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宗教について考える今日この頃さてご自身が宗教二世だったという夕木春央さんのミステリー方舟(講談社文庫)[夕木春央]楽天市場方舟こちらを読了ネタバレ無しです!図書館から借りてきてデスクに置いていたら面白そうなの本借りてきちゃだめ僕読んじゃうじゃないか!とレンくんに注意されたそんなわけで二人で交互に読んでいたわけです犯人だれだろうね矢崎さんではないよねーしょうたろーかなーなんて言いながらレンくんはミステリーってあまり読んだことなかったけど結
2026年20冊目8月4日『十戒』夕木春央方舟がイマイチだったんだけど、2冊セットで買ってしまっていたので、読むしかない…気乗りしなくて後回しにして読んでいなかったけどやっと読んだ。方舟よりは面白かったかも。あらすじ殺人犯を見つけてはならない。伯父が所有していた枝内島に持ち上がったリゾート開発計画。里英は父や関係者らとともに島に渡ったが、翌日、不動産会社の社員が死体で発見される。そして、見つけた紙片に記されていたのは、島に残された者たちに課された「十戒」だった。『方舟』夕木春央の
夕木春央さんの楽園を土日で一気読みしました。📖方舟、十戒に次ぐ三部作。犯人がほぼわかってる状態で、どこまで楽しめるのかと思いましたが、面白くて土日が潰れました。主人公が犯人にどうやってたどり着くのかが読みどころだと思います。三部作=犯人がわかっているため、純粋なミステリーとしてはあまり楽しめなかったかなというのが正直な感想です。※私は犯人は誰かというのを考えながら読むのが好きです。とはいっても、楽園からいきなり読んでも楽しめる作品だと思いますよ。方舟🛶からまた読み返してみたいと思い
leo-kaoさん!読み終わりましたよ✨️『十戒』夕木春央講談社文庫2025,8発行入院の暇潰しに読むかー?と社長にもらったうちの2冊目。退院してから読み終わりましたよ。(なんなら次の入院が迫ってきた😩)社長が、こっちはあとだぞ?先にこれを読めよ?十戒はとにかくあとだからな?いや続きものじゃないけど、まあこの順番に読め。といわれ。まったく意味がわかんなかったのですが←いや続いてないならどっちから読んだっていいんじゃね?的な。一番最後の解説読んで、は!!!みたいな。からの
楽園Amazon(アマゾン)1,980円(Amazonより)殺人犯にならなければ脱出できない。『方舟』『十戒』の著者が仕掛ける“禁忌の驚き”亡き両親から不動産を譲り受けた康之は、失踪した賃借人・海原の遺留品整理の際に、群馬の山奥の謎の物件の存在を知る。そこは、切り立った岩壁に囲まれた、「楽園」と呼ばれる奇妙な場所だった。恋人の沙織と一緒にそこを訪ね、探索をはじめた康之たちは、すぐに六人の“住人”に拿捕された。脱出のための条件はーー「誰か一人を殺さなければならない」
もうだいぶ前に話題になってた本を読んだ初夕木春央作品読みはじめてから知ったんだけど、3部作らしい…楽しみが増えたと思えばヨシ話題になった時、電子書籍版の立ち読みで途中まで読んではいたんだけど、地下密室に浸水という息苦しい設定になかなか手が伸びなかった狭くて暗くてジメジメしたの苦手数日前、↑かつやのチラシ横目に見ながら読書してたら、父親から電話きて(同じ屋根の下で暮らしてますが、用がある時は電話かけてきますw)、「かつやのかつ丼買って来てくれ」言われて笑
地震から2週間たって、ようやく我が家で寝ることが出来ました。ホッとしたのか、みんな爆睡でした💦そして、私は、八代でたぶん唯一本が買える?開いてるTSUTAYAに駆け込んで、東野圭吾さんと夕木春央さんの本を購入!いつもは、メルカリやブックオフで購入させてもらうんだけど。。。出来ないので、そして図書館も閉館です。その後、野宮有さんの本も追加購入片付けも一段落したので、どっぷり読書します。
