ブログ記事4,712件
今年の誕生日は、私にとって大きな一歩となりました。実は「私の好きなところを教えてください」と、思いきって皆さんに投げかけてみたんです。正直、これまでは「誕生日投稿なんて承認欲求の塊みたいで嫌だな」と避けてきました。ここ数年は、父との別れや予期せぬ出来事が重なり、投稿すること自体が難しい時期も続いて。でも、勇気を出して聞いてみたら、想像以上に温かいコメントをたくさんいただいたの!起業家さんの事務サポートも
今日もお越しいただきありがとうございます。かなです🌿🌿麻を結び、星をよみながら暮らす日々をお届け中💌https://www.reservestock.jp/subscribe/194575わたしたちは日々変化しているけれどドラマみたいに一瞬で人生が変わることって実はそんなに多くなくて。誰かの話を聞いて「そんな考え方もあるんだな」と思ったり「こういう生き方、いいかも」とふと感じたり。そんな小さな“見方の変化”が重なって気づいたら
こんばんは、おやじです。5月1日おやじは仕事。こち美さんが、いつものように午後散歩をしていると。前から、小型犬の姿在り!こち美さん、あおくんに「おすわり、まて!」おやつを見せながら、こちらに意識を向けさせる。小型犬の飼い主さん、その子を抱っこして通り過ぎる。その時、小型犬キャンキャン爆吠え!でも、あおくん吠えずにこち美さんの方に(おやつに)集中している。とその時、小型犬の飼い主さん「すみません」っと言って通り過ぎた!いつもいつも、あおいくんが吠えて「すみませ
はじめまして、アフター還暦のびわ子です。初めてsnsの発信に挑戦しています。ずーと何か始めなければと思いながら誕生日に勇気を出して書いてみました。扶養家族として3人の子育てが終わり(だいぶ前に)自分のこれからの人生をどのように過ごすか?を模索中ですアメーバピグのゲームは十年ぐらいやっていますが、ブログは怖すぎてはじめての投稿たぶん皆さんには大したことのないことでもわたしには大きな一歩です勇気、誕生日の勢い、コンフォートゾーン出る、やけくそ?大挑
■スピレッスン【魂が輝きはじめる呟き】★人生は毎日が選択どこへ行くか、何を食べるか、誰と過ごすか。私たちは日々、無数の選択をしながら生きています。習慣に流されているように見える日常も、よく考えてみれば、その「習慣さえも自分が選んできたもの」。だからこそ、ほんの小さな選択を変えるだけで、人生の風向きがふっと変わることがあります。変化は、大きな一歩ではなく、ささやかな選び直しから始まるのかもしれませんね。▼note掲載中▼https://note.com/spi_lesson
この取り組みは人類の歴史における大きな一歩ですね。全ての人が経済的な負担なく生活出来るようになれば実現できますね。*●日本ラエリアン・ムーブメント**https://www.ufolove.jp**●無限堂出版**http://www.mugendo.co.jp/index.html*
こんにちは、咲氣です。☂️Aさんとのカウンセリング、第4回です。カウンセリングを始めた頃、AさんとAさんのお子さんは半年近く、まともに会話をしていませんでした。話しかければ、子どもは黙るか泣く。何を言っても、うまくいかない。最終的にふたりのやりとりは、メモになっていました。同じ家に住んでいるのに。メモで会話している親子。それがどれだけ苦しい日々だったか。転機は、小さなことでした。「お2人で…外出してみませんか?」私がそう提案したとき、Aさんは少し迷っていました。
正直…私はずっと「これが優しさなんだ」と思っていた相手のことを考えて言いたいことを飲み込んで波風を立てないようにしてそれが“大人”でそれが“優しさ”だと信じていたでもある時、ふと気づいたんです👉あれ…これって本当に優しさなのかな?って言いたいことを飲み込んで我慢して自分の気持ちを後回しにしてきた結果残ったのは「わかってもらえない」という感覚とどこか満たされない気持ちでしたもしあのまま気づかなかったら…私はこれからもずっと「優しさ」のつもりで自分を押し込め続け
