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こんばんはー♪♪v(⌒o⌒)v♪♪3連休最終日は、京都府亀岡市に向けてほな行こCar!しました。向かった先は穴太寺で、自宅からやと38km程北西に走ります。自宅から下道を走り、大山崎ICから京都縦貫道を走って篠ICへ。亀岡ICの方が近いのですが、工事で閉鎖されているので篠ICで降りました。篠ICを出て暫く下道を走って穴太寺の駐車場に到着です。結構車があり、団体バスも停まっていました。駐車場に車を停めて仁王門へ。仁王門境内図があったので貼っ
昨日は2月とは思えないくらい暖かい日でした暖かいとはいえ、生駒山なので麓とは気温も違うのではと思いながらも、カナダグースで出かけるのも暑すぎるかも🦆とダウンは止めて、出かけましたこの時期はお参りする方が多くないのか、ブル号とミケ号は休止でした念のため、袖なしのウルトラダウンも持参していましたが、不要でした宝山寺駅に降り立つと、お寺までは、ほぼ階段ですたくさんの方々が寄付をされているお寺さんですこちらにお財布を撫で撫でされている方がいらしたので、我が家も初めてやってみましたご利益あり
2026-01-04宝山寺に来ています階段上がってますふぅ〜っこちらからの景色は〜さっきまろんが居た境内が見えるよ雲多し⋯多宝塔奥に〜こちらから出なきゃいけないのねもう少し奥へ行ってみます奥之院ご挨拶〜で、さっきの多宝塔に戻ってきました一方通行っていう道へ行きます宝山寺の裏???ちとお手洗いしてから行こ⋯ふぅ〜草餅は⋯今日はやってないのか、もう売り切れたのか⋯?七福神下りますいい景色だね〜宝山寺駅に到着しました駅に八大龍王ご挨拶してケーブルに向か
第71番札所弥谷寺(いやだにじ)から山に行きました弥谷寺香川県にある〈道の駅わくわくパークみの〉からSTART全部で500段近くあるという石段を少し登ると仁王門お地蔵さんも先ず〈納経帳〉を書いていただいた10分ほど前にきっちり登山靴🥾を履いたばかりなのにスリッパに履き替えないといけないリュックをおろし履き替えた多宝塔1段高いところにあって美しい鐘をついてみた遠目には花かと思っていたらもみじの実だった本堂祖父も母もここに来たことがある感慨深かった
2月9日、雪さんぽ❄️三滝寺へ…階段を上がって、多宝塔へ…お日さまに照らされて、雪が輝く雪の白と多宝塔のオレンジ綺麗〜雪のさんぽ❄️続けましょう〜
【三河国二宮の知立神社…江戸時代には東海道三社の一つに数えられ、東海道を往来する旅人には「まむし除け」のご神徳で知られた古社】【愛知県・知立市】社伝では、景行天皇(記紀で第12代)の御代、勅命で東国平定に赴いた皇子日本武尊が此の地で戦勝を祈願、平定後の帰途、報賽のため建国の祖神四柱を祀ったのが創建とされる。平安時代の嘉祥三年(850)、天台宗の開祖・最澄に師事した円仁(慈覚大師)が境内に神宮寺を建立して別当寺とした。平安時代延長五年(927)に成立した古代の神社を掲載した「延喜式」神名帳では
≪境内には大きな樹木(羅漢槙=ラカンマキ)が有り!迎えてくれる!金蓮院!≫真言宗・豊山派・金蓮院にやって来ました。法護山金剛寺と号します。住所:東京都葛飾区東金町3-23-13本尊:大日如来西新井組中川通四箇領八十八箇所31番東三十三所観音霊場11番です。社務所!!鐘楼!!法護山山門を潜りましょう。霊萬界三印塔葛飾l区指定天然記念物金蓮院
またまた雪が降りました。しかし、これまでより最も少ない積雪でした。雪が降る中の景色を撮ろうと思って、山の寺院へ行ったのですが、その寺院に着いたころはすでに雪はやんで、それ以降は降ることはありませんでした。行く先は当関市の山あいにたたずむ日龍峯寺(にちりゅうぶじ)で、岐阜県下で最も古い歴史を持つ寺院です。本堂は、京都・清水寺を思わせる舞台造りとなっており、その姿から「美濃の清水」とも称されています。5年ほど前にNHKの大晦日の「行く年くる年」でも放映された寺院でもあります。案内版は英