★★★★『方舟』『十戒』に続くシリーズ第三弾の舞台は、群馬の山奥に佇む“楽園”と呼ばれる謎の物件。そこには、常識の枠を軽々と飛び越えた六人の住人が暮らしている。主人公・康之は、ここを訪れたばかりに「誰か一人を殺さなければ脱出できない」という最悪の状況に追い込まれてしまう。『方舟』でも感じたが、危機的な状況にもかかわらず物語は淡々と進む。その静けさが不気味さを増幅し、頁を捲る手が止まらない。前二作を読んでいる人なら、怪しい人物には早い段階で気付くだろう。嗚呼、やはりそうだった
今年の花火見物はどこに行こうかな1971年(昭和46年)7月12日。山下清の最期の言葉。夏の風物詩の一つ、花火大会。残念なことに年々縮小や廃止に追い込まれている現状。物価や人件費の高騰による資金不足、人手不足、警備の問題。いろんな背景がきっとあるのだろうが淋しいね。はなび花火そこに光を見る人と闇を見る人いて並びおり数ある花火の短歌の中から俵万智。解釈不要なほど端的な歌、たぶん。他人からは羨ましいほど微笑ましく見えるカップル
皆さんこんにちは。少し前、本を読んでいて「闖入者」という言葉を見つけました。この漢字、今まで見たことがなく門構えに馬という漢字あるのか!とびっくりしました。漢字検定は中学生のときに3級を取っただけで(;'∀')読める漢字を増やしていきたいです。ここからは読書記録を書きたいと思います。ついに『十戒』を読みました。読みたい読みたいとは思っていたのですが、『方舟』を超える面白さなのか~?と思ってしまい、読まずにずっと本棚に入れてあったんで
お酒飲んでると活字なんか読めやしないけど、飲まないとゆっくり読書できるあと紙の本で少し読むだけでもストレス解消になるんやて元々ミステリーが好きだからかなり昔に湊かなえは3分の1ぐらいの作品は読んだかなぁ最近は、初めての夕木春央二連続。方舟→十戒飲んでる方舟は最後わくわくしたー矢野家族か翔太朗が怪しいと思ってたけど、ただただ巻き込まれた悲しい人だった翔さん、モニターが入れ替わっている可能性は全く考えなかったのかな。最後、自分たちが亡くなる方だと知った時のメンバーはどんな気持ちだ
【浪人中の里英は、父と共に、伯父が所有していた枝内島を訪れた。島内にリゾート施設を開業するため集まった9人の関係者たち。島の視察を終えた翌朝、不動産会社の社員が殺され、そして、十の戒律が書かれた紙片が落ちていた。“この島にいる間、殺人犯が誰か知ろうとしてはならない。守られなかった場合、島内の爆弾の起爆装置が作動し、全員の命が失われる”。犯人が下す神罰を恐れながら、「十戒」に従う3日間が始まったーー。(「BOOK」データベースより)】2023年刊行。「2022年週刊文春ミステリーベスト1
『十戒』夕木春央読後感想叔父が亡くなり、主人公は受験のストレス解消を兼ねて、叔父が所有する島へついていくことになる。そこで殺人事件が起こり、犯人はいったい誰なのかを追っていく展開になる。率直な感想は、「よくある話だな」というものだった。そもそもの設定に無理があるように感じる場面が多く、「そんなことある?」と疑問に思ってしまうところもあった。そのため、なかなか物語に入り込むことができなかった。読み進めるのにも時間がかかり、途中で読むのをやめようかと思ったほど。今回は読後感想を書くた
読書のペースがはかどりません近来まれにみる遅読症ですそんな病状があるのか知ったこっちゃありませんバラ・・・青空が似合うか試しに撮ってみたのさ本屋には行くんですよでも、これといって興味を惹くものがなかなか無いんですそんな状況で目に入ったのが夕木春央著「方舟」2025年にいちばん売れたミステリーだそうですそう言われちゃうと読みたくなっちゃうんですよね帯には絶賛の嵐ですはた
社長が入院中つまらんだろ、と、また本くれましたー!てか社長、つまらんというか、シンデルので読書になかなか勤しめませんが😫『方舟』夕木春央講談社文庫2024,8なんかねー、この帯の「この衝撃は一生もの。」が、犯人が思ったのと違うってことかなーとか思いながら読んでて、こっち?まさかのこっち?ておもったら、それどころじゃない、ハア???でびっくりしました。で、とかいいながらまさか反対なんじゃ、とかおもったらそこで終わったので、マジかよ!!でびっくりしました。社長から2冊もら