応募してみたものの、すぐに何かが変わるわけではなかった。正直、全部に戸惑っていた。仕組みもよく分からないし、何が正解なのかも分からない。調べれば調べるほど、逆に分からなくなるような感覚もあった。「これで合ってるのかな」「やり方、間違ってないかな」そんなことばかり考えて、手が止まる時間が増えていった。正直、不安しかなかった。自分にできるのかも分からないし、このまま続けて意味があるのかも分からない。それでも、ここでやめたら何も変わらないまま終わる気がした。だから、とり
こんにちは子どもの友達関係に口を出すべきかどうか、悩んでいました基本的には、どんなお友達からも学ぶことがあると思っているので、親は介入しない方がいいと考えていたからですでも今回、ついにその考えを崩す出来事がありました長男が、明らかに暴言や暴力、危険な行動をするお友達と関わり続けていたのです嫌な思いをして泣いて帰ってくるのに、それでもまた近づいてしまう。その理由は「楽しそうだから」その子はテンションが高く、周りを
セミナーをいくつか受けてみて、いろいろな考え方や方法があることは分かった。でも同時に、「結局は自分でやってみないと分からない」とも感じた。情報を集めるだけで終わってしまうのは、なんとなく違う気がした。完璧に理解できていなくてもいいから、まずは一度やってみようと思った。そう思って、もう一度案件を見てみることにした。相変わらず分からないことは多かったけど、「できそうなもの」を探してみた。正直、自信はなかった。それでも、ここでやらなければずっと同じままな気がした。応募文を
こんばんは🌙神戸市北区・森のピアノ教室、ゆきえ先生です✨昨日は、Mちゃんのレッスンでした。学校帰り、お友達が遊んでいる中で来てくれたMちゃん。大好きなワンワンを忘れてしまい、最初は少し気持ちが揺れていました。でもレッスンが始まると、そんなことは忘れたように元気いっぱい。「ワンワンなくても大丈夫!」と、しっかり切り替えて頑張ってくれました。その後、お母さんがわざわざワンワンを取りに帰って、レッスンの終わり頃に持ってきてくださって。やっぱり大好きなワンワンを見ると、少し甘えた表情に
少し、力が抜けた。ここ最近、いろいろなことが続いていて、正直、ずっと気が張っている状態でした。・お金のこと・やることの多さ・先のことへの不安気づくと、頭の中はずっとフル回転。でも今日は、👉少しだけ“抜けた”感覚がありました。状況は何も変わっていません。やることも、現実も、そのままです。それでも、👉張り詰め続けなくていいそんな感覚になりました。ここ数日やっているように、「あ、また来てるな」そう気づいて、一度止まる。深呼吸して、今の状態をそのまま見る。それを繰り返
そうなるにはそれなりの理由があり受け止めていくことで改善され次に結びつきます誰かのせいや環境のせいにしているうちは変われません現状を受け入れどうすれば良いか考え行動に移していきましょう小さな一歩でも歩き続けていればゴールに辿り着けますただ立ち止まっている位なら歩き出しましょう
今日は正直、かなり緊張して作業所へ向かいました。作業内容が分からなくて、「何をするんだろう…」という不安がずっと頭の中にありました。行くだけでも怖かったです。それでも、なんとか一歩踏み出して行くことができました。実際の作業は、パソコンの入力作業と食材の仕分けでした。初めてのことばかりで戸惑いもありましたが、必死に食らいつくような気持ちで取り組みました。そして、お昼ご飯。慣れていない環境での食事は、思っていた以上に落ち着かなくて、正直しんどかったです。それでも、途中
皆さん、お疲れさまです。スマイルホームカンパニーの岩素子です。いつものように今日の一言です。どんな苦しい体験をしてきても、いつも純粋で柔軟な心を持って、瞳が澄んでいるような生き方をしたいものです今日は、いろんなことがあり、思うように動けない一日でした。「何もできなかったな…」そんな気持ちにもなりましたが、ふと振り返ると、新しい印刷機が入り、これからの発信に向けた大きな一歩の日でもありました。人は、うまくいかない時ほど、心が固くなったり、曇っ