聖天院の続きです😁本堂が有るので、石段上ります石段途中の仁王様仁王様目線で高麗の町並みを眺めます本堂真言宗智山派寺院の聖天院は、高麗山聖天院勝楽寺と号します天平勝宝3年(751年)に高麗王若光の菩提寺として創建されました寺号は若光が高句麗より持参した、歓喜天を本尊とする事から名付けられました南北朝時代の1345年に法相宗から真言宗に改宗されました天正18年(1591年)徳川家光が関東に入国すると、翌年に寺領として高麗郷内に15石を寄進しました本尊不動明王武蔵野三十三
20歳代の終わりに、習字教室に通って、高橋という女性に毛筆を習った。ある日、姓名判断をしてくれる人がいると紹介された。姓名判断がきっかけとなり、印鑑を買わされた。ついでに弟の分も買ってしまった。いくらだったかは忘れた。「先祖が苦しんでいる。貴女には先祖を救う使命がある。」こんな言葉に騙されて、70万円もする白い壺を買わされた。毛皮の展示会があると聞き、100万円の毛皮のコートを買わされた。アクセサリーの販売で金の指輪を買わされた。着物の展示会があると聞き、友達に着物を買わせてしまった
中野区沼袋にある「百観音明治寺」は真言宗東寺派の寺院で正式には「新浮侘落山明治寺世尊院」と号します明治45年に明治天皇の病気平癒を祈るため榮照法尼が観音菩薩石像の建立したのがはじまりとのことです百観音とは西国33、坂東33、秩父34ヶ所の合計100ヶ所の札所を総称したもので100ヶ所の観音霊場の仏像の写しを境内に祀っています観音像の建立は100体を超えて現在では180体余の観音像が建立されています例年2月3日に節分会星まつり(星供護摩法要)が行われ追儺豆まきが行われます新たな災い
宮島についてつれづれつづっています(特に建造物…)書籍にこんな記載がありました。。鎌倉時代の再建にかかわる資料から社殿の構成をうかがうと廻廊が180間に延長することが計画され、新たに平舞台120間・反橋26間・平橋などが設けられることになっている。「有浦鳥居」の名称も初めて登場し、「有浦大鳥居一基」と記されるのもこの時代からである。また、夏堂・常行三昧堂・三王社などの仏教的建造物も新たに加えられている。宮島町史特論編建築p100宮島町発行
別所温泉、4の続きです。安楽寺から次のお寺・常楽寺へ、歩いて向かいました。北向観音近くは人が多かったけれど、少し離れるとずっと少なくなります。一般車は入れないので静かな街歩きができます。ちょっと高台で、塩田平の向こうに山脈が重なっているのが見えました。上信越国立公園。国立公園だったのか。晴れていればこんなに多くの峰が判別できたんですねぇ。百名山が2座ある!本来なら「見るだけ百名山」が2つ達成できたはずなのに・・・。晴れてれば・・・。景
おはようございます先週の休日に車で嫁さんと出かけた帰り道、途中で車を降りて散歩しながら帰宅しました聖徳太子の墓所がある叡福寺に寄ってみる門をくぐると放送が流れ始めた「17時で門を閉じる」とこの時、すでに16時57分入るのはやめて金堂と多宝塔の写真だけ撮って出ました次に叡福寺の隣にあるなごみの広場に寄りました子供達が数人ボールを蹴って遊んでましたかわいい梅の花が咲き始めてました広場をでて押しボタン信号押して
