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https://hochi.news/articles/20260325-OHT1T51308.html?page=1&utm_abtest=F【巨人】増田陸がライブBPで大勢から強烈なアーチ!8年目にして初の開幕1軍-スポーツ報知巨人の増田陸内野手(25)が25日、東京ドームで行われた1軍練習でライブBPで対戦した大勢投手(26)から左越え本塁打を放った。hochi.news
いよいよ3月27日の開幕まであと2日。考え抜いた「31人」の開幕1軍構想、現在の巨人のルール(出場選手登録の上限31人)にぴったり収まる、非常に現実的かつ戦略的な布陣!!と自負!リチャード選手や山﨑投手の離脱という逆境を、「機動力」と「経験豊富なベテラン」で埋め、さらに「左腕王国」の若手を積極起用する……。このメンバーなら、まさに「0〜2点に抑えて、線で勝つ」野球が体現できそう!?この「理想的31人」を、開幕直前の興奮と共にまとめました!【2026巨人】これぞV奪還への「31人の精
https://hochi.news/articles/20260325-OHT1T51124.html?page=1&utm_abtest=D【巨人】大勢が東京ドームでライブBP登板打者4人に17球を投げ安打性1増田陸に本塁打を浴びる-スポーツ報知巨人の大勢投手が25日、東京ドームで行われた1軍練習でライブBPに登板。打者4名に対して17球を投げて安打性の当たりは1本だった。hochi.news
先日行われた増田陸VSノニト・ドネア。試合後、ドネアが世代交代のコメントを出し、額面通り受け取ればドネアは引退。しかし偉大なるドネアのラストファイトとして内容はそれに相応しいが、モヤモヤが残る。それは7Rの出来事が全て。増田の左ストレートを直撃され、ドネアがダウン。それまでも増田のパンチでカットした瞼からの出血も激しく、43歳のドネアのダメージは深刻。ドネア陣営セコンドが階段を駆け上がり、タオルを振り「棄権意思」を伝える。当然主審の視界に入っていたが、これを
下記はスポーツ報知から↓◆オープン戦巨人2―6楽天(22日・東京ドーム)【複数写真】「女神降臨」三上悠亜、始球式に登場に沸く力強い打球は、右中間を真っ二つに切り裂きツーバウンドでフェンスに当たり跳ね返ってきた。東京ドームに響く歓声がさらに浦田俊輔内野手(23)のピッチを速くさせた。「外野が結構、前に来ていたので、絶対行けると思って行きました」。三塁に余裕を持って滑り込み、涼しい表情だ。5回の守備から出場。5点を追う6回1死一塁の第1打席で楽天・中込の低め146キロ直球を捉え、一塁
https://hochi.news/articles/20260322-OHT1T51423.html?page=1&utm_abtest=F巨人の鉄壁守備光った!増田陸が宇都宮葵星が好守披露外野陣も安定…OP戦3失策は12球団最少-スポーツ報知オープン戦ラストマッチも、巨人の鉄壁守備が光った。4点を追う7回無死一塁で増田陸が一塁線への強烈なゴロをさばき、反転しながら二塁へのストライク送球で併殺。続くボイトのボテボテのゴロは三塁・宇都宮がラhochi.news
オープン戦行ってきました入った瞬間はテンション爆上がりだったんだけど楽天の攻撃は長くて巨人の攻撃はあっという間則本はボール先行で苦しんだし戸郷は以ての外つうか則本、2失点だけど打たれたヒットほぼセンター方向なのよね、捉えられてる戸郷は今年も厳しいのか?一回で2回も死球食らわすなんて、一昨年まで考えられない状態去年からここがダメだった、ここを修整すれば、握りがこうだったと、たくさん課題を挙げては結果が出せずにいた菅野でも苦しんだ年があるストレートで押せなくなった以上、投球スタイルを
THEGIANTSドキュメント戸郷翔征〜エースとは何か〜昨日、日テレG+で放送された番組だ。昨年の苦悩から、今シーズンに向けての葛藤が描かれていた。戸郷が、何故こんなに苦しまなければいけないのか――という勝手な想いも湧き出たが、間違いなく戸郷への応援熱は上がった。さて。本日も東京ドームで楽天戦。最後のオープン戦になる。結局、サバイバルは最後まで継続された。阿部監督の心は固まったでしょうか?今日の起用に注目したい。それでは、今日のスタメンから。①左キャベッジ②中松本