私はここにいると、決めている「楽を選ぶと心配ごとが増える」「5月病は、ゆるんだから起きる」そんな言葉を聞いて、ちょっと立ち止まった。たしかに、楽を選んだあとに不安が出てきたり、春からの緊張がゆるんで「もう行きたくない」と感じるのは自然なこと。でも私は、“楽だからダメ”とか“ゆるんだから崩れた”とは思わない。楽を選んだときにも、ゆるんだときにも、そこにはちゃんと理由や感情がある。それを置き去りにすると、あとから心配やしんどさとして顔を出す。だからまずは、気づいて、
副業を始めようと思ったきっかけは、ずっと心のどこかにあった「このままでいいのかな」という不安だった。特別なスキルがあるわけでもないし、時間にも余裕があるわけじゃない。正直、自分にできるのかは全く分からなかった。それでも、何も変えなければ何も変わらない気がして、とりあえず一歩踏み出してみることにした。まずやったのは、クラウドソーシングサイトに登録してみること。案件を見てみたけど、知らない言葉ばかりで正直よく分からない。応募文を書こうとしても、「これでいいのかな」と何度も手が止ま
わたしは、いてもいなくてもどちらでもいい。わたしは、いてもいなくてもどちらでもいい。そんな思い込みがわたしの深ーーい部分の前提にあった。最近、ビジネスをやるうえでどこか足かせのようなものをずっと感じていた。進もうとしてるのにどこかで止まるような感覚。このバグの正体を知りたくて「これを外したい!!」っていう渇望みたいなものがここ最近ずっとあった。子どもの環境の変化や父との関係性。いろんな現実の出来事からの気づきの連鎖。それが全部つながってひとつの前提にたどり着
「ご縁の糸は強くて細い。探しましょ。見つけましょ。その糸の先にどんな景色が待ってるの?」ものすごく大切に思ってきた場所がありました。そこさえあればよかったから他の場所に出ていこうとも思わなかったしそこでご縁を待つ日々でよかった。でも流れが変わったみたい。かわいい子よ旅をしなさいとおっしゃられたのでしょう。そして小さな一歩は大きな一歩。本日こんなに素敵な場所とのご縁を賜わりました。4/29お時間ありましたら可睡齋へいらして下さいませ。#©https://www.threads.com
「変わりたいんです」そう話してくださる方は、とても多いです。でも同時に、こんな声もよく聞きます。「頭では分かっているけれど、なかなか踏み出せない」「それはともともさんだからできるんですよ」その気持ち、すごく分かります。私も誰よりもそう思っていたからね。だけど、ひとつだけ伝えたいことがあります。本気で「今を変えたい」と思ったとき、人はきっと、覚悟が決まるんです。だって、もうこんなの嫌だから。このままじゃ嫌だって、心がちゃんと知っているから。とはいえ、そこにはやっぱり勇気がいり
昨日は、下の子の中で何かが少しだけ動いた大切な一日になりました先日の登校は、本人も驚くほど喜んで行くことができました✨でも、心と体はいつも一定ではなくて…約束したとおり、朝学校の近くまで歩いてみようと頑張ったけれど、いざその時が来ると足が止まってしまい、結局行くことはできませんでした頑張りたい気持ちと、動けない現実そんな葛藤の中で、夜にこぼれた本音が…「たくさん出かけたい」という言葉でした下の子の純粋な「願い」が溢れ出た瞬間でしたその前向きな言葉が私は本当に嬉しくて、「その気持ち
入院中~退院後に助かったものまとめてます小さな大きな一歩術後4日生後25日この日は大きな変化がありました人工呼吸器縦隔ドレーンペースメーカーそれぞれが抜去されていました人工呼吸器は外れて代わりにネーザルハイフローという呼吸を助ける器械に変更になりましたこれまでたくさん繋がっていた管が外れた姿に少しずつ回復していることを実感しましたそしてちーちゃんがしっかり目開けてる!!その姿を見たときは本当に嬉しかったまだ本調子ではないけど確実に退院に向かって進んで