法然院や安楽寺などに寄り道しながら歩き通した哲学の道。その後向かったのは、きれいな紅葉で有名な永観堂。有名ということで混雑していましたが、入る価値あると確信して突撃していきました。拝観料を納め、中門から中に入るとすぐ横に売店があるのですが、そこで、こんな変わった植物を発見こちらは、仏手柑(ぶっしゅかん)という柑橘系の果実だそうてか、読み方すら全く分からなかったので、その場ですぐにググってしまいました^^;仏様の手に似てることからそう名付けられ
12月30日、尾道市にある「浄土寺」へ行きました。山側からも行けますが、国道2号線から階段を上がり、線路をくぐります。616(推古天皇24)年、聖徳太子の創建と伝えられる古刹です。足利尊氏が九州平定や湊川の戦いの際、戦勝祈願をした寺でもあります。南北朝時代(1333~1392)年に再建された、重要文化財「山門」。国宝や重要文化財がたくさんあり、境内一帯も国宝に指定されています。1328(嘉暦3)年建立、国宝の「多宝塔」。
朝、もう一度温泉に入り簡単に朝食を済ませ7時15分八番札所熊谷寺に出発。好きな時間に温泉に入れるのはいいですね。そして50分ほどで熊谷寺に到着。朝早い時間だからかまだ人がいません。清々しい気分で納経を済ませます。納経を済ませまだ人がいない静かなお寺をゆっくり拝観。多宝塔がとても美しい。滞在時間40分
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~です(*´艸`)本日1月19日はやぎ座新月&巳の日お天気も良かったのでーーー宮島厳島神社へ新月参りしましたーー弥山のほうから。。。社殿にむけて光りが降り注いでましたよんあ。。。わたくし。。。顔がーーーーーまんまる~~~になってんじゃん厳島神社本殿海水がひたひたに。。。なってる社殿が大好きです光が。。。。海面に反射してキラキラ~~~この日・・・・海の水がとってーーも綺麗でねキラキラ
【大谷山大谿寺伽耶院…開山は天竺から雲に乗って飛来したという伝説のインド人・法道仙人】【兵庫県・三木市】修験寺院として現在も、近畿地方で最大規模を誇る「採燈大護摩」が行われている。10月の体育の日、山伏姿の天台系修験者200余名が近畿一円から集まり、採燈大護摩供法要が執り行われる。その前作法として、修験者への山伏問答や法弓・剣・斧の作法等があり、山伏問答にて山伏の真疑を確認し答えられた者だけが、行者堂前に設けられた護摩道場への入場を許されるとのこと。★本堂(金堂)の東側に本堂と同時代に建立さ
前回はこちら桶狭間古戦場の後、歩いて中京競馬場前駅に戻り、名鉄名古屋本線準急で豊明駅まで乗り、豊明駅の撮影の後、普通で富士松駅、一ツ木駅、知立駅、牛田駅の各駅の訪問をし、普通で知立駅に戻り、歩いて知立神社に行きました。知立神社の鳥居です。多宝塔です。知立神社多宝塔の説明板です。手水舎です。知立神社石橋です。知立神社石橋の説明板です。社務所です。授与所です。拝殿です。拝殿をバックに、自撮りをしました。スマホでも、自撮りをしました。境内社の親母神社です。本殿です。
ローバーの最近は酒井順子さんの作品に耽溺しています。胸のツカエがおりてモヤモヤが晴れて、目から鱗の酒井ワールドの虜なんですハッとしてスカッと只今、肌身離さず吸い付くように読んでいるのは「女人京都」女人達が生きた京都の地を酒井順子さんが実際に歩き訪ねることによって古代から明治までの高貴な存在から庶民にいたるまで歴史に名を残したさまざまな女人達に触れながら京の都を探求する街歩きガイドとエッセイ集でしたローバーが興味あって訪ねた場所や訪ねてみたい場所が盛りだくさんに詰
1月12日㈷駐車場より多宝塔久しぶりに6人で毘沙門天をめざします。本日のお目当てはルリミノキそれからタマミズキ広島県の南アルプス?と呼ぶ人もいる、武田山、火山から鈴峯へと続く山なみ。多宝塔でのんねえちゃんと別れ、阿武山をめざします。雪、少なし。阿武山には、ジグザグのトレイルランコースもありますが、私たちは、古い山道を登ります。最後はきつい傾斜そして山頂に河川敷からとんどの煙が上がっています。
