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東京芸術劇場プレイハウスでNODA・MAPの新作舞台「華氏マイナス320°」を観た。幕があけてから1週間ということで、劇場内には期待で胸を膨らませた観客、老若男女がバランス良く集まった客たちで熱気が充満していた。*****演劇サイトより*****―正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)―作家レイ・ブラッドベリが1953年に発表した『華氏451度』はディストピアSF小説だったが、この『華氏マイナス320°』なる戯曲は、野田曰く……「
松田龍平さんが主演だし、他の主演者も何やらクセ強な役者さんが多くて面白そうだと思ったんです。で、1話目見てみましたが、不思議な世界観で緩〜い感じなだけでなく、演出等が取っつきにくく、ドラマ全体のテンポも今ひとつだったので、今回はパスすることに。えぇ。HDDに余裕があれば見てたいとこなんですけどね〜。現時点では厳選して録画しておかないと、日々警告と戦うことになっちまうので。
■2026年4月17日(金)■望んだわけでもなく4連休になったので、チケットを取っていなかったNODAMAPの当日券の抽選にチャレンジすることにしました。最新作「華氏マイナス320°」です。実は、2024年の第27回公演の松本潤出演の「正三角関係」の時もダメもとで当日券の抽選に参加してみたのですが、その時は悉く落選。↓その時の整理券リストバンド仕方なく舞台装置の堀尾幸男さんのアトリエ展示だけ見て帰ったのでした。(たくさん写真を撮ったので、記事に上げ
ドラマ探偵さん、リュック開いてますよ思ったより、かなりファンタジーでつかみどころのないドラマで、初回びっくりして、再度見てみる・・・も、やっぱりとりとめのない話でした西ヶ谷温泉という町で、探偵と発明家をしているイチノセ松田龍平発明品、口ルンバという歯磨きマシーンとか、、、ドンソクという悪口を燃料にして動くLOOP的な乗り物とか、、、、町の不動産屋が、大倉孝二町の売店の娘、高橋ひかる定年間近で余命半年の刑事、光石研、、、なかなか安定したキャストな