*最小版ニュース自動エージェントAIエージェントを開発し、AIで設計しPythonで動かす「最小版ニュース自動エージェント」を完成させました。以前から挑戦したかった領域で、まずは形にできたことが大きな一歩です。これで「営業出身」という枠を超え、コンサルタントとして価値を創る基盤が整ったと感じています。次は要約エージェントの追加や完全自動化に挑戦し、さらに実用的な仕組みに育てていきます。ひとつできて、とても嬉しいです。あとは応用していきます。
皆さん、またまたおはようございます☔結局、息子は学校に行きました。ギリギリまで熱を測って「やっぱり休もうかな…」と迷っていた様子。どうするのかは、正直私の声かけにかかっていたみたいです。いつもなら「大丈夫?」と声をかけてしまうのですが、その言葉が逆に気になってしまうみたいで…。今日はあえて、少し突き放してみました。こういう時は、本人の判断に任せるのも大事ですよね。自分で決めて動くこと、きっと大きな一歩だと思います。今日は家庭調査の日なので1時半には帰ってく
「特別版お城EXPOin熊本2026」開催に向けたクラウドファンディングが、いよいよスタートいたしました!▼プロジェクト詳細・ご支援はこちらhttps://readyfor.jp/projects/kumamoto-castle2026すでに温かいメッセージをくださった皆様、本当にありがとうございます。このEXPOを成功させ、熊本城の今を強く発信していくためには、どうしても資金の壁があり、みなさまのご協力が必要です。「熊本城の魅力と歴史的価値を伝えていきたい」という想いを共にしてい
4月4日、この日いくつか見掛けたブログにちゃんと前に進んでいるなぁと思える姿があり、良かったなと感じている記録です。前に進んでいる人を見るとホッとする問題を直視し始めて間もない人は、これからも不安はあるし、試行錯誤は必要になる。でも、前進は少しずつでも、続けていけばいずれ抜け出せる。やっとその位置に立てているということ。反対に逃げ続けている人は、抜け出す道筋は見いだせないまま、さらに事態が悪化していくから、その差は開くばかり。だから、そこから踏み出せたこと
保育士さんの心の専門家Rieです慣れ保育が終わり、新入園の子どもたちが通常保育になってきましたね。少し前まで、毎朝泣いていたあの子が、今日はお母さんと笑顔でバイバイできた。給食を残さず食べられるようになった。お友だちの名前を呼べるようになった。お昼寝前、自分でお布団に入れるようになった。一つひとつは小さなことかもしれない。でも、その子にとっては大きな大きな一歩です。そしてその一歩の裏側には、毎日温かく迎え続けたあなたの存在があります。子どもたちの
在宅で何か始めたいと思って、アメブロを続けてきてついに、初めて収益が出ましたといっても、本当に小さな金額で…。正直「これだけ?」って思う気持ちも少しありましたでも同時に、「自分でもできたんだ」っていう嬉しさの方が大きくて今まで、ただ見ているだけだった側から、実際に“収益が発生する側”になれたことがすごく大きな一歩でした特別なことをしたわけじゃなくて、子供のことや日常を書いて、そこに少しだけ紹介を入れただけそれでも誰かが見てくれて、行動してくれたことが本当にありがたくてまだ
3月15日。いつものように畑に出て、何気なく土を見た瞬間、動きが止まりました。「…出てる」ニラの芽。まだ数ミリ、細くて頼りない・・・冬を越えて、ようやくここまで来たんだなと、じわっと実感が湧いて来ます。正直、派手な変化ではありません。農作業はむしろ地味な作業の繰り返しばかりです。それでも――この瞬間のためにやっているんだと思います。【この日の作業】・草の刈り取り・水やり・コーヒーかす、卵殻の散布・木酢液(2ml+水300ml/150倍希釈)を散布【天