かねてより楽しみにしていた夕木春央「楽園」は、上がり切ったハードルを飛び越えて驚かせてくれる怪作だった。話のあらすじとしては、不動産管理者である主人公とその恋人沙織が、長年管理されていない山奥の場所を訪れる。そこではなんと、凶悪な殺人事件の指名手配犯たちが5人も身を寄せて暮らしており、主人公と沙織はそれらにあっけなく捕らえられてしまう。主人公を下山させれば当然、警察に通報されてしまうことになる。凶悪犯人たちは、それをさせないため、この場に住む自分たちと共犯になること(つまり人殺しをすること)
昨日は今読んでいる本について書きました。こんど読みたいと思っている本の一つが夕木春央/著の「楽園」です。いわゆるミステリー小説と言われるジャンルです。この方の作品で以前に「方舟」、「十戒」と読みました。他にも何冊か読んでいますが今回の「楽園」も面白そうです。クローズドサークルでのミステリー小説なのですが、「方舟」は地下施設、「十戒」は孤島が舞台。今回の「楽園」は山奥の物件?が舞台のようです。読んでいる中でシリーズ物は新刊が出ればだいたい読みます。ただ、あまりにも間隔が
●楽園夕木春央さんの『楽園』読了いたしました。がんばってネタバレはしていません方舟シリーズ完結順番厳守シリーズヤバすぎる結末に、背筋が凍りましたある意味、夏にピッタリかも(笑)読了した時は外におりましたが、ちょっと涼しかったです『方舟』『十戒』が未読で、いきなり『楽園』を読まれる方はおそらくいらっしゃらないかとは思います•••『方舟』『十戒』を通じて、色々わかったうえで読みますと、冒頭からずっと心がザワザワ、ドキドキの臨戦態勢にもかかわらずまさかまさかこんなことだ
本を1冊、読み終えました。夕木春央さんの『十戒』です。前作の『方舟』がかなり面白かったので、期待値を上げて読み始めました。でも、その期待に違わずに面白かったですね。前作と同様に細かく考えると色々と突っ込みたくなる箇所はありますが、それはそれとして面白いからよし!という感じです。細かい指摘をするのは野暮だよね。では(゚◇゚)ゞP.S.熊本の方々、大丈夫でしょうか?
国道から外れ雑木林の中に入った7名谷間を超え木橋を渡りPM5時近くになったが裕哉について歩くこと1時間その日の午前中に湖でボートに乗って遊んだ後に歩いて行ける山奥に面白い地下建設が有ると言い出した昨日から裕哉の父親の所有する長野県の別荘に泊まっていた大学時代の友人7名近くのような話だったが着いたのは日が暮れかかっていた山に囲まれた荒野の真ん中で裕哉は立ち止まり地面を指し示した枯草の中に手を突っ込みマンホールみ
著者:夕木春央殺人犯にならなければ脱出できない。『方舟』『十戒』の著者が仕掛ける“禁忌の驚き”亡き両親から不動産を譲り受けた康之は、失踪した賃借人・海原の遺留品整理の際に、群馬の山奥の謎の物件の存在を知る。そこは、切り立った岩壁に囲まれた、「楽園」と呼ばれる奇妙な場所だった。恋人の沙織と一緒にそこを訪ね、探索をはじめた康之たちは、すぐに六人の“住人”に拿捕された。脱出のための条件はーー「誰か一人を殺さなければならない」(公式)3度目の絶望「方舟」で衝撃を受け、続
●ゲットできた新刊✨夕木春央さんの『楽園』島田荘司さんの『水上都市の冒険』ゲットできましたー今年の夏も、面白そうなミステリの新刊がたくさん出てきてくれますね他にも気になる新刊が2冊あるのですが、いずれもハードカバーorソフトカバーですので↓計画的にぼちぼちとゲットしていきます東川篤哉さんの『夜の喜劇』面白そうな短編集読みたいです湊かなえさんの『王国』文庫待ちをしようと思っていますが、雰囲気がいつもと違う感じで気になります只今、絶賛拝読中の『ヴァンプドッグは叫ばない』も半
ニコロです。スリコのキティの受注販売に喜んでます何買おうかな〜。それともここはぐっと我慢の時か…来月友達とサンリオハウスに行く予定なので我慢でもいいかなぁと思ったり…でも、サンリオハウスって価格が全体的に高そうな気がしててもう少し考えようと思います。☟ダイソーで買ったマイメロちゃんの綿棒ケース。水彩画タッチで可愛くてお気に入り。プチプラのサンリオ最高〜…ネットサーフィンしていたら…めちゃくちゃ読みたい本が今日発売日とのこと。楽園[夕木春央]楽天市場${