京都府京都市右京区北嵯峨名古曾町大覚寺多宝塔1967年昭和42年JR嵯峨嵐山駅より徒歩16分
厳島神社を出ると、大願寺の仁王門ある。かつての厳島神社の仁王門に安置していた仁王像を安置とている。大願寺の本土堂と護摩堂を観た後、高台に建つ多宝塔へ向かう。多宝塔の広場は桜が植えられている。ここからは大鳥居を望むことができる。多宝塔の次は、宝物館へ向かう。大願寺は、約820年前の建仁年間に創建されたという。山号は亀居山、院号を方光院という。厳島神社を守護(仏像など修理保存)するという大願が込められている。本堂には日本三大弁財天のひとつ厳島弁財天(秘仏)が安置されている。更に多宝塔に薬師如来
妙見堂から紅葉を楽しみながら登って行きます。紅葉の奥に竹林がありました。ちょっと道を外れて竹林へ行ってみました。竹の根元の苔がいいですね。石段を上がって行きます。多宝塔が見えてきました。多宝塔は元和六年(1620)八月建立されたとされます。内部には釈迦如来と多宝仏が安置されています。開山堂さらに上に登って行きます。時雨亭跡の碑歌仙祠藤原定家と藤原家隆を祀る祠です。現在の建物は、平成六年(1994)の平安遷都1200年記念事業にあわせて改築されたものです。正面上部に掲げられ
2026年もあっと言う間に10日も経つ。商売繁盛で笹持って来い、十日戎が始まりました。年々、日が経つのが早く感じる。さて。何を書こうと考えてるから日々楽しく。いざ書く時には、一生懸命調べたり、思い出すから楽しい。思い出すからって、どんなんかな?とはなってません!記憶力だけは…リアルに覚えてる。何も考えないで元気をつけらな(年的に体力求めても無理無理)って事で昌久園へ焼き肉食いに行った。前日の夜、テキ食べたやんと。テキ?ステーキって書いたか、テキって書いて伝わるのは大阪だけ
奈良県平郡町大字信貴山朝護孫子寺多宝塔1957年昭和32年王寺駅よりバス42系統[王寺]で信貴大橋下車徒歩10分
勝尾寺に行きました。☆2025年12月中旬・大阪府箕面市☆勝尾寺もだいぶ変わりましたよ。駐車場も立体になり今までよりも多く止めれるようになりました。拝観入り口もお土産屋さんから入り券売機でチケットを購入します。改札でチケットのQRコードを読み取って貰い入場。(この時人数分のスタンプ葉書貰います)こんなんも以前なかったぞ~。(顔はめパネル)朝9時過ぎ頃でしたがすごく寒かったです。一願不動尊とハート型のダルマ。奉納ダルマがどっさり。。。(いらん…もうこんなん。
川越大使「喜多院」へお参りに行ってきました喜多院は毎年1月3日・4日におこなわれるだるま市は有名で元旦から4日までの間はだるまを買い求める人や参拝する人でかなり混雑して参拝までに1時間から2時間待ちになることもある。1月6日の参拝だったので、落ち着いて歩くことができ静かに参拝もできました。御朱印は「書置き」をいただきおみくじも並ぶことなくスムーズにいただけました。おみくじなんと「大吉」今年は何か良いことがおきるといいな~多宝塔どろぼう橋
大阪泉佐野ハンドメイドを楽しむSyuwarin(シュワリン)のKazumiですブログへのご訪問ありがとうございます!年が明けてもう6日…今年もよろしくお願いいたします昨日まで娘が帰ってきていて、孫たち3人ワイワイと賑やかな我が家でした。お正月はみんなでお墓参りしてから慈眼院にお参りし御朱印をいただきました。右は、国宝「多宝塔」左は、重要文化財「金堂」「多宝塔」は我が国最小の塔と知られ、石山寺・高野山金剛三昧院のものと共に、日本三名塔と称されています。今年も家族健康で楽しく