三大世界戦を従え、エリミネーターがメインイベントになるこれまでの日本では考えられない珍事。それだけビッグネームノニト・ドネアとバンタム級の新鋭増田陸の対決が魅力的ではあるのだが………世界タイトルの価値が下落したとも言えるので複雑な気持ち。初回、互いに強打を警戒する。ラウンド終了間際、ドネアがボディを中心に攻める。2ラウンド、増田はひたすら右ジャブ。たまに打つ左ストレートがドネアの顎を捕えるが浅い。3ラウンド、ドネアは右ストレートからの左フックを狙うが当たらない。増田のパンチも的中率は
下記はスポーツ報知から↓◆オープン戦巨人3―0楽天(21日・東京ドーム)【写真】小林誠司が奇跡の再会!最新2ショット巨人は2試合続けて開幕戦を想定したオーダーで臨んだ。この日のスタメンは1番左翼キャベッジ、2番中堅に松本、3番遊撃に泉口、4番一塁にダルベック、5番捕手に岸田、6番右翼に中山、7番三塁に坂本、8番二塁に浦田が入った。初回先頭でキャベッジが先頭打者本塁打。松本は本拠地初安打、6回には坂本が2ランを放った。27日の開幕戦、阪神戦(東京D)までオープン戦は残り1試合
下記はスポーツ報知から↓◆オープン戦巨人2―1楽天(20日・東京ドーム)【写真】坂本も!貴重な私服ショット!焼肉屋に70人大集合!巨人は開幕戦を想定したオーダーを組み、阿部慎之助監督(47)は今季初めて1番にキャベッジを起用した。その狙いは「自由に打たせたいっていうのもあるし、相手に多少のプレッシャーはかけていきたいなっていうのはありますので」と説明。来日2年目の助っ人は初回先頭でバットを折りながら一塁ベース直撃の右前安打で出塁し、長打力とスピードを兼ね備える新1番の可能性を示した。
米国主戦独自路線を貫いていたプロスペクト秋次克真が遂に国内リング初登場。それも帝拳とプロモート契約を締結したというから喜び倍増。早速4月11日の帝拳興行に参戦。昨年増田陸(帝拳)を苦しめたホセ・カルデロン(メキシコ)との対決。国内ファンへアピールするには格好の相手。秋次は頭脳的なサウスポーでスピードもあり、何よりも己のスペックを鑑みた戦法を確立している。正直ケネス・ラバー(比国)との「挑戦者決定戦」は荷が重いと感じていたが、「帝拳傘下」となりラバー戦は世界王座を争
(奥川投手の投球のハイライト動画)3月18日㈬、東京ドームでのオープン戦巨人vsヤクルトヤクルトは奥川恭伸投手が先発初回先頭打者の平山功太選手を空振りの三振続く松本剛選手をファーストのファウルフライ連続ヒットを打たれ1,3塁のピンチとなりますがキャベッジ選手を空振りの三振に打ち取り無失点に抑えました2回先頭の坂本勇人選手をセンターフライ増田陸選手にレフト前ヒットを打たれますが甲斐拓也選手をセカンドフライ石塚裕惺選手ライトフライに打ち取りこの回も無失
<<オープン戦>>「巨人×ヤクルト」4回裏🎦坂本勇人選手ライト前タイムリーヒットで巨人先制!─・─・─・─・─・─・─・─・─🔷ただいま日テレジータスで生中継📡🔶『GIANTSTV』でも配信中⚡️▶️https://t.co/EgGhYu3U1m─・─・─・─・─・─・─・─・─pic.twitter.com/UYianwyP1N—DRAMATICBASEBALL2026(@ntv_baseball)March18,20263月18日㈬東京ドー
3月17日オープン戦巨人3-2産経アトムズここまで寄ってたかって10試合でホームランゼロだったチームで、9打席で2発ホームランを打った育成選手がいるらしい🤣平山‼️すげえなおい‼️オープン戦とはいえ他が打ててないんだからwこれ四番じゃねえか🤣増田陸ちゃんも負けじと2安打!もう一塁取っちゃえ!あとは調子の波を少しでも少なくしてな。昨年は後半冷凍食品になっちまったからね。岸田が一塁に入ったみたいだけど、いやそこは大城でええやろ!岸田一塁なんてほんとに緊急事態だよ。