方舟著者:夕木春央『方舟』は、本格ミステリーとして高い評価を受け、多くの読者を驚かせた話題作です。地下施設に閉じ込められた10人。脱出できる方法はただ一つ。しかし、それは誰か一人が犠牲になることを意味していました。そんな極限状態の中で殺人事件が発生し、犯人は閉じ込められた仲間の中にいる――という、息もつかせぬクローズド・サークル・ミステリーです。あらすじ山奥の地下施設で地震に遭い、外への出口を失ってしまった一行。施設は浸水が進み、このままでは全員が命を落としてしまいます。助か
●発売になりましたね♪夕木春央さんの方舟シリーズ第3弾『楽園』が発売になりましたね順番厳守シリーズですあの人がどうなるのか気になり過ぎてうずうずいたしますが『ヴァンプドッグは叫ばない』がまだ半分までも到達しておりませんので、読了してから『楽園』に進もうと思いますとりあえず、今日ゲットはしようかなと思ってぃますなんだかんだ全て最高にうまくいっておりますありがとう愛してます強運HIROKO☆
これは何故か私の読みたい本リストに入ってたんだけど、あんまり読まなそうなジャンルでした。だって閉所が苦手だから。最後までどんより。そしてほとんどの人はラストの主人公の柊一と同じ選択をするんじゃないかなと思いました。軽い気持ちで入った地下施設から出られなくなり、携帯も繋がらず、脱出するにはひとりだけ犠牲になってしまうという状況で殺人が起こります。10人中3人が殺されて犯人に犠牲になってもらおうと考えるんだけど、それは殺人にはならないのか、極限状態に何日もいて犯人探しをしてたらみんなおかしく
こんにちは!りょうです。『サロメの断頭台』(夕木春央著)読了しました。サロメの断頭台Amazon(アマゾン)あらすじ(Amazonより)ーーー油絵画家の井口は、元泥棒の蓮野を通訳として連れて、祖父と縁のあったオランダの富豪、ロデウィック氏の元を訪ねた。美術品の収集家でもあるロデウィック氏は翌日、井口のアトリエで彼の絵を見て、「そっくりな作品をアメリカで見た」と気が付いた。未発表の絵を、誰がどうして剽窃したのか?盗作犯を探すうちに、井口の周りで戯曲『サロメ』に擬えたと思われる連続殺
問題作。話題の作品で「誰もが絶句のラスト」と宣伝文句にありますが、自分は絶句したくちです。ただ謎解きミステリー王道とは違う色合いがあり、amazonレビューでも賛否両論になっているのはうなずけます。ネタバレになるのを避けて語るのは難しいのですが、例えばオセロゲームで最後の一石で景色が変わるようなラストです。物語は正統派謎解きのスタイルで、限られた空間の中で連続殺人が起き、また名探偵のような人物が登場して謎解きを行っていく形式で物語は進みます。読み進めていた時には、その謎解きに興味
『方舟』夕木春央読みました図書館で借りました2022年発行夕木春央さん初めての作家さんです『『十戒』夕木春央読みました』『十戒』夕木春央読みました図書館で借りましたミステリーですプロローグを読んで最後まで読んでみたくなった本です出だしから引き付けられるミステリーを…ameblo.jp過去に読んでました。。。結論面白かった〜わたしは地の上に洪水を送って、命の息のある肉なるものを、みな天の下から滅ぼし去る。地にあるものは、みな死に絶えるであろう。ただし、わ
長男・国立大1・一人暮らし長女・公立中2・よく食べるギャル次女・公立小3・お調子者『本を全く読まなかった夫なのに(本のネタバレなし)』長男・国立大1・一人暮らし長女・公立中2・よく食べるギャル次女・公立小3・お調子者夫が読書にハマっている。夫、昔は全然、本なんて読まなくて、マンガは好きだけど…ameblo.jp↑夫に勧められた小説、「方舟」を読んでみた。ネタバレなしに感想を言うと、面白かった!映画化されたら、面白そう!キャスト予想するのも面白そう。私は犯人を当てるのが好きな