のストーリーかなり終盤になるまでどこにテーマがあるのか・どこに着
ドラマ対決3話4話ドキドキ💓の松本若菜VS鈴木保奈美の、対決。まずは3話目からヒバ松本若菜と、カンバヤシ鈴木保奈美の第一ラウンドは、ヒバの負けP担みんなで、居酒屋へ。そこで、山中崇が吠える、吠える。オンナってだけで、得してるだろ!!アンタだって!!絶対的な性別や、見た目の差ってあるだろ?!差別じゃなくて、生物的な「差」だよ!!「男女平等」「ジェンダーレス」の旗印として利用される女性がいるのもたしかだし、それを進んで利用しようとする女性もいる。一括
■2026年4月17日(金)■望んだわけでもなく4連休になったので、チケットを取っていなかったNODAMAPの当日券の抽選にチャレンジすることにしました。最新作「華氏マイナス320°」です。実は、2024年の第27回公演の松本潤出演の「正三角関係」の時もダメもとで当日券の抽選に参加してみたのですが、その時は悉く落選。↓その時の整理券リストバンド仕方なく舞台装置の堀尾幸男さんのアトリエ展示だけ見て帰ったのでした。(たくさん写真を撮ったので、記事に上げ
東京芸術劇場プレイハウスでNODA・MAPの新作舞台「華氏マイナス320°」を観た。幕があけてから1週間ということで、劇場内には期待で胸を膨らませた観客、老若男女がバランス良く集まった客たちで熱気が充満していた。*****演劇サイトより*****―正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)―作家レイ・ブラッドベリが1953年に発表した『華氏451度』はディストピアSF小説だったが、この『華氏マイナス320°』なる戯曲は、野田曰く……「
ドラマ対決2話NHKBSのドラマ、対決おうおう。ヒリヒリするやりとり、ズキズキしますね~~~~!!医大の女子一律減点疑惑を追う記者ヒバ松本若菜VS当の疑惑の医大で事務局初の女性理事になったカンバヤシ鈴木保奈美ヒバをはじめ、新聞社会部の全面バックアップの中、記者たちは調査や聞き込みをしてまわる。そして、カンバヤシに対しての直接取材に、ヒバは名乗りを挙げるカンバヤシは、働き方改革など医局のために尽力してきて、私欲もなく働く姿に一般職員たちの評判はすこ