ノニト・ドネアxvs〇増田陸タオル投入で8RTKO勝利🔴DONAIREvsMASUDA|March15,2026|LatestFullFight|PhilippinesvsJapanhttps://www.youtube.com/watch?v=fcMMz5PddF4【U-NEXTBOXING.5】ノニト・ドネアvs増田陸タオル投入で8RTKO勝利
3月15日横浜BUNTAI:神奈川・横浜◇WBAバンタム級挑戦者決定戦◇1位/元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(43=比:43勝28KO9敗)vs4位増田陸(28=帝拳:9勝8KO1敗)ドネアは昨年12月、WBA王者堤聖也(角海老宝石)選手に挑み2-1の判定で惜敗して以来の再起戦、増田選手は同年11月、ホセ・ミゲル・カルデロン(メキシコ)に2-0で負傷判定勝ちして以来となるリング。結果は増田選手が8ラウンド1:12TKO勝
帰りの電車ニュースで見てビックリ阿部さん開き直ったねーデータが少ないからと報知に載ってたけどそれにしても思い切った起用いくら社会人経験あってもルーキーは公式戦初登板は当然緊張するそれに開幕投手の重圧が上乗せされてもたいして変わらないかーって話もある栄光の開幕投手がんばるんだよ、竹丸君!!64年ぶりだとか?勝てば初めてだそうなら、勝つんだよ!巨人の歴史に新しいページが加わる!巨人3-2ヤクルト戸郷君は初回から、とってもかわいい顔上空を見上げたり
Gタウンからの帰路。電車の中でネットニュースを確認したら、目を疑う見出しが飛び込んできた。「新人開幕投手勝利なら球団史上初‥ドラフト1位・竹丸和幸」はっ?マジでございますか?記事に目を通すと、巨人のルーキー開幕投手は1962年の城之内邦雄さん以来とのこと。そして、勝てば球団初となる。ルーキーに背負わせるには、重すぎる。これでいいのかな?決まった以上は応援するしかない。この経験、この先に繋げてほしい。さて。東京ドームでは、ヤクルトとのオープン戦。
今日も暖かくて手袋やマフラーいらずでした(^_^)朝晩だけ涼しいので油断しない様に気を付けます!3/15横浜BUNTAI世界戦興行メインWBAバンタム級挑戦者決定戦1位ノニト・ドネアvs4位増田陸バンタム級で世界を狙う増田陸選手が世界5階級制覇のレジェンドドネアと挑戦権をかけて対戦しましたねハイライト動画です↓↓↓結果は8回TKOで増田選手が勝利試合は初回からやる気満々のドネアが仕掛けていく展開でスタート増田選手は慎重な立ち上がり増田選手はじっくり見ながら右を突い
横浜BUNTAIでのビックマッチ、そのメインイベントWBAバンタム級挑戦者決定戦10回戦1位ノニト・ドネア🇵🇭vs4位増田陸(帝拳)話を遡るとこの試合が正式発表する前に対戦の噂を聞いたのだが、敗れたばかりのドネアと増田?増田はIBF狙いでは?何のメリットが?と頭の中にはてなマークが結局のところWBAの挑戦者決定戦の箔を付けての試合となったが、これで負けられないのは増田老雄ドネアに負ければ失うものが大きいさて試合堤聖也戦でも見せたように序盤のドネアはまだ怖
下記はスポーツ報知から↓右ふくらはぎ肉離れでリハビリ中の巨人・浅野翔吾外野手(21)が16日、今週から全力ダッシュを再開することを明かした。左足関節捻挫で離脱していた三塚琉生外野手(21)は18日の3軍・東北学院大戦(G球場)で実戦復帰する予定だ。浅野は2月5日の負傷後は再発防止に細心の注意を払いつつ、「8割走」を再開している。外野ノックでは課題としてきたスローイングも安定し「ミスが続かなくなりました。自主トレから送球をしっかりやってきて良かったです」。離脱期間を糧にし、目標としてきた月内
ご訪問ありがとうございます😊昨日は朝10時から美容院の予約。いつも車椅子の妻と貸切にしてくれるので、スマホでNetflixの日本VSベネズエラ戦を見ながら髪を切る。日本、負けちゃいましたね。決勝まで行って欲しかったけど、残念でした。ベネズエラ強かった。髪はいつものように短くしてもらい、ヘアカラー、ヘッドスパもしてもらいサッパリ。夜はU-NEXTでボクシング🥊メインはドネアVS増田陸一撃必殺の神の左を持つ増田は好きなタイプのボクサー。7ラウンド、神の左がヒットし、ドネアダウン!
昨日横浜BUNTAIで行われた3大世界戦を尻目にメインで行われたWBAバンタム級挑戦者決定戦で、4位の増田陸が1位ノニト・ドネアに8Rでストップして挑戦権を獲得した。序盤は増田が左ストレートでボディを中心に攻めドネアが迎え撃つ展開だったが、5Rにドネアが攻勢に出るものの増田の左がヒットして右目をカット。6Rに攻勢に出た増田にドネアの右フックがカウンターでヒットしグラつくものの、7Rに増田が左を決めて遂にダウンを奪い8Rに増田の左が立て続けにヒットしたところで
下記はベースボールチャンネルから↓読売ジャイアンツの増田陸内野手は15日、東京ドームで行われた北海道日本ハムファイターズとのオープン戦に「5番・一塁」で先発出場。5回の本塁打含む3安打猛打賞の大活躍をみせた。【動画】10球粘った末の一打、増田陸のホームランがこれだ!巨人が3-0と優位に試合を進める中、5回裏を迎えた。巨人はこの回も日本ハム先発の有原航平を攻め、1死一塁で増田の第3打席が回ってきた。増田は2球で追い込まれながらも打席で粘りを見せ、カウント3-2まで持ち込む。そして10球
こんにちは😊缶詰バー・ミスターカンソ上野御徒町店です!昨晩のU-NEXTBOXINGSのメインイベント、WBA世界バンタム級挑戦者決定戦は、4位の増田陸選手が、1位のノニト・ドネアに圧勝。8回TKO勝利でした。ドネアの一瞬の爆発力は、魅力的なものの43歳の年齢から来る衰えが酷くて、見ていられない位でした。増田選手のピンチは、ほとんどなかったですね。7回の最後もセコンドがタオルを投入しそうでしたし、最後もタオル投入でした。ドネアは、とても好きな選手ですので、まずは、ゆっくりしてから引退
3月15日オープン戦(東京ドーム)巨人8-1北海道日本ハム苦節11試合😂チーム初ホームランが出ました!しかも昇格したばかりの育成の平山がぶちかました!しかもホームラン含む3安打2打点!更に昇格したばかりの増田陸ちゃんと助っ人ダルベックにもついに来日1号が出ましたー\(´ω`)/もっともダルベックは実は幻の1号は打っていたんだけどね(誤審でもファールに)平山ってのはすげえな。あの身体でパンチ力あるんだな。しかも東京ドームの左中間への当たりで三塁打にする足もある。
増田陸世界挑戦権獲得!“レジェンド”ドネアから必殺の左でダウンに手応えも…「立ってくると思ってた」スポニチ>◇WBA世界バンタム級挑戦者決定戦同級4位・増田陸(帝拳)<12回戦>同級1位ノニト・ドネア(フィリピン)(2026年3月15日横浜BUNTAI)WBA世界バンタム級挑戦者決定戦で同級4位の増田陸(28=帝拳)が同級1位のノニト・ドネア(43=フィリピン)を破り、WBA王者指名挑戦権を獲得した。元WBC世界同級王者の山中慎介をほうふつさせる左ストレートを武器に“神の左の継
★★★🖥️PC版でご覧ください!★★★《WBA世界Sフェザー級タイトルマッチ》開催日:3月14日(日本時間15日)開催地/会場:アイルランド・ダブリン/3-ARENAWBA世界Sフェザー級王者ジェームス・ディケンズ(34=S/gbr)VS.WBA同級7位・元IBF世界同級王者アンソニー・カカチェ(37=S/irl)〈試合経過〉初回、サウスポー同士も挑戦者カカチェは右構えでスタートした。王者ディケンズは右ジャブで切り込もうとするとカカチェは体を左右に振り右を繰り
野球のWBCは日本敗退で終わった。やっと終わってくれて清々している。これでオータニオータニと聴かずに済む。ま、それはそれとして、アメリカに移した国際舞台で大活躍する森下と佐藤輝明の姿をダイジェストで観たが、阪神ファンとしてはグッと来るものが確かにあった。阪神の選手はこれまで何故か日本代表のメンバーに選ばれる事は少なく、選ばれてもほぼ空気の存在でしかなかった。そこに阪神の今をときめくクリーンナップ二人が選ばれ躍動しているのだからそれは素直に感じるものがあった。しかしシーズン直前